町田 市 の 感染 者 数。 小金井市内の患者の発生状況(6月26日更新):小金井市公式WEBへようこそ

町田市新型コロナウイルス感染症対策本部/町田市ホームページ

町田 市 の 感染 者 数

昨日の本会議において、町田市内のコロナウイルス感染患者の感染経路を問う質疑がありました。 保健所長の返答:個人情報の観点から答えない。 発生に関しては、万全の対策を取っているという趣旨であった。 市民の手洗いなどの重要性を指摘していました。 広報担当部長 :東京都の方針で詳細を発表しないことにしている。 今回の発生施設場所(の事業者である町田市農協が、当該職員にコロナウイルス感染者が発生して、町田保健所が消毒を指導して実施、施設の一時的な閉鎖を発表)は、私はその発生施設場所の近隣地区に居住している点からも、あるいはその施設の他の営業所(別に支店)に行き来する上から、大きな関心を持っていました。 発生場所、近隣居住者、関連エリアなどに新たな感染者がでた場合、「町田市」はどうするのだろう。 感染経路を発表しようとしないとした状況下、関連の中で新たな感染者が出る可能性に関して、新たなコロナウイルス発症者に対して、「町田市」が全面的に無限に責任を負わざるを得ないものと考えます。 なお、別の質疑に答えて、町田市は保有していたマスクを、幼稚園・保育所に各1万枚、障がい者施設に3千枚(or、2千枚)、医師会に3千枚配布したと述べています。 翻って、東京都は都民・住民の健康安全な生活の維持より、オリンピック開催をまじかに控えたことで、その予定通りの実施を至上命題にして、コロナウイルス感染者数を極力低めにカウントする点に重点を置き、面目優先の政治姿勢となっていることがうかがえます。 町田市内, コロナウイルス発症者, 感染経路, オリンピック開催, コロナウイルス感染患者, 町田保健所, 幼稚園・保育所, 町田市議会議員, 吉田つとむ,.

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東京都町田市の一部が神奈川県に…市担当者「不便を解消」

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東京から飛び出る形で神奈川に隣接する、東京都。 もはや「町田は神奈川県」と思っている人も多く、「領土問題が起きている」などと揶揄されることもあるが、その町田市と相模原市(神奈川県)の境界線が今年の12月に変更されることになった。 両市の境界線は、概ね境川に沿って引かれており、複雑に入り組んでいる。 この境川流域の河川改修の進捗に合わせて、1999年から段階的に境界線が変更されてきた。 今回の対象エリアは、町田市側の相原町、小山町と相模原市側の緑区橋本周辺で、改修で飛び地となってしまっていた地域を主な対象にしている。 「家を建てる時に両市に申請が必要」と住民からも不満 今回の境界線変更は、全9回計画されている行政境界変更事業の7回目にあたる。 町田市の担当者に、事業の終了時期を聞いたところ、 「1期4年の最短8年と考えているが、境川の河川改修が遅れている関係でさらに2〜3期に分ける可能性も見えてくる」 と回答。 つまり、2倍あるいは3倍の時間を見込んでいるという。 こうした境界線変更の必要性については、やはり飛び地の解消を挙げる。 同担当者は 「これまで『郵便物が届きにくい』『(市境をまたぐ場合)家を建てる時に両市に申請が必要』といった住民側の不便や、ゴミ収集、水道といった行政側の問題もあった。 (改修後の)境川の中央に境界線を引くことで、こうした不便が一通り解消する」 と説明。 現状では、町田市のゴミ収集車が相模原市内を通って市内を回っており、水道施設については神奈川県のものを借りて運用しているという。 自治体変更に転校……反対する住民も 今回の境界線変更に伴い、住所が変わる地域の多くは駐車場用地や道路、河川敷など。 1世帯4人の住居も含まれているが、すでに合意済みだという。 住所が変わると、加入する自治体が変わるほか、通学する学校にも変更が生じる。 これまでにもこうした理由から反対した住民は一定数おり、境界線変更を断念した地域もあった。 両市は、住民に対して金銭の補償を行わないとしながらも、銀行での住所変更や警察署での免許記載事項の変更、転校の手続きなどを可能な範囲で支援することで、合意を得られるよう努めている。 両市の境界をめぐっては、境界線の一部が重なるJR町田駅南口の上りエスカレーター(相模原市管理)と下りエスカレーター(町田市管理)が、2011年3月の東日本大震災発生時に稼働・停止の対応で分かれたことでも話題になった。 同担当者によると、同駅周辺の境界線変更も全9回の行政境界変更事業に含まれていたものの、周辺住民の反対があったことから現在も変更できていないという。 今年12月に実施が決定している境界線変更については、19年12月に開催された定例市議会に議案が提出され、全員一致で可決された。

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東京都で新型コロナウイルスの感染者数が増え続けている。 その影響で東京から地方へ「コロナ疎開」をする人も出てきている。 統計データ分析家の本川裕氏は「10万人当たりの感染者数(感染率)を調べると、東京より福井のほうが高い。 感染者数ワースト1位は東京都だが、感染率ワースト1位は福井県 4月4日、東京都で新たに確認された新型コロナウイルス感染者が118人と初めて100人を超え、累計は891人となった。 翌5日には143人が確認され、累計は1034人になっている。 こうした発表を受け、首都を中心に全国で感染爆発が起こるのではないかという不安や懸念がますます強まりつつある。 感染者数は実数で報道されることが多い。 確かに値が大きい場合には、それがもたらす影響度も大きいので、実数の報道には大きな意味がある。 しかし、人口約1300万人の東京と人口約78万人の福井とを比較して東京の感染者数が福井よりずっと多いといっても、感染リスクを正しく評価したことにはならないだろう。 時間が経過するだけ新しいデータが発表される。 ここで使用している値は4月5日17:00現在で入手可能なものまでである点を読者にはご了解いただきたい。 図表1には、感染者数の多い都道府県ランキングを実数と人口10万人当たりの両方で示したデータを掲げた。 感染者数そのものについては、1位の東京が891人と2位の大阪の387人の2倍以上となっている。 上位2都府が3位の神奈川以下を大きく上回っており、首都東京や関西の中心大阪の動きが極めて重大な局面にあることがうかがわれる。 3位以下、10位までの上位地域としては、北海道を除くと東西大都市圏の近郊地域や愛知、福岡といった中心都市が占めており、都市部の感染がウエートとして大きいといえる。 ところが、人口10万人当たりの感染者数(以下、「感染率」と呼ぶ)の都道府県ランキングは「実数」のランキングとはかなり様相を異にしている。 何と1位は6. 7人(10万人あたり、以下同)の福井であり、6. 5人の東京は2位なのである。

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