大丈夫 だ よ 見上げれ ば もう ドラマ。 6月放送、キム・スヒョン除隊後初の復帰作ドラマ「サイコでも大丈夫」に期待

ごくせんの歴代主題歌と挿入歌まとめ!ドラマ全シリーズに映画も一覧で紹介!

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禁酒法の時代に、こっそり営業していたBAR「SPEAKEASY」。 2020年の東京の街にも、そんなひそかなBARがありました。 各界の大物ゲストが訪れ、ここでしか話せないトークを展開するとか、しないとか……。 撮影を終えた白濱亜嵐さん(マサ直属の部下・流川翔役)も駆け付け、「M」トークを繰り広げました。 ここでは、ドラマ撮影当時に感じていた不安や苦悩について話が進んでいきました。 tfm. php? おさむ:「奪い愛、冬」(2017年放送:テレビ朝日系)をやって、「会社は学校じゃねぇんだよ」(2018年配信:ABEMA)を作って、今回の「M 愛すべき人がいて」。 三浦:映画っぽかったですね。 クオリティも。 おさむ&白濱:(笑)。 おさむ:いや、でもわかるよ(笑)。 この話は最初、ABEMAのドラマ「会社は学校じゃねぇんだよ」でもご一緒した、サイバーエージェントの藤田(晋)社長からお声がけをいただきました。 三浦:すごいセリフ、いっぱい言ったもん(笑)。 初回オンエア後、藤田さんがメールをくださったんです。 「正直、これ無理ゲーだと思っていました。 よく実写化できた」と。 おさむ:そうそう。 そのときに「これをどうするか?」という議論になり、「僕の気持ちは今こういう感じで作っていきたい」と伝えました。 それで、おさむさんとプロデューサーさん、関係者各位に、「ちょっと正直不安です。 これで本当によかったのか、マジで悩んでいます」というメールを送ったら、全員が「大丈夫だ、大丈夫だ!」って(笑)。 おさむ:「大丈夫だ!」って言うしかないから(笑)。 白濱:確かに。 「大丈夫じゃない」とは言えない。 だって、木村拓哉さん主演のドラマ「教場」(2020年:フジテレビ開局60周年特別企画)での三浦翔平がすごかったから。 そこからの俺の「M」に来たから、めっちゃ不安だろうなと。 三浦:緩急の差がすごい(笑)。 おさむ:木村拓哉って、やっぱりすごいじゃん。 現場の仕切り方も含めて。 「教場」から「M」にきたときは、かなりびっくりしたと思う。 白濱:現場に入る前、翔平くんから久々に連絡が来ました。 「俺も気合い入っているので亜嵐、頼むよ!」みたいなメールが。 三浦:したね。 三浦:そうなんですよ。 (アユ役の安斉)かれんは(演技・主演ともに)初めてなので支えなきゃいけないし、今回は本当に有名な方の作品をやらせてもらうので。 だから、迷惑をかけたくないし、ひどいものにはしたくないという思いがありました。 そのときに1回、心がポキっと折れそうになったんですけど、亜嵐もすごく助けてくれたし、初回放送後に渡部篤郎さんからメールをもらったり。 tfm. php? 一体どんな話が飛び出すのか……!? お楽しみに!.

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高橋克典「宮崎どっぷりの人間です」ドラマ「ひまわりっ~宮崎レジェンド~」に出演

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6月26日より、金曜ドラマ『MIU404』(TBS系)がスタートする。 綾野剛&星野源のダブル主演に加えて、人気ドラマ『アンナチュラル』を生み出したプロデューサー・新井順子、監督・塚原あゆ子、脚本・野木亜紀子のチームが再集結することでも大きな話題に。 さらに、主題歌も米津玄師が担当すると発表され、ますます期待が高まっている。 『MIU404』の舞台は、警視庁・第4機動捜査隊(通称:4機捜)。 働き方改革の一環で作られた架空の臨時部隊だ。 勤務は24時間制で、次の当番勤務は4日後となる。 つまり、24時間以内に事件解決を目指さなくてはならない。 事件の真相を追いながら、彼らの関係性の変化も楽しめそうだ。 そんなオンエア前からワクワクが止まらない作品を紡ぐ脚本家・野木亜紀子が、今回インタビューに応じてくれた。 本作が生まれた背景、そして自身が作っていきたいドラマについて聞いた。 もともと『アンナチュラル』も「女性主人公の法医学もので、あとは何でもいい」みたいなざっくりしたオーダーだったんですが、それが今回は、「男2人のバディもの」になったっていうくらいで。 プロデューサーの新井順子さんとビールを飲みながら「で、何する?」って始めて、ああだこうだ言うなかで、新井さんがずっと刑事ドラマがやりたかったと。 実は、機捜をテーマにした企画書を散々出したけれど、この10年箸にも棒にも引っかからなかったと言うんですよ。 「じゃ、これを機にやってみる?」と企画を出したら、今回あっさり通ったっていう。 野木:まあ、そういうもんですよね。 「でも、良かったじゃん? これでやりたかったこと、できるんだし」って。 「いやー、『アンナチュラル』効果すごいね。 なんでも通るわ!」って。 でも、あまりに分かりにくいのも考えものだし、かといってダサいのは絶対イヤだし……どうしようか調べていたら、「MIU」という言葉があるのを見つけて、「じゃあ『MIU404』で!」となりました。 『アンナチュラル』のときは、新井さんが塚原さんと『リバース』をやっている時期だったので、1人で調べて企画書を書いて……みたいなことになっていたんです。 だから「今回は頼むよ」と(笑)。 取材も2人でして一緒に相談しながら、私が企画書を書いて新井さんが「ここもうちょっとこうしましょう」とか、各登場人物の異動歴を新井さんにまるっと作ってもらって、詰めていきました。 野木:正直、私は(星野)源さんとは仕事が続いてしまって、いいのかな? と心配ではありました。 この2人って結局『コウノドリ』コンビだよなぁと既視感もあった。 でも、新井さんが「大丈夫。 いけます!」と(笑)。 それで、どうせやるなら最近見てない感じの2人にしようと思って、今までとは違う方向の当て書きをしました。 撮影した映像を見たら、二人とも台本から更にキャラを作り込んで『コウノドリ』とはまったく違う人物にしていたので、杞憂でしたね。 野木:そうなんです。 「キミ、よくクビにならなかったね」って、ちょっとうざいくらいですよね?(笑)。 でも、実際に警察の方にお話を聞いてみたら、意外とヤンチャな方が多いんですよ。 今は「昔ワルだった」みたいなことが自慢話にならない時代なので、あまり表には出さないみたいですが、そういう方も活躍されているみたいで。 でも考えてみたら、怖い人たち相手にビビってちゃ務まらない仕事なので、そういう人がいてもまったく不思議じゃない。 だから、少々破天荒なキャラにしても大丈夫かなと。

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三浦翔平、ドラマ「M」のセリフに「どんなテンションで言えばいいんだよ…」

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禁酒法の時代に、こっそり営業していたBAR「SPEAKEASY」。 2020年の東京の街にも、そんなひそかなBARがありました。 各界の大物ゲストが訪れ、ここでしか話せないトークを展開するとか、しないとか……。 撮影を終えた白濱亜嵐さん(マサ直属の部下・流川翔役)も駆け付け、「M」トークを繰り広げました。 ここでは、ドラマ撮影当時に感じていた不安や苦悩について話が進んでいきました。 tfm. php? おさむ:「奪い愛、冬」(2017年放送:テレビ朝日系)をやって、「会社は学校じゃねぇんだよ」(2018年配信:ABEMA)を作って、今回の「M 愛すべき人がいて」。 三浦:映画っぽかったですね。 クオリティも。 おさむ&白濱:(笑)。 おさむ:いや、でもわかるよ(笑)。 この話は最初、ABEMAのドラマ「会社は学校じゃねぇんだよ」でもご一緒した、サイバーエージェントの藤田(晋)社長からお声がけをいただきました。 三浦:すごいセリフ、いっぱい言ったもん(笑)。 初回オンエア後、藤田さんがメールをくださったんです。 「正直、これ無理ゲーだと思っていました。 よく実写化できた」と。 おさむ:そうそう。 そのときに「これをどうするか?」という議論になり、「僕の気持ちは今こういう感じで作っていきたい」と伝えました。 それで、おさむさんとプロデューサーさん、関係者各位に、「ちょっと正直不安です。 これで本当によかったのか、マジで悩んでいます」というメールを送ったら、全員が「大丈夫だ、大丈夫だ!」って(笑)。 おさむ:「大丈夫だ!」って言うしかないから(笑)。 白濱:確かに。 「大丈夫じゃない」とは言えない。 だって、木村拓哉さん主演のドラマ「教場」(2020年:フジテレビ開局60周年特別企画)での三浦翔平がすごかったから。 そこからの俺の「M」に来たから、めっちゃ不安だろうなと。 三浦:緩急の差がすごい(笑)。 おさむ:木村拓哉って、やっぱりすごいじゃん。 現場の仕切り方も含めて。 「教場」から「M」にきたときは、かなりびっくりしたと思う。 白濱:現場に入る前、翔平くんから久々に連絡が来ました。 「俺も気合い入っているので亜嵐、頼むよ!」みたいなメールが。 三浦:したね。 三浦:そうなんですよ。 (アユ役の安斉)かれんは(演技・主演ともに)初めてなので支えなきゃいけないし、今回は本当に有名な方の作品をやらせてもらうので。 だから、迷惑をかけたくないし、ひどいものにはしたくないという思いがありました。 そのときに1回、心がポキっと折れそうになったんですけど、亜嵐もすごく助けてくれたし、初回放送後に渡部篤郎さんからメールをもらったり。 tfm. php? 一体どんな話が飛び出すのか……!? お楽しみに!.

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