地縛少年花子くん 7巻 ネタバレ。 地縛少年 花子くん7巻を無料!漫画村・zipよりもダウンロードが確実な方法

【地縛少年花子くん】七不思議のメンバーの1番~7番までの一覧!目的や活躍をネタバレ!

地縛少年花子くん 7巻 ネタバレ

Contents• 【前回のあらすじ】 ミツバと向き合い、自分の気持ちを伝えた源光は「お前はオレが連れ出してやるよ」とミツバと一緒に元いた場所に戻ることを決心しました。 【第49の怪のネタバレ】 引用:Gファンタジー1月号 【学校の外へ】 どうにか学校の門を開けることができた寧々。 「花子くん行こう!」と寧々は花子くんに声をかけますが、花子くんから返ってきたのは「行かない」という言葉でした。 「花子くんは…ここにいたいの?」という寧々の問いかけに、花子くんは「俺はここにいたいよ」とこたえます。 「今がいちばんたのしいとこなのに!」 そう言って笑う花子くんに寧々は何も言えません。 「外に行ったっていいことなんか何もない」と話す花子くんは、逆に寧々に「ヤシロさんはここが嫌なの?」と問います。 【寧々の答え】 そんな花子くんに寧々はこたえます。 「ううん…好きだよ」 「楽しいこともたくさんあるし…でも」 引用:Gファンタジー1月号 「私の好きなひとがいるのはここじゃないから」 それを聞いた花子くんは「好きなひとって…俺に似てるって言ってた人?」とたずねますが、寧々は先程の自分の発言を思い出して赤面し「いいから黙って私についてきて!!」と声を荒げてしまいます。 仕方なく外に行くことになった花子くんは寧々に手を取られて学校の門をくぐろうとしますが、そこで何かを思い出したかのように、ふと足をとめてしまいます。 「花子くん?」 「あ…いや」「なんでも…」 寧々の手を握ると、花子くんは寧々と一緒に外に向かいます。 【世界の端っこに向かって】 「ここがシジマさんの絵の中の世界なら きっとどこかに終わりがあるはず」 そう考えた寧々は花子くんと自転車に乗り、世界の端っこを見つけるために先を急ぎます。 バスを見つけた寧々はバスに乗ることを提案し、2人分の運賃をバスの運転手に払うために運転席に向かいますが……。 そこにいたのは、シジマさんでした。 驚いた寧々は花子くんを連れてバスを飛び降り、必死に走ります。 途中、タクシーの前に飛び出してしまった寧々はそのタクシーに乗せてもらいますが、いつの間にか運転手の顔はシジマさんに変わっていました。 慌ててタクシーを降りたせいで転んでしまった寧々を心配して通行人達が集まってきますが、その人達の顔はシジマさんのものでした。 【寧々と花子くんが出会ったのは……】 再び花子くんを連れて逃げた寧々がたどりついたのは誰もいない公園でした。 「どこに行ってもあの子がいる」「これじゃあ私達どこにも行けない…」 「……あの子?」 落ち込む寧々に不思議そうな顔をする花子くん。 花子くんには運転手や通行人達の顔が、普通の人の顔に見えていたのでした。 なぜ花子くんには普通の人の顔に見えていたのか。 不思議に思う寧々に花子くんは言います。 「今日がすごくいい日だったとして明日なんて来なくていいって思うことない?」 そう話し、しばらく空を見ていた花子くんは「帰ろっか」と寧々に言いますが、寧々にはどうしても気になることが……。 「花子くん…それ…」 引用:Gファンタジー1月号 「どうしたの?」 寧々が気になっていたのは、花子くんの顔の落書きでした。 寧々に言われて初めて顔の落書きに気づきあわてる花子くんと寧々の前にあらわれたのは宙に浮く筆でした。 「私はあなたたちの味方」 「ここから出る方法教えてあげる」 第49の怪はここで終わりです。 地縛少年花子くん 単行本を無料で読む方法? ネタバレでテンションが上がったそこのあなた。 単行本で過去の話を読んでみたくなりませんか? 下記の記事で、単行本を何冊か無料で読む方法を解説しています。 この方法ならば5~6冊は読めるのではないでしょうか。 興味のある方はどうぞー。 【第49の怪の感想】 寧々と花子くんの行く先々にあらわれるシジマさんは、まさにホラーです。 しかし、なぜ花子くんには普通の人の顔に見えていたのか、謎は深まります。 また公園で花子くんが寧々に対して言った言葉には一体どんな意味や思いが込められているのでしょうか。 最後に出てきた寧々達の味方だという宙に浮く筆も気になります。 【次回予想】 宙に浮く筆を持っている見えない何かがいるのだとすれば、それはシジマさんと関係が深い何かということになのでしょうか? またシジマさんが話していた方法以外に、寧々達がこの世界から出る方法はあるのでしょうか。 次回も楽しみです!.

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【地縛少年花子くん】七不思議のメンバーの1番~7番までの一覧!目的や活躍をネタバレ!

地縛少年花子くん 7巻 ネタバレ

地縛少年花子くん【最新第56話】夢の終わりのネタバレ 地縛少年花子くん【最新第56話】夢の終わり 八尋が花子くんに言いたいこと、それは一緒に元の世界に戻ること。 八尋は花子くんを説得すると言った。 シジマは、花子くんを説得するよりもこの世界から出ることの方が大事という。 何故なら、このまま悠長にしているとこの世界が完成されて出ることができなくなってしまうからだった。 ミツバは、シジマにこの世界の完成を遅らせることができないのかと訊く。 しかし、七不思議の境界のルールにより、それはできないとシジマは言った。 そこにシジマの分身の出来損ないといわれる筆がやってきた。 その筆によると、現実の世界に通じる非常口があるらしい。 シジマは、その非常口まで案内してくれる。 その途中、八尋はこの世界での出来事を思い出す。 八尋は、花子くんがこの世界を好きだからずっとここにいたいのかと思っていたけど、それは違ったと言う。 光は、八尋をこの世界に閉じ込めておくのは花子くんが本当に望んでいたことではないと言った。 そして、花子くんの本当を出せるのは八尋だと言う。 何故なら花子くんが一番気を許しているのは八尋だから。 この世界の非常口は毎回変わる。 シジマが言った。 そして、今回の非常口は夜空に浮かぶ満月だった。 そこには花子くんの姿もあった。 スポンサーリンク 地縛少年花子くんの最新話を含む「月刊Gファンタジー」を無料で読む 地縛少年花子くん【最新第56話】夢の終わり のネタバレはどうでしたか? ここまで読んでいただいた方の中には• 「文章だけでは分かりにくい」• 「登場人物の動きや表情も気になる」 と、思った方もいるのではないでしょうか? 「このネタバレの内容をできれば漫画で読みたい! 」 そんな方におすすめしたいのが U-NEXT という動画配信サービスです。 あなたにU-NEXTをおすすめする理由とは? この漫画を読みたいと思った方にU-NEXTをおすすめする理由は次の4つです。 31日間無料でサービスを利用できる! 登録時に 600円分のポイントがもらえる! 動画や雑誌の見放題サービスもあり! 無料期間内の解約でも違約金などは一切なし! 無料トライアルに登録するだけで600円分のポイントがもらえるので、すぐに 「月刊Gファンタジー最新号」or好きな単行本を1冊だけ無料で読むことができます。 無料で楽しむには注意することもあります。 600ポイント以上の作品を購入・視聴しない• 無料期間内に解約の手続きをする これさえ気をつければ、どんなに楽しんでも料金を請求されることはありませんので、U-NEXTを利用したことがない方はぜひこの機会にお試ししてみてください。 今回のお話を簡単にまとめると、• 八尋が花子くんに言いたいことは、一緒に元の世界に戻ること。 非常口を使うことによって、この世界からでることができる。 非常口は毎回変わる。 今回は月。 そこには花子くんの姿が。 という内容でした。 一緒に元の世界へ帰る。 これが八尋が花子くんに言いたかったことだったんですね。 八尋をこの世界に閉じ込めたくはないけど、八尋が死んでしまうのはもっとイヤ。 花子くんはそう考えながら葛藤していたのかもしれませんね。 そしてこの世界から出るための非常口ですが、なんと夜空に浮かぶ満月です。 まずはどうやってあそこまで行くか考えないといけませんね。 そして、そこに現れた花子くん。 八尋は、花子くんをどう説得するのでしょうか? 元の世界に戻るのはもう少しかかりそうですね~ 最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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地縛少年 花子くん7巻を無料!漫画村・zipよりもダウンロードが確実な方法

地縛少年花子くん 7巻 ネタバレ

この春アニメ化してたちまち知名度の上がった 地縛少年花子くん 七不思議が7番 花子くんと、かもめ学園高等部 八尋寧々によるハラハラドキドキな ハートフル便所コメディー 寧々は怪しげな手が映る写真を見てから 身の回りに手が生えるようになった。 それを解決するためには花子くん曰く、その手と遊んであげればいいそう。 遊んであげると身の回りに生えていた手たちは消えていき、最後の一本になった時に事件は起こった。 寧々が 怪しげな手に手を掴まれて鏡の中に連れていかれてしまった。 連れていかれた世界で寧々はミツバに出会う。 果たして寧々の運命は… この記事では地縛少年花子くん8巻ネタバレを紹介します! もしネタバレの前に絵付きで楽しみたい方、U-NEXTなら600円分のポイントがもらえます! 今すぐほぼ無料でお得に読めますよ! \ 600円分のポイントがもらえる/• 地縛少年花子くん これまでのあらすじ 脱走してしまった時計守のミライをみんなで捕まえようするが、なかなか捕まらず… ミライに触られると自分の時間を進められてしまう。 つまり、歳をとってしまうのだ。 結局お菓子でおびき寄せて捕まえることができたが、ミライが最後に 寧々の時間を進めるといい寧々に触る。 しかし 寧々には変化が起こらず。 なぜなら、 寧々の寿命がもうあまり残っていないから。 花子くんは最初からこのことを知っていたそうだ。 それを聞いた光は俺は諦めない!先輩を助けるんだという。 このままみんなが歳をとった世界のままではいけないので、時計守のリーダーのカコが全体の時間を元に戻すことにする。 でもこのまま戻してしまうと助けると言っていた光もこのことを全て忘れてしまうので、茜が光の時間だけ止めていてくれることになった。 無事に元の世界に戻ったが、花子くんの元気がない。 自分が寝ている間に全て済んでしまったため何も知らない寧々は 花子くんが元気ない様子が心配なよう。 心配した寧々は花子くんにラブレターをもらったことを自慢しに行った時に、 おまじないと言い花子くんの頬にキスをする。 これは以前寧々が花子くんにされたことだった。 最後にはラブレターは葵宛だったことを意地悪に伝えたりしているから元気は出たのかもしれません。 その後も事件の絶えない寧々たちは 怪しげな手と遊んであげていた。 しかし、最後の1つになった時に 寧々が鏡の中の世界に連れていかれてしまう。 地縛少年花子くん 7巻 ネタバレ カガミジゴク 『地縛少年花子くん』7巻より引用 前回突然鏡の中に引き摺り込まれてしまった寧々は カガミジゴクに来ていた。 そこにはなぜかミツバもいて、話をしてみると 自分もここから出られなくて困っていたから怪しげな手に助けてくれる人を連れてきて と頼んだら寧々が来たらしい。 そんなミツバのために乙女脳の寧々は先輩だから優しくしてあげなきゃと頑張るが、ミツバに鋭いツッコミを入れられて空回り。 すると突然鏡の中に親友の葵が。 葵は寧々に言いたいことがあろから来たらしい。 寧々ちゃんの足ってブスだよね。 と言われた寧々はすごくショックを受ける。 この鏡はみんなの心を写すものだからもう今まで思っていたことを隠さないという。 カガミジゴクは迷い込んだ人の心を写す。 その人が勇敢でとても心の綺麗な人だったら大丈夫だが、ほんの少しでも醜いものや怖いものがあると鏡はそれを映し出して、たちまち地獄となる。 そのため 花子くんも自分が下手に行くと地獄を強化してしまうかもしれないとすぐに助けに行くことができない。 〜考察・感想〜 寧々はまたとんでもない世界に連れていかれてしまいましたね 寧々の恐れているものはやはり自分のコンプレックス、太い足のことだったんですね。 親友の葵にそんなこと言われたら精神ズタボロですよね… 早く脱出できたらいいです。 そんなこと言わないで… 『地縛少年花子くん』7巻より引用 大根責めを受けている寧々。 なんで自分だけなのと ミツバを鏡の前に連れて行くが、鏡には何も映らない。 ミツバは自分は幽霊だし、過去の記憶がないからだという。 その後も寧々は葵から大根責めをされている。 花子くん助けてと花子くんの話を出した瞬間に 突然世界が暗くなり始めた。 鏡からも葵ではない怪異が出てきて、 生きている生者との入れ替わりを目指すという。 寧々は鏡の中から出てきた怪異に捕まってしまうが、ミツバに助けられる。 そんなミツバも捕まってしまう。 ミツバが助けてと叫び、誰かが登場! 〜考察・感想〜 寧々とミツバ絶体絶命な状況です! 誰が助けにきたんでしょうか。 それにしても花子くんの話を出した瞬間に世界がより地獄化してしまいましたね。 花子くん、寧々をおってすぐにこの世界に来なくて正解だったかもしれません… 助けてくれたのは花子くんじゃない!? 『地縛少年花子くん』7巻より引用 なんと助けにきたのは花子くんに似た人物。 花子くんの双子の弟、つかさだった。 つかさは瞬殺で寧々たちを襲っていた怪異を殺す。 つかさはミツバが 弱い怪異だから強い怪異を食べなきゃダメだと言ったらしい。 そういって殺した七不思議が3番のカガミジゴクの心臓をミツバに渡す。 そんな中花子くんと光はヤコと土籠に助けてもらいなんとか寧々のいる鏡地獄に行けることになった。 〜考察・感想〜 きっとつかさは怪異のミツバが助けてと叫んだからきたんでしょうね。 つかさは死んだ者の願いを叶える怪異だからです。 つかさの発言から今回の事件が起こることは想定内だったみたいですね。 つかさの企みがこれだけなのかと少し疑わしいです… 新七不思議が3番 『地縛少年花子くん』7巻より引用 つかさはミツバに 無理矢理心臓を食べさせようとしている。 ミツバは嫌がっていて、そんなミツバを見た寧々は止めに入る。 しかしつかさに いい子だから静かにしててと気絶させられてしまう。 そこに花子くんと光が到着。 花子くんは寧々に駆け寄るが、寝ているだけとわかり安心する。 光は消滅してしまったはずのミツバを見てミツバの元に駆け寄るが、なんだか様子がおかしい。 花子くんに離れろと声をかけられ、離れた瞬間攻撃される。 しかし、ミツバは助けて、やめてと言っていることから ミツバの意思で攻撃しているわけではないことがわかる。 そこにつかさが現れ、花子くんは顔色を変える。 つかさは兄がいることを知り、花子くんの元に駆け寄る。 そんな2人にもミツバの攻撃は止まらない。 つかさはそんな攻撃も一撃で仕留め、ミツバにこう言い聞かせる。 これはミ ツバの味方になってくれるものだ、落ち着いてちゃんと制御してと。 こんな光景を見た光はつかさになんでこんなことをしたのか問う。 つかさは一度 人造人間を作ってみたかった。 ミツバはどうしたい?と聞き、 ミツバはこのまま消えるくらいなら七不思議にだってなる、人間になりたいと言う。 そうして ミツバは新七不思議が3番になった。 しかし怪 異として生まれたミツバが人間として生きることは許されない。 花子くんは席番を返してもらうといい、戦おうとするが、ミツバは刃物が怖いといい戦いにはならず。 結局、ミツバが 帰って!というと寧々と花子くんと光は元の世界に戻っていた。 〜考察・感想〜 相変わらずつかさは強引ですよね。 ミツバも七不思議になって強くなっったはずなのに刃物が怖いといい、結局最後も戦いになりませんでした。 光はもともとミツバとクラスメートだったので、戦いにならなくてよかったんじゃないでしょうか。 でもつかさの操り人形になっているミツバが七不思議になってしまったことで、花子くん的には不利になってしまったんじゃないでしょうか… 今後、花子くんとつかさの関係性に注目ですね! 地縛少年花子くん 7巻 口コミ・評価 地縛少年花子くんの7巻が大好きで何度も読み返してしまう……つかさくんが好きなの…描けないケド…— 暇テラス NTiTjZ9o つかさ、怖いところもありますがあまね見つけた時の無邪気な感じは可愛いですよね! 「あまねあまね!」ってお兄ちゃんに近づいて行くところ可愛いです。 地縛少年花子くんは線画や色の塗り方が独特で、見ていて飽きません。 漫画で読んでいると花子くんの世界に引き込まれていきます。 ぜひ漫画で読んでみてください!.

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