ゴー スナップ 写真。 ゴーカートの写真・画像素材[2222679]

日常にある光景をアートに!印象的なスナップ写真の撮り方。

ゴー スナップ 写真

更に立体的で現実的な写真を撮影することができるぞ。 全てのポケモンと撮影可能?! 今までのAR機能では野生やレイドなどで登場しているポケモンとしか撮影ができなかった。 GOスナップショットではボックス内のポケモンと撮影ができるため、ルカリオやベイビィポケモンのリーシャンなどといったポケモンたちとも撮影ができる。 ポケモンを撫でると、カメラ側を向いてくれるため、正面からのアングルを撮ることができる。 上手く使って、角度を調整しよう。 タップすると威嚇する GOスナップショットでは、ポケモンをタップすると威嚇する。 これまでは、威嚇するまで待たなければいけなかったが、タップを上手く使えば自由に迫力のある写真を撮ることができる。 出したい場所を調整しよう GOスナップショットを開始すると、一定の範囲内に足跡が表示される。 ポケモンを出したい場所の辺りをタップすると、タップした場所にポケモンを出せる。 場所が気に入らない場合は、ボールに戻して微調整しよう。 好きなだけ近づける GOスナップショットではポケモンが逃げない。 情報提供: GOスナップショットで高さとして認識させる台は、1辺が15cm以上ぐらいのもの。 それ以下の大きさになると、高さがうまく認識されず、台の上にポケモンがうまく表示されない場合がある。 違う表情を撮影する GOスナップショットで撮影できるモーションは主にタップした時のモーションと、待っているときのモーションの2つ。 同じモーションでも少しポケモンを撮影する角度を変えることで全く別の表情に見せることも可能。 角度を変えて違う表情に見せた撮影例 今日のテクニック!角度で表情が変わる!このワニノコは、ARplusで撮影したものですが、GOスナップでも同じで角度で表情が変わります。 ワニノコのモーションはおなじなのに、1枚目は、うわー!やられたー!みたいな表情、2枚目は笑顔に。 色んな角度で撮ってみて下さい — risokichi risokichi 足跡が出づらい場所で出す方法 GOスナップショットで撮影開始する際の足跡は場所によっては表示がなかなかされない場面がある。 その場合は場所に合わせた対策方法を行うことで、足跡を表示させてポケモンを出すことが可能。 足跡が出づらい場所と対処方法 足跡が出づらい場所 対処方法 ピカピカした床 雪の上 靴にカメラを向けて地面を認識させる。 暗い場所 夜間の外 街灯の下や懐中電灯などを使い、カメラの先にある床を照らす。 ポケモンを移動させる 一度足跡をタップして出現させたポケモンを移動させることも可能。 ポケモンを出した後にホームボタンなどを押しホーム画面に戻り、カメラを移動させた後、再度ポケモンGOのアプリを立ち上げることでポケモンを移動させることが可能。 ポケモンを移動させる手順 【GOスナップショット応用編】 今日は広角レンズ無しでポケモンを移動させる方法です。 使用機種は、iPhone8plus です。 1ポケモンを出す 2️ホームボタン2度押し 3️移動させたい場所にカメラを向ける 4️ポケモンGOの画面に戻す — risokichi risokichi 背景をボカす 背景を少しボカすことで、被写体であるポケモンをよりくっきり表示させることも可能。 手順は、撮影前にカメラを手でふさぎピントをずらした後に、すぐ手を離して撮影するというもの。 ピントが再度調整されてしまう前にシャッターを押すことで背景だけボカすことが可能だ。 背景をボカすテクニック動画 上記ツイートのベイリーフ、背景がボケてます。 でも、これスッピンAR。 どうやって撮るの? 【テクニック1️】 まず、手をカメラの前にかざして手にピントを合わせます。 好きなモーションで、手を外します。 すると背景がぼけます! ちょっとしたことで、あら、AR映え! 良かったら試して見てください — risokichi risokichi 背景をボカして撮影されたAR写真 GOスナップショットがいよいよ実装されました!ゲームウィズさんでARフォトコンが開催されます。 私は、その入賞作品を選ぶお手伝いをします。 フォトコンでは、加工はNGです。 スッピンARでどうやって入賞を狙うの?少しだけテクニックを教えます — risokichi risokichi 広角レンズを使った裏技 スマートフォンのカメラに取り付けて使用する「広角レンズ」をつけて手などをかざすことでポケモンの場所を移動させることができる。 この小技を利用することで、ポケモンの位置を移動し、空を飛んでるようなアングルの写真を撮影することが可能だ。 小技のやり方 【GOスナップショット応用編】 広角レンズを使ったポケモンの移動の仕方。 これを使うと、川の上に飛ばせたり、天高く飛ばせたり出来る。 使用機種:iPhone8plus Qtop 広角レンズ — risokichi risokichi 小技を使った写真例 広角レンズを使ったポケモンの移動、作品例。 ポケモンを振り向かせる• ポケモンに近づく SNSで簡単に共有可能! SNSに投稿可能! 「GOスナップショット」では好きなだけAR写真が撮影でき、全ての写真がご使用のデバイスに保存される。 SNSへのシェアも新しい機能である「GOスナップショット」の機能から可能とのこと。 GameWith取材AR企画開催中! GOスナップショット実装を記念してGameWith取材ARフォトグランプリを開催中!自慢のショットをハッシュタグ付けてツイートしよう! 公式アカウントに紹介される? GOスナップショットをSNSに投稿する際にハッシュタグ「 Gosnapshot」をつけると、もしかしたら公式アカウントに写真が紹介されるかもしれないとのこと。 小さな「ケムッソ」から、高くそびえる「アローラナッシー」まで、ポケモンたちが本当に現実世界にいるかのような夢溢れる素敵な写真をたくさん拝見してきました。 ついに、近日中に登場する「GOスナップショット」機能によって、手持ちのお気に入りのポケモンたちを好きな時に好きな場所でAR写真で撮影できるようになります! 近日登場予定の「GOスナップショット」では、ポケモンボックス内のポケモンや相棒のポケモンと簡単にAR写真を撮影できるようになります。 この機能は、ポケモンのステータス画面か、バッグ内のカメラを起動することでも使用可能です。 使い方は簡単、まずはポケモンボックスからAR写真を撮影したいポケモンを選び、画面右上のカメラアイコンをタップ。 平坦で開けた場所に向けて、ゆっくりスマートフォンを動かしていると、ポケモンの足跡マークが出てくるので、好きな場所をタップしてモンスターボールを投げましょう。 ポケモンが出てきたら、AR写真の撮影タイム!近づいたり、一歩引いたり、回りこんだり、ベストなアングルを探すことができます。 ポケモンが他のことに気を取られて別の方向を向いている時は、ポケモンをなでて注意を引きましょう! 「GOスナップショット」では好きなだけAR写真が撮影でき、全ての写真がご使用のデバイスに保存されます。 ソーシャルメディアへのシェアも「GOスナップショット」の機能からスムーズに行えますので、自慢の作品を友達に披露しましょう。

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日本最長級ゴーカート(1500m)がある場所「千葉こどもの国キッズダム」体験レポ

ゴー スナップ 写真

更に立体的で現実的な写真を撮影することができるぞ。 全てのポケモンと撮影可能?! 今までのAR機能では野生やレイドなどで登場しているポケモンとしか撮影ができなかった。 GOスナップショットではボックス内のポケモンと撮影ができるため、ルカリオやベイビィポケモンのリーシャンなどといったポケモンたちとも撮影ができる。 ポケモンを撫でると、カメラ側を向いてくれるため、正面からのアングルを撮ることができる。 上手く使って、角度を調整しよう。 タップすると威嚇する GOスナップショットでは、ポケモンをタップすると威嚇する。 これまでは、威嚇するまで待たなければいけなかったが、タップを上手く使えば自由に迫力のある写真を撮ることができる。 出したい場所を調整しよう GOスナップショットを開始すると、一定の範囲内に足跡が表示される。 ポケモンを出したい場所の辺りをタップすると、タップした場所にポケモンを出せる。 場所が気に入らない場合は、ボールに戻して微調整しよう。 好きなだけ近づける GOスナップショットではポケモンが逃げない。 情報提供: GOスナップショットで高さとして認識させる台は、1辺が15cm以上ぐらいのもの。 それ以下の大きさになると、高さがうまく認識されず、台の上にポケモンがうまく表示されない場合がある。 違う表情を撮影する GOスナップショットで撮影できるモーションは主にタップした時のモーションと、待っているときのモーションの2つ。 同じモーションでも少しポケモンを撮影する角度を変えることで全く別の表情に見せることも可能。 角度を変えて違う表情に見せた撮影例 今日のテクニック!角度で表情が変わる!このワニノコは、ARplusで撮影したものですが、GOスナップでも同じで角度で表情が変わります。 ワニノコのモーションはおなじなのに、1枚目は、うわー!やられたー!みたいな表情、2枚目は笑顔に。 色んな角度で撮ってみて下さい — risokichi risokichi 足跡が出づらい場所で出す方法 GOスナップショットで撮影開始する際の足跡は場所によっては表示がなかなかされない場面がある。 その場合は場所に合わせた対策方法を行うことで、足跡を表示させてポケモンを出すことが可能。 足跡が出づらい場所と対処方法 足跡が出づらい場所 対処方法 ピカピカした床 雪の上 靴にカメラを向けて地面を認識させる。 暗い場所 夜間の外 街灯の下や懐中電灯などを使い、カメラの先にある床を照らす。 ポケモンを移動させる 一度足跡をタップして出現させたポケモンを移動させることも可能。 ポケモンを出した後にホームボタンなどを押しホーム画面に戻り、カメラを移動させた後、再度ポケモンGOのアプリを立ち上げることでポケモンを移動させることが可能。 ポケモンを移動させる手順 【GOスナップショット応用編】 今日は広角レンズ無しでポケモンを移動させる方法です。 使用機種は、iPhone8plus です。 1ポケモンを出す 2️ホームボタン2度押し 3️移動させたい場所にカメラを向ける 4️ポケモンGOの画面に戻す — risokichi risokichi 背景をボカす 背景を少しボカすことで、被写体であるポケモンをよりくっきり表示させることも可能。 手順は、撮影前にカメラを手でふさぎピントをずらした後に、すぐ手を離して撮影するというもの。 ピントが再度調整されてしまう前にシャッターを押すことで背景だけボカすことが可能だ。 背景をボカすテクニック動画 上記ツイートのベイリーフ、背景がボケてます。 でも、これスッピンAR。 どうやって撮るの? 【テクニック1️】 まず、手をカメラの前にかざして手にピントを合わせます。 好きなモーションで、手を外します。 すると背景がぼけます! ちょっとしたことで、あら、AR映え! 良かったら試して見てください — risokichi risokichi 背景をボカして撮影されたAR写真 GOスナップショットがいよいよ実装されました!ゲームウィズさんでARフォトコンが開催されます。 私は、その入賞作品を選ぶお手伝いをします。 フォトコンでは、加工はNGです。 スッピンARでどうやって入賞を狙うの?少しだけテクニックを教えます — risokichi risokichi 広角レンズを使った裏技 スマートフォンのカメラに取り付けて使用する「広角レンズ」をつけて手などをかざすことでポケモンの場所を移動させることができる。 この小技を利用することで、ポケモンの位置を移動し、空を飛んでるようなアングルの写真を撮影することが可能だ。 小技のやり方 【GOスナップショット応用編】 広角レンズを使ったポケモンの移動の仕方。 これを使うと、川の上に飛ばせたり、天高く飛ばせたり出来る。 使用機種:iPhone8plus Qtop 広角レンズ — risokichi risokichi 小技を使った写真例 広角レンズを使ったポケモンの移動、作品例。 ポケモンを振り向かせる• ポケモンに近づく SNSで簡単に共有可能! SNSに投稿可能! 「GOスナップショット」では好きなだけAR写真が撮影でき、全ての写真がご使用のデバイスに保存される。 SNSへのシェアも新しい機能である「GOスナップショット」の機能から可能とのこと。 GameWith取材AR企画開催中! GOスナップショット実装を記念してGameWith取材ARフォトグランプリを開催中!自慢のショットをハッシュタグ付けてツイートしよう! 公式アカウントに紹介される? GOスナップショットをSNSに投稿する際にハッシュタグ「 Gosnapshot」をつけると、もしかしたら公式アカウントに写真が紹介されるかもしれないとのこと。 小さな「ケムッソ」から、高くそびえる「アローラナッシー」まで、ポケモンたちが本当に現実世界にいるかのような夢溢れる素敵な写真をたくさん拝見してきました。 ついに、近日中に登場する「GOスナップショット」機能によって、手持ちのお気に入りのポケモンたちを好きな時に好きな場所でAR写真で撮影できるようになります! 近日登場予定の「GOスナップショット」では、ポケモンボックス内のポケモンや相棒のポケモンと簡単にAR写真を撮影できるようになります。 この機能は、ポケモンのステータス画面か、バッグ内のカメラを起動することでも使用可能です。 使い方は簡単、まずはポケモンボックスからAR写真を撮影したいポケモンを選び、画面右上のカメラアイコンをタップ。 平坦で開けた場所に向けて、ゆっくりスマートフォンを動かしていると、ポケモンの足跡マークが出てくるので、好きな場所をタップしてモンスターボールを投げましょう。 ポケモンが出てきたら、AR写真の撮影タイム!近づいたり、一歩引いたり、回りこんだり、ベストなアングルを探すことができます。 ポケモンが他のことに気を取られて別の方向を向いている時は、ポケモンをなでて注意を引きましょう! 「GOスナップショット」では好きなだけAR写真が撮影でき、全ての写真がご使用のデバイスに保存されます。 ソーシャルメディアへのシェアも「GOスナップショット」の機能からスムーズに行えますので、自慢の作品を友達に披露しましょう。

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「GOスナップショットチャレンジ」開催!GOスナップショットで写真を撮影し、コンテストに応募しましょう!

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おせわになります FSB8のタッチアンドゴータイプとスナップアンドゴータイプの違いはわかったのですが、どちらを選んだ方が良いか悩んでいます。 と言うのも、バランスの移動範囲がスナップアンドゴーは120mm、タッチアンドゴーは半分の60mmと聞いています。 また、脱着方法が異なり、某ページではスナップアンドゴーのタイプはプレートへのロックがキチンとされなくとも見かけ上レバーはロックの位置に来るようです。 当然、どちらの物を使用してもロック状況を確認すれば問題ないことはわかるのですが、実際にお使いの皆様の意見をください。 使用機材 レンズ:EF500mmとEF600mm カメラ:7Dと5D3 両機ともに時にはエクステンダーを入れます。 書込番号:15649935 2点 こんばんは 自分に使用している機材でしか分かりませんが、下記の方も書かれている とおり、脱落の話が価格comの他のスレでも書かれているおり FSB8Tタッチ&ゴー+ロングプレートにしました。 、Nikonのゴーヨンなら テレコンなし1. 4倍〜2倍すべてバランスに問題はないです。 ロクヨンでもロングプレートの位置をズラスだけなので行けるのでは ないでしょうか?価格comのスレでロクヨンで使っているのを読んだことが あります。 タッチ&ゴーは他社との互換性はありませんが、ガッチリと 取り付き安心感はあります。 一度ザハトラーの1000mmでもピタッと目標に 止まるあのフィーリングは素晴らしく買って後悔はしないと思いますよ。 参考になれば幸いです。 書込番号:15652934 1点 カシオz850 さん こんにちは。 FSB 8 スナップアンドゴー を使っています。 私の場合セッティング時は、セーフティロックを押し込んでからレンズを取り付けるようにしています。 これだときっちりと填まるとロックが戻るので、確認が可能です。 スナップアンドゴーの場合、きっちりと填まってなくても固定ノブは締まりますので、脱落の危険性はタッチアンドゴーより高いかもしれません。 バランスをとるのにレンズを動かす時も、注意が必要なのは事実だと思います。 しかし、機材の重量が相当ありますので、ちょっとした事で落下などの危険性が高いのはタッチアンドゴーも同じだと思います。 バランスの調整幅は、スナップアンドゴーのほうが断然広いですね。 以前キヤノンの新型ヨンニッパ 現行機種 を使っていましたが、レンズが従来より軽くなったためか、相当前に出してもカメラ側が重く、バランスがとれませんでした。 エクステンダーを使うと尚更です。 雲台より前に出すことになるので、プレートに負担がかかりそうでやめました。 カンターバランスとチルトのドラグをあげて対応していました。 前後反対方向に取り付けると、バランスがとれるような書き込みを見たことがあります。 (FSB 8 T ) 新型ロクヨンやゴーヨンはヨンニッパに比べて軽量化は少ないですが、バランスなどは実際にお使いの方に確認した方がいいと思います。 お使いの方から、書き込みがあればいいですね。 余談ですが、今はニコンのロクヨンを使っています。 キヤノンに比べて随分重いですが、エクステンダーを挟んでもバランスは十分とれます。 書込番号:15655178 1点 こんにちは FSB6のスナップアンドゴーを使っている者です。 ロックによる良し悪しは分かりませんが バランスの移動範囲でどちらが良いかの判断として、私は家で写真のプレートをレンズフットに取り付けカメラをセットし、前後のバランスの中心を確認しました(エクステンダーつけた場合も)。 このデータを持ち、実際に商品を置いている店舗に行き雲台中央にバランスの中心が来るプレートを確認しスナップアンドゴーにしました。 4)その後D4に変えましたが問題ないです。 参考までに、尚 私は神田にあるポビーズワールドと言う店舗で確認しましたが、貴殿の家の近くで商品を置いている店があると良いですね。 書込番号:15658886 0点 こんばんわ Canonは一流メーカーですので、三脚座はカメラをつけた状態でほぼ真ん中に 重心が来るように設計しているのではないでしょうか?想定外と言うべき ミラーレスのEOSの装着でない限りタッチ&ゴー+ロングプレートで大丈夫と 思います。 多分反対にしたというのはロングプレートの装着を反対にした事では と想像します。 でもあくまでも想像なのでお店で確かめるのをお勧めはします。 製品を持っていかなくても、三脚座だけもって行き重心の位置をマーキングし持って行けば 分かるのではないでしょうか。 脱落についてですが、僕は重要視します。 取り付け以外の脱落の可能性はすべてネジ止め なのでご経験があるかと思いますが、いきなりは外れません。 まず前兆がありガタガタしだし ます。 これは長距離を連続でカメラを付けた状態確かめもせず歩かない限り気が付きます。 安心して装着できるのはFSB8Tと思います。 最後はご本人のご決断です。 安いものではないので十分ご検討ください。 書込番号:15662173 1点 カシオz850 さん ちょっと横レス失礼します。 モズ君 さん こんにちは。 >Canonは一流メーカーですので、三脚座はカメラをつけた状態でほぼ真ん中に重心が来るように設計しているのではないでしょうか?… 私の書き込みをよく読んでください。 実際に使ってのことです。 それにカメラ側が重いんですよ。 >ミラーレスのEOSの装着でない限り… 軽いカメラのほうが、バランスがとれるかもしれないぐらいです。 反対に付けるというのも、リンクを貼った口コミ 15516652に書かれてる内容です。 実際に使っての書き込みだと思います。 私の書き込みはキヤノンのヨンニッパを使ってた時の事で、ゴーヨン、ロクヨンは使ったことありません。 それで確認した方がいいと思ったまでの事です。 実際の使用感です。 あなたは使ってみたことがあるんですか? 実際にスナップアンドゴーを使っていて感じるのは、セットする時が危ないかなと言う事です。 レールの上に載せるようなものですから、プレート固定ノブを締めこんでいない状態で雲台が傾むくと危険です。 雲台の水平をとり、きっちりと雲台をロックした状態でセットしないと滑って落ちてしまう危険性はあります。 プレート固定ノブも、素早く、しっかり締めこむ必要性があります。 今までに気を抜いていて、ヒヤッとしたことはあります。 この点は、はめ込むタッチアンドゴーのほうが安心だと思います。 バランスをとるのも、タッチアンドゴーのほうが安心でしょうね。 しかし、きっちりと填め、プレート固定ノブをしっかり締めこめば、スナップアンドゴーもそう簡単に雲台から落ちるとは思えません。 今まで、移動中にプレート固定ノブが緩むことはありません。 プレートと三脚座を止めるネジは、よく緩みます。 重量級の機材なので仕方ないとは思いますが、それはタッチアンドゴーでも同じことです。 実際に落下報告があるのも事実ですね。 否定する気はありませんが、スナップアンドゴーがそれほど危険とも思いません。 普段使いの機材と比べて、重量が段違いです。 取り扱いに注意が必要なのは、スナップアンドゴーもタッチアンドゴーも同じだと思います。 書込番号:15663403 3点 今日は スナップアンドゴーで脱落事故があったんですね。 知りませんでした。 さらにスライドプレートを適正位置にずらし赤いツマミを回し動かないようロックします。 外すときは赤いツマミを最初に緩め、更にセイフティーロックを押し込んで外します。 (赤いツマミが締まってるとセイフティーロックは押し込めません) したがって何かの拍子でこの二つの動作が同時になされれば当然脱落します。 タッチアンドゴーも写真を見る限り二重の備えがされているようですが、同時に動いてしまえば同じですよね。 (想像ですいませんがどちらも同様な危険が存在するような気がします) 又パランスの件はキャノンのレンズはカタログを見るとニコンより軽いですね。 他スレによるとレンズ428では間違いなくタッチアンドゴーでは反対向きにしないとバランスは採れないようです。 したがって前回の返信通り、商品を実際に確認した方が良いですよ。 書込番号:15664116 1点 カシオz850さん、お騒わさせてすみません。 横スレ失礼します。 タヌキの金時計さん、こんばんは 気分を悪くさせた事、すみませんでした。 別にバランスンの事はヨンニッパの事を言ったつもりはありません。 タヌキの金時計さんが書いてある通りと思いますよ書いてあるのだから。 ただCanon程の一流メーカーがそんな二流の設計をするレンズ設計が標準とは あまり思えなく、スレ主さんもCanonである事、僕の文面にも書いてある通り 想像ですがどうなんでしょうか?本当?と言いたかっただけです。 当然使っていないと文面で宣言している訳で(想像と書いてありますから) スレ主さんのレンズは大丈夫なのでは? 三脚座によって 、お店で確認したほうが良いですよとお勧めした訳です。 脱落の件は考え方の違いでしょう。 スレ主さんのレンズはどう見ても高級品で 少しでも危険がないものが良いのでは、と僕は勝手に心配しました。 使っていて使っていてタッチアンドゴーは安心感があります。 再度言いますがネジの緩みは気が付きやすいが脱着部は 一気に落下すると考えます。 大事に取り扱うのは重量からみても価格から見てもあたり前です。 スナップアンドゴーも別に他の雲台から見れば多分特に危険という訳ではないでしょう。 ただタヌキの金時計さんも書かれている通りより安全なのはタッチアンドゴーという事は 共通認識と思いますが如何でしょうか?たとえとしておかしいかもしれませんが、便利さを追求すれば安全が損なわれる という事で より注意して使えばスナップアンドゴーでもそんなに危険ではないということかと思います。 スレ主さんが高価なレンズですので、これらを考え選んでいただきたいつい書き込みました。 事実と確認事項を確実にスレ主さんに提供できれば、よいと思っております。 書込番号:15666242 1点 カシオz850 さん またまた失礼します。 これで最後にしますので…。 モズ君 さん おはようございます。 バランスの件は水掛け論になるだけでしょうし、これ以上はやめにします。 お好きに想像してください。 不愉快なことには変わりありません。 >ただタヌキの金時計さんも書かれている通りより安全なのはタッチアンドゴーという事は 共通認識と思いますが如何でしょうか? 誤解されてるようですね。 私自身は、トータルでスナップアンドゴーのほうが危険とは思っていません。 私自身はスナップアンドゴーを使ってるので、自分なりにどこか危険か気をつけて使用しているつもりです。 と書かれてますが、実際にロクヨン・ゴーヨンクラスのカメラ&レンズが滑るようなことがあれば、まずセーフティロックなんか効かないだろうなと思っています。 ですので、プレート固定ノブを締め付けていない状態で雲台が傾かないように気をつけています。 また、きっちりとプレートに挟まっているかも、忘れずチェックするようにしています。 このことだけに限っては、タッチアンドゴーのほうが危険性は少ないかとは思います。 だからと言って、それがすべてとは思いません。 タッチアンドゴーでもロックを忘れて大きく傾けば、落下するのは同じでしょう。 まずあり得ないと思いますが、バランスが悪ければ三脚ごと転倒の可能性は高くなります。 ロングプレートを使えば、プレートへの負担が高くなります。 強度は絶対的に信頼できるんでしょうか。 スナップアンドゴーでも同じことが言えますが) 私はタッチアンドゴーを使ったことがないのでわかりませんが、取り扱いに注意が必要なのはスナップアンドゴーもタッチアンドゴーも同じだと思っています。 前のスレにも書きましたが、ロクヨン・ゴーヨンクラスともなると重量が段違いです。 ちょっとした不注意が、大変な結果を招きます。 私がスナップアンドゴーで落下させるようなら、直接の原因は別だと思いますが、タッチアンドゴーでも落下させるだろうなと思っています。 スナップアンドゴーだけに落下を誘発させるような、構造的な危険性があるとは思っていません。 私が落下させるとすればどちらを使っていたとしても、自分の不注意のほうが大きいだろうなと思います。 >便利さを追求すれば安全が損なわれる という事で…。 こんな言い回しが当てはまる事とは全く思っていません。 これも使いもしないで、想像での書き込みでしょうか。 書込番号:15667334 0点 スレ主様 どうも意見が違いますと、絡まれるようですのでと返事はしなくて結構です。 誤って?タッチアンドゴーに決めたとしましても書かない方が良いと思います。 僕はここはしばらく覗かない事にします。 ただ、良いと言っただけで 具体的な情報を書かなかったのは無責任とおもうので記載させていただきます。 タッチアンドゴーはプレートに四角の棒(数cmもあるので角材)を 雲台本体に差し込む形になります。 差し込んでいるので脱着時にも安心感が あります。 雲台本体が動く構造なので安全志向なのです。 また、わざとロックレバーを 半勘合にするようなバカな操作をしても、差し込んだ時にプレートと雲台本体とで 隙間ができフィーリング的に完全に勘合していない事が確実に分かりますし 差し込んであるのでズレ難くまた通常は前後方向を動きをロックしたままであり安心です。 人為的に締めこんだりする操作がないため、確実にミスを防止します。 更にいえばレンズごとにプレートを用意しておけば前後方向を調整する必要が なくなりますので、更に安全志向です。 ミスも結構カバーするし ミス方向になる操作が必要なく三脚の転倒の可能性も少なくします。 、使っていると非常に感じることなのです。 注意点は安定性のためには標準プレートでは取り付け強度が不安です。 ロングプレートは必達でNikonの三脚座よりガッチリしているように感じる 安心できる製品です。 また本体のプレート以上の大きさではなく本体からはみ出して 使う事はありませんし構造上できないので、より強度アップするといえる 製品なのです。 但し2万円近くもします。 ロングプレートを使うことにより 前後の三脚座と連結する前後の長穴が調整幅を広げてくれますし安定性も向上します。 主に重心と雲台の中心を合わせる方向出る事、取り付けネジの位置も広げられる為です。 ビデオ用なので付属のネジが大小一個筒しか付属していないので購入した 方が良いです。 またネジは硬貨で締め付ける位のよく雲台で使われている 大きめのマイナスですがプレートの厚みのおかげで硬貨が勘合させられません。 かなり大きいマイナスドライバーが必要となります。 調整幅についてはスレ主さまのセットとの組み合わせになるので 参考にプレートの長穴は線引きでみると9cmと3cmのようです 線引きなので不正確です)。 このためプレートに向きを反対によくしますが構造上長穴以外は寸法や構造が 同じなので全く問題はないです。 当然スレ主様もご存じのとおり汎用性で劣るわけです。 またスレ主さまのセットを 持っている方はいないので全員想像で組み合わせについては書くしかありません。 今後新しいレンズを買ったとき使えない可能性が多いのは当然 タッチアンドゴーになります。 製品が違えば当然メリットデメリットがあるので 使い方の注意点があるのは当然の事です。 たとえばタッチアンドゴーの方が安全に過剰と 考える方がいても不思議ではありません。 どちらにしろ、製品を店頭で確認するか、無理かもしれませんが 購入するから貸出しを要求してみるのも方法かもしれません。 どちらでもいい雲台でしょうからよく考えてお選びください。 書込番号:15671694 2点 おはようございます ご質問のロックですが、ホビースワールド等のFSB8を紹介している写真では分からないのですが、カメラ固定ノブ(赤いツマミ)のネジ先端部分にスライドプレートをロックする部品が付いています。 この部品は真上から押さないと可動しません。 又前後に120mm稼働するプレートをストップさせるポッチがレールの前後二ヶ所に付いておりこのポッチを跨がせるようにスライドプレートを載せなければいけない為もあり真上から載せます。 次にカメラ固定ノブを仮にロックしてからカメラ、フード、照準器等をセットして改めてパランスを調節し本ロックさせます。 これでトータル70〜80%はほっとします。 残り20〜30%は絶えず三脚の緩み、雲台のロックツマミ、レンズフックの緩み、フードの緩み等に神経を使い気を抜きません。 何しろトータル200万もするものですからね。 雲台をいくつか持っていますが、一番気に入ってます。 書込番号:15671831 1点.

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