マナ ブログ プログラミング。 【保存版】プログラミング基礎の完全ロードマップ【挫折しない教材】

炎上!マナブログの12万円するプログラミング教材は詐欺?その仕組みについて!

マナ ブログ プログラミング

プログラミングとブログの両立ってできるのかな?• プログラミングとブログのどっちがお金を稼げるんだろう?• プログラミングをブログで発信するメリットは? こんな疑問に答えます。 プログラミングを勉強しながら、情報発信や勉強記録のためにプログラミングブログを書くことは効果的なのでしょうか? 結論は、プログラミングを勉強している人は、絶対にブログを書いた方が良いです。 実体験として、ブログのおかげでプログラミングの仲間や仕事をいただけるからです。 本記事では、プログラミングを勉強している人がブログを書いた方が良い理由を解説します。 記事を読み終える頃には、プログラミングとブログの両方を始めらるようになってます。 2、プログラミングとブログのどちらをやるか迷っている場合 プログラミングとブログで迷っている場合、まずは両方に挑戦してみましょう。 理由として、向き不向きを見極めるためです。 プログラミング エンジニアに興味がある。 短期間にガッと勉強することが得意な方向き• ブログ コツコツが得意で、時事ネタに敏感or専門性がある方向け 上記のように分類できますが、とりあえず両方に挑戦することがオススメです。 中断することは簡単なので、まずは始めてから判断しましょう。 ちなみに、稼ぐという点では以下のような特徴が挙げられます。 プログラミングは、勉強さえ続ければ大半の人が稼げるようになります。 一方で、ブログは続けても稼げる人はごく一部です しかし、ブログはプログラミングよりも楽して大金を稼げるため、夢があります。 始める時の参考にしてくださいね。 仲間ができる 一つ目の理由は、 プログラミングのブログを書いて発信することでプログラミング仲間がどんどんできるという点です。 私自身、プログラミングを始めたての頃はプログラミングの勉強だけしており、ブログはまったく書いていませんでした。 既存のアカウントでプログラミングの勉強していることを発信しており、当時の Twitterのフォロワーさんは400人程度でした。 しかし、プログラミングのブログを書いてTwitterで発信したところ、フォロワー様がぐんぐん増えて、 ブログを書いて3ヶ月目には1300人を超えるようになりました。 また、 交流が増えてくるともくもく会というプログラミング勉強会に誘っていただけることもあります。 実際にいただいたDM もくもく会なんてあるんだ、参加してみたいと思った方は、下記の記事で見つけ方や参加方をご紹介しています。 よければ参考までにお使いください。 とにかく、プログラミングのブログを書いてTwitter発信することで、同じようにプログラミングを勉強している方々と交流することができます。 切磋琢磨できる仲間が増えることでより成長できますし、自分自身が知らなかった情報に触れることもできるようになりますよ。 プログラミング独学はつらい。 中級者以上ならまだしも、初学者には辛すぎる コードの訂正をしてくれる先生や、一緒にがんばる仲間がいることが絶対に必要 Progateを一緒にやってるTwitterの人とか、プログラミング界隈にいる人と、もっと仲良くしてもいいと思う そうすることで挫折せず成長できる— れむ 学生エンジニア epyvend1 このツイートは色々な方から共感していただくことができました。 つまり、プログラミング記事を書いて発信して仲間を作ることは、自他共に認めている挫折せずに成長できる方法の一つなのです。 加えて、ブログのネタ探しのためにプログラミングを勉強するという循環を作り出すこともできます。 例えば、プログラミングの勉強記録をブログで発信していたとしましょう。 この場合、ブログの読者が求めているのは、プログラミングの成長過程にちかい情報です。 しかし、筆者が勉強を怠けてプログラミングの能力が向上しなければ、読者は興味を失ってしまいますし、ブログのネタもなくなってしまいます。 このように、ブログの記事を書き続けるためにプログラミングを勉強し続けるという循環も生み出せるようになります。 就職や仕事で有利になる プログラミングを勉強しながらブログを書いた方が良い理由は、仕事につながることもありえるからです。 例えば、エンジニアとして企業に就職するときにみられるポイントに Githubと Qittaがあります。 聞きなれない言葉だと思うので、一つづつ解説させていただきます。 まずGithubとは、プログラミングのコードを保管できるサイトです。 エンジニアの方々は、いままで仕事や趣味などで書いたコードをGitに保存をして、『私はこのレベルのコードを書くことができますよ』とアピールするのです。 また、Qittaとはプログラミングや技術分野専門のブログサイトです。 このQittaにたくさんプログラミングの解説記事を掲載することで、『私はたくさんプログラミングの知識を持っていますよ』ということをアピールすることができます。 このように、プログラミングの知識を目に見える形で発信することは、プログラミングスキルを担保することにつながり、就職や仕事の受注のときのアピールポイントになるわけですね。 また、プログラミング記事を発信し続けていると、お仕事を一緒にやらないか?とお声がけしていただくことがあります。 実際にいただいたDM つまり、プログラミングの記事を書くことで就職で有利になったり、お仕事のお誘いが自然と舞い込むようになります。 プログラミングでお金を稼ぎたいと思っている方はどんどん発信していきましょう。 プログラミングブログはお金になる 最後にご紹介するプログラミングブログのメリットは、収益に繋がるということです。 どちらかというとブログをするのメリットに近いのですが、ブログを書くことでお金をかせぐことは可能なのです。 簡単にお金が入る仕組みを説明します。 例えば、とある読者がブログを経由してプログラミングの書籍を購入したとしましょう。 すると、そのブログを書いた人に『本を紹介してくれたお礼』として幾らかのお金が入るようになっている仕組みです。 そして、プログラミングがテーマのブログはお礼の単価が高いことが特徴です。 例えば、エンジニア兼ブロガーとして活動されているマナブさん()はブログ経由で 月収2000万円を達成されたそうです。 もちろん彼のブログは人気があって、たくさんの人から読んでもらっているということもありますが、 プログラミングの単価が高いからこそ1000万という月収を達成できたのだと思います。 ブログとプログラミングで生計を立てることは十分可能なわけですね。 プログラミングがテーマのブログを書くデメリット では、ブログを書くデメリットは何があるのでしょうか? 私がブログを書いて感じたデメリットは、時間が取られるということです。 私の場合、ブログの一記事(3500文字前後)を書くのにおよそ3時間くらいかかっています。 ブログを書くことは記事を書くだけではなく、文字の太さや色を調整したり、写真を集めたり、構成などを考えたり、やることがたくさんあります。 そのため、意外と時間がかかってしまうのです。 ブログを書けば書くほど時間が取られますし、その分プログラミングを勉強する時間も減少していきます。 この時間の管理という点が、一番のデメリットであると言えるでしょう。 Qiita まず一つ目に紹介するのは、先ほどもすこしだけ触れたQittaです。 読み方は『キータ』といいます。 Qiitaは、エンジニアリングに関する知識を記録・共有するためのサービスです。 コードを書いていて気づいたことや、自分がハマったあの仕様について、他のエンジニアと知見を共有することが目的となっています。 登録や記事を書くこともすべて無料なので、記事を書くエンジニアも書かないエンジニアも登録だけは済ませていることが多いです。 Qittaでは、自由にプログラミングやテック系の記事をかけるのが特徴です。 その一方で、質の高い記事を書いてもお金にならないというデメリットもあります。 プログラミングの記事を書いてお金を稼ぎたいと思っている方は、以下で紹介する2つのサービスを検討してみてください。 note 続いてご紹介するのはnoteです。 noteは、文章、写真、イラスト、音楽、映像などの作品を投稿して、クリエイターとユーザをつなぐことができる、まったく新しいタイプのウェブサービスです。 つまり、noteとはプログラミングに特化はしていないけど、記事や動画も投稿できるサービスということですね。 そして、うれしいことに noteではお金を稼ぐことができます。 方法としては2つほどあり、1つは投げ銭機能、2つ目は有料記事を書くということです。 1つ目の投げ銭機能とは、面白い記事や、クリエイターさんに対して支援を目的にお金を寄付できるシステムです。 2つ目の有料記事とは、記事に値段をつけて、読者がお金を払って記事を読むという形です。 この2つの方法を駆使して、noteではお金を稼ぐことができます。 ただし、記事自体が優良であったり、筆者にカリスマ性がないと記事が読んでもらえず、お金を生み出すことが難しいというデメリットがあります。 ある程度の実力や実績、知名度をつけてからnoteを書くことが、noteで稼ぐには一番良い方法かもしれません。 WordPress 最後にご紹介するのはWordpressです。 Wordpresとは自分で簡単にWebサイトを作れるサービスで、実はこの記事自体もWordpressによって制作されています。 WordPressには初期費用として数万円のコストがかかってしまいますが、自分が書きたいことを自由にかける点や、紹介料と広告料がもらいやすいという特徴があります。 もしブログとプログラミングでお金を稼ぎたいのであれば、圧倒的にWordpressをオススメします。 WordPressの導入方法についてはたくさんの記事がありますが、私の場合は『 』を参考にしながら導入しました。 わかりやすく書かれているので、ぜひWordpressに挑戦してみてください。

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【保存版】プログラミング基礎の完全ロードマップ【挫折しない教材】

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こんにちは、かわてるです! manablog マナブログ と言えばブロガー界では有名なマナブさんが運営されているブログですよね。 今ブログをやっている人の中には マナブさんに影響されてブログを始めた人も多いのではないでしょうか? 僕もそのうちの一人です 笑 はデザインも洗練されていておしゃれな部分が多いので実際にこんなブログにしたいという人が多いと思います。 そこで今回は 「アフィンガー5」を使ってmanablog マナブログ 風のデザインにする方法をまとめました! これを読めばあなたもmanablog マナブログ 風でおしゃれなブログが作れること間違いなし! ブログのカスタマイズ方法は使っているテーマによって変わるのでアフィンガー5以外を使っている方は、 似たような設定項目を探してみて下さい。 その他のチェックボックスは全て空白でOK 下の項目は下記の数値で入力。 プレビューを確認後問題なければ上部にある「公開」を押して保存しましょう。 manablog マナブログ 風に枠線をカスタマイズする方法 このような枠線を作成していきます。 枠線のカスタマイズはアフィンガー5を使っていてもCSSの編集が必要です。 次にカスタマイズ画面から「追加CSS」を選択。 これでmanablog風の枠線を使う準備ができました。 枠線のカスタマイズ手順(使用方法) 次に実際に枠線を使う方法ですが、 今回はクラシックエディターを使った方法ですので、 WordPressのブロックエディターを使っている方は、クラシックエディターにするプラグインを導入しておきましょう。 まずはいつも通り記事を書いてもらって枠線を付けたい部分が出てきたらテキストモードに切り替えます。 ブログ記事の投稿画面の右上から「テキスト」を選択。 テキストモードに切り変わったら枠線で囲みたい部分の上に下記のタグをコピーして貼り付けてください。 manablog風カスタマイズの方法• manablog風カスタマイズの方法• manablog風カスタマイズの方法 コードを覚えられないという人にちょっと裏技 パソコンにコードを辞書登録してしまうという方法です。 Macは持ってないのでわかりません 笑 「mac 単語登録」「mac 辞書登録」で検索してみて下さい。 このようなウインドウが開くので上記のように単語とよみを入力して登録しましょう。 よみの部分はわかりやすい単語でじゆうに設定してください。 上記の場合だと「わくせん」と入力して変換するとコードが出てきます。 manablog マナブログ 風チェックマークを付ける方法 ここにタイトルを記入 「ここにタイトルを記入」の部分を消して表示したいタイトルを入力すればOKです。 編集画面上ではテキストのみしか表示されませんがプレビューすればチェックマークがついているはずです! まとめ「manablog マナブログ 風にカスタマイズする方法」 案外簡単ですよね! もしこのブログみたいにする方法を教えてほしい! というようなことがあればTwitterのDMいただければ、順次記事にしていこうと思いますのでお気軽にどうぞ!.

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プログラミング勉強をするなら死んでもブログを書くべき3つの理由

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今回は、ブログの記事の書き方を知りたい方向けの記事になります。 この記事を読むと、ブログの記事の書き方の手順が分かります。 なお、本記事はタイトルにマナブログ式とありますように、マナブログを運営しているマナブさんの記事の書き方について、筆者が無料 有料級 の情報を基に紐づけて体系したものと、実際に筆者が取り組んでやってみたたという付加価値を付けた記事にあたります。 マナブさんの名前はブログをやっている方なら一度は聞いたことがあるでしょう。 マナブさんが運営するマナブログはもはや古典 ブログを書く上で参照するもの のような存在であると思います。 以前にマナブさんが、宇多田ヒカルさんの名前を使って記事を書いてた 下記の記事 ように、タイトルにマナブログ式としました。 キーワードの探し方 使用するツール まず、キーワードを選ぶ 探す うえで以下のツール related-keywords を使います。 下記のURLからとぶことができます。 すると遺憾のように「プログラミング」に関連するワード ロングテールと呼ばれるキーワードの群 がズラッとでてきます。 この中から、自分の書く記事のワードを決めていきましょう。 キーワードのマインドマップをつくる。 また、自分のブログでどのような形 カテゴリやタグ で、キーワードを選んでいくの際に、マインドマップをつくってみるもおすすめです 必ずしもつくる必要があるわけではありません。 笑 キーワードの選定がブログ運営の鍵になるのは、先に述べた通りです。 そのため今回は、こちらのアナログ 下書き 段階のもので失礼させていただきます。 マインドマップの作製で無料のツールだと下記のxmindが有名です。 related-keywordsで検索したものをマインドマップで自分なりにまとめて、そこからキーワードを決定していくのがキーワード選定です。 他にもキーワードを選ぶやり方はありますが、まずは基本的なキーワードを探す方法は上記のやり方がおすすめです では、ブログの記事で書くキーワードを選んだら、そのキーワードが月にどれくらい検索されているか キーワード検索の月間のボリューム を知りたいと思う方も多いと思います。 月間で検索される数を調べるのには、Googleのキーワードプランナーがおすすめです。 Googleのキーワードプランナーは無料で利用できる方法があるので、そちらで運用するのがおすすめです。 「キーワードプランナー 無料」で検索するとやり方がでてきます Googleのキーワードプランナーの下記の画面の新しいキーワードを見つけるというところをクリックするして「プログラミング」と検索すると、以下のようにでてきます。 「プログラミング」という月間平均検索ボリュームが10万~100万と表示されているのが分かると思います。 これは月に「プログラミング」というワードが10万~100万回検索されていますよ~という意味です。 最近だと、ubersusuggestを使っている方もいますが、基本的にどっちのツールを使ってもいいと思います。 もちろん先に、検索ボリュームを調べてから、キーワードを選ぶといったやり方もあります どちらが先かについては、ニワトリが先かタマゴが先かの話になると思います。 この二つ 「related-keywords」と「キーワードプランナー」 を組み合わせて、自分の書く記事のキーワードを選ぶとよいでしょう。 今回の記事であれば、「…ブログを運営しているけど、正しいブログの書き方ってあるのだろうか…。 」といった不安や悩みを問題として想定します。 今回の記事であれば、冒頭に書いてるように、「ブログの記事の書き方の手順が分かる」といった結果 ゴール を設定して提示します。 こういう感じなのか を与える状態 をつくります。 という最後は読者の行動まで意識していくとGoodです。 さんすうの問題のこたえあわせの部分だわね 自分が書いた記事のキーワードの順位を確認するのに、おすすめなのが、下のランクトラッカー Rank Tracker です。 筆者も最初は、無料版を使っていたのですが、ブログを始めて、3ヵ月が経ち、SEO的に検索される記事が増えてきたので、Rank Trackerの Pro を導入しました。 Rank Trackerを使って3ヵ月経った頃を目安に、狙ったキーワードの順位の確認すると良いでしょう。 Rank Trakerを導入すると、自分の狙ったキーワードで書いた記事の順位が追えるので、非常にその後のプロセス この記事の順位はこれくらいになったのかや、はたまた記事をリライトする必要があるのか を取る上で明確になります。 自分のやるべきことがはっきりすると、それに対して全力でコミットでき、PDCAのサイクルが高いレベルで回せると思います。 上記の手順もブログを書く上大切ですが、実はそれと同じくらい【手を動かすこと】も大切です。 とはいえ、ほんとうにブログを始めたばかりの方はいきなりこれらのことを全てやろうとしても厳しいでしょう というより、いきなり全てやろうとするとブログを書くことのハードルが上がってしまい、ブログに対するモチベーションが下がってしまうと思います。 それでは本末転倒です なので、はじめは自分で記事を書きながら、徐々にこれらのことを意識して書いてみるのがいいと思います。 現に筆者も最近 「りゅうブログ」を100日以上毎日更新をした後ぐらい になって、上記の記事の書き方を意識し始めました。 なので、裏を返せば、がむしゃらに 右も左もはじめは分からない状態で 手を動かして自分なりにもがいた 試行錯誤した 記事で、先程のRank TrackerでTOP10や検索順位1位をとれている部分もあるのです なので、手を動かしながら、ブログについて考えていくことも大切だといえます。 ただ一方でこれらのやり方は、遠回りではないかと聞かれれば、遠回りになってしまったなと感じますので、これからブログの記事をがんがん書いていこうと思う方は、上のプロセスやツールを使い記事を書いていくと、より早くそして正確なブログ記事の書き方を身に付けることができると思います。 最後にもう一度まとめておくと.

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