ミルタンク ポケモン。 ミルタンク:ポケモン ゴールド・シルバー攻略Wiki

【ポケモンGO】ミルタンクのおすすめ技と最大CP&弱点

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もくじ• ポケモンサンムーン「ケンタロス(本体)」の出現場所 ケンタロスを捕まえる条件 ケンタロスを捕まえるには、第二の島アーカラ島にあるオハナ牧場まで進める必要があります。 預かり屋がある場所ですね。 まだの方は、オハナタウン北にあるオハナ牧場まで進めてみてください。 他にもクリア後に行けるポニの広野で出現しますが、今回はストーリー序盤で行けるオハナ牧場で狙ってみます。 ケンタロスが出現する場所 ケンタロスはオハナ牧場周辺の草むらから出現します。 ついでにミルタンクも出るので、狙ってみると良いでしょう。 また、ミルタンクの「仲間を呼ぶ」でケンタロスが、ケンタロスの仲間を呼ぶでミルタンクが出現します。 出現率が低いので、どちらか1体出たらビビリだまを使って狙うのもいいかもしれませんね。 1時間草むらで戦った結果 せっかくですので、1時間みっちり草むらで出現を確認してみました。 結果は下記の通りです。 ヨーテリー:65• ドロバンゴ:71• ミルタンク:8• ケンタロス:7 確かに出現率が低いですが、10分に1体くらいは出でいました。 まだ、捕まえていない方は狙ってみてください。 ただ、非常に捕まえにくいのでモンスターボールだと厳しいかもしれません。 眠らせたりマヒさせたり、確実に捕るのがいいかと思います。 ケンタロスとミルタンクの能力 では、最後にケンタロスとミルタンクの能力を確認して終わりましょう。 まずは、ケンタロスから。 種族値と特性は下記のようになっています。 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早 合計 75 100 95 40 70 110 490• タイプ:ノーマル• 特性:いかく、いかりのつぼ、(ちからずく) 初代の頃スターミーかケンタロスか、といわれていたくらいのポケモン。 素早さと攻撃力が高いのが特徴です。 覚える技も幅広く、だいもんじかられいとうビーム、じしんやストーンエッジなど何でも覚えます。 夢特性ですが、ちからずく+いのちのたまといったコンボもあるのでかなりの活躍が期待できます。 ただ過去の栄冠が大きすぎて、どうにも縮こまって見える不思議。 もしかしたら、メガシンカしてほしいポケモンの中で上位に入るかもしれませんね。 続いてミルタンクの能力です。 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早 合計 95 80 105 40 70 100 490• タイプ:ノーマル• 特性:あついしぼう、きもったま、(そうしょく) 耐久力が高いのが特徴です。 「ミルクのみ」というHPを半分回復する技を覚えるので、長期戦闘に向いています。 また見た目に反して素早さが高いのも特徴です。 交代後も、高い素早さを生かして先手で回復するなどいろいろな戦略がありそうですね。

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ミルタンクの歴史 第二世代 前述のとおりシナリオ中の難関として立ちはだかった他、対戦でも活躍した。 高い物理耐久と、当時としては低くない 、タイプ故の弱点の少なさ、回復技のを覚えるという利点を武器に重火力環境に対抗した。 タイプ一致のを当時から備えていたことも活躍の要員であり、当時を使用することが不可能であった点もによってある程度克服可能であった。 特殊技もとは覚えるが、と違い対策のは覚えない。 ケンタロスととは総合が互角のライバルなので意識して差別化する必要があった。 レベル50の最大物理耐久指数は31714で、カビゴンの31239とは明確な差別化点となりづらかった。 ともできるが、耐久型で尖った火力ではないミルタンクには不向き。 使い手の少ないを覚えるので、むしろそれでサポートをするのが一番ミルタンクらしくできたのかもしれない。 ニンテンドウカップ2000全国大会でも決勝進出者8人中1人が使用していた。 2010年代半ばの第二世代オフ会環境では、サンダーとのレベル55ダブルエースが主流となった。 特殊型のポケモンが苦手とするカビゴン、ケンタロス、バンギラスといったレベル55エースに対してかげぶんしんやのろい、ミルクのみなどで粘った後、のしかかりでダメージを刻みつつまひを撒いたりばくれつパンチで突破したりする構成がその頃のオフ会環境に対する解答となった。 第三世代 技としてでんじは、を、特性としてあついしぼうを獲得。 やなどの強力なアタッカーを抜ける素早さで環境に対抗した。 しかしこの世代ではかくとうタイプの強化が進み、やなどを警戒する必要があった。 この世代ではがまだ登場していないので、耐久特化の起点型としてはまだ今一つ。 特殊耐久ではに劣り、物理耐久もほぼ同じラインなので、型では劣化になりがちになる。 カビゴンが覚えない、回復技、カビゴンにはないの100という俊足で差別化する必要があろう。 入手するにはポケモンコロシアムかエメラルドが必須。 第四世代 特性としてきもったまを、技としてはステルスロック、アームハンマー、を獲得。 特にきもったまはや、などが強化されたこの世代では追い風となる特性であった。 ただ、この世代ではゴウカザルやガブリアスなどの高火力の速攻型アタッカーが環境を支配していたため、やなどの登場もあって、ミルタンクの素のスペックでは先制されて一撃で倒されるケースも増えた。 第五世代 隠れ特性そうしょくを獲得し、やをけん制することが可能になった。 あついしぼうを考慮すればノーマルタイプであるにもかかわらずタイプ、タイプ、タイプの3タイプを牽制できるなど、ある意味で玄人好みの色を帯びるようになった。 しかしこの世代ではこれまでにないほどかくとうタイプが強化されたため、その立場が第四世代までよりも悪くなった。 新規で言えばあたりがネックとなった。 ノーマルの耐久型としてはそれまでカビゴンというライバルが存在したが、今度はを獲得したの壁が厚くなった。 やはり耐久特化ではそれらの劣化になろう。 そうしょく型ではこの世代で初登場且総合種族値が全く同じであるがライバルとなったが、火力と特殊耐久ではあちらが勝っている一方で、物理耐久とではこちらが勝っていることから差別化は可能だった。 第六世代 がトップメタを支配したことにより素早さの100のタイプに対する解答がそのままミルタンクに刺さるようになった。 高威力の先制技が氾濫し、まひと回復技で粘り勝ちするというミルタンクの勝ち筋が通用しなくなった。 スペックに落ち目はなかったものの、環境の変遷のみで相当に追いやられることとなった。 一方、の相手へののしかかりが必中かつ2倍となったため、レート上位ので使われたラッキーのちいさくなるへの対策ができるようにはなった。 PGLのレート戦統計データを見ると、やステルスロック、で起点を作るタイプが主流であったことがうかがえる。 攻撃技はじしん、のしかかり、ちきゅうなげが採用率を伸ばしていた。 環境的な向い風はあったにせよとのシナジーはしばしば優先されており、のしかかりやちきゅうなげがミルタンクの技候補から完全に脱落する事態には至らなかった。 第二世代までに登場したポケモンによる限定戦である『ジョウトオープン』ではいずれのカテゴリでも使用率ベスト30選外であり、登場当初と比べると第二世代までのポケモンの中での立場は比較的悪くなっていることがうかがえる。 その『ジョウトオープン』では参加賞としてが配布され、第二世代を知る古参プレイヤーの思い出を刺激したが、X・Yで通常入手できる個体によって再現可能な個体であったためそれ固有の戦略的価値は無かった。 第七世代 の弱体化によって第六世代の頃から十分に勢いがあったの需要がさらに拡大し、ミルタンクの立場は第六世代よりも悪くなった。 の普及によるの増加などからどくどくの運用性が低下し、ミルタンクの勝ち筋が環境の変遷によってまた1つ負荷をかけられた格好となった。 型の刺さりも牽制する相手の1つであったの使用率が低下してから悪くなった。 それでもで野性出現する個体はを持っており、出現時期などを考えると中々シナリオでの利用価値が高いと言える。 シナリオ中ではが要所要所で回復イベントを行ってくれるので、戦闘中は切れを気にせず必要なところで贅沢にミルクのみを使用してしまうと良いだろう。 VC版金銀の個体をポケモンバンクに通して第七世代に連れて行くことができるが、その場合は隠れ特性そうしょくと個体値3V以上が確定なので、親個体として優秀なものが手に入ると言える。 そうしょくミルタンクの入手方法として見ても、第六世代までと異なりミニゲームを行う手間や群れバトルで粘る手間が必要ないため、この点でも旨味がある。 USUMリーグシングルバトルでは、、、、という技構成で、持ち物をにした起点作り方が主流化。 なげつけるは持ち物が固定なので実質使えないとの差別化点。 第八世代 『』の配信に伴い解禁。 、、を獲得したことがの解析により判明。 は以来となる再習得。 目ぼしいものだと没収された技は、程度。 それまで存在していたメジャーな型を組むためにおんがえし、やつあたりは無くても問題ない。 一般的な育成論 が低いが、その他はバランスのよい能力を有する。 特にとが高い。 素早さが高い割りに物理寄りの耐久型がメジャー。 で相手の行動を抑止しつつ、でと防御を上げる戦法もできる。 で回復できるので非常に突破が難しくなる。 この場合、はがオススメ。 攻撃技がノーマルタイプのみでもタイプに対応できるので使いやすい。 攻撃技としては、、、、など。 ただし先制技がないためやや使いにくいか。 他にも、など優秀な補助技を習得する。 隠れ特性はで、タイプの技が弱点であるポケモンを誘って出せるほか、、など相手を状態にするくさタイプの技の大半を無効化して攻撃を上げられる点が大きな利点。 この場合は単純に物理アタッカーとして起用させてもよい。

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ポケモンVC金銀:アカネのミルタンクが強い、倒せない!攻略・対策は?

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ミルタンク ちちうしポケモン ぜんこくNo. 241 アローラNo. USUM 171 アローラNo. SM 138 高さ 1. 2m 重さ• 5kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Miltank タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ なし 共通の入手方法• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• C 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• ケンタロス呼出• 主な入手方法 SM• 相手が『ゴースト』タイプでも、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が等倍で当たる。 第6世代は威力:50 Lv. 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 投げつけた道具はなくなる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『きのみ』はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 自分が場を離れると効果は消える。 ダブルバトル用。 USUM New! それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の回避率を2段階下げる。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

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