ポケモンgo カイリュー。 カイリュー

【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「マスターリーグ用に育てたいポケモン」第3弾

ポケモンgo カイリュー

シーズン中は勝利数によって1〜10のランク付けが行われ、ランクが高いほどリワード(報酬)も良くなる。 ランク10に到達すると、「最強」を目指してレーティングに挑戦することになる。 ランクはシーズン中に下がることはないが、レーティングは負けると下がる仕組みだ。 バトルシステムは、個体値の「こうげき」に新たな意味を持たせた。 これまで対人戦は、耐久性とレベルの高いポケモンが有利なシステムだったが、GOバトルリーグでは互いのポケモンが同時にスペシャルアタックを使った場合、こうげきが高いポケモンの方が先制する仕組みに。 「チーム編成がより一層奥深いものとなるはず」という。 わざの特殊効果(自分の攻撃力を上げたり、相手の防御力を下げたりする)の扱いも変わり、ポケモンを交代させると、それらの効果がリセットされることになった。 「ステータスに影響を与えるわざをさらに追加する上で、その効果をリセットすることも選択肢の1つとして加えたいと考えた」。 これにより、例えばステータスを引き下げるわざは交代を促し、反対にステータスを引き上げるわざを使うとなるべく交代を避けるようになる、といった駆け引きが生まれるという。 わざの追加と変更 新規に追加されたわざは、「オクタンほう」「ミラーショット」「はどうだん」など5種類。 はどうだんはルカリオが覚える。 カイオーガは2ゲージのみずわざ「なみのり」を覚える 既存わざでアップデートが実施されるのは11種類。 中でもコミュニティ・デイ限定わざの「ハイドロカノン」は相手に与えるダメージが減ることになった。 「現在のハイドロカノンには調整が必要だと判断し、ダメージを下げた」(Niantic)。 この他、「セレビィ」がくさタイプの「タネばくだん」を覚えたり、カイオーガが2ゲージわざの「なみのり」を覚えたりするなどトピックは多い。 レガシーわざの復活は、「カイリキー」の「クロスチョップ」、「ゲンガー」の「シャドークロー」など12のわざが対象。 新たに追加されたわざ オクタンほう:相手のこうげきを大幅に下げる、チャージが遅めのスペシャルアタック。 「オクタン」と「キングドラ」が覚える ミラーショット: 相手のこうげきも下げるチャージの素早いスペシャルアタック。 「ナットレイ」「ジバコイル」「ギギギアル」「フォレトス」が覚える とどめばり:使用後に自分のこうげきも上げるチャージの素早いスペシャルアタック。 「スピアー」「ドラピオン」「ビークイン」「ハリーセン」が覚える はどうだん:強力なかくとうタイプのわざ。 「ルカリオ」が覚える ばかぢから:素早く繰り出せる強力なかくとうタイプのわざ。 使用後は自分のこうげきとぼうぎょが低下する。 「カイロス」「ハリテヤマ」「カビゴン」「ドサイドン」「メルメタル」が覚える 仕様を変更する既存のわざ つじぎり:トレーナーバトルで必要とされるエネルギーが減少し、一定の確率で自分のこうげきを大幅に上げる こごえるかぜ:一定の確率で相手のこうげきを低下させる ハイドロカノン:トレーナーバトルで与えるダメージが減少 やつあたり/おんがえし:トレーナーバトルでチャージする時間が長くなり、与えるダメージが大きくなる。 全てのシャドウポケモンが覚えている「やつあたり」が、リトレーンすることで「おんがえし」になるため、万能になりすぎないように調整した どろかけ:ジムバトル、レイドバトル、トレーナーバトルでの「どろかけ」のダメージが上がる すなじごく:トレーナーバトルで使用した際、チャージ時間が短くなる代わりにダメージが減少。 相手のぼうぎょを一段階下げる。 「ガブリアス」「ドダイトス」「グライオン」が覚えるようになる じしん:ジムバトルとレイドバトルでのダメージがアップ。 オーバーヒート、りゅうせいぐん、サイコブースト:トレーナーバトルでより素早くチャージできるようになるが、使用後は自分のこうげきが大幅に低下する。 バランスを保つために一部のダメージ値を引き下げる。 インファイト:トレーナーバトルでより素早くチャージされるようになるが、使用後は自分のぼうぎょが大幅に低下する 関連記事• スマートフォンゲーム「ポケモンGO」で12月の「コミュニティ・デイ」の内容を明らかにした。 12月14日(土)と15日(日)の2日開催とし、今年コミュニティ・デイの対象となった11種類のポケモンが全て大量発生する。 18年の対象ポケモン11種もレイドバトルやタマゴで登場。 イオンは、スマートフォンゲーム「ポケモンGO」で一部のイオングループ店舗に設置しているポケストップとジムが12月1日に消去されると発表した。 スマートフォンゲーム「Pokemon GO」(ポケモンGO)の伝説レイドバトルで12月18日の早朝から「ビリジオン」が登場する。 10月2日、私はEXレイドのドタキャンとは別のトラブルで焦っていました。 それは……招待状を送ったK氏の遅刻! 果たしてデオキシスは獲れたのでしょうか? 関連リンク•

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【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「マスターリーグ用に育てたいポケモン」第3弾

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アルロが1匹目に出してくる「クヌギダマ」は、むしタイプなので ほのお、いわ、ひこうタイプによる対策がおすすめです。 クヌギダマにシールドを使わせると、アルロの2匹目と3匹目の攻略がしやすいため、SP技の回転率が高いポケモンを採用しましょう。 さらに、 クヌギダマの通常技を全て半減にできる耐性も魅力と言えます。 育成している方は是非採用しましょう。 弱点がほのお技しかないため、連戦でハッサムを出しても通用します。 リザードンは火力が高いため、いわ技で弱点を突き、HPを削られる前に倒しきりましょう。 ほのお技とひこう技に耐性があるいわタイプのポケモンを中心に編成すると、リザードンからの被ダメージを極端に減らせるのでおすすめです。 攻撃性能が高いので、 強化済のバンギラスであれば問題なく倒しきれます。 耐久が高く、アメの入手難易度も低いため、 バンギラスの育成が済んでいない方の選択肢として有能と言えます。 ひこう技が等倍になる点に注意しましょう。 カメックス タイプ 通常わざ スペシャルわざ アルロが2匹目に出してくる「カメックス」は、みずタイプなので でんき、くさ技で弱点を突くことができます。 カメックスの通常技に「かみつく」があるため、あく技に耐性があるポケモンの編成も考慮すると盤石です。 アメの入手難易度も低く、育成しやすいのも魅力と言えます。 カメックスのスペシャル技がれいとうビームの場合は倒されてしまうので、注意しましょう。 被ダメージを気にせずゴリ押せるため、フシギバナとダーテングを強化していない方におすすめできます。 通常技とスペシャル技に各3種類のタイプがあるため、 2匹目に出してくるポケモンの中で最も厄介です。 攻撃と耐久がともに高水準のポケモンなので、こおり技で2重弱点を突き、一気に倒しきりましょう。 PvEでも活躍できるため、複数育成することをおすすめします。 アメの入手難易度も低い点も魅力的です。 ハッサムは耐久が低いため、ほのお技を中心にゴリ押せば安定して倒せるため、編成する時はほのおタイプのポケモンを採用しましょう。 ほのお技で2重弱点を突けるので、問題なく倒しきれます。 伝説ポケモンなので育成コストはかかりますが、育成する価値はあるので、最低でも1匹は育成しておきましょう。 技の回転率が高いですが、耐久が心許ないため、シールドを駆使してカバーすると欠点を補えます。 カイリューと同様にこおり技を持つポケモンを中心に編成することをおすすめします。 ボーマンダは通常技とスペシャル技にほのお技を持っているため、育成が不十分なこおりポケモンを編成すると逆に倒される危険があることに注意が必要です。 PvEでも活躍できるため、複数育成することをおすすめします。 「れいとうビーム」を覚えることができるため、わざ解放することで汎用性がより際立ちます。 育成コストはかかりますが、強化して損はしないポケモンです。 関連記事 ロケット団の関連記事 アルロ対策.

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【ポケモンGO】カイリュー対策!レイド攻略におすすめのポケモン

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技構成は基本的にはDPSが高いものが強いことになりますが、タイプ相性などにより、技構成によって得意とする相手が変わります。 すべてのポケモンとすべての技構成の組み合わせでバトルをシミュレーションした結果から、カイリューなりの最適な技構成と、最も得意とする相手ポケモンを順番に掲載しています 上位10匹。 なお、最適な相手の例にCPの低いポケモンを掲載してもジム戦では実用性がないため、CP上位のポケモンのみに限定しています。 「範囲」は、その技構成がよく効く相手の多さと重要性を示していますが、最適な技構成は相手のポケモンごとに異なるので参考程度にご確認ください。 技構成 最適な相手の例 範囲 [DPS] 100. 0 [33. 51] 58. 7 [31. 26] 57. 0 [32. 91] 18. 8 [30. 26] 8. 2 [32. 67] 3. 9 [28. 04] 3. 9 [31. 77] 2つ目のスペシャルアタックは、相手への範囲を考えて1つ目とは別のタイプの技を選ぶと良いでしょう。 レベル40・個体値15を前提として、すべてのポケモンとすべての技の組み合わせで バトルをシミュレーションした結果から表示しています。 相手の技については、すべての組み合わせを検討した上で相手が優位なものを採用しています。 「おすすめ度」は、 短い時間で倒せることと、 撃破した時の残存HP率の高いことを基準に使いやすさの目安として表示しています。 詳細は、「時間」「残HP」の項目を参照してください。 同じポケモンは上位2通りの技構成だけ表示しています。 なお、相手の技は3回に1度の割合で避けるシミュレーションとなっていますので、例えばすべての技を避けられるのであれば、「時間」が早い 値が小さい ものを選ぶと良いでしょう。 ジム・レイド戦でオススメの対策ポケモン ポケモン 技構成 おすすめ度 [偏差値] 時間 [残HP] 100. 0 [125. 4] 8. 8 [111. 5] 9. 7 [111. 4] 12. 4 [111. 2] 11. 4 [109. 3] 9. 4 [108. 4] 12. 1 [108. 1] 13. 4 [104. 7] 10. 5 [103. 9] 9. 4 [101. 0] 13. 2 [100. 0] 13. 9 [99. 7] 11. 8 [99. 6] 11. 5 [97. 5] 12. 0 [97. 0] 13. 1 [96. 2] 12. 6 [95. 8] 14. 1 [92. 6] 16. 4 [90. 1] 11. 1 [88. 0] 14. 1 [87. 9] 10. 0 [87. 9] 11. 相手のHPを削るスピードは速いものの、相手から受けるダメージも大きいです。

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