フェイタルバレット 雪原の歌姫 攻略。 【SAO】フェイタルバレット コンプリートエディションの特典内容と最安ショップ情報【ソードアート・オンライン】

SAOFB攻略:3つのDLC情報まとめ「銃火の覇者」「壕陣の造手」「機駆の馭者」

フェイタルバレット 雪原の歌姫 攻略

また、同日に配信開始の、本作にも収録される大型拡張コンテンツ「雪原の歌姫」に関する新情報も公開いたしましたので併せてお知らせいたします。 実際のものとは異なる場合がございます。 無くなり次第終了とさせていただきますのであらかじめご了承ください。 詳しくは店頭にてお問い合わせくださ い。 特典が封入されている製品にはシュリンク(外装フィルム)のパッケージ表面に シールが貼付されております。 また、Sony Entertainment Networkのアカウントが必要です。 《雪原》フィールドで始まる新しい物語で追加されるキャラクターをすべて公開! 『』登場キャラクター「サチ」、『』から 「ユナ」「エイジ」、ゲーム『』からセブンが新たに登場いたします。 本編をお持ちの方は無料アップデートで追加される新しい要素をお楽しみください。 本編をお持ちでない方はこの機会にぜひ無料体験版をプレイし、SAOFBの世界を体験してみてください。 ・「ダンジョン共闘」の追加 専用のダンジョンでオンラインの共闘が可能になります。 成長させたあなたのアバターキャラクターで、最大4人の仲間たちとダンジョンに挑もう。 ・「ボス連戦」の追加 強エネミーの巣窟を制覇する「ボス連戦」が実装されます。 仲間たちと連携し、最速クリアを目指そう。

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DLC4:雪原の歌姫

フェイタルバレット 雪原の歌姫 攻略

発売日、基本情報 出典: タイトル ソードアート・オンライン フェイタル・バレット COMPLETE EDITION 発売日 2019年1月17日 木 対応機種 PS4、ニンテンドースイッチ ジャンル シューティングRPG メーカー バンダイナムコエンターテインメント CERO B 12才以上対象 公式サイト COMPLETE EDITIONセット内容 COMPLETE EDITIONにはゲーム本編のほか以下のコンテンツとゲーム内アイテムが同梱されます。 コンテンツ• 大型拡張コンテンツ「雪原の歌姫」• DLC「銃火の覇者」「壕陣の造手」「機駆の馭者」 ゲーム内アイテム• 血盟騎士団の衣装F• 御堂式自動小銃銀• 夜風のコートM• ウンディーネローブF• 御堂式自動小銃金• マリッジリング• ギター型ロケットランチャー• ギター型ロケットランチャー 改• カゲミツG7• カゲミツG3• ソルジャーズビキニF• サマーサングラス• ローズチョーカーF• SPBパタシアム• クワイエット• ダンボーヘッド• セクシーカウガールF• カウガールハット• 黒の剣士の衣装M• ケットシーコートM• ケットシーカチューシャ• ケットシーテール• SPBパレイディアム• 最安ショップ情報.

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SAO『フェイタル・バレット』をプレイした感想・評価

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キャラゲーとしては悪くはないが、今作からVITAを切って高性能機に絞った割にはイマイチ進化を感じられずと言った所。 前作のHRに不満を感じていなければ、気にならないと思う。 前作まであった紙芝居は廃止され、イベント進行は全て3Dモデルに変更された。 もちろん豪華なフルボイス。 操作性 操作性は割と良好。 和ゲーTPSに稀にある変なボタン設定やカメラアングルはなく、洋ゲ-のFPS・TPSに準じたボタン配置(L2がエイム、R2が射撃)になっているので他のシューティングに慣れたプレイヤーならすんなり操作できると思う。 エイムアシストで初心者も安心 GTA5のようなエイムボタンを押すと相手に照準が吸い寄せられるというタイプではなく、アーマードコアのFCSのように画面に表示される四角い枠の中にエネミーを捉えると自動的にロックオンしてくれるタイプのアシストになっている。 画面中央に見えるロックオンサイトのようなものの中に標的を捉えればOK エイムに関してはかなり緩く作られているのでTPSが苦手という初心者も問題なくプレイ出来ると思う。 もちろん手動エイムも可能だが、オートエイムが優秀なので使い所はヘッドショットや敵の弱点、狙撃等の用途に限られるだろう。 世界観・フィールド 世界観は廃墟の広がる退廃した未来といった雰囲気で、強いて言うならフォールアウトっぽいと言えば伝わるだろうか。 フィールドはオープンワールドではないが、割と広めのフィールドがダンジョンを通じて繋がっていると行った感じ。 洞窟を抜けると砂漠だったり。 フィールドは結構入り組んでいたりオブジェクトも多いので割りと探索が楽しめる。 うっかり場違いに強いネームドエネミーや敵対プレイヤー(という設定の人型の敵)と交戦するとあっさり全滅させられたりSAOらしい緊張感も健在。 死亡時のペナルティはおそらく無くPTが全滅しても拠点へ帰還させられるだけでフィールドで得た経験値や装備品は持ち帰れるっぽいのでダメ元で強敵に挑んでも見るのも面白いかもしれない。 ただ、前作のホロリアと比較するとフィールドの数が少なくややバリエーションに欠けると感じた。 特にダンジョンは内部の構造が違うだけで見た目がほぼ同じ。 例えば、遺棄された灯台のダンジョンなのに、縦ではなく横にやたら広く内部も他のダンジョンの流用なので灯台感はまるでなし。 戦闘アクション HRと比べるとマップに高低差があり、銃撃戦メインのTPSということもあり障害物を活かした戦闘が可能。 前作より格段にアクション性が増していて敵も中々手応えがあるので戦闘は非常に面白い。 TPSだがカバーアクションは無くRPG要素も非常に強い為、レベル・ステータスを上げて強力な装備を集めれば割とゴリ押しでも進むことも可能。 難易度はいつでも変更が可能。 最初はノーマルとイージーを選択可能でクリア後にエクストリームが解禁される。 アファシスはアフォシス アファシスはちょっとうるさい。 待機状態で「うー…うー…うー…」と呻き声が聞こえると思ったらアファシスだったり、戦闘中でもたまに「エッヘン!」みたいなポーズ決めたりするし、同じセリフ連呼するのでちょっとウザいかも…(笑) まぁ、このあたりは些細な問題なのですぐ慣れるかも。 アファシス含むNPCは攻撃頻度は少ないものの割と真面目に戦ってくれる。 回復弾を使えるキャラはヒーラーとして非常に優秀(ゴッドイーターバーストのサクヤみたいな) ただし、NPCは蘇生に関してはど下手くそで自分が倒れると結構な確率で全滅する。 フリーダムウォーズのNPCの方が賢いかな。 キャラメイクは物足りない SAOゲーと言えば気になるキャラクリエイトだが、現状やや物足りないと言わざるをえない。 体型など変更できる箇所自体は多いものの全体的に選べるパーツパターンが少なく、デザインの似通ったものが多い。 足の長さや胴の太さ等を20段階に調整できるが変化の幅が狭い(おもいっきり太くしても細くしても標準体型とあまり代わり映えしない。 エギルのような体型には出来ない) パターンは少ないものの、それなりに可愛いキャラ自体は作れる 髪型に関しても全部で37種類と一見すると多いように思えるが、男女共通(ツンツンヘアーやモヒカン等も含めて)な上、アスナやキリト、シノン等の既存キャラや前作のプレミア等のヒロイン、クレハやイツキ等今作からの主要キャラからの流用が大半なのでそれらを選ぶとNPCと被ってしまう。 シノンの髪型 NPC被りを気にするならば、選べる髪型は37種類中10程度しか無い上に上述の男女共通の仕様もあって実質的には選べる選択肢は少ない。 髪型は男女共通なので短髪やモヒカン等のFO風の女性キャラも作成可能 フェイスパターンに関しても同様でアスナやシノン等のNPCと同じフェイスパターンが多くを占めている。 口や鼻を個別に設定することは出来ず、顔全体で1パターンとなっており、口や鼻に関しては殆どのパターンで同じ形なので個性を付けにくい。 髪色(2トーンカラーにできる)や目の色(オッドアイも可)の変更が可能。 衣装に関してもカラーチェンジが出来るようになっている。 アファシスに関しては声は男女それぞれ1種類のみ(これに関しては、アファシスがストーリー上で会話をするので仕方ないといえる) 男性キャラも女性よりはマシとはいえパターンは少なく青年っぽいフェイスパターンはデザインがイマイチな物が多い(口が小さく鼻が妙に目立つ)頭身をあまり上げることが出来ないことやヒゲ等の要素もないのでどうしても10代っぽい年齢のキャラになってしまう。 街を歩いているNPCも主人公やヒロインたちと同じパーツを流用しているので、主人公やメインヒロインのソックリさんに出くわすことも…笑 浅田さんにソックリなNPCw 追記:DLCやアップデートで大分種類が追加されたので、大分選べる幅は広がった。 ハクスラ要素あり 装備品にメモリチップと呼ばれるランダムOPが付くいわゆるハクスラ的要素もあり、そういうのが好きな人もハマれるだろう。 付与されるメモリチップの数に応じてコモン、アンコモン、レア、エピック、レジェンダリーといったレア度が存在する。 武器だけでなくヘルメットや眼帯のような見た目に反映されるアクセサリについてもランダムOPが付き性能が付与される。 武器以外にランダムOPが付くということ自体は選択肢も増えて面白いと思うが、昔のモンハンのようにキャラ性能を重視するとチグハグな外見になってしまうこともある。 逆に見た目を重視すると弱い装備をつけなくてはならないことも…。 (一応、付けたアクセサリを非表示にすることは可能だが、強力なOPの付いた帽子を被った状態でヘルメットを被るということは出来ない) これに関してはPSO2のように外見と性能は完全に分離させたほうが良かったのではと思う。 追記:アップデートでアクセ装備の性能と見た目を入れ替えられるようになったのでこの問題は解決した。 ステータスを自由に割り振れる 今作はステータスやスキルポイントを自由に割り振れるビルドという概念がある。 STR極とか原作アニメであったAGI特化等が可能。 ステータスによって装備できる武器やHP、防御力、移動速度などに違いが出てくるのでキャラクターの個性をつけることが出来る。 割り振ったステータスは希少アイテムによってリセットが可能だが、ベータ版では不具合なのかアイテムを使わずとも特定の方法で何度でも振り直しが可能になっている。 ステ振り間違えて、新川くんのようになる心配は無用 UFGについて 同社開発のフリーダムウォーズ(以下、フリウォ)のイバラに相当するUFG(アルティメット・ファイバー・ガン)というものがあり、ワイヤーを射出して高所への移動や立体的な動きを可能にしている。 操作性自体は快適だが、壁に張り付いたままの射撃や空中で連続射出して立体機動をするなどは出来ないためフリウォのイバラと比べると自由度は下がっている。 使い所が意外と少ないので個人的にはワイヤーの射出距離をもう少し伸ばして使いやすくしてほしい所。 ロードはやや頻度多め 特別ロードが長いというわけではないが、クエストを受ける際等に頻繁にファストトラベルする必要があるので何度もロードが入り、やや快適性に欠ける。 とはいえ、許容できる範囲ではある。 対人戦・PvPについて 共闘と対戦モードがある。 対戦モードは4vs4の2チームに別れ、お互いに妨害しつつフィールドのボスにより多くのダメージを与えたチームが勝利出来るというモード。 普通の対人戦は今後のアップデートで追加予定とのこと。 やってみた感想としては、対人戦は中々面白い。 ただ、レベル差があると一方的な仕合になってしまうことがある。 共闘は4人+アファシス4人でボスをボコるだけなのでちょっと物足りない印象。 せっかくなのでダンジョンを複数で攻略できるモードなども欲しかった。 追記:ヒーローバトルモードが追加され、キリトやアスナ等の固定装備・ステータスのキャラでの対戦が可能になったのでレベル差などを気にしないで対戦を楽しむことも出来る。 総評 今までのSAOゲームの中では今のところ一番面白いと思う。 ジャンルが初のTPSということもありテンポが良くアクション要素が非常に強いので動かしていて非常に楽しい。 RPG要素もしっかりしておりトレハン関連もこれまでのシリーズの中で一番よく出来ている。 開発が同じディンプスでアファシスやUFGというフリヲのアクセサリや茨に似た要素があるためフリウォと比べられることが多いが、フリウォを楽しめたという方やGGOのアニメを見て興味を持ったという方なら楽しめる出来だと思う。 キャラメイクに関してはやや貧弱なので可能であればアップデートで外見の選択肢を増やしてほしい所。 これに関してはフリウォより劣化していると言わざるをえない。 あと、静止状態でも髪が服にめり込むのが気になるかなー…特にユイとか思いっきり服を貫通してるし。 追記:DLC第4弾雪原の歌姫までプレイした。 今作はゲームの完成度自体はこれまでのシリーズで一番高いが、前作ホロリアと比較するとややボリューム不足を感じる。 ダンジョンやフィールドのバリエーションが少なめなので以前のような大ボリュームは期待しないほうが良いかも。 とはいえ、前作との比較の話なのでDLC4つ合わせればそれなりのボリュームになる(金額もそれなりのボリュームになったが…笑) 特にTPS+ハクスラ・トレハンゲーが好きな人はハマれそう。 ディヴィジョンとかボーダーランズ2とか好きな人にもオススメ。 SAOのゲームとして評価するなら、これまでで最高の出来。 80点くらいかな。 発売日にいくつかの不具合等は修正される模様 最後に個人的に気になった部分の改善要望 ・ログアウト時にオートセーブしてほしい。 ・髪型を増やしてほしい(あと、一部ヘアスタイルのめり込みも直してほしい) ・NPC棒立ちバグ、ブリュイで特殊弾を撃てなくなる等の細かい不具合の修正。 開発GJ! mikiy666.

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