昨日アクティビティ。 教えて!

YouTubeアプリの通知機能の設定。アクティビティタブの使い方など

昨日アクティビティ

アクティビティステータス機能について 自分以外の他のユーザーがインスタグラムアプリにログインした日時がわかる機能です。 ログイン時間がわかるのは、フォローしているユーザーとメッセージ送信相手に表示されます。 (自分から見ると、フォローされているユーザー、メッセージが送られてきたユーザーのオンライン情報がわかります) DM(Direct)のユーザー一覧画面で確認できます。 「オンライン中」や「20分前にオンライン」と表示し、他のユーザーのオンライン状況を見れます。 オンライン中のユーザーは、プロフィールアイコンに緑色の丸いマークが付くようになりました。 こちらは、DM一覧画面およびストーリー視聴者一覧画面でプロフィールアイコンに表示します。 ・ 表示している時間やオンライン中の表示に誤差はないのか ・ オンライン状況(最終ログイン)の確認方法 Instagramアプリを起動させて、右上の【紙飛行機のマーク】をタップして、ダイレクトメッセージの画面を表示させると、過去にメッセージをしたことのあるユーザーが表示します。 ダイレクトの画面だけでなく、ストーリーズの投稿時の宛先選択時に表示するユーザー一覧の画面でもオンライン状況が表示します。 下方向にスクロールすると、「アクティビティのステータスを表示」の設定項目があります。 この設定をオフにすると、自分のアクティビティ(最終ログイン時間)が非表示になります。 自分の設定をオフにしていると相手のアクティビティも表示しなくなります。 アプリバージョン57. <設定をオフにした時の表示はどうなるのか?> 最後にメッセージした内容とメッセージをした日時が表示します。 最終ログイン時間が表示しない原因は 相手がいつログインしたかアクティビティステータスが表示していないユーザーがいる場合、いくつかの原因が考えられます。 条件を満たしていない メッセージを受け取った(送られてきた)事がある、またはフォローされている場合に閲覧できます。 アクティビティが非表示設定になっている アクティビティのステータスの表示設定がオフになっている場合、閲覧することができません。 相手、自分どちらかがオフになっていると表示しません。 設定方法は「最終ログインの時間を非表示にしたい(上記)」の通りです。 長期間ログインしていない アクティビティステータスの機能が追加されてからインスタグラムアプリにログインしていないユーザーについては、オンライン状況が表示しないようです。 まだ利用できないアカウントである DM画面の全てのユーザーが表示していない場合は、自分のアカウントに機能が反映していない可能性があります。 徐々に利用できるように拡大しているようですが、まだ使えない(表示しない)アカウントもあります(2018年1月23日時点)。 その場合は、しばらく様子を見て下さい。 アプリバージョンが古いバージョンになっている場合は、最新バージョンにアップデートしておきましょう。

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Windows10

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Instagramのアクティビティとはどんな機能? 実は「アクティビティ」という呼び方自体が化石化しているというか、Instagram内でほぼ触れる事がない言葉だと思うのですが、一応、今でもアクティビティと呼ぶ様です。 上の様に、iPhoneでは条件によって「アクティビティ」という単語を見付ける事が出来ました。 この アクティビティとは何か?と言えば、 Instagram内における行動のログの様なものです。 アクティビティを確認すれば、相手や自分がどの様な行動をしているのかが分かる、という事です。 Instagramのアクティビティはどこで確認する事が出来る? アクティビティはPC&スマホの両方のInstagramから確認する事が出来ます。 ただし、PC版では「自分のアクティビティ」しか確認する事は出来ません。 スマホ版では「自分のアクティビティ」に加えて、「フォロー中のユーザーのアクティビティ」も知る事が出来ます。 スマホ版の場合の確認方法 上の画像の様に、スマホ版のInstagramアプリを開くと、下の方にアイコンが5つ表示されるはずです。 この中にあるハートのアイコンをタップする事で、アクティビティを表示する事が可能です。 更に「フォロー中」と「あなた」のタブを操作する事で、表示されるアクティビティを切り替える事が出来ます。 PC版の場合の確認方法 PC版(Web版)のInstagramでアカウントにログインして、右上に表示されるハートのアイコンをタップするとアクティビティを表示する事が出来ます。 ただし先述の通り、 PC版のInstagramからは「自分のアクティビティ」しか表示する事が出来ません。 Instagramのアクティビティには何が表示される? アクティビティとは「行動の記録」ですが、ではその記録の対象となるのはどんな行動でしょうか? 確認したところ、以下の様になる様です。 「フォロー中」のアクティビティに表示されるもの• 「このユーザーをフォローしよう」というフォローのオススメ• 自分に対して誰がコメントをくれたのか ・・・という様になります。 自分自身の「いいね」と「フォロー」の行動は、自分のフォロワーには筒抜け、という事になりますね。 注意が必要です。 Instagramのアクティビティの表示期間はどのくらい? Instagramの アクティビティの表示期間はどれくらいなのか?と気になったので調べてみました。 ハッキリとは言えませんが、恐らく表示期間に制限はない様に思います。 あったとしても、相当長いでしょう。 僕のサブアカウントでは上の様に、 32週間前のアクティビティが表示されています。 しかし実は、ほとんどの場合はごく短い期間のアクティビティしか表示されないはずです。 何故かと言うと、 アクティビティには表示数の上限があるからです。 この上限は、僕が数えたところ39でした。 40個目から前のアクティビティに関しては、きれいさっぱりなくなっていました。 特に「フォロー中」のアクティビティに関しては、フォローしている相手の多さによっては、アッという間に埋もれてなくなってしまう可能性が高そうです。

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Googleの検索履歴を表示・削除する方法。スマホだけでキーワードの確認や一括消去もできる

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スポンサードリンク タスクビューの拡張 タイムラインの機能はタイムラインという新たな要素を利用する、というよりも拡張されたタスクビューを使うイメージで利用することになります。 従来のタスクビューに時間軸方向のスライダーが追加になった形での実装です。 新しいタスクビュー画面では仮想デスクトップを作っていれば仮想デスクトップの切り替えのためのサムネイルが表示されますし、現在起動しているアプリのサムネイルも一緒に表示されます。 起動はタスクビューと同じ タイムライン機能を利用する時にはタスクビューを呼び出すだけでOKです。 タスクバー上ではアイコンのデザインが変わっていますが、従来通りの位置にタスクビューを呼び出すためのボタンがあります。 ここをクリックするか、Windowsキー+タブキーのショートカットキーでタスクビューを起動してもOKです。 過去の履歴をたどるには 過去のアクティビティを確認・再現するには、タスクビューの右側に追加されたスライダーを動かします。 これにより最大30日前までの作業の履歴を確認することが出来ます。 また、タスクビューのトップ画面に表示されている履歴は、それぞれの日のアクティビティのうち上位のものをWindows 10が適当にチョイスしたものだけが表示されています。 ある日の全てのアクティビティを確認することも可能で、そのためには日付の横にある「全ての〜アクティビティを見る」のリンクをクリックします。 すると次の画面に切り替わって特定の日に行なった作業内容がより詳細な時間軸にそって表示されるようになります。 もとの一覧表示に戻るには「トップのアクティビティのみを見る」のリンクをクリックします。 過去のアクティビティの検索も可能になっています。 使用したアプリの名前など、色々なキーワードでの検索が出来ます。 アクティビティの再現 以前行なった作業を再現するには、過去のアクティビティのサムネイルをクリックするだけでOKです。 ブラウザではEdgeがタイムラインに対応していますが、過去にアクセスしたページも一発で再現出来ます。 普通に行なうアプリ切り替えと同じ操作のイメージで、時間の流れを無視して過去の作業を呼び出す操作感が実現されている、と言えるかもしれません。 別PCでアクティビティ情報の共有 同じマイクロソフトアカウントを使っていれば、別のパソコンで行なった作業内容を共有して利用することも可能になっています。 その設定は設定アプリから行います。 スタートメニューのギア形のアイコンをクリックして設定アプリを起動。 設定アプリのホーム画面からは「プライバシー」のアイコンをクリックします。 プライバシーのページの左側にある機能のリストの中から「アクティビティの履歴」を選択します。 最後にアクティビティの履歴のページで、「WindowsでこのPCからクラウドへのアクティビティを同期する」のチェックを付けると、同じマイクロソフトアカウントでログインしているPC間でタイムラインの履歴情報の共有が可能になります。 そういった履歴情報をWindows 10が収集するのが嫌なユーザーは、「WindowsでこのPCのアクティビティを収集する」もあわせてチェックを外しておきましょう。 この複数PCでのアクティビティ履歴の共有を行なう場合の注意点が一つあります。 この設定を行って複数のPC間で過去の作業情報を共有しても、パソコンローカルなファイルまでは共有を行なってくれません。 ですので例えばメモ帳でCドライブのあるフォルダにあるファイルの編集を行なった場合タイムライン上にそのアクティビティは記録されますが、他のPCでその情報を再現させても該当するファイルが別PCにはありませんからエラーが起こります。 ですので、そういった作業まで再現したいときには、ファイルの保存先をOneDriveなどのクラウドストレージにしましょう。

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