エースジャック。 エース・トラッポラの兄弟説でジャックハートが考察されていますが、...

Xperia Ace(エクスペリアエース)を実機レビュー【コンパクトスマホ】

エースジャック

なしでもシネラマショットやハンドスライサーなどがありセブンやウルトラマンより強い。 レオはウルトラ兄弟の光線に耐えられる防御力があり格闘に強い。 光線もブラックスターを破壊するくらいのものを持っている。 タロウは身体能力が優れていて光線も強い。 ストリウム光線はメタリウム光線の20倍の威力。 エースは光線技が豊富だがタロウほど光線が強くないので順位はタロウより下。 セブンはアイスラッガーがいつでも使えるのが強み。 ただ体力的に少々難がある 最終回参照 ので順位は低め。 ウルトラマンは光線技が少なくカラータイマーの点滅が早いことが多いので強いとは言い難い。 こんな感じでしょうか。 レオは数々の修羅場をくぐり抜けてきたという実積が強さの裏付けになっている印象があるため、強い戦士であると思わずにはいられません。 実際、「メビウス」での客演ではピンチに陥ることもなく、圧倒的な強さを見せつけていましたから。 ウルトラマンとセブンは「メビウス」「大怪獣バトル」「銀河伝説」などでの活躍ぶりが印象的だったので、上位にランクインさせました。 特にウルトラマンは、第二期シリーズで客演したときの弱体化に比べ、最近の活躍ぶりは魅力的です。 タロウは最近の客演で不調なので、かつての強いイメージが半減してしまいました。 ですから、エースよりも下にランクイン。 ジャックは昔から「泥臭い」戦士なので、けっして強くないイメージですねぇ…。 まぁ、そこがいいんですけどね。

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エース株式会社

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エースジャック

キングは一人、この俺だ! 概要 CV: ネオドミノシティに君臨するライディング・デュエルの王者。 年齢は1話時点で19歳。 最終回では21歳 「キング」と呼ばれて、女性や子供を中心に多くのファンが付いている。 の翼の痣を持つ。 とは旧友だが、一度裏切った過去がある。 始めはそうした過去もあって反目していたが、後に和解しシグナーの仲間として共に戦っていく。 経歴 フォーチュンカップ~編 サテライト出身で元々はやと共にマーサハウスで育った孤児である。 両親はゼロリバースで死亡している。 彼らとはその頃からの幼馴染であり、と組んで(チーム・サティスファクション)として暴れまわっていたこともある。 満足同盟解散後、からシティのライディングデュエルキングにならないかと誘われる。 その条件として遊星の持つを奪取してくるという条件を提示される。 仲間との友情と自身の栄光のどちらを取るかで彼は後者を選び、遊星と一緒に住んでいた少年を人質に彼のD・ホイールとスターダスト・ドラゴンを奪ってシティへ。 この一件があるため遊星の仲間達からは非常に嫌われている。 遊星との友情は後に取り戻したものの、最終回のセリフからするにラリー達 少なくともラリーには には嫌われたままらしい。 以降、の統治下のシティでの頂点の座に君臨して自他共にキングと称される。 それからしばらくしてシティにやってきた遊星と激闘を繰り広げるが赤き竜の出現によって無効試合となる、が続けていれば彼は負けていたことが判明。 後に収容所から出所した遊星にスターダスト・ドラゴンを返却している。 フォーチュンカップ編ではディフェンディングチャンピオンとして降臨。 トーナメントを勝ち抜いて優勝した遊星と再戦する。 シグナー同士の戦いとなりダメージが現実化、さらに赤き竜の力で異空間に飛ばされ、エースモンスター同士の一進一退の攻防になる。 最終的にはジャックの戦術を見切った遊星に敗北。 衝撃で転倒し病院送りになる。 ライディングデュエルの本編初の事故者である。 遊星に敗れたことでキングの座を失い、さらにサテライト出身であることもバレてしまい彼に対してネオドミノシティの住民は手のひら返しを披露。 一気に落ちぶれていくことになる。 主演映画であるロード・オブ・キングのイベントに出席した際のモブキャラの会話内容とその後のとのやり取りの結果、視聴者からの呼称も「キング」から「 」へと降格してしまった。 入院後、に操られたがやってくる。 先述の事故で片腕が使えなかったため、たまたま近くにいたカーリーと二人三脚でデュエルを行い何とか退ける。 デュエル後騒ぎのどさくさに紛れてカーリーと共に病院から脱走。 カーリーの自宅に匿われることとなる。 この辺りから、カーリーと共に変装して街を歩き回ったり、切符を知らず改札機にキレたり、先述した若さ故の過ちを視聴者にさらけ出したり、相手にムキになったりと次第に視聴者から扱いされるように。 しかし、シグナーの一人として他のシグナーとの交流が増えていったほか、何かと気にかけてくれたカーリーとの間には仄かな愛情が芽生え始めていた。 しかしを救いに向かったアルカディアムーブメントのビルの残骸の中でカーリーのメガネの残骸を見つけてしまう。 そして、ダークシグナーとの戦いでは死亡してダークシグナーと化したカーリーとデュエルを繰り広げる。 カーリーにダークキングとして世界を支配するという幻影を見せられるほど追い詰められるが、寸前のところでこれを振り払い、一度はカーリーの心を取り戻す。 しかし地縛神に体を乗っ取られたカーリーはデュエルを続行。 ジャックはカーリーと相打ちという道を選ぼうとするが、わずかに意識を取り戻したカーリーはジャックを守るべく自滅という道を選択してしまう。 デュエルには勝利するが、ダークシグナーの宿命によって消滅したカーリーを思い、悲嘆の叫びを漏らしていた。 ダークシグナーとの戦いの中で遊星との絆を取り戻し、自身のことを見つめなおすことで人間的に成長する。 ゴドウィン戦では途中でライフを1にされリアルダメージにより転倒して抜けたものの、勝利の決め手を作り出した。 WRGP編~エピローグ ここから短気な性格と世間知らずぶりがより強調されるようになる。 遊星の試作品のD・ホイールを大爆発させてクロウとケンカ、ゾラをババア呼ばわりして追い出されかけるなど本格的にコメディキャラ化。 クロウが「ジャックと俺は資金稼ぎ」と話しており、視聴者から何の仕事に着いてるか疑問を抱かれてたが、後の話で無職のままであることが発覚。 シティのカフェ「CAFE LA GEEN」にて日々、一杯3000円もするコーヒー「ブルーアイズ・マウンテン」を飲んでの家計を圧迫していて、クロウとそのことで日々衝突していた。 それでも個人回では 同じ境遇を持った子供が夢を諦めかけるほど追い詰められた、借金取り立て屋のボスをその子供のデッキを使ってデュエルして勝利し借金をチャラにしたり 自身のせいでDホイール窃盗団に潜入していた捜査官がバレてしまうという責任を取り、一人で窃盗団の元へ向かいボスとデュエルして勝利、残党もリアルファイトで壊滅させたり により濡れ衣を着せられ逮捕。 彼の元へ行きデュエルを行うも「 」と言われ、一度は敗北するも再戦では見事にリベンジし、本物の貫録を見せつける。 等々決めるときはかっこよく決めていった。 詰めデュエルでは伏せカードが分かっているにも関わらず攻撃し、にかかってしまうというプレイングを披露。 本人曰く「伏せカードが変わっていないか確認しただけだ!」 カーリーとは、ダークシグナーであった頃の記憶を無くした為か、ジャックもそのことに触れないようにし、関係は以後進展しなかった。 WRGPではチーム・カタストロフ戦を除き、先鋒を担当。 ただそれゆえか、華々しく勝利を飾ることもあれば相手の都合でわざと勝利を譲られたり、フルボッコにされたりと浮き沈みが激しかった。 WRGPの中断期間中、自身の戦術が現状のパワーデッキでよいのか思い悩む。 に誘われて遊星とナスカへ向かう。 結局パワーに落ち着いたと言ってはいけない。 WRGP編後半ではのの発言で、キングの称号はイェーガーが仕組んだ八百長デュエルで手に入れた事が判明した。 ドラガンにも事情があり、彼に対してジャックとしても思うところはあったのか、龍亞の「八百長に乗っといてよく言うよ」との意見に対して「奴がどれほどの想いでデュエリストのプライドを捨てねばならなかったのかわかるのか!!」と激怒。 チーム・ラグナロク戦ではそのドラガンと激突、当時の対決を完全に再現した結果、自力で勝利。 アーククレイドルでは龍亞、とともに行動。 チーム5D'sとしての戦いであることを二人に告げている。 アポリア戦では自分のミスで自責の念に駆られる龍亞を奮い立たせ、更にアポリアに対しても心理フェイズで説得を試みるなど、チームと共に成長した姿を見せつけた。 全ての戦いが終わった2年後では、他のメンバーから離れて一人武者修行に出ていたようで、ボマー・・鬼柳といった強豪決闘者を下していき音信不通となっていた。 自分達の将来について悩むチーム5D'sの仲間の前に突如現れ、 誰よりも早く「 プロデュエリストになり、再びキングとして君臨する」という目標を決めたこと、「 俺たちはチームで極めるものは極めた、次は、自分一人の力で世界を切り開くことだ」と告げ、チーム5D'sに区切りをつけるため遊星にデュエルを申し込む。 修業の成果もあり、優勢にデュエルを進めていたが、遊星の自分の未来を賭けた大博打によって形勢が逆転。 最後はによって敗れる。 それでも遊星と全力を出して戦えたことを喜び、再戦を誓い「真のキング」となるべくシティを後にした。 8年後の未来ではプロリーグのチャンピオンになっており、ソロとしてリーグに挑戦しようとするクロウの挑戦を受けて立つと宣言していた。 人物・性格 ライバルということでを思わせる、傲慢でプライドが高く、何気ない質問にも簡単に答えないほど気難しく面倒くさい人。 特にキング時代は更に傲慢であり、自身こそが頂点であると豪語し敗者への思いやりは皆無に等しかった。 またそれ故口下手なところもあり、何かと素直になれない、誤解されやすいところも。 一方で、煽り耐性は非常に低いので、上手く挑発すればあっさり答えてくれる。 わかりやすく言えば熱くストイックな性格。 そのため悪い方向に転がると犠牲を厭わなかったり、プライドに執着して意見や話もまともに受け入れてくれない。 しかしながら仲間想いで熱い性格でもある。 満足同盟時代には確かな絆を持っていたし、チーム5D'sのメンバーとも次第に絆を結ぶ。 出会った当初はぞんざいな扱いをしたブルーノについても、彼の真実を知った後は「仲間を盾に使われて、このまま黙っていられるか!」と啖呵を切った。 ボマーの弟・妹や、最終決戦での龍亞・龍可との会話からも彼なりの思いやりが読み取れる。 デュエル・精神面とは別の特徴として恵まれた体格からか、リアルファイトはやたらと強く、暴力を振るう事にも抵抗はないため、荒事になれば大概相手をまとめて始末するリアルファイト要員を務めている。 ネタキャラ扱いされることが多いが、そちらの人気だけではなく、シリアスな場面では誰よりもカッコよく決めてしまうのが彼の人気の秘訣と言える。 端整な容姿かつ長身の為、黙ってればモテる。 カーリー、、等作中3名にフラグがたっている。 チアガールズが存在するなど女性ファンも多い。 ブルーアイズマウンテンとカップラーメンが大好物。 孤児として貧しい生活を送る中、マーサハウスで仲間とともに食べたカップラーメンが思い出になっており、カップラーメンを盗まれた時はマジギレする。 ちなみにこのカップラーメンがジャックの唯一の収入源。 初期の傲慢な王者としての性格と、中盤以降の日常生活に適応できないコミカルな性格とわりと扱いに差があり、人によってそのあたりは好みが分かれることもある。 シティの大会で前人未到の10連破を成し遂げたことから「絶対王者 キング 」と呼ばれ畏怖されている疾走決闘者 ライディング・デュエリスト。 アニメ版に比べると悪役っぽい凶悪な顔付きになっており、性格もコミカルさは消えぶりに磨きが掛かっている。 こちらではの養子となっているが、親子の情は欠片も抱いていない。 ただ同じ「仮想立体触感研究所」で共に過ごした鬼柳とはライバルとしてどことなく友情を感じていたようだ。 「頂点は常に一人」であり、その頂点こそ自分だと豪語する。 このため、仲間の力というものをとことん拒絶して己の力で勝ち続けることに拘っている。 また絶対王者としての自分には高いプライドを持っており、自分がいる限りライディングデュエルはどこまでも加速すると断言する。 相手のフィールを自身のフィールで相殺しダメージを殺す「フィール・バニッシュ」が得意技。 これはフィール実験の被験者となっていた時期に独力で身につけたもので、仲間や友の存在を否定するスタンスもこの時期に培ったもの。 とは始め敵対していたが、ゴドウィンや究極神を倒すために共闘。 互いに力を認め合いながらも、群れあうことはなく、アニメとはまた違った形で絆を結ぶことになった。 『』でもまさかの登場。 の街・シティの下級階層「コモンズ」出身でありながら、デュエルの腕一つで「トップス」へと成り上がり、世界王者・キングとして君臨している。 衣装は5D's時とほぼ変更はないが、Dホイールや決闘盤は世代に合わせてかARC-V仕様となっている。 コモンズ内では、のように「コモンズの英雄」と呼んで誇りに思う者もいれば、クロウのように「裏切り者」と蔑む者も多く賛否両論。 とはいえ、彼が一度デュエルに望めば、立場を超えて皆が引き込まれる。 一見すると傲慢に見える上から目線な物言いや「キングのデュエルはエンターテインメントでなければならない」という台詞は変わらず健在。 より高みを目指さんとする向上心は、キングの座についてなお留まるところを知らず、己を磨き続けている。 しかし満足のいくライバルに巡り会えず、停滞した状況に苛立ちを覚えており、その態度が「トップスになって傲慢になった」と揶揄されることにも繋がっていた。 そんな中、「フレンドシップカップ」のエキシビションマッチでとデュエルするが、彼は「3ターンで倒す」という宣言通りに瞬殺し、遊矢のデュエルを未熟だと一蹴した。 一方で、に対して「幼少期に空から落ちてきた を手にし、そのカードを元の場所へ戻そうと思いに至り、強くなろうと決心した」というエピソードを明かして強くなるよう激励しており、これに触発されたの言葉が遊矢を励す事になった。 また、遊矢がに渡したを活用して見せた際には笑みを浮かべ、戦前に再会した際に遊矢へのメッセージを託している。 ただし、決勝戦で相対した時には、期待したほどの成長を見せていなかった遊矢に対し、「 誰かからの借り物の言葉でデュエルをするな」と激昂。 一時は早々にデュエルを切り上げようとすらもしていた。 しかし戦いの中で、自分のデュエルを語り始めた様子を見た時には、その態度を改め、全力でぶつかるべきライバルとしてデュエルに臨んでいる。 決勝戦ではを髣髴とさせるデュエルで、ダブルチューニングでスカーライトはとなった。 (ダブルチューニングの際に背景に一瞬の「」がまさかの登場をし、おそらく5D'sファンへのファンサービスだったと思われる。 ) フレンドシップカップ決勝戦で遊矢に敗北後、がに連れ去られたと聞き、クロウと共にDホイールでロジェの元に突撃する。 クロウといつの間に仲良くなっていたのかは不明。 ロジェが柚子を連れてエレベーターに乗った際、クロウと共にロジェに攻撃しようとエレベーターを壊すが、一緒に柚子も落ちてしまい、「しまった!」と声をあげ、いつかの元キングを彷彿とさせる事になる。 ネット上では、ファンから「おかえり元キング」などと書かれている。 その後、遊矢が柚子を救出し、その際フッと笑っていたが、元々 ほぼ原因はジャックである。 その後、クロウの子供達から遊矢達と共に戦って欲しいという願いを受けて融合次元にて再登場する。 遊矢達の危機に駆けつけて助けるものの、カード化されたクロウの姿を見て激昂し、バトル・ビーストとのデュエルに臨む。 使用デッキ アニメ版では悪魔族とドラゴン族を混合させたハイビートデッキ。 貫通効果やダメージ効果といった攻めに特化した力押しを得意とし、には「」を中心に使っている。 漫画版では、「~王」「王者」と名のつく悪魔族が中心のデッキ。 相手の攻撃をでかわしつつ、で迎撃する戦術を得意とする。 ちなみに『ブラック・ハイランダー』や『ブルー・セイリオス』など、星座をモデルとされてる『王』モンスターも存在する。 アニメ『ARC-V』では、「レッド」と名のつく悪魔族が中心のデッキ。 エースであるをサポートする構成になっている。 使用カード• アニメ版でのジャックの魂にしてのドラゴンの1体。 最も多くシンクロ召喚された彼のデュエルの象徴である。 守備モンスターを一掃する効果を持つがあまり使われない。 が赤き竜の力で進化したカード。 相手モンスターの攻撃力を自身に上乗せする効果を持つ。 が最強の地縛神「スカーレッド・ノヴァ」の力を吸収して進化した物語終盤での切り札。 墓地のの数だけ攻撃力を上げる効果と相手からの破壊効果を受けない効果と一時的に除外して相手モンスターの攻撃を無効にする効果を持つ。 が「バスター・モード」で進化した姿。 攻撃時にフィールドのモンスターを一掃する効果を持つ。 ジャックが最も多く召喚したレベル3の。 《》と合わせてへ繋げるのが定番戦術で、これは視聴者から「バイスリゾネーター」と呼ばれている。 漫画版における初期のエースモンスター。 攻撃力2800の高さに加えてシンクロ召喚封じの効果でフィールドを制圧する。 決闘竜の一角にして漫画版でジャックが最も愛用するシンクロモンスター。 かつてジャックが手に入れた決闘竜だったが、レクス・ゴドウィンの真意を知った鬼柳によって盗み出され、鬼柳戦前にジャックに返還された。 攻撃表示モンスターを一掃する効果を持つが、この効果でモンスターを破壊しなければ攻撃できないデメリットもある。 遊星との最終決戦においては、このカードから合計3度のシンクロ召喚を行い、レベル12の超重量級モンスターへと進化させた。 アニメ『ARC-V』におけるエースカードであり、魂のカード。 自身より攻撃力が低いモンスターを一掃する効果を持つ。 がダブルチューニングによって進化した姿。 悪魔の力と赤き竜の力による進化と銘打たれており、シンクロ召喚時には、『5D's』ののイメージ映像が流れる。 破壊効果は自分以外の全てのカードを破壊するものに進化しており、更に魔法・罠カードの発動を無効化して自身の攻撃力をアップさせる効果も併せ持つ。 レベル2の。 《》や《レッド・ウルフ》と合わせてシンクロ召喚へ繋げる。 使用Dホイール 「 ホイール・オブ・フォーチュン(「運命の輪」の意味)」と呼ばれる、一輪走行で車輪の中に操縦席がある珍しい形状のDホイールを使用する。 遊星曰く、「世界に一つしかない」Dホイールだという。 この形状では前方が見えにくくてしょうがないのに、なぜかジャックは器用に乗りこなしている。 ARC-V版 遊戯王ARC-Vではデュエルディスクが世界観に合わせてソリッドビジョンタイプのディスクへ変更されており、カラーリングがボルガー&カンパニー社での改修後に近いものになっている。 FSCはフレンドシップカップ、HOFはホイール・オブ・フォーチュンを指す。 もっともホイールは「Wheel」なので誤字の可能性はある。

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