ムゲンダイナ 優勝。 【ムゲンダイナ デッキ 2020年】優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察!

「ムゲンダイナVMAX」と「退化スプレーZ」の裁定が最強でヤバい可能性が判明!? | ポケカミンV

ムゲンダイナ 優勝

《クワガノンV》 上ワザ「パラライズボルト」のクッズロック効果のために採用。 あくタイプ縛りのため各種対策カード、システムポケモンを採用しずらいデッキタイプであるためこの1枚で小ズガやLO、2進化デッキ等へ牽制することができます。 もちろん、《クワガノンV》が場にいると「ムゲンゾーン」が起動できないため使用するタイミングは、かなり考えないといけないと思います。 雷タイプでありますが特性を使うことで場からいなくなるため、「ムゲンゾーン」の起動も任意で選択できる点は非常にグッドです。 エネルギー加速先は、メインアタッカーである《ムゲンダイナV》、《ムゲンダイナVMAX》が1つは色指定なしのエネルギーでも可能なため優先度が1番高く、次点としては、グッズロックが可能な《クワガノンV》というところでしょうか。 優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ 優勝:ムゲンダイナVMAX ターボパッチビート入り デッキ こちらをクリックして設定変更。 この入力は公開ページで反映されません。 個人的にムゲンダイナVMAXデッキは、エネルギー加速手段がポイントと思ってます。 このデッキでは《ターボパッチ》、《ビート》を採用しています。 採用ポケモンについては、《ヤミラミV》、《イベルタル》、《イベルタルGX》、《フーパ》、《アブソル》と1枚ずつ採用し各役割を場面にあわせて使用していきたいです。 優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ 優勝:ムゲンダイナVMAX(ジャイアントボム3採用)デッキ こちらをクリックして設定変更。 この入力は公開ページで反映されません。 《ジャイアントボム》3枚採用することで届かないVMAXポケモンへのダメージ支援になっていると思います。 またダメカン参照しダメージがあがる《ヤミラミV》採用も強力です。 優勝:ムゲンダイナVMAX+オーロンゲVMAX サザンドラ デッキ 優勝:ムゲンダイナVMAXデッキ.

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【全25デッキレシピ】6月21日ジムバトル・店舗大会優勝デッキ集【ポケカ環境】

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ムゲンダイナVMAXデッキレシピ 素早くベンチにポケモンを並べて、ムゲンダイナVMAXで大ダメージ! 《ムゲンダイナVMAX》の特性 「ムゲンゾーン」でベンチを最大8匹まで並べることができ、その状態で 「ドレッドエンド」を撃てば 最大火力の270ダメージを出すことができます。 ただし、ベンチが8匹になるためには事前に悪以外のポケモンが出ていないことが条件で、さらに 《ムゲンダイナVMAX》の特性が働いている時には悪以外のポケモンを出すことができません。 なので今回のデッキでは悪タイプ以外のポケモンは採用しない構築になっています。 また、場に1匹しか 《ムゲンダイナVMAX》がいなかった場合、それが倒されたしまうとベンチを5匹に戻さなければいけなくなってしまうので、しっかりと控えにも 《ムゲンダイナVMAX》を育てておく必要がありますね。 超強力な手札補充ポケモン、クロバットV! 《クロバットV》の特性 「ナイトアセット」があれば、ドロサポを使わなくても手札を6枚になるまで展開することができます。 特に個人的には、エネルギーの指定が無くどんなエネでも持ってこれる点が優秀だと思っています。 ローズのすごいきずぐすりのコンボでムゲンダイナVMAXを回復! 今回ちょっとやりたくなって採用したコンボなのですが、 《ムゲンダイナVMAX》のHP的に一撃ではほぼきぜつさせられない点に注目して、まず回復カードである 《すごいきずぐすり》を入れました。 この際2エネをトラッシュするのですが、ここで新カードの 《ローズ》がきれいにその2エネをトラッシュから 《ムゲンダイナVMAX》に戻してくれます。 ジラーチ対策にアブソル! ちょっとピンポイントかもしれませんが、今の環境ではまた 《ジラーチ》が増えてきているので、それを 《エスケープボード》で簡単に逃げられないように、そしてそれ以上に悪ポケモンなので 《ムゲンダイナVMAX》との相性もいいので入れました。 ヤミラミで山札圧縮! 今回は 《デデンネGX》や 《ヤレユータン》といった悪以外のポケモンを採用できなかったため、山札を掘るカードが欲しくて 《ダートじてんしゃ》以外にもこの 《ヤミラミ》を採用しました。 状況を見て特性 「ほりさげる」で不必要なカードをトラッシュしてもいいですし、わざと悪エネをトラッシュして 《ローズ》でエネ加速という動きも可能です。 闘対策にウィークガードエネルギー! 《ムゲンダイナVMAX》が流行れば、相対的にその弱点である闘タイプが流行るはずです。 そして個人的にはその中でも 《ケケンカニ》あたりがまさに天敵になってくると思っています。 こうなると簡単に倒されてしまうので、その弱点を消すために1枚採用しました。 正直ここは2枚あってもいいかなと思っています。

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ポケモン │ 「Pokemon Japan National Online2020(PJNO)」

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新弾ムゲンゾーン発売しましたね!!! 今回は結論ムゲンダイナVMAXの紹介です。 考察前にこれまでの戦績を紹介しますと、 元々は遊戯王プレイヤー2018ブロック11代表 店舗代表3連続全国ランキングデュエル100位以内 ポケカに移動後は 初ジムはミラクルツイン頃 東京CL5-3 ババロコs2シティリーグベスト9 s3矢向シティリーグ予選3位ベスト9位 あぐべちCS ベスト4 はかいこうせん杯ベスト8 着々とポケカに慣れている頃でございます。 普段は溝の口、北千住で主にポケカをしております。 (多くの方にnote買ってくださって感謝しております。 余談ですがムゲンゾーン環境初の大型大会 はかいこうせん杯に参加しました。 (参加者にはあむさんや名古屋CL優勝のサイトウコウセイさんなどの強者が多く集まる大会) 結論ムゲンダイナはベスト8(決勝トナメ2回戦落ち)でした。 ムゲンダイナの中では最も上位です。 実績の1つとして参考にしていただければ幸いです。 2エネで270というのは破格の性能で 溶接工等のサポートなしで 手張り2回で270ここまで安定して出せるカードは 他のVMAXにはありません。 また270というラインがGXの多くを倒すことが可能、 お守りがなければ基本1発という強さ、 ジグザグマを入れれば280の3神も見れるので破格の性能です。 VMAXでも先に攻撃さえ通せば、 マオスイレンの120回復があっても実質150ダメに加えて 270と約420ダメージと、 先殴りすれば確実に仕留める性能を持っています 進化前も優秀で 1エネ30点、での後続にもエネ加速という点から、 前のVが削られたら後ろのVを無傷で2エネ状態で出すことが出来ます。 進化前が優秀なのはラプラスVに似てますね、 強いていうデメリットでは 特性ムゲンゾーンの制約で悪タイプしかデッキに入れることが 出来ないという点でしょうか。 ワタシラガやデデンネ、ジラーチ等の強力なシステムカードは入れることは出来ません。 今回の結論ムゲンダイナVMAXでは このムゲンダイナの強みを最大値に生かすため、 先2で絶対に進化させて攻撃を行う。 後攻でもしっかり先殴りができる状態を作る。 この2つをコンセプトに作り上げました。 ムゲンダイナの構築を悩んでいる方、 今のままで本当にいいのか悩んでる方是非購入検討よろしくお願いします。 有料部分では 大会で使用した構築、 大会で使用した反省点を含めた新構築 今後の環境を踏まえて環境に適応した構築、 現在個人的に練習中の特殊なムゲンダイナの構築、 この4点を記載しています。 またDMにて相談等も乗ります!!! 無料部分だけでも最後まで読んでくださってありがとうございました。 いいねとフォローよろしくお願いします。

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