六竜 フルオート。 【火マグナ古戦場フルオート理想編成考察】モンクvsランバvsキャバルリー(グラブル攻略)

【グラブル】六竜討伐戦「朱」ウィルナスを水属性ヴァルナ編成で討伐してきたので編成や内容を見ていきます。イグナイトラブルの為にクリアすると楽が出来るクエスト。敵としては全体的に万単位の高火力で特にマグマチェンバーによるダメージが強め、ただ予告はしてくるので対処がしやすい。

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【六竜討伐戦「朱」】のウィルナスをフルオートで攻略してきたのでまとめていきます。 以前はヴァルナ編成やや水マグナ編成で討伐したことを書きましたが、今回はフルオートによる討伐です。 編成としては片面カグヤのヴァルナ編成です。 フルオートだとガードが使えないのでカグヤの自動復活に頼っていきます。 ・その前に六竜討伐戦「朱」について 「ドラゴニックウェポン」の火属性武器「ドラゴニックハープ」の強化に必要なトレジャー「イグナイトラブル」を入手することができるクエストです。 「イグナイトラブル」は六竜討伐戦でもなくてもトレジャー交換でも入手が可能。 ただし要求される素材は 「祖なる欠片」100個 「火晶のエレメント」100個 となり量が多いので六竜討伐戦の方で集めていきたいところ。 ・ウィルナスについて ウィルナスの攻撃は単純なものが多いですが、とにかく火力が高い。 特にマグマチェンバーはHPをキャラ毎の最大値70%分の無属性ダメージしてくる。 そしてフルオートなのでガードが出来ないです。 普通に手動でガードしていれば大したことの無い攻撃も、甚大な被害を受ける場面が出てきます。 例えば10万ダメージを素で受けたり。 ・編成について 編成は片面カグヤそしてヴァルナで、ジョブはウォーロックにしました。 各種弱体を入れつつグラビティとスロウで遅延しながら特殊技を受ける回数減らしていきます。 メイン武器にはブルースフィアを装備して、奥義の幻影と再生で耐久していきます。 ・ブラックヘイズで暗闇も付与して被ダメージを減らしていきます。 ・他にはレプリケーションキャストで奥義ゲージの上昇とダメージを稼いでいきます。 そしてタイミングが合えば火属性ダメージカットでバトルメンバーの維持も。 ・パーティの種族数に応じて強くなるので火力もあり、敵に累積攻防DOWNも出来て高難度や長期戦ではいつも活躍。 サブには水属性アーカルム召喚石2種を投入してあります。 奥義の幻影と再生でHPの維持をしていきます。 ウィルナスの攻撃(特殊も含む)は単体攻撃がそれなりあるので幻影でダメージを回避することができます。 解除方法は40回ダメージを与えることですが、フルオートで解除するのは無理な気がします。 いつもなら解除するのですが、フルオートだと解除はやっぱりキツイです。 このマグマチェンバーは対象が全体に拡大されています。 自動復活は消費しているのでサブからエウロペ姫の登場です。 さらに攻撃にはアビリティ封印も付いてくるという。 やっぱりフルオートだと敵の実際の火力高さが分かりますね。 星域効果が切れているエウロペ姫は18000ダメージを受けてしまい戦闘不能になりますが、自動復活により復帰します。 サブからハーゼさんが出てきます。 その後は4000ダメージが多段するという。 まだハーゼさんとリリィには自動復活が残っています。 他にも火晶のエレメントが入手が出来るので火有利古戦場の足しにしていきます。 特殊行動を抑えるためにスロウが特に有用。 画像引用元:グランブルーファンタジー 人気記事• 6周年で新しく実装された「六竜討伐戦」、今回は土属性【六竜討伐戦「金」】のガレオンを風属性マグナ編成で攻略して... 6周年で実装された「六竜討伐戦」、今回は闇属性【六竜討伐戦「黒」】のフェディエルを光属性マグナ編成で攻略してき... 6周年で新しく実装されたマルチバトル「リンドブルムHL」を水属性ヴァルナ編成でソロ攻略してきたのでまとめていき... 六竜討伐戦の風属性【六竜討伐戦「翠」】のイーウィヤを今度は火属性マグナ編成で攻略してきたのでまとめていきます。...

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【グラブル】土六竜「ガレヲン」攻略/編成例まとめ|六竜討伐戦「金」【グランブルーファンタジー】

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あいさつ こんにちは、あさひなです。 今回は風フルオートについて書かせていただきます。 風はティア銃、グリム琴ともに優秀で無課金でもワンランク強く育てやすい属性です。 そのため必然的にアスタロトなどの無属性ボスに風パを連れて行く方も多いと思います。 それ、フルオートで解決できたら楽ですよね? 今回はそういう話です。 風フルオート編成のおすすめキャラ アンチラ 僕はガチャ運に拒まれたため天井でお迎えしました。 天井だけが唯一信頼できるガチャですね。 どこの属性に出張させてもオッケー。 最強オブ最強。 最強キャラの呼び声も高いアンチラさん。 そういえば元全空最強のファッションデザイナーも風出身でしたね。 風は本当にキャラの層が分厚い。 さてアンチラですが、フルオートだと1,2アビが使えません。 それでも採用されます。 今回の説明では フルオートの要素に絞って説明。 3アビは味方全体の大幅強化。 6ターンの間• 消去不可で。 再使用7ターンで。 独自枠で。 戦闘中ほぼずっとこのバフの恩恵の中で戦えます。 また、回数を重ねることでクリティカルや上限アップの効果も解放されます。 フルオート放置の場合アビ使用を惜しまないためどんどん強くなります。 というように、とにかく戦力がまるまるワンランク上がります。 4アビは永続デバフ。 こっちも消去不可です。 攻防ダウン、スリップダメージ、アンチラの奥義性能UPが入ります。 こちらも重ねがけすることで性能が上がり、最終的には• 特に 奥義性能アップが優秀で、4アビを使うごとにサポート役からメイン火力へと成長を遂げるのがわかります。 フルオートでは使えませんが、1アビは全員を完全回復、2アビはバリアと敵対心UPの同時付与で攻撃をいなしつつ追撃を付与する攻防一体のスキルです。 奥義ディスペルの便利さといったらすごい。 実際のフルオートでは3アビによる万全の支援、高火力の奥義で戦況を支配します。 完全フルオートで厳しい場合は 道中1アビを使うことで戦況を立て直せます。 クリスマスセルエル やべ、また限定キャラだ。 刻印の扱いに長けたバランス重視のキャラです。 そもそも刻印キャラが風にはほぼいないため、ティアマトを活かし切るためには必須と言えます。 1アビは敵へのデバフです。 ちょっと命中率不安なのでアンチラを添えたいですね。 2アビは特殊強化でDATA率クリ率を上げます。 2回被弾で剥がされるため、 奥義のバリアなどで凌いでいきたいです。 フルオートなのでタイミング関係なくバンバン使われます。 ついでに刻印がつくことで サポアビの防御アップが発動します。 戦闘が長引くほどパーティが強固になります。 奥義にはバリア 2000 を全体に付与する効果があります。 フルオートの 生存力、渾身維持に一役買ってくれますね。 サポアビは「弱体効果がついてないとき味方の連撃率アップ」、「刻印の数で防御アップ」、「開幕マウント」を持っています。 特に面白いのが開幕マウントで、サブメンバーに入れていても効果が発動します。 編成しておくだけで天聖マッドネスシリンジと同じ効果と考えると優秀。 グリームニル またもやリミキャラ。 風フルオートは無課金編成から贅沢編成まで層が厚いため、持ってるキャラでどうぞ。 マウントで支援しつつバカみたいな火力で敵を蹂躙するパーティのメイン火力枠。 アンチラと杖得意で噛み合い、 オメガ杖パで大活躍します。 手動での風杖パだとユリウスも適任ですが、フルオートではアビの仕様上うまく回らないためお留守番となります。 1アビはバリア、マウント、ディスペルガード。 もうこれだけでも 耐久の立ち回りが安定します。 さらに2回目以降は追加で幻影とガードが付加されます。 フルオートの場合、セルエルの開幕マウントにこれをかぶせて使ってしまうため損した気分に。 2アビは 自身の超強化。 デメリットとして通常攻撃の範囲が全体から単体に落ちます。 デメリットと言うか普通に戻るだけ 強化内容は自身に攻撃UP、DATA率UP、クリティカル性能UPを付与します。 奥義、強化アビを使用するたびに性能UP、 奥義を使うたびターン延長が入るため回り始めると止まらない突破力。 また、2回目以降の使用には味方全体の上限アップ、火力アップが追加されます。 どんだけやりたいことやるんだこいつは。 さらに奥義性能UPを付加。 本当に盛りだくさん。 サポアビは攻撃の全体化、風属性攻撃UPの強化、強化アビと奥義使用ごとに攻撃UPと奥義ゲージ増加量アップ・・・。 やりすぎ・・・。 正直こんなに書くの大変だとは思いませんでした。 グリームニルホント万能。 持っていたら編成必死の第一線キャラ。 セレフィラ ここまでの他のキャラに比べて急に入手難易度がダウン。 長い間お世話になったフルオートおすすめキャラ。 アビの使用回数を重ねるごとに強くなるキャラです。 「アビ再使用」を持つ3アビがフルオートだと使えないため回転速度は落ちますが、それでも十分なくらい回ります。 1アビは攻防デバフ。 攻防両方をケアできますが、最大デバフになるまで時間がかかるため一人で担当するにはちょっと荷が重めです。 ミゼラブルミストと共存する片面デバフなので主人公と協力するのが良さげ。 2アビは味方強化。 追撃で コンスタントに火力を稼げるのがありがたい。 風ソシエの能力のベースは奥義で付与できる 狐火効果です。 狐火効果自体は「毎ターン50000のスリップダメージ」と「敵の攻撃がたまにミスになる」という効果です。 これに加え、ソシエ自身が「相手が狐火状態を持つとき」という条件で追加効果を発動できます。 奥義効果は狐火の付与です。 奥義から4ターンの間継続するので、できるだけ途切れさせないように回しましょう。 1アビはダメージとスロウですが、狐火がついていればディスペルが追加発動します。 使い勝手が良く、ガンガン回していきたい。 2、3アビはフルオートだと使えません。 サポアビは敵に狐火がある場合、ターン終了時に 味方全体を700回復というものです。 このように、狐火があることで多様な恩恵を受けることが出来ます。 2、3アビが使えないため最適解とは言い難いですが、フルオートでの回復枠が足りないときには採用の価値があります。 コッコロ コッコロママ。 本当にお世話になった。 アンチラが加入するまでずっと連れ回していました。 配布とは思えない優秀なサポート能力で圧倒的な支援を行えます。 奥義はダメージ無し。 支援型の奥義です。 ダメージがないとはいえ 破格の効果です。 これが配布って一体・・・。 奥義による回復なのでフルオートでももちろん有効。 この与ダメージUPは追撃や連続攻撃アビなどの 1回1回にかかるため、火力貢献度も大きめ。 途中段階のディストリーム周回でも火力の底上げにとても役立ちます。 2アビは20万 x 3回のダメアビ。 再使用が4ターンなので ダメージを積み重ねていくのにぴったり。 サポアビは立ってるだけで風キャラのDATA率UP。 どんだけ支援したいんですか。 もう一つのアビは風属性攻撃UPの強化。 グリームニルのそれと同じですが効果量が劣ります。 こまめなアビダメで火力を稼ぎつつ圧倒的な支援が可能です。 そもそもフルオート実装前のオート編成ですら回復が可能だったエキスパート。 スカーサハ 貴重な フルオートでのクリアが使用できるキャラ。 3アビが使えないのでバリアを持っているキャラと一緒に組みたいです。 さらに全体にクリアを発動。 効果時間と再使用までの長さが同じなのでずっと恩恵を得られます。 2アビは高火力のダメージアビ。 奥義使用で性能がアップするためダメージソースとして貢献してくれます。 さらに自身に背水を付与。 ただし3アビでの能動的自傷が出来ないため恩恵は小さめ。 風属性攻撃UPは自身の1アビでだいたい常時付与されてるため恩恵が嬉しいです。 コッコロやグリームニルのサポアビと合わせさらに攻撃強化を狙っていきたいところです。 グリームニルはバリアも貼れるため非常に噛み合っていると言えますね。 ティアマト 持ってないんでエアプです。 スクショも全部自前で作ってるためティアマトについてはスクショなしで・・・。 入手したらちゃんと更新します。 風杖パフルオート用だとアンチラ、グリムと続いて人気のキャラです。 HP回復できるのがとても偉いです。 長期戦になると回復量が増え、 上限が3500まで上がります。 自身の刻印が5つ貯まると 超絶強化。 3アビはマウントと幻影です。 シンプルながら両方ともありがたい効果です。 サポアビは「刻印数に応じて味方のアビダメと上限アップ」と「自身に幻影がついているとき攻撃性能アップ」です。 フルオートでは ダメアビで稼ぐのが常套手段なので底上げできるのはとても優秀。 このように、より長期戦向けのキャラを求めているときは筆頭候補です。 刻印を稼げるキャラと組み合わせることで運用が更に楽になります・・・と思ったらクリスマスセルエルしかいなかった。 刻印はもう少し普及待ちですね。 風メーテラ 全てがダメージアビなのでコンスタントにダメージ貢献できます。 強化などは不得意なので強敵相手には難しいところがありますが、2連続スロウにより遅延性能は高め。 立ち回りの基本は エーテリアルシャフトという特殊強化です。 フルオートだとどのアビにシャフトを使用するか選べないため「無駄に2回スロウしてしまった」「悩殺で遅延したい場面なのにシャフトがない」みたいなことは起きますケド。 1アビは魅了持ちダメージアビ。 シャフト使用時は更に強力な悩殺効果を発動。 強敵には弾かれるものの、付与できた場合 確実に行動を制限できる優秀な遅延スキル。 2アビは累積攻撃ダウンを持ったダメージアビ。 とんでもない火力増強が可能です。 よく光ゾーイが敵対心で全部吸い付けて倒れていくのを見ています。 ド定番の加速スキルです。 ここまで紹介してきたように奥義による回復、刻印加速などを持つキャラが多いため、奥義回転率が上げられることはシンプルに強いです。 2、4アビは緑枠のスキルなのでフルオートでは発動しません。 サポアビは味方の被回復上限200UP。 微量に見えますが、サブに入れている セワスチアンの回復量が倍増します。 この効果だけでも安定感がぐんと増すため、採用の価値があります。 セワスチアンと組み合わせて回復量を底上げすることで、毎ターン安定して回復が狙える優秀なキャラです。 奥義を打つたびリキャストタイムが短くなるため何度も発動が狙え、パーティの生存力が高まります。 1アビは敵対心と回避率大幅UP。 サポアビ込みで 7割で避けてくれるため事故死率も少なくありがたいところです。 「再使用7ターン周期、効果3ターン」だが、奥義を打つたびに1ターン縮まるのでわりとずっと発動していられる。 2アビは累積防御DOWN持ちダメージアビです。 またサポアビにより、 回避成功時に自動発動します。 自動発動、奥義効果による再使用短縮もあるためかなりコンスタントに回せます。 単体で完結できるため、メンバーによらず 自由に立ち回れる優秀なキャラと言えます。 風キャラの層が薄い場合はアーカルムで積極的に取りに行きたいです。 このように、非常にキャラの層が厚いです。 バレンタイングリームニル、リミテッドモニカも適正が高いようですが、未加入なので解説は見送らせていただきます。 未所持エアプで書くには挙動が複雑なので・・・。 風フルオート編成のジョブ 次は風パでフルオートするときのおすすめジョブを考えていきます。 ドクター フルオート大安定ジョブのドクター。 ニュートリエントと鬼神の丸薬が交互に発動するため、 実質常時攻撃バフがかけられます。 またニュートリエントの 非回復上限効果がセワスチアンの効果にもかかるためHPが安定させやすいです。 渾身が強い属性ではHPが高く保ちやすいドクターの使い勝手が良好ですね。 メイン武器は連撃用でエターナルラブ、四天刃がお手頃です。 カオスルーダー 遅延に長けたテクニカルなジョブ。 特殊技に合わせたダメージカットなどが貼れない都合、フルオートでは 特殊技そのものを受けないように立ち回らなければなりません。 スロウ、グラビティ、ディスペルまで持ち込むと安心ですね。 またHP維持のためアブソーブを採用するのも大いにありです。 メイン武器はこちらもエターナルラブや四天刃が有力です。 連撃短剣をメインに持ちながらも、剣得意でオメガ剣とも相性がいいのがカオスルーダーの魅力です。 ランバージャック 彗星の如く現れたフルオート最適正ジョブ。 楽器ピルファーができるため 無属性ボスにも安定して弱体効果が使えます。 また木こりのうた発動中に主人公が被弾すると全体1000回復が発動します。 このアビが優秀なため、 他のアビ枠は割と自由に組めるのも魅力。 メイン武器は楽器、斧です。 風の場合は グリム琴を採用するのが簡単です。

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【グラブル】土六竜「ガレヲン」攻略/編成例まとめ|六竜討伐戦「金」【グランブルーファンタジー】

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スポンサーリンク フェディエル戦 デバフが一切入らない 闇竜フェディエルの最大の特徴は デバフが一切入らないという点。 レジストされるわけではなく、全てミスになるのでおそらく全ての弱体耐性が100%以上に設定されているものと思われます。 トールでもデバフは一切入りません。 攻撃とその他ギミック 通常攻撃は極めて弱い 六竜と言えば通常攻撃が痛い敵が多かったが、フェディエルはデバフが一切入っていない状態にも関わらず通常の被ダメが非常に低いのも大きな特徴の一つ。 基礎攻撃力に関しては過去最弱レベルのボスと言えます。 防御係数も過去最低レベル ゼウス編成ですがデバフが一切入っていない状態でも非常に高い通常ダメージを叩き出せます。 防御係数はトライアル以下の 8. 5とこれもグラブル史上最弱レベル。 まあデバフが一切入らないので、 防御係数は実質17あると考えたほうがいいと思いますがw 特殊技はガード不要 フェディエルは基礎攻撃力が低いせいか特殊技(闇属性)の威力も大したことがないので、ガード機能を使わずとも余裕で受けられます。 敵と味方のHPを毎ターン減少させるフィールド効果あり 光竜ル・オーは毎ターン敵と味方のHPが回復するフィールドが常時展開されていたが、フェディエルはそれとは逆に毎ターン敵と味方のHPが減少するフィールドが常時展開されています。 ターンダメージはフェディエルの通常攻撃で付与される呪詛レベルによって増加。 40%以下は回復不可も追加 40%以下になると回復不可まで追加されるので、ポーションなどは40%になる前に使ってしまいましょう。 ターンダメージの割合も40%以下になると上昇。 回復は不可だが復活は可能 フュンフ3アビのリレイズでの復活は40%以下でも可能です。 HPも半分まで回復した状態で蘇生します。 70%予兆技「カースドステークス」(無属性) 70%予兆技の「カースドステークス」は3人に無属性32400の固定ダメージを与えてきます。 無属性なので当然ガード機能は無意味。 かばうは有効 火竜ウィルナスの「マグマチェンバー」同様かばうを使うことで1キャラに無属性攻撃を集中させることが可能。 ダメージが3倍になることもなく、かばったキャラ1人が32400の固定ダメージを食らうだけで済みます。 かばうは全体でなくても大丈夫です。 絶命もクリアで解除しないと当然死にます。 違いはグランデHLのように4番手固定ではなくランダムであること。 40%以下は飛ばすのが理想 40%以下になると回復不可に加えてターンダメージもきつくなってくるので長期戦は避けたいところ。 黒麒麟を使ってアビを連打してリミイオの「フラワリーセヴン」を連発すると凄まじいDPTを叩き出せるので、ターンを回さずに後半消し飛ばすことができます。 他にもリミジャンヌのアビを黒麒麟で再使用してレスラーで飛ばすやり方も強いと思います。 フルオート編成 初成功時 フルオート動画: ぎりぎりでしたがフルオートも成功したので、編成を紹介しておきます。 かばうを無属性特殊に合わせる 70%や40%の無属性特殊はかばうで被弾をコントロールしたいのでかばうキャラを2人入れています。 上の武器編成だとうまい具合に70%時にヴィーラのマージが発動して、40%時にサラのかばうが発動。 70%予兆技は無属性の他に裂傷と絶命デバフもあるが、マージ中はデバフ無効なので付与されることはありません。 50%予兆技もマージで受けているので全体の被ダメを抑えることに成功しています。 かばうを無属性特殊のタイミングに合わせられるかどうかがフェディエルフルオートの成否の鍵だと思います(特に70%はマージで受けたい)。 火力が低すぎても高すぎても70%のタイミングでマージは発動しないので、そこそこの火力に調整する必要があります。 70%の無属性をヴィーラのマージで受ける点は同じだが、40%は主にガイゼン(不死身)で受ける形。 サラは下振れ等でタイミングがズレた時のフォロー役。 6番手のラブライブはガイゼンの不死身延長役兼虚脱対策(マウント)要員。 上の編成より安定感が増しています(今のところ失敗はゼロ)。 トレハン入りイオ砲編成(5ターン締め) ドラゴニックとアストラルの制作が一段落ついたのでイオ砲の検証を再開しました。 キャラと装備 動画: トレハンを入れつつイオ砲で5ターン締めする編成。 キャラはアビの使用回数を稼げる アルベールや サルナーンを持っているなら最優先で入ってきます。 石はアーカルム・メタトロン・フレイ・ベリアルが理想(どれかが欠ける毎にイオが飛ばせるHPが減る)。 武器は上限を確保するためにハイランダー編成。 アビ上限を上げられる装備は優先的に入ってきます。 短期戦なので終末は通常進境ではなくマグナ渾身のほうにしましたが、ここはどちらでもいいかも。 EX枠が4本と多すぎるので武器編成に関してはまだ改良の余地があるかもしれません。 アルベールやサルナーンといったアビを再使用可にすることができるアビを持つキャラはそれらをすべて使い切った上で黒麒麟を召喚します。 アビの上限を上げられる装備や石をしっかり入れておくとイオの1アビ「フラワリーセヴン」のダメージが1000万を超えるので、1ターンでフェディエルのHPを9割弱消し飛ばすことも可能になります。 ダメージが少し足りないときはトレハンを別のダメアビに入れ替えれば届くようになると思います。 イオのLB 当然ながら アビ上限は必須。 アビ上限の理想はMAXの15%ですが、ベルゼバブHLでもイオは使うので防御がついている今のOPで個人的には満足しています。 フルオートでも前半の回復要因として使えます。 フュンフも40%以下になると回復ができなくなるが、3アビのリレイズは引き続き有効で呪詛を消すクリア要因としても使えるので持っているなら優先的に入れていいレベル。 ガイゼンンボーガは逆位置はほぼ無意味だが、スリップダメージを食らっても不死身中は死なないのでゴリ押しする際に使えます。 ヴィーラ・サラは無属性特殊のかばう要因。 フルオートでも火力調整すればいいタイミングで庇ってくれます。

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