ジャンボミニ確率。 ドリームジャンボ宝くじ 詳細と当選確率【2020年】

【宝くじ】ドリームジャンボミニ2020|当選確率と還元率|海外FXのパートナー

ジャンボミニ確率

1年の最後の運試しに、ぜひ挑戦しておきたい年末ジャンボ宝くじ。 実は、この年末ジャンボにはいくつか種類があるのをご存知ですか? それが、「年末ジャンボ」と「年末ジャンボミニ」。 また、2017年からは「年末ジャンボプチ」という宝くじも始まりました。 通常の年末ジャンボとミニとプチ、いったいどれを買ったら当たりやすいのでしょうか? 気になる3種類の年末ジャンボ宝くじの当選金額や当選確率を徹底比較してみました。 「東京2020協賛ジャンボ」受付中! (返信メールでご注文金額が届きます!ご決済いただいて注文完了となります!) 年末ジャンボ宝くじ、それぞれの1等の当せん金額は? 年末ジャンボ宝くじシリーズの、それぞれの1等の当せん金額を比較してみましょう。 <年末ジャンボ宝くじ> 1等 700,000,000円 (前後賞 150,000,000円) <年末ジャンボミニ> 1等 50,000,000円 (前後賞 10,000,000円) <年末ジャンボ宝くじプチ> 1等 7,000,000円 (前後賞なし) 比べてみるとやはり、圧倒的に年末ジャンボ宝くじの当せん金額が高いですね。 1等に前後賞を合わせると10億円を手にすることが出来るビッグな宝くじです。 10億という金額を考えてみると、年に1,000万消費するとしても100年かかる計算に。 これを当てれば余裕で一生遊んで暮らすことが出来そうですね。 年末ジャンボミニは、1等の当せん金額が5,000万円、前後賞合わせて合計7,000万円を狙うことが出来ます。 初めにご紹介した年末ジャンボと比べるとなぜか見劣りしてしまいますが、7,000万円というのも実際にはなかなか手にすることの出来ない金額です。 これが当たれば一般的な住宅ローンは一気に完済が出来ますし、車のローンを清算してもまだまだ手元に残せる金額です。 また、年間300万円で生活すれば当せん金だけで20年以上生活していくことが出来ます。 今年から始まった年末ジャンボプチは、1等の当せん金額が700万円です。 プチには前後賞はないので、1,000万円以上を狙う方には向きません。 購入方法も連番での購入はメリットがありませんので、バラで購入して運試しするのがオススメです。 年末ジャンボ宝くじ、当たる確率が一番高いのはどれ? 金額では年末ジャンボ>ミニ>プチの順番に差がつけられていることがわかりましたが、やっぱり当てられなくては意味がありませんよね。 3種類の宝くじの中で、当せん確率が最も高い宝くじはどれでしょうか? まず、通常の年末ジャンボは1等の当せん数が25本。 これは、2,000万枚単位のユニットが25ユニット発売された場合の当せん数です。 つまり、2,000万分の1の確率。 かなり大きな数字ですので想像がつきにくいですが、比較例を調べてみたところ、お米を60Kg精米すると、およそ2,000万粒入っていることがわかりました。 つまり、普段購入している10Kgの米袋6袋分の中から1粒を選び出す確率と同じです。 途方もないことですが、当たりのお米も宝くじも、必ず中に入っていますよ。 続いて年末ジャンボミニの当せん数を見てみましょう。 ミニの1等の当せん数は、105本。 これは、1ユニット1,000万枚、15ユニット発売した場合の数字です。 つまり、1,000万枚中7枚1等が入っている計算になりますので、当せん確率は約140万分の1。 年末ジャンボに比べるとぐーっと確率が上がりましたね。 女優のとよた真帆さんのブログで、クローバーの中から5つ葉を見つける確率が100万分の1と紹介されていましたが、それよりもさらに少ない確率です。 5つ葉なんてめったに見つからないように、決して簡単な数字ではありませんが、購入し続ければいつかは当たるかも……と思わせてもらえる確率ですね。 最後の年末ジャンボプチの1等の当せん数は、ぐっと数が増えて1,000本です。 1ユニット1,000万枚、10ユニット発売した場合の数字ですので、1,000万枚中100枚、つまり10万分の1の確率で1等が当せんする計算になります。 ちなみに先ほど5つ葉のクローバーの例えを出しましたが、4つ葉のクローバーを見つける確率がちょうど10万分の1です。 4つ葉なら見つかりそう!と感じる方は多いのではないでしょうか?どうしても当てたい!と願う方にとっておすすめ出来る「最も当せん確率の高い宝くじ」が、この年末ジャンボプチです。 年末ジャンボ宝くじ、10万円以上が当たる確率が高いのはどれ? 1等が当たる確率をご紹介してきましたが、「一攫千金なんて目指してないけど、ちょっとまとまった額が当たれば嬉しいかな」という方も多いと思います。 10万円程度の当せん金が当たれば周りにも自慢できますし、ちょっと高価な買い物や焼き肉なんかにも行くことが出来ますよね。 こんな「プチ贅沢」の出来る10万円以上が当たる確率が最も高い年末ジャンボはどのシリーズでしょうか? 通常の年末ジャンボ宝くじの場合、10万円以上が当たる本数は45,550本と公表されています。 1ユニット2,000万枚、25ユニット発売時の数字ですので、2,000万枚あたり1822本、およそ11,000分の1の計算になります。 年末ジャンボミニの場合は、10万円以上が当たる本数は16,695本。 1ユニット1,000万枚、15ユニット発売時の数字ですので、1,000万枚あたり1113本が当せんすることになります。 これは、およそ9,000分の1の確率です。 年末ジャンボプチで10万円以上当たる本数は、31,000本。 プチは1ユニット1,000万枚、10ユニット発売時の数字が公表されていますので、1,000万枚あたり3,100枚、およそ3,300分の1の確率で10万円以上の当せん金を手にすることが出来ます。 つまり、10万円以上の当せん金を手堅く狙いたい!と思った場合もやはり、プチ>ミニ>年末ジャンボの順で当たる確率が高い設定になっているのです。 年末ジャンボ3種類の徹底比較まとめ! こうして比較してみると、同じ年末ジャンボですが、より高い当せん金を当てて一攫千金を狙いたいときには 年末ジャンボ>ミニ>プチの順でオススメ。 1等の当たる確率の高いものを購入したいときには プチ>ミニ>年末ジャンボの順でオススメ。 10万円以上を手堅く狙いたいというときも、 プチ>ミニ>年末ジャンボの順でオススメであることがわかりました。 当たりやすいのはプチやミニですが、当たったときの夢が大きいのはやっぱり本家の 年末ジャンボですね!夢があります笑 金額をとるか、確率をとるのか、重視するポイントは人それぞれかと思いますので、自分のなりたい未来像を想像しながら、楽しんで年末ジャンボを選んでみてくださいね。

次の

2020年サマージャンボミニの確率と3つのポイント

ジャンボミニ確率

と同時販売される3等1万円のミニの紹介です。 ドリームジャンボミニと同様の4等までとなりました。 第849回サマージャンボミニの確率など 販売期間:2020年7月14日 火 から2020年8月14日 金 まで 単価:1枚300円 抽せん日:2020年8月21日 金 抽せん結果は夕方頃にが更新され、翌日に新聞掲載されるはずです。 等級 当せん金 当せん確率 分の1 売上配分 本数 1 等 10,000,000 1,000,000 3. 8ユニットの予定なので、総本数は8倍です。 ポイント1:1等がジャンボの10倍の確率で賞金は50分の1に は1等5000万円、は1等3000万円でしたが、今年は1000万円に。 サマージャンボは1000万分の1で1等5億円です。 今回のミニは100万分の1で1等1000万円と、ジャンボの50分の1の賞金に。 賞金の割に1等は当たりにくくなっています。 1等を狙うくじじゃないです。 ポイント2:3等1万円に33. 3%も配分 と同様に1万円の当せん本数を増やしています。 今回のミニは 1万円を狙うための宝くじです。 ポイント3:2等の賞金が半減で本数は半分以下に 1、3、4等の賞金額、1ユニットあたり本数は ドリームジャンボミニと同じ。 2等のみ違うのですが、 賞金額も本数も減っています。 ダブルショック。 から賞金額は 10万円から5万円と半減しています。 本数は1ユニットあたり 1000本から400本に2. 5分の1に減ってます。 その分、他の等級が増えている訳ではなく、胴元の取り分が増えてます。 1ユニットあたり8000万円、8ユニットで 6. 4億円も減ってるんです。 せめて2等は10万円、この本数だったら2等20万円にして欲しかった。 こうやって、条件悪くしていくから宝くじ人気がなくなっていくのかと。 計算間違いや誤記、疑問点があればお気軽にコメントしてください。

次の

年末ジャンボ宝くじと年末ジャンボ宝くじミニ5000万の当選確率を徹底比較。どっちが買うべき宝くじなのか

ジャンボミニ確率

2019年も年末ジャンボミニ(第819回)の発売があり、すっかり定着した形となりましたね。 今年の年末ジャンボ宝くじは• 年末ジャンボ宝くじ(第818回)• 年末ジャンボミニ(第819回) この2種類が発売します。 残念ながら年末ジャンボプチの発売は無くなってしまいました。 年末ジャンボは1等7億円という大きなものですが、年末ジャンボミニはそれよりかなり低い1等賞金です。 でも、 当選確率が高く当たりやすさを重視する人にとっては、こちらの方がいいでしょう。 そしてやはり気になるのは 1等賞金額や 当選確率ですよね。 また2017年から加わった前後賞を始め2等や3等、年末ラッキー賞など気になる等級についても2018年から比べてどのように変わったのか。 当たる確率や本数、賞金額などを一覧表なども交え詳しくまとめました。 ただ、2017年の賞金額は1等5000万円、前後賞が1000万円の合計7000万円だったため大幅に変更がされています。 2018年から1等3000万円になり、2019年もそのまま引き継がれた形となっています。 年末ジャンボミニは1ユニットは半分の1000万枚で1等が4本入っているので、 当たる確率は年末ジャンボより8倍違うことになり、非常に当たりやすい宝くじなんですね。 とはいえ、2017年の1等の本数は7本あったのに2018年は5本に減りました。 さらに2019年では1本減り4本となったのです。 だから1等賞金も当選確率も下がってしまったため、これはちょっとトーンダウンですね。 2018年では2等当選金額1000万円が10本用意されていましたが、今年はこれに相当する等級がありません。 2018年の3等100万円に相当し、昨年も100本だったので変化はありません。 2019年の年末ジャンボミニでは3等当選金額は100万円で本数は1ユニット100本です。 2018年の4等10万円に相当し、昨年も3000本だったので変化はありません。 2019年の年末ジャンボミニ4等当選金額は1万円で1ユニットに3万本です。 2018年の5等1万円に相当し、昨年は1万本だったため3倍の本数となっています。 スポンサードリンク 年末ジャンボミニ2019年の当選確率の一覧表 2019年の年末ジャンボミニ当選確率を一覧表にしてまとめます。 2018年からの大きな違いは、• 年末ラッキー賞の消滅 *本数は1ユニット内 1等と前後賞の本数が減って当選確率が下がったことはトーンダウンですし、「年末ラッキー賞」もなくなってしまいました。 その代わりに 4等1万円の当選確率が3倍になったというのが特徴で、今年はさらに小当たりする人が増える傾向となっています。 大きな当選額の夢が減りましたが、たくさんの人が当選の喜びを味わえる宝くじになる感じですね。 これは年末ジャンボ宝くじでも似たような傾向がみられています。 2018年がどうだったのか確認しておきたい人は、こちらも読んでみてください。 5 つまり還元率は50. 0%となっています。 ですので、 期待値は150円となり、2019年の年末ジャンボミニの期待値はリミット一杯となっています。 あとがき 年末ジャンボミニの当選確率についてまとめましたが、還元率や期待値は前年度の「還元率46. 3%、期待値は139円」に比べて大幅アップしました。 1等当選確率は前年に比べ下がりましたが、4等1万円の当たりやすさがアップしました。 年末ジャンボは1等賞金は大きいですが当選確率がとても低いので、1000万円以上を狙いたい人は年末ジャンボミニを買うのも良いでしょう。 等級もかなり増えたので、本当に年末ジャンボのミニ版という感じが色濃く出てきましたね。

次の