あめみやたいよう 学歴。 あめみやたいようのテトリスとぷよぷよがすごすぎる!?声優の姉、ツイッター、ユーチューブ、顔、もこうとの関係などについて調べてみた!

ぷよぷよテトリス

あめみやたいよう 学歴

最初の5月大会は負けてしまいましたが、モチベーションはいかがでしたか。 RAD: 来月(6月)もあったので、「次は絶対勝ちたい!」と思いましたね。 とにかく暇さえあれば携帯を触っていました。 当時は、地元から少し離れた高校に通っていたこともあって、毎日電車の中でも30~40分くらいプレイしましたよ。 「クラロワ」を一緒に始めた後輩と、使用カードを縛ってフレバトしたり。 お互い負けず嫌いだったので、毎日のように切磋琢磨していました。 だからこそ成長が早かったと思います。 あの時間があったからこそ、今に繋がっていますね。 それから三連覇に繋がるわけですが、その3カ月間はどう過ごしましたか。 RAD: とにかくずっと練習していました。 スタジオで負けるのって、メチャクチャ恥ずかしいんですよ。 僕はそれが本当に嫌で、そのプレッシャーがあったからこそ優勝した6月はとにかく嬉しかったですね。 7月は絶対連覇してやるっていう強い気持ちをもって、対戦相手のデッキを研究したり、しっかりと準備しました。 8月に関しては……じつはさすがに三連覇は無理だろうと思っていました(笑)。 正直なところ、勝てたらラッキーって思っていたんですけど、結局そのころもガッツリと練習はしていたので、気付けば勝てていた感じです。 3連覇をした8月大会の決勝戦。 偉業を果たした。 RAD: ……とはいかずに、予選で負けてしまいました。 勝てば予選突破という場面で、「あれ? あれ?」って思ったようにプレイできなくて。 相手を止められるはずの場面も上手くいかなかったです。 気の緩みですかね。 負けてしまいました。 認めたくなかったですね。 嫌だって。 でも、けんつがトーナメントに勝ち上がっていたので、仲間として彼に勝ち上がって貰えればいいという気持ちになりました。 RAD: そうですね。 ちなみに、トーナメントで東京に行けるのもモチベーションになっていました。 高校の修学旅行でしか行ったことがなかったので、嬉しかったんですよ。 「東京に行きたい。 勝てば行ける!」って感じで。 RAD: 3月の終わりに岡山から引っ越して、今は人生初の一人暮らしをしています。 いろいろと面倒くさいですね。 でも、一般的に言われているほど大変ではなかったです。 とにかく気楽なので僕は好きですよ。 ちなみに、自宅から大学はかなり近いんですよ。 自転車だと5分、歩いて10~15分くらいですね。 僕は朝がとても弱く、本当に早起きができなくて……。 なので大学の近くの家を選びました(笑)。 RAD: 最近だと、大学に行って、終わったあとにGzブレインでFAV gamingとして練習することが多いです。 練習がなければ、大学から帰宅後に動画を撮影・アップという感じです。 RAD: すごく集中してますね。 けんつとほかのチームメイト2人と、おこめちん監督も一緒に。 今まで同じデッキでプレイしがちでしたが、パターンを広げて普段から自分の苦手なデッキを使うようにしています。 僕が使うのはアレっていうイメージが何種類かあって、それを対策されないように、ですね。 詳しい内容は言えませんが、いろいろと試しているところです。 RAD: 心境の変化はありますね。 じつはプロになる前、今年の1、2月は「荒野行動」をけっこうやり込んでいました。 それこそ「クラロワ」をやらなくなるくらい。 当時の熱量としては、圧倒的に「荒野行動」が上でした。 でも、最近はまったくやらなくなりました。 プロ契約を結んだこと、まあ……プレイしすぎて飽きたという面もありますが、結果的に「クラロワ」のモチベーションが上がりました。 RAD: 闘会議2018で行われた日韓のチーム戦ですね。 「クラロワ」って、正直なところ負けたら面白くないんですよ。 でも、そのときは唯一負けても本当に面白くて! 第1セットは2-1で日本、第2セットは2-0で韓国、そしてチーム代表による決定戦で僕が戦って、1-1までいったんですけど、最後は負けてしまいました。 日本一決定戦ももちろん楽しかったですが、人生で一番だったのは日韓戦です。 でも、アジア大会、世界大会と比べると規模が小さいじゃないですか。 それを考えると、あのときの感動と興奮以上のものがあると考えると堪らないですね。 それを味わいたんですよ。 【関連記事】 日韓戦の模様は、当媒体の独自コンテンツ「感想戦」において、RAD選手とけんつめし選手による詳細な振り返り記事としてまとめている。 ぜひ、こちらも併せてチェックしてほしい。 RAD: メチャクチャ楽しみなんです! マジで早くやりたいです!! RAD: たった5日間で20勝というチャレンジでしたが、 最初は19戦目で負けたんです。 かなり萎えましたね。 そのあとも本当にクリアできなくて。 最後の1日は友だちとずっと会話しながらやり続けて、残り10時間でギリギリ突破しました。 今から思うと、かなり危なかったですね。 昔から僕は1000人大会(プレイヤー1,000人が参加する大会)や個人が開く大会などは上位に行けるんですよ。 でも、連勝が必要なチャレンジになると全然勝てなくなるんですよね。 RAD: ライバル……というか、意識しているのが唯一けんつですね。 FAV gamingのチームメイトですが、負けたくないんですよ。 もちろん、周りからの注目度はあちらが高いです。 でも、僕はこれからの試合を無敗で勝ち上がって、チームのエース的な存在になりたい。 キャプテンはけんつですが、エースは僕が貰うみたいな感じで! 仲がいいからこそ、「ここはこうだ!」とお互いに厳しく言い合って、しっかりと高め合っています。 たまに凹みますが。 RAD: まだまだですよ。 チーム全体として、集まった当初よりはレベルが上がっていますが、それでもまだまだ。 大学生が多く、時間はあるにはあるけど忙しい状態です。 もっともっと練習しなければって話し合っているところです。 なんせ「クラロワ」は極めようと思えば無限に極められますからね。 限界がないんですよ。 そう考えると、僕らはまだまだ大したことがありません。 RAD: デッキのレパートリーの差が開いていると思います。 日本は各種デッキでけっこう上手い人はいるんですけど、そのほかのデッキは使えないんです。 海外だと、初っ端からお金をつぎ込んでレベルをカンストさせたり、ウルトラレアを使ったデッキを使用したり、色んなデッキで練習できる環境があるんですよね。 すごくレベルの高い環境で練習しているからこそ、使用できるデッキのレパートリーが多い。 しかも、それぞれの熟練度も高くて、どれも使えるといった状態にあるんです。 対して日本は、1つのデッキが使えてもほかは並程度。 その差は如何ともし難いですね。 RAD: 世界一になりたいという気持ちが本当に強いです。 世界一の称号を取ればニュースにも取り上げてくれるし、テレビにも出られる。 そうすればもっと視野が広がりますから。 あと、大学生活もしっかりとしたいです。 平日にプロゲーマーとしての活動があると、どうしても授業に出られない瞬間があるんですよ。 親が学費を払ってくれているので、絶対に学業も疎かにしたくない。 上手く両立させて、大学生のプロプレイヤーで成功した例として、しっかりと結果を残していきたいです! プロゲーマーと大学生活の両立を目指すRAD選手。 「クラロワリーグ アジア」がスタートし、今後熾烈な戦いが予想されるが、勝利はもとより、それ以上に好奇心・楽しみが勝っている印象を受けた。 純粋無垢で突き進むRAD選手に今後も注目していきたい。 そして、RAD選手が所属しているFAV gamingが戦っている「クラロワリーグ アジア」。 これから海外のチームとも戦うことになる。 ぜひ、応援しよう!.

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プロゲーマーと大学生活の両立も——「クラロワ」トッププレイヤー・RAD選手の目標【後編】

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テトリス対ぷよぷよ戦で、テトリス側では全く勝てない... mog家の息子、ぷよぷよの腕前がどんどん上がる(5〜7連鎖) mog家では最近息子(8歳)とニンテンドースイッチで「ぷよぷよテトリスS」を良くプレイしています。 mog自身、息子に色々教えた甲斐もあって、ぷよぷよのみかなり上手くなって来てしまい... 息子がぷよぷよ、mogがテトリスだと一方的にやられてしまう展開がしばらく続いていました。 息子も普通に7連鎖とかしてくるので... 20年以上もブランクがあるテトリスで息子のぷよぷよに勝つのは一苦労... テトリスの最強の攻撃力は4段消しの「テトリス」と思っていたが... mog自身はテトリスでする戦法としては、従来一番メジャーな4段消し(テトリス)を狙う方法です。 基本上にどんどん積み重ねて行って、縦の棒が1本HOLDしておいてもう1本来た時に4段消しを2回(テトリスを2回)する事で、何とか息子のぷよぷよと対等に戦ってきました。 上記のような感じ、基本左右どちらか1本空きを作って綺麗に積んでおき、2回連続でテトリスをして相手にお邪魔ぷよを送る感じ... がしかし、この消し方だとテトリス1回してもぷよぷよ相手に送れるお邪魔ぷよ(攻撃)はせいぜい1段半くらい... 2回連続でテトリスを実施しても3段前後... これだと相手(ぷよぷよ)の5連鎖や7連鎖には到底太刀打ち出来ないんですよね。 以前まだそんなに息子が連鎖しない時であればまだしも、最近はかなり厳しい... というか負け越しています。 世界No. 1 テトリスプレイヤー「あめみやたいよう氏」の動画が凄まじい&T-SPINが上手い そこでどうにかしないとなぁ... と思い、色々調査した結果、何と4段消しのテトリスよりも協力な技があるらしい... その名も「T-SPIN」... ティースピン??mogにして見れば、4段消しのテトリス以外に強い攻撃はないと思っていたので、これ本当に寝耳に水... 20年以上も実戦から離れていると、色々ルールが出来ているという事ですね... これも昔は無かった新技になりますね。 最初さっぱり分からなかったのですが、ここはやはり上手い人の動画プレイを参考に「まずは見て学べ」の精神。 で、世界No. 1テトリスプレイヤーの「あめみやたいよう氏」の動画を色々と拝見&研究する事に。 があめみやたいよう氏のYouTubeでのプレイ動画なのですが... テトリスに関してはもう圧巻の一言。 世界一のテトリス動画を見ていると分かると思いますが、T-SPINをメインに使いながらテトリス(4段消し)を混ぜて、目にも見えない驚異的なスピードでどんどん上手く攻略していく様子がわかるかと思います。 最近パズルゲーから久しく離れていたmogだったのであんまり知らなかったのですが、現時点ではテトリスのほうがぷよぷよよりも強いみたい... ちなみにあめみやたいよう氏はぷよぷよもプロ、めちゃくちゃ上手いんですよ。 それでもテトリスの方が圧倒的に強いですね。 その強さの秘訣は組み立ての早さとT-SPIN... という事で、このT-SPINとはどういった物なのか、どうやれば実現出来るのかを紹介してみたいと思います。 T-SPINとは?組み方や攻撃力をTスピンシングル〜トリプルに分けて解説 少ない段消しで攻撃力抜群、Tスピントリプルはテトリスの1. 5倍の攻撃力&最大の火力を誇る 通常4段消し... テトリスと呼ばれる過去一番強い&点数を稼ぐ為には、たまに来る縦長の棒を使う必要がありました。 恐らく皆さんの中でもテトリスを上まで積み込んで、この棒を待った経験がある&中々来なくてイライラした事がある方も結構押印じゃないでしょうか。 がしかし、4段消しだと当然4段以上積んでいないと実現出来ないですし、その分積むまでの時間も掛かりますよね。 そこでT-SPINの登場です。 T-SPINは名前の通り「Tを回転させる」という事です。 どのくらいの攻撃力なのかを簡単にリスト化したのが下記。 Tスピン ダブル(2段消し) = テトリス(4段消し)• 5 注目すべきなのは段消しがテトリスに比べて圧倒的に少ない量で、テトリス以上の攻撃力を誇る事。 ぷよぷよもそうですが、上級者になればなるほどスピード勝負という部分が大きいので、なるべく早く正確に積んで少ない量を消して(時間を節約して)最大の攻撃力を発揮する事、これがテトリス攻略法といっても過言では有りません。 ぷよぷよは下を押し続けて早く落とす事は出来てもこれがMAXスピード、一方テトリスの場合はレバーの上を押す事で一瞬でブロックを下にドロップダウンする事が出来るので、スピードは圧倒的にテトリスが有利です。 ダブルはテトリスと同じ攻撃力 では実際にTスピンをどのような形で実戦すればいいのか、最近mogがプレイ中に取り組んでいる形を元にご紹介したいと思います。 まずTスピンシングル&ダブルですが... あんまりシングルをやる事がないので、基本ダブルを狙いに行く感じで良いかと思います。 もちろん上級者になってくるとその後のブロック組みなどを考えて、あえてシングルを狙っている方も大勢いらっしゃいますので、シングルが不要という訳ではないですが... 最初初心者のうちであれば、まずはTスピンダブルを極める所からスタートするのが一番分かりやすいです。 で、Tスピンシングル or ダブルの基本形が下記のような感じ。 上記図の一番左を見て頂きたいのですが、通常このように積んでしまうとブロックを埋める事が出来ず隙間を生み出してしまうのですが... あえてT型を作ったうち、上方3ブロックの左右どちらかを閉じた状態でブロック組を行います。 そしてT型のブロックが落ちて来たら、上段は隙間2つしかないので、それに通す為に縦にした状態で落下させます。 落下時は上を押してロドップダウンなどはしないように... 下を押して高速で落とすだけにしましょう。 なぜなら、最後ブロックが地面についた時に、右回転させて隙間にはめる必要があるからです。 実戦で上手く行くと、この瞬間に「カチャっ」という音がなります。 そしてブロックが消える時に吹き出して「T-SPIN Double」と表記されます。 下記が実戦の画面キャプチャになります。 左側がmogがプレイしている画面になり、先ほどと同じようなブロック組みでT型の左だけ埋まっている状態です。 そこに、Tブロックを縦におろして来て... ちなみに2段埋まっている状態でのTスピンが下記。 ブロック組みは全く同じで、左上段が埋まっている状態でTブロックを縦に降ろして来ます。 が、もちろん実戦の中でするのと練習では全然違うので、こればっかりは練習あるのみだとは思いますが... で、問題はTスピントリプルです。 これが出来ればテトリスの中でも上級者の仲間入りといっても良いんじゃないでしょうか。 何と言ってもテトリス内の単発攻撃だけでみれば、全消しを除いて最高の攻撃力を誇りますので... しかし、先ほどのブロックの組み方ではTスピンダブルが限界です。 トリプルを成功させるには... T型のブロックを回転させて最後「T」の横向きでカチャっとはめる必要がありますよね。 まぁようするに3段消せる状態でブロックにはめるイメージです。 このブロック組みが中々難しく... イメージは下記のような感じ。 Tの横型になるように空間を作っておき、上段は一つだけ開けておきます。 で、ポイントとなる部分がその上にフタになるように1ブロック置いておくという事。 このようにブロックを組む事で、T型のブロックが来たらまず上記左図の位置に横のまま降ろし、左に一度回転させて右側を隙間に入れます。 そこでさらに左に回転させると、1ブロックのフタの影響でT型ブロックがふわっと浮く事なく下の隙間にカチャッとハマります。 この形が実戦ではなかなか作れない... あめみやたいようさんとかめちゃくちゃ上手にこの形を作るので本当に驚愕です。 一番簡単なのはT字ブロックとL時ブロックを使った組み方。 イメージは下記のような感じ。 もちろん、逆のL字でも出来ますね。 下記のような感じです。 そして先ほどの容量でT字ブロックを回転させると... 上手く行けばカチャッという音と共に「T-SPIN Triple」という文字が表示されるはずです。 これが本当に難しい... もちろん、Tスピントリプルだけを極めても勝てませんよ。 Tスピン自体もシングル・ダブル・トリプルと場面や状況によって組み替えたり、テトリスを織り交ぜながら上段に行くのを防いだり、もちろん連続消しのLENと色んな要素を瞬時に判断する技術が備わっていないと上級者にはなれないので... 今回は上級者のはじめの一歩として、まずはTスピンというのはどういうものなのか、どうやったら実現出来るのかという部分をご紹介しました。 最後に 今回はぷよぷよテトリスのテトリス側の攻略&上達ポイントの「Tスピン」に関して詳しくご紹介しました。 まずはTスピンが出来ない事には始まらないので...

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ksonの年齢・顔や大学は?身長や国籍はアジア系アメリカ人?|YouTuber Navi

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かなぶたのyoutubeチャンネル、twitter、年齢、出身地、妹、仕事 職業 などのwiki的プロフィール! 名前:かなぶた ツイッター: kanabuta2525 誕生日:2月24日 性別:男性 年齢:20代後半? 身長:160cm 出身地:鹿児島県 現住所:九州地方 学歴:音楽専門学校 ボーカル科 卒 仕事 職業 :夜勤がある仕事? 前職:公務員的なやつ 備考:妹がいる 熊本県の水俣在住 かなぶたさんは2017年から活動をはじめたゲーム実況者です。 主にフォートナイトをプレイしていますが、マインクラフトをプレイすることもあります。 YouTubeを拠点としており、その他の場所での活動は確認されていません。 そんなかなぶたさんのプロフィールについて! かなぶたさんの誕生日は 2月24日で、現在20代後半だと思われます。 誕生日については、本人がツイッターで公表していることから間違いないことです。 ただ、年齢については、公表していないため推測になります。 この発言を踏まえると、それより年齢が高く、 20代後半なのではないかと思いました。 身長については、ツイートから、 160cmであることが分かっています。 男性の平均的な身長である172cmより10cmほど小さく、かなり小さめの体形であるようです。 出身地については、過去のツイートから 鹿児島県であることがわかっています。 ただ、現在は鹿児島県には住んでいないようです。 現住所について、2017年のツイートでは、九州に住んでいることをほのめかすツイートをされているので、 九州地方に今でも住んでいるようです。 学歴について、 音楽専門学校のボーカル科を卒業したようです。 専門学校の具体的な名前は不明ですが、やはり九州地方にある専門学校だと思われます。 余談ですが、かなぶたさんは最初はゆっくり実況ではなく「歌ってみた」動画を投稿しようと思っていたそうです。 録音環境がなくなったために現在は出来なくなった、と語っていますが、一度はやろうと思ったということは、これからやる可能性も0ではありません。 ぜひかなぶたさんの歌声を聞いてみたいですね。 職業について、具体的な職名は明かされていませんが、 夜勤のある仕事であるようです。 夜勤のある仕事といえば、工場勤務、看護師、飲食業、介護業などがあります。 看護師は、出身校を考えると、ちょっとありえなさそうですね。 「正月に呼ばれる仕事」でもある、と語っており、謎が深まります。 ちなみに、現在の仕事にありつく前には、「公務員的なやつ」を仕事としていたと語っています。 具体的にどういうことなのかは分かりませんでした。 最後に、実はかなぶたさんには妹がいるそうです。 話を聞くかぎり、かなぶたさんと妹さんの関係は悪くはなさそうです。 ちなみに、かなぶたさんには現在彼女はおらず、2017年8月のツイートでは、「彼女は今までいたことがない」と語っています。 プレイもそれなりに上手いのですが、プレイで魅せるタイプの動画ではなく、トークで盛り上げていくのがかなぶたさんの動画の特徴です。 「ゆっくり」を利用したハイペースなトークで、飽きさせないつくりになっています。 1【ゆっくり実況】 これ以前には、Rainbow Six SiegeなどのFPSをプレイしていたのですが、「たまにはFPS以外がやりたい」とフォートナイトをプレイすることになります。 動画説明欄によれば、「バトロワゲーが苦手だった」と語っています。 今ではフォートナイトばかりプレイされているので、意外ですね。 先ほども語りましたが、かなぶたさんの見どころは、プレイというよりトークです。 見どころの絶えないトークスキルと演出で、パート1からすでにとても面白く仕上がっています。 才能を感じますね。 その曲がどこから来たのか気になる方も多いとおもいます。 フォートナイトの動画Part1でもすでに登場していましたね。 16~クソ雑魚分隊コラボ編~【ゆっくり実況】.

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