英進館。 九州地方最大手の学習塾「英進館」が記憶定着のための学習アプリ「Monoxer(モノグサ)」を導入|モノグサ株式会社のプレスリリース

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また、トライアル後の継続利用について、保護者アンケートを実施したところ、継続希望が94. 4%と高い支持をいただき、この度、全校舎で導入いただく運びとなりました。 英進館 における Monoxer の活用について 同社は英進館オリジナル教材をMonoxerに搭載し、生徒の通常授業や入試対策における知識事項の定着をサポートされる予定です。 具体的には、小学部では理科・社会・国語といった、知識定着が重要な科目から提供開始される予定です。 中学部では、英語に関して、単語・スピーキング・ディクテーションといった、Monoxerの機能を最大限に活用し、総合的に英語力を伸ばすための英進館独自のカリキュラム・教材を作成・提供される予定です。 「 英進館 」について 「英進館」は「自立した社会人の育成」を教育目標に掲げ、九州地方を中心に展開する、小学生・中学生・高校生向けの学習塾です。 優秀な教師陣をはじめとして、独自の教材・指導システムにより、合格実績・生徒数ともに西日本トップクラスの学習塾です。 「 Monoxer 」について MonoxerはAIを活用した記憶定着のための「eラーニングシステム・学習アプリ」です。 先生が覚えて欲しい内容を登録するだけで、記憶するために必要な問題が自動で作成され、生徒は作成された問題をスマホやタブレットのアプリで学習していきます。 また、生徒の習熟度・忘却度に応じて、リアルタイムで問題の出題頻度や難易度が調整されるため、生徒一人ひとりのレベルにあった学習が実現できます。 音声再生・認識の機能も搭載されているため、英語の「聞く力」、「話す力」の向上にも活用することが可能です。

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英進館に通うメリットは?評判・口コミ・料金・合格実績を紹介

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「第47回経営者賞表彰式」が7月1日、グランドハイアット福岡(福岡市博多区)で開催され、英進館ホールディングス(株)の筒井勝美取締役会長のほか、(株)ピーエムティーの京谷忠幸代表取締役、(株)カミチクの上村昌志代表取締役会長の3名が表彰された。 経営者賞は1973年にスタートした九州・山口地方における中小企業などの経営・技術に優れた業績をおさめ、地域経済の発展に貢献した経営者を表彰するもので、受賞者はこれまで171名におよんでいる。 主催は公益財団法人経営者顕彰財団。 受賞を受けて筒井会長は以下のように述べた。 本日は伝統と栄誉ある第47回経営者賞の授与に預かり、心から御礼申し上げます。 コロナ禍のなか、今日のよき日の開催にこぎつけて頂き、改めて厚く御礼申し上げます。 また、本日は晴れがましい席に認知症の妻を同伴させて頂き、ありがとうございます。 英進館創業当初、生徒が集まらず、水面下から塗炭の苦しみを味わいましたが、妻は不安の表情も見せず、毅然とし、軌道に乗ってからも時として見事な閃きで、助けてくれました。 振り返ってみますと、私は何度か苦境を味わいましたが、どういうわけかいつもすばらしい人との出会いがあり、幸運に恵まれ、今があります。 2つの実例をご紹介し、本日の表彰を励みに頑張りたいと思います。 まず1つ目は、国家公務員のサラリーマン家庭で育った私に厳しい経営者感覚を叩き込んで頂いたのが、最初の職場である九州松下電器 株 第4事業部技術部時代の森澄雄技術部長で、新製品開発へのあくなき執念と厘毛にこだわるコストダウンでした。 さすがに、森澄雄氏は、後に九州松下電器の初のプロパー社長になられ、「筒井君、君も会社を辞めんやったら社長になっとったとぞー」と冗談交じりに言われ、同技術部卒の社長会に加えられ、長年4人での懇親会に参加しました。 そのときの同志が、当時の京都大学経済研究所所長の西村和雄先生です。 先生も本職では、複雑系経済学の世界的権威ですが、『分数が出来ない大学生』の名著を出版されるなど、共にゆとり教育の抜本見直しに奔走しました。 後に国際教育学会を立ち上げられ、私も国際教育学会の理事として、微力ながら尽力しています。 西村先生は、京都大学名誉教授で日本学士院の会員でもあります。 この伝統ある経営者賞の創設は、旧 株 福岡相互銀行の創業者、四島一二三翁の浄財によると聞いています。 今の 株 西日本シティ銀行であり、我が英進館も大変お世話になっています。 ゴマをするわけではないですが、面倒見が素晴らしくダントツの取引高です。 昔からご縁も深く、20年ほど前、西日本銀行天神支店の支店長を経験された川床孟氏を、先ほどの九州松下電器前社長の森澄雄氏のご紹介で英進館の顧問として入社頂きました。 川床氏は、厳格さに加え、的確な分析力や判断力を発揮され、大変助かりました。 お2人は佐世保の高校時代の同級生で、ゴルフや麻雀、飲み会など長い間、お付き合いをさせていただきました。 本日の受賞を励みに、粉骨砕身、社会のために努力をしてまいります。 圧倒的な合格実績を背景に、右肩上がりに生徒数増加 英進館は、1979年に生徒数16名でスタート。 株 四谷大塚との提携や、理科実験授業、読書作文指導、父親保護者会など進取の精神にあふれる教育を取り入れ、総合学習塾として九州トップの地位を確立した。 「 一財 あしなが育英会」や「子どもの村福岡」「中学生ひまわり学習塾」への支援、インターンシップの受け入れなど地域社会への貢献活動も積極的に行っている。 ゆとり教育抜本見直しに尽力 英進館ホールディングス(株) 筒井 勝美 取締役会長 筒井氏は「ゆとり教育」により、日本の子どもたちの理数系の学力が低下していると警鐘を鳴らし、全国各地での講演や著書の出版などを通じ、問題解決のために奔走してきた。 その功績が高く評価され、2007年に日本の民間教育にもっとも貢献した人物に贈られる「日本教育大賞」を受賞し、表彰式には京都大学経済学研究所所長・西村和雄教授や下村博文衆院議員などから祝辞が寄せられた。 1990年元旦には朝日新聞に、「21世紀を担う人材の育成とは」と題した意見広告を1ページにわたり掲載。 記事のなかで、筒井氏は現在の超高齢化社会、日本の食料自給率の低さ、今後の教育のあり方などについて指摘した。 <プロフィール> 筒井 勝美(つつい・かつみ) 1941年福岡市生まれ。 63年、九州大学工学部卒業後、九州松下電器(株)に入社。 入社14年目には技術課長・工場長代理に。 その後。 海外新工場設立責任者を拝命するも、転勤を家族に猛反対され辞任。 それを機に同社を円満退職した。 79年4月に英進館の前身である中学受験専門塾「九州英才学院」を設立。 80年に高校受験部門を加え「英進館」と改称した。

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しくみデザイン、「英進館」と、小学生向けプログラミング教室「Springin’プログラミング教室」を開校/教育ニュース

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九州No. 1を走り続ける学習塾「英進館」 デジタル戦略室誕生。 改革が始まります。 自分が手がけたシステムで エンドユーザーに喜ばれる醍醐味を実感していますか。 仕事もプライベートも充実できていますか。 エンジニアにとっての醍醐味が、 英進館ならきっと手に入れられると思います! はじめまして。 デジタル戦略室で社内SEをしている大串です。 英進館は、ラ・サール、久留米附設をはじめ、 「難関校への合格実績九州一」という記録を更新し続ける 成長企業の学習塾です。 少子化の中でも生徒数を増やし続け 生徒数は3万5000名を超え、福岡、熊本、鹿児島、大分、 長崎、佐賀、宮崎、広島に教場を展開しています。 今回募集する社内SEが所属するのは 2016年11月に発足したデジタル戦略室。 お客様 塾生・保護者様 の満足度UPと 教師・スタッフたち従業員の業務効率化・満足度UPを図り、 急成長を続ける英進館のこれからを支える 新たなシステムを創造していこうと、 社長直下の組織として誕生した組織です。 基幹システムはじめ、 教師たちが作る試験問題や教材を管理し、最新情報を更新していくシステム、 欠席しがちな生徒や成績が伸び悩んでいる生徒をきめ細かくフォローするためのシステム、 新しい顧客開拓のためのシステム、 クラウド化や生徒・保護者様と情報共有できるアプリ開発… 新たなシステムに盛り込みたいことは山積み。 デジタル戦略室は、営業部・専門知識を持つ教師たち、 そして社内SEで構成されていますが、現場での課題を洗い出し、 3年後の全システムの入れ替えを目標に、全員で取り組んでいるところです。 英進館でのエンジニアとしての醍醐味、それは 本当に求められるシステムを自分の手で創り出せること、 エンドユーザーが喜ぶ姿を直にみられること、 システムによって会社が成長するのを体感できること。 また「仕事も人生も豊かにしていこう」と はたらき方推進委員も立ち上がり、 残業をなくし、休日休暇をきちんと取れる体制が整えられ、 働きやすくするための意見やアイデアを次々形にしているところ。 環境も万全ですので、腰を据えて、安心して仕事に取り組むことができます。 これまでの経験・スキルを存分に活かし、 柔軟な発想で、新たなシステムを生み出し、共に成長していきませんか。 【急成長を続ける英進館の未来を支えるシステムをお願いします】 大きく変化・進化するIT環境、英進館の急成長・拡大、 顧客満足度の向上を考え、一歩先を行く、英進館だからこそのシステム環境をつくっていきたい。 そこで柔軟な発想と行動力を持った方を募集します。 顧客情報、成績管理、入金・経理システムといった基幹システムはもちろん 教材システム、ドキュメント管理システムや合格集計システム、 進化するモバイル端末をはじめ、新しく・便利なツール・システムを どんどん取り入れていきたい。 一人でも多く合格に導くために役立てるものはないか。 英進館を選んでくれた子供たち・保護者様にもっと満足してもらえるシステムはないか。 教師・スタッフ、経営幹部まで、みんなが使いやすく、 常に最新情報を共有でき、業務の効率化・顧客サービスの向上に 貢献できるものを…と計画しています。 現在は社内のさまざまな課題を洗い出しながら どういうシステム・アプリを開発すべきかアイデアを固めているところ。 あなたも意見やアイデアをどんどん出してください。 システムに不具合が生じたり、操作が分からない時のヘルプデスクとしても対応します。 筒井社長は、社長の仕事もしながら教壇に立ち、授業をする現役教師。 教師もスタッフも、意見やアイデアを出し、いいものは即採用。 手をあげた人がリーダーとなりプロジェクトを立ち上げ、ゴーサインが出たら即、実行。 それは社内SEにおいても同じこと。 デジタル戦略室は社長直下の組織。 直接、社長に提案できますのでスピーディーに新しいことに挑戦できます。 志望校合格はもちろんのこと、勉強と同時にあいさつや道徳を大切にしています。 廊下やロビーでお客様 子供や親御様 に会えば大きな声であいさつをするのは当然のこと。 全社会議にも参加しますし、子どもたちとのイベントのお手伝いもします。 やる気をなにより重視します。 ・受け身でなく、自ら積極的に提案して仕事に取り組みたい方。 既成概念にとらわれず、柔軟な考え方で取り組める方。 ・外注先との折衝も多く、社内での企画提案もたくさんあります。 どんなシステムを求められているかを把握するために 教師やスタッフへのヒアリングも大切。 フットワークの軽い方、コミュニケーション力の高い方を求めます。 ・クラウドやアンドロイドの知識がある方も歓迎します。 ・イベントの手伝いをしたり、子どもたちと接することや親御様への対応もあります。 笑顔で元気にあいさつができる、心地よい対応ができる、 感謝の気持ちを忘れず礼儀を大切にできる方を望みます。 net.

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