ウルトラ ギガ モンスター 対象。 YouTubeなど動画・SNSがパケット消費の対象外、ソフトバンク「ウルトラギガモンスター+(プラス)」

ソフトバンクの「ウルトラギガモンスター+」の特徴や料金を徹底解説!

ウルトラ ギガ モンスター 対象

日々、スマホで動画やSNSを楽しんでいる皆さん。 月末にデータ容量がゼロになり、速度制限がかかって困ってはいませんか? もし、速度制限から解放されたかったら、ソフトバンクの ウルトラギガモンスター+がおすすめです。 ウルトラギガモンスター+であれば ほぼデータ容量使い放題でネットを楽しめます。 動画サービスやSNSについては、どれだけ使ってもデータ消費されません。 さらに、今ならすべてのデータ消費がゼロになる ギガ使い放題キャンペーンも実施中です! ただ、人によってはウルトラギガモンスター+の内容に合わない方もいます。 ウルトラギガモンスター+のメリットだけでなく、デメリットも知った上で検討するのがいいでしょう。 今回は、ウルトラギガモンスター+のサービス内容、メリット・デメリットもまとめていますのでぜひ参考にしてみてください。 1.ソフトバンクのウルトラギガモンスター+ってどんなサービス? ウルトラギガモンスター+はソフトバンクのCMでも頻繁に紹介されています。 アガサ・クリスティの名作、オリエント急行殺人事件をパロディにしたあのCMです。 インパクトのあるCMだけに印象には残りますが、肝心の内容までは短いCMだけでは理解できませんよね。 そこで、まずはウルトラギガモンスター+がどのようなサービスなのかをご説明しましょう。 ウルトラギガモンスター+で動画もSNSも使い放題に! ウルトラギガモンスター+は2018年11月1日から受付開始された新しいサービスです。 月額料金は5,980円(税別)。 月々50GBまでのデータ容量を使うことができます。 さらに、 ただデータ容量が大きいだけでなく動画やSNSに関しては使い放題! YouTubeやLINEなど対象の動画サービスやSNSはデータ消費がカウントされません。 これまでのようにデータ容量の使いすぎで速度制限される心配もないのです。 対象外のサービスでも50GBのデータ容量が使える 対象外のサービスでも50GBのデータ容量が使えるので安心です。 以下に、50GBのデータ容量でできることをまとめてみました。 5万ページ メール送受信 約10万通 マップ検索 約2. 実際にはサイト閲覧にメール、音楽と複数を合わせるので上記の数値よりも回数は少なくなります。 しかし、50GBもあれば月末にデータ容量を気にして、我慢することは ほぼなくなるはずです。 自由に動画や音楽、SNSを楽しみたい皆さんにとってウルトラギガモンスター+はぴったりなサービスと言えます。 2.ウルトラギガモンスター+でデータ消費されないサービス一覧 ウルトラギガモンスター+では対象の動画サービス、SNSのデータ消費がゼロになります。 では、どのようなサービスが対象なのか見ていきましょう。 データ消費されないサービス一覧 ウルトラギガモンスター+で、データ消費がゼロになるサービスを以下にまとめてみました。 YouTube• AbemaTV• TVer• GYAO! Hulu• LINE• Instagram• Facebook ソフトバンクの発表によると上記の他にも今後さらに対象サービスは拡大する予定だそうです。 通勤通学途中に動画を楽しんだり旅行先で画像を投稿したりと、まさに 動画SNSし放題ですね。 データ消費されるケース一覧 動画SNSし放題なウルトラギガモンスター+ですが対象サービスでもデータ消費するケースがあります。 以下に、対象サービスを利用中にデータ消費するケースをまとめてみました。 YouTube…広告先に移動• AbemaTV…お知らせページやFAQ、番組公式サイトの閲覧• TVer…広告やトピックの閲覧、システム関係のデータ通信など• GYAO! …広告や画像、テキストやサイトの閲覧、一部の生配信の視聴• Hulu…動画視聴(ダウンロード)以外のデータ通信• LINE…音声通話やビデオ通話• Instagram…音楽(Music Stories)の再生• 反対に、上記以外であれば対象サービスはし放題なのでかなり太っ腹なサービスです。 3.ギガ使い放題キャンペーンですべてのデータ消費がゼロに! さらに今なら、ウルトラギガモンスター+をよりお得にする「ギガ使い放題キャンペーン」が実施中です。 2019年4月7日までにウルトラギガモンスター+で契約すると対象サービス以外のデータ消費もゼロに! つまり、サイト閲覧やメール送受信、マップ検索やネットゲームまですべて使い放題になる訳です。 ソフトバンクにウルトラギガモンスター+で乗り換えるのならまさに今が大チャンスと言えます。 ただし、いくつか「ギガ使い放題キャンペーン」にも注意点があるので以下にまとめてみました。 〈ギガ使い放題キャンペーンの注意点〉• 使い放題の期間は2019年4月7日(日)を含む請求月の末日をもって終了となります。 海外でご利用されたデータ通信量はギガ使い放題の対象外です。 では、ウルトラギガモンスター+のメリットとデメリットを比較してみましょう! ウルトラギガモンスター+のメリット• 対象サービスはデータ消費されない• 月々のデータ容量が50GBもある• デザリング(対象サービスのみ)もデータ消費ゼロ やはり、1番のメリットは 「対象サービスはデータ消費されないこと」でしょう。 最近では家族や友人との通話に、LINEやFacebookのTV電話を使っている方も多いと思います。 相手の顔を見ながら通話できるTV電話、家族や友人と離れて生活している方には必須! 対象サービスを頻繁に使用する方にとってデータ消費ゼロというのは魅力的ですよね。 ウルトラギガモンスター+のデメリット• 月額料金が5,980円(税別)と高い• デザリングにはオプション(月々500円)がかかる• データ容量が余っても来月に繰り越せない 1番のデメリットは 「月額料金が5,980円(税別)」で決まりです。 というのも、ネットやSNSの口コミをチェックしていると、• 「(ウルトラギガモンスター+)正直高いと思う…」• 「データ消費ゼロより、月額料金を下げて欲しい」• 「月々20GBもあれば十分なのでは?」 などネガティブな意見を多数見かけます。 また、格安SIMが登場したことにより携帯料金は下降傾向にありますよね。 例えば、LINEモバイルはデータ容量1GBで月額料金が500円(税別)から。 格安SIMであれば月額料金が1,000円前後というのは当たり前です。 少しでも月額料金を抑えたいのであれば格安SIMを選んだ方がお得でしょう。 そこで、ウルトラギガモンスター+をおすすめする方をまとめてみました。 動画や音楽を毎日3時間以上視聴する方• 頻繁にデータ容量の追加購入をしている方• 対象の動画やSNSを利用している方• 自宅に固定のネット回線がない方• 家族や同居人がソフトバンクの契約者の方 毎日のようにYouTubeなど、対象の動画や音楽サービスを視聴しまくっている方にはウルトラギガモンスター+はぜひおすすめしたいプランです。 人数に応じて最大2,000円割引が受けられるので家族や同居人と一緒に契約するのもお得です。 6.まとめ 今回は、ソフトバンクの新サービス、ウルトラギガモンスター+についてまとめてみました。 ウルトラギガモンスター+であれば対象の動画サービス、SNSが使い放題です。 また、対象外のデータ通信でも、50GBのデータ容量があるので安心して使えます。 さらに、 2019年4月7日までに契約すると対象外のサービスまでも使い放題に! ただし、月額料金が5,980円(税別)とちょっと割高感もあります。 データ消費が少ない方、対象サービスをあまり利用しない方には不向きかもしれません。 反対に、データ消費が多い方、頻繁に対象サービスを利用する方にはぴったりのサービスです。 ウルトラギガモンスター+のメリットとデメリットを比較した上で毎月の利用状況と合わせて検討してみてください。

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ソフトバンクが「ギガ使い放題キャンペーン」を延長 9月30日まで

ウルトラ ギガ モンスター 対象

「ウルトラギガモンスター+」には、50GBのデータ量に加えて 「動画放題」というサービスが付いています。 動画放題で、AbemaTV、などがカウントフリーで使い放題 「ウルトラギガモンスター+」の利用者は、 「」や「」といった対象の動画サービスやをいくら使ってもデータ通信量が消費されません(動画放題)。 つまり、「動画放題」の対象サービスは使い放題。 「」や「Hulu」をどれだけ観ても、データ通信量は50GBのまま。 動画やのヘビーユーザーには、非常にお得なプランです。 そして、 2020年1月31日から動画放題の対象サービスに「ビデオ」が加わります。 動画放題の対象サービス 「動画放題」の対象サービスは以下の通りです。 ここに挙げた対象サービスが使い放題で、かつ50GB使えるという事を考えれば、多くのユーザーにとっては「データ使い放題」みたいなものだと思います。 対象サービスは順次拡大するということで、今後「ネットフリックス」や「」などのサービスが加わるかもしれません(ネトフリはと提携しているから、なかなか難しいかも)。 「動画放題」の注意点1 LINEの音声通話などは対象外 動画放題には注意点があります。 対象サービスなら、 全て無制限に使い放題という訳ではありません。 例えば「LINEの音声通話」や「AbemaTVでのFAQの閲覧」などは使い放題の対象外なので、データ通信量が消費されます。 データ通信量を消費するケース データ通信量を消費するケースは以下の通りです。 動画放題の注意点2 プライムビデオの利用には、別途の会員費が必要 「ビデオ」が「動画放題」の対象サービスに追加されるといっても、 「ウルトラギガモンスター+」のユーザーが 無料でプライムビデオが使えるという訳ではありません。 あくまでデータ通信量が消費されないというだけで、 プライムビデオを視聴するには会員の会員費が必要になります。 会員には 「年間コース(年4900円)」と「月額コース(月500円)」があり、 年間コースの方が1カ月当たり約92円ほどお得です。 また、大学生や専門学生などを対象とした学生向けサービス「PrimeStudent」なら、プライム会員の半額でプライムビデオが楽しめます。 月21GB以上使う方には、がおすすめ 月21GB以上利用する方には、は非常にお得です。 例えば「iPhone11 64GB」を購入するケースで、大手3社の料金プランを比較してみましょう。 料金が 最も安いのはです。 はデータ無制限ですが、料金が高めに設定されています。 ドコモは現在、期間限定キャンペーンで毎月60GB使えますが、キャンペーンが終われば月30GBしか使えず、料金もより高いです。 このように月21GB以上使うプランでは データ的にも料金的にもがお得だと分かります。 料金プラン解説記事 「ウルトラギガモンスター+」やの料金プランに関する詳しい情報は、の料金プラン解説記事をご覧ください。 年間4900円(月額プランは月500円)で、対象となる国内外の映画やドラマ、アニメ、バラエティが見放題で楽しめます。 また、学生向けサービス「PrimeStudent」でもプライムビデオが視聴できます。 料金は 年間2450円(月額プランは月250円)。 年間プランなら1カ月200円ちょっとなので、学生でも入会しやすいですね。 プライムビデオには多くの人気作品が配信されており、他のサービスと比べても充実した内容だと言えます。 また、 プライムビデオでしか見れないオリジナルコンテンツも魅力の1つ。 のが送る「ドキュメンタル」や人気恋愛バラエティ「バチェラージャパン」、ディーンフジオカ主演の「はぴまり」、米国のを受賞した「ミセスメイゼル」など、質の高いコンテンツが数多く配信されています。 現在配信中の主なコンテンツ(2020年1月8日現在) 主要コンテンツをご紹介します。 」、よしもとお笑いセレクト、、 より詳しいラインナップ充実度やサービス内容を知りたい方へ 「他の見放題サービスと比較してないから、本当にラインナップが充実しているのか疑問だ」という方もいらっしゃるでしょう。 他サービスとのラインナップ比較を見たい方は、こちらの「ネットフリックス、Hulu、プライムビデオの比較記事」をご覧ください。 1.や、日時指定便などが 無料で利用できる 2.2000円未満の買い物も配送料 無料 3.大きな荷物を運ぶ際に必要となる特別料金が 無料 4.最短1時間で荷物が届く「PrimeNow」が利用できる 5.映画やテレビドラマ、オリジナル作品などの動画が見放題(プライムビデオ) 6.100万曲以上の音楽が聴き放題(プライムミュージック) 7.「 Unlimited」が格安料金で利用できる 8.ファッションの試着サービスが使える(プライム・ワードローブ) 9.900タイトル近くの雑誌や書籍、マンガが読み放題(プラーディング) 10.会員限定先行セールに参加できる 11.AmazonDriveのフォトストレージで写真を無制限に保存できる 12.毎月1冊本が 無料で読める 13.「Twich Prime」で無料ゲームが楽しめて、特典が利用できる 14.年に1度のプライム会員限定大セール「」に参加できる 15.食品、飲料、日用品などを一緒にお届けしてもらえる「フレッシュ」が使える(一部のエリアのみ) これだけ使えて、年間4900円。 正直、 破格の料金設定です。 には 「30日間の無料体験」があるので、まずは使ってみて判断しても良いと思います。 「ウルトラギガモンスター+」に加入の方は、ぜひこの機会にプライム無料体験に加入してみてはいかがでしょうか? 公式ページを見る.

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ウルトラギガモンスター+(プラス)の評判からわかるメリット・デメリット

ウルトラ ギガ モンスター 対象

段階制の「ミニモンスター」は、2GBを超えると料金がウルトラギガモンスター+を超えるという巧妙な作りになっている ギガ単価は、814円のパケットし放題フラット for 4G LTEよりも、100〜120円のウルトラギガモンスター+の方がはるかに安い。 ただし大容量の通信をしなければ、たくさん与えられたデータ容量も宝の持ち腐れになってしまう。 ただ、条件によってはホワイトプランよりもウルトラギガモンスター+の方が安くなる。 ここで2つのプランを比べてみよう。 ウルトラギガモンスター+の通話プランは、従量課金のものを選んでいる。 また月月割は、現在筆者に適用されている「iPhone X」のものを入れた。 ホワイトプラン(月月割なし) 基本料金(934円)+ウェブ使用料(300円)+データ定額(5700円)= 6934円• ウルトラギガモンスター+(1年目) 基本料金(1500円)+データ定額(4980円)+テザリングオプション(500円)= 6980円• ウルトラギガモンスター+(2年目) 基本料金(1500円)+データ定額(5980円)+テザリングオプション(500円)= 7980円 月月割を加味すれば、ホワイトプランの方が圧倒的に安いが、2019年1月31日以降にホワイトプラン契約者が機種変更すると、月月割は適用されなくなる。 ウルトラギガモンスター+は、基本プランにウェブ使用料の300円が含まれる他、新規契約または機種変更をすれば、1年目は1000円が引かれる。 この1年目の料金(6980円)と、ホワイトプラン契約者の月月割がなくなった料金(6934円)は、ほぼ同じ。 ウルトラギガモンスター+ではテザリング料金が別途500円かかるが、テザリングを使わないなら、1年目は6480円となりホワイトプランよりも安くなる。 ホワイトプランには、ソフトバンク同士なら1〜21時まで通話が無料という特典はあるが、通話をあまりしない筆者にとってメリットは薄い。 筆者が機種変更をするのは、次のiPhoneが発売されたときになりそう。 機種変更をしなくても、iPhone Xの月月割が終了する2019年秋にはウルトラギガモンスター+に変更することになりそうだ。 ただ、「ミニ」でも「ウルトラ」でもない7〜10GB程度を使える「ミドルギガモンスター」も欲しいところ。 何事にも「松竹梅」がある方が多くのニーズを満たせると思うのだが、ソフトバンクの現行プラン(データ定額)では「竹」を選べない。 関連記事• ソフトバンクが、「ホワイトプラン」の新規申込受付を2018年6月27日に終了する。 ソフトバンク同士なら1時〜21時の通話が無料になるプラン。 現在のユーザーは継続して利用できる。 ソフトバンクが「ウルトラギガモンスター+」の使い放題サービスにTwitterとTikTokを追加。 4月7日まではキャンペーンで全ての通信が使い放題だが、対象の動画やSNSはキャンペーン終了後も使い放題になる。 ソフトバンクが、「ウルトラギガモンスター+」加入で2019年4月請求分までの月額料金を毎月1000円割り引くキャンペーンを開始。 新規契約はSIM単体でも対象となる。 ソフトバンクが新料金プラン「ギガモンスター+」を提供開始。 月に50GBのデータ通信を利用でき、一部サービスの通信量がカウントされない。 一方で「月月割」が付かない分離プランとなっている。 新プランの狙いと業界に与えるインパクをと解説する。 ソフトバンクが新料金プランを発表。 一番の目玉は、指定の動画・SNSサービスのデータ通信を通信容量としてカウントしない「ウルトラギガモンスター+(データ定額 50GBプラス)」だ。 【修正・追記】 関連リンク•

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