艦 これ 秋 イベ e3。 艦これ2019秋イベントE

艦これ2020梅雨&夏イベントE

艦 これ 秋 イベ e3

重巡洋艦 那智 1. 足柄 1. 32 羽黒 1. 31 妙高 1. 11 軽巡洋艦 神通 1. 38 那珂 1. 駆逐艦 漣 潮 村雨 五月雨 山風 江風 雪風 天津風 時津風 1. 雷 夕立 1. 電 1. 54 曙 1. 70 春雨 1. 24 朝雲 1. 19 松風 峯雲 初風 可能性あり 水上機母艦 千歳 瑞穂 可能性あり スラバヤ沖海戦参加艦にボスマスへの特効があるようです。 補給艦がいる場合はこちらがおすすめです。 水上打撃部隊で第一ボスに到達できるのは第一ゲージ破壊前のみです。 フレッチャーを楽に掘りたい場合はリセット掘りをおすすめします。 輸送護衛部隊で行くこともできるので完全に行けなくなるわけではありません。 文章がおかしくなっていたため、修正しました。 申し訳ないありません。 装備について 敵編成には空母がいないので 水上戦闘機を搭載すれば制空権を確保できます。 第二艦隊 ・重巡x1、軽巡x1、駆逐x4 重巡と軽巡、駆逐はボスマスに特効がある以下の艦娘がおすすめです。 逸れないと思いますが、念のため。 妙高はE5、雪風はE6で使用したいのでできれば温存しましょう。 装備について ボスの装甲がかなり高いので、駆逐艦はできれば 魚雷カットイン装備にしたいです。 残りの1~2隻には潜水艦対策に ソナーと爆雷投射機を搭載するといいでしょう。 編成は 水上打撃部隊です。 補給艦がいない場合はこちらにしましょう。 クリア後は到達できないので、行けた場合はコメントしてくださるとありがたいです。 ボス前までは確認しましたが、軽巡を多く配置しているのでボス前で逸れるかもしれません。 第一艦隊 ・重巡x2、軽巡x3、水母x1 重巡と軽巡はボスマスに特効がある以下の艦娘がおすすめです。 装備について 敵編成には空母がいないので 水上戦闘機を搭載すれば制空権を確保できます。 第二艦隊 ・重巡x1、軽巡x1、駆逐x4 重巡と軽巡、駆逐はボスマスに特効がある以下の艦娘がおすすめです。 逸れないと思いますが、念のため。 妙高はE5、雪風はE6で使用したいのでできれば温存しましょう。 装備について ボスの装甲がかなり高いので、駆逐艦はできれば 魚雷カットイン装備にしたいです。 残りの1~2隻には潜水艦対策に ソナーと爆雷投射機を搭載するといいでしょう。 駆逐艦 時津風 J 1. 水上機母艦 瑞穂 J 1. piro. kcwiki. E-3甲、1本目クリアーしました。 第一:那智、POLA、青葉、那珂、アブルッツイ、祥鳳 第二:足柄、リべッチオ、江風、潮、山風、神通 リべッチオ、潮、山風は先制対潜です。 道中はPOLA、アブルッツイが意外と役立ったのでオススメです。 自分はキラ維持のために第一艦隊は那智、POLA、青葉旗艦をローテしていました。 ボスは重巡ネ級改1隻だけにし、足柄が夜戦連撃無双でいけたのですが、1回だけキラ維持のため神通を旗艦にしたら小破までしか追い込めず、雷撃を食らいA敗北を食らったことで6回ほどかかりました。

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E3甲 Fletcher掘り【激突!スラバヤ沖海戦】2019秋

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詳しくは。 掘り場所 フレッチャーが掘れる場所は「Mマス:ボス1ゲージ目」です。 1ゲージ目の方ではS勝利でもガシャン(ドロップなし)があるので、 掘る際は多少苦戦を強いられるかと思われます。 <目玉艦娘とドロップ率> ・ Fletcher【S:2. (ドロップなしは約3割の模様) 編成1 <第一艦隊> <第二艦隊> 編成は「輸送護衛部隊」で「EGHKM」。 秋津洲改を用いた編成構成です。 (明石改を起用しても同じルートを通るようです) 艦隊司令部を装備させて道中安定化を重視しております。 (秋津洲を攻撃されたら意味ないけどね) ボスマスの重巡ネ級改は非常に硬いので、まず輸送本隊の攻撃は通りません。 (カスダメが当たるぐらい) 一番重要なのは、第二艦隊の「羽黒、足柄、雪風」の3隻。 ) あと1戦目の潜水マス対策で3隻ほど先制対潜ができるように対潜装備を積んでいます。 <制空値> ・全部で「32」 ・道中は「制空権確保」 ・ボスは「制空権確保」 ーー 水戦1つで制空権確保できるので秋津洲に装備させておきましょう。 <支援艦隊> ・道中:なし ・決戦:なし <サブ艦起用> 秋津洲、雪風 編成2 <第一艦隊> <第二艦隊> 編成は「輸送護衛部隊」で「EGHKM」。 護衛空母を用いた丁字不利を回避する編成です。 (本当は「大鷹改二」で十分ですが、他の海域で起用しているため代用で瑞鳳を起用しております。 (あとは射程調整で彗星二二型系を装備) あとは編成と装備の目的は「編成1」と同じです。 <制空値> ・全部で「24」 ・道中は「制空権確保」 ・ボスは「制空権確保」 <支援艦隊> ・道中:なし ・決戦:なし <サブ艦起用> 神威、瑞鳳、雪風 編成3 <第一艦隊> <第二艦隊> 編成は「輸送護衛部隊」で「EGHKM」。 航空戦艦入りの編成例です。 航空戦艦入りなので攻撃が2巡します。 伊勢改二とか起用できると彩雲が装備できるのでいいかも! 道中のことも考えれば「艦隊司令部施設」の装備をして安定化をしてもいいですね。 あとは他の編成と考え方は同じです。 <制空値> ・全部で「33」 ・道中は「制空権確保」 ・ボスは「制空権確保」 <支援艦隊> ・道中:なし ・決戦:なし 編成4(航戦入り:改善編成) <第一艦隊> <第二艦隊> 編成は「輸送護衛部隊」で「EGHKM」。 ライブ配信にて微調整を済ませた編成です。 第一艦隊はレベリングとして「駆逐艦」を起用しています。 (海防艦も起用可) 本隊はまぁカスダメを与えてくれるだけで十分です。 航戦は可能であれば丁字不利対策として彩雲が装備できる「伊勢改二、日向改二」が起用できるとS率が上がる事でしょう。 (私はないので山城改二で対応) 第二艦隊の先制対潜を1隻減らして、S率が上がるように調整しています。 大破しても神威に装備した「艦隊司令部施設」で道中安定化。 雪風は万が一のための切り札。 ギリギリまで随伴が残った時に頼りになります。 陸偵を配備させて火力を上げてみてもいいですね。 ボス編成 ボス編成はこちら。 とにかく「重巡ネ級改」が固い! おそらくS率が上がるかどうかの決め手になりやすいのが「雪風(魚雷CI)」の存在。 雪風が中破だと画像のようなダメージしか与えられない場合もあるので最後まで油断できません。 周回結果 編成1~2の周回結果です。 10回ずつやってみました。 どちらの編成も試してみましたが一長一短な感じですね。 丁字不利でもうまく噛み合えばS勝利はできますが、非常にギリギリの戦いになります。 また、道中で大破したとしても艦隊司令部施設では完璧にカバーできない部分もあるため、 私個人の意見だと「護衛空母を入れた編成(彩雲を装備した編成)」の方で周回したほうがいいかな?と思っております。 あとS勝利率を上げたい場合は決戦支援を入れて随伴艦をなるべく減らした方が、 閉幕魚雷でそこそこダメージで刺さるので検討してみてください。 ーー 以上、E3-1で「Fletcher(フレッチャー)」掘り(甲作戦)でした。 お疲れ様です。 結果、ボスS12回で無事フレ2号泥 しかし、記事の主旨とはズレますがE-3の対潜レベリング効率やばいですねコレ。 ほぼノーリスクの対潜マス3つ踏んで帰ってくるだけで第1艦隊と第2艦隊に演習1回分くらいの経験値入る上、弾薬消費なしとか…。 最近の人気記事(週間)• カテゴリー• 500• 214• 168• 111•

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【艦これ】E3

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第1ゲージ攻略 編成 第1、第2を史実艦から12隻構成するにあたり、参加艦唯一の空母、龍驤を入れています。 艦戦のスロット数は機数としては少ないですが、全マスで制空権を確保し十分な航空攻撃力を発揮してくれます。 第2は3隻を先制対潜、残り3隻を夜戦担当と割り振り、固いボスを打ち漏らさないようにしています。 通常のネ級やネ級エリートをはるかに上回る耐久と、姫級並みの装甲を持ち、装甲を破れないと苦戦します。 龍驤がいるため最短は通れず、潜水が2戦に増えますが、その分先制対潜の対策が生きるのと、連合での水上戦闘は比較的楽なので、道中も過度な心配はいらないと思います。 不安であれば支援を出しましょう。 第2ゲージ攻略 編成 第1ゲージから変更する必要がありません。 掘りもある状況である意味助かりますね。 人によっては決戦支援すら不要です。 9改+単装速射砲Mk. 10改 Model1938、軽巡洋艦「」 艦これ初実装となるオーストラリア艦娘、軽巡パースが全難易度共通の報酬となります。 ドロップ Oマス・軽巡洋艦「」 史実考察 スラバヤ沖海戦 現在のインドネシア共和国第二の都市、ジャワ島東側のスラバヤの沖合で、日本海軍と連合軍ABDA艦隊の間に発生した戦闘です。 すでにジャワ沖海戦やバリ島沖海戦で損耗したABDA艦隊はジャワ島東部に日本軍襲来との情報を受け東部スラバヤから出航し、迎撃体制へ。 しかし度重なる出撃で疲弊したABDA艦隊は損傷艦を係留したため数的にはさらに不利となり、また味方機雷に触れて損傷してしまうなど、混乱をきたし、最終的には巡洋艦3隻、駆逐艦6隻を失い大敗。 逆に日本軍は、朝雲、徳島丸の大破のみでほぼ完勝、ジャワ攻略は順調に進む結果となりました。 この戦いのキーとして駆逐艦雷によるE級駆逐艦「エンカウンター」による敵兵救助の話があります。 エンカウンターも前述の攻撃で沈没、乗員はサメも徘徊する海でがれきにつかまり漂流するという過酷な状況に置かれていました。 そこへ雷がとおりかかり、工藤艦長は救助を命令。 200名あまりしか乗れない雷に400名以上の英国兵を乗せ、敵兵でありながら賓客としてもてなしました。 工藤艦長は家族などにもそのことを告げずにそのまま1979年に亡くなってしまいましたが、遺族の方や日本国民がそれを知ったのはエンカウンターのフォール卿が1998年にタイムズ紙にその話を掲載してから知られるようになりました。 また、スラバヤ沖ではジャワの生存者が江風に、エセクターの生存者が山風、電に救助されるなど、敵味方の壁をこえた救助活動によって多数の連合軍兵士が各々の国へと帰国することができました。 電の夜戦開始ボイス「 沈んだ敵も、出来れば助けたいのです… 」はこのスラバヤ沖海戦の一連の救助活動がもとになっていると思われます。 マップ構成 ABの位置がE2に引き続きケンダリー、Kマス付近がスラバヤの街があるあたりとなります。 参加艦(19秋イベまでの実装艦) 日本海軍• 第五戦隊 重巡洋艦 那智、羽黒• 第七駆逐隊第一小隊 駆逐艦 潮、漣• 第二十四駆逐隊小隊 駆逐艦 山風、江風• 第二水雷戦隊 軽巡洋艦 神通• 第十六駆逐隊 駆逐艦 雪風、時津風、初風、天津風• 第四水雷戦隊 軽巡洋艦 那珂• 第二駆逐隊 村雨、五月雨、春雨、夕立• 第九駆逐隊小隊 駆逐艦 朝雲、峯雲• 別動隊 重巡洋艦 足柄、妙高(妙高はB-17の爆撃による損傷で後送)• 主隊附属 駆逐艦 雷、電、曙• 第四航空戦隊 軽空母 龍驤• 第四航空戦隊附属 駆逐艦 敷波 ABDA艦隊• 軽巡洋艦 デ・ロイテル、パース• 重巡洋艦 ヒューストン 軽巡洋艦「デ・ロイテル」 艦これ初実装となるオランダ海軍の軽巡洋艦「デ・ロイテル」です。 多くの巡洋艦で標準装備されていた高角砲や魚雷を持たず、代わりにボフォース社製の行革を大きく取れる15cm速射砲、40mm機関砲、12. 7mm機銃で武装しどちらかというと 防空巡洋艦的な設計がなられた軽巡になっています。 開戦後、ABDA艦隊の一員となり、蘭印作戦で侵攻してきた日本海軍と3たび会敵(ジャワ沖、バリ島沖、スラバヤ沖) しかし、スラバヤ沖海戦では重巡那智、羽黒の酸素魚雷が命中し、あえなく撃沈され座乗していた現地司令官のカレル・ドールマン少将や艦長も戦死。 生存者は雪風に救助され病院船に引き渡されました。 軽巡洋艦「パース」 こちらも初実装となるオーストラリア海軍の軽巡洋艦「パース」です。 上述のデ・ロイテルと合わせて艦これ10か国目の実装となります。 とはいえ、基本設計はイギリス海軍のリアンダー級軽巡洋艦の後期型と位置付けられている資料も多くあり、パースも元々はHMSアンフィオンという名前でイギリスで建造されました。 そこから南アフリカ、欧州作戦に参加。 ザラ・ポーラが撃沈されたマタパン沖海戦にも参戦しています。 オーストラリアに戻ったのち、日本と米英が海戦状態に入り、英連邦下のオーストラリアも連合国側へと加わり、パースもABDA艦隊に合流。 スラバヤ沖海戦、バタビア沖海戦2つの戦いで日本海軍と交戦もバタビア沖海戦でヒューストンとともに撃沈されました。 ヒューストン乗組員同様、パースの生存者も捕虜として泰緬鉄道の建設に動員されて過酷な労働を強いられたり、移送中にヒ船団で移送中に味方であるはずの米潜水艦の攻撃を受けてなくなるなど、スラバヤ沖で救助された将兵たちとは対照的な運命をたどっています。

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