やしろあずき ステマ。 やしろあずき ステマ疑惑炎上に続き黒歴史ノート、カラーコーン自作自演、クラウドファンディングまで飛び火

「アナ雪2」騒動で批判されたPRタグの無い広告マンガ やしろあずきも過去に投稿認める: J

やしろあずき ステマ

株式会社wwwaap、掘ってみると色々面白そう。 趣味、もしくは売名の為にある作品を描き続ける もちろん無料公開垂れ流し• バズって大きな話題に、出版社やその他商業展開に携わる者の目につく• 書籍化決定!その他多方面商業展開も続々!乞うご期待! ってよくあるパターンだと思ってたんだけど…… が最初から仕組んでたみたいですよ。 のゴリ押し作品 この数日、100日後に死ぬワニを取り上げるテレビ番組が話題になり、結末の予想や謎の深読み考察等々、アレ?なんかメディアの皆さんズレてない?って個人的に思うところはあった 作者がのんびり描いて、それが一大コンテンツと化し、そのライブ感を楽しんでる連中を見て、これ取り上げたら印象良くなるぞ〜!😁 ってテレビ局のお偉いさんが唐突に気まぐれで水を差しに来たのかと思ってたんだ、そこまではいつものテレビ局様だから良いんだ、まさか作者 と愉快な漫画家軍団 と大手広告代理店 日本が世界に誇るの詐欺集団 が1から10まで仕組んでたシナリオ展開だったなんて…… 作者の息抜きとか趣味の範疇で描いてた漫画が、たまたま多くの人の琴線に優しくタッチし、それが大きな輪になって ワニだけにな!激うまギャグ 、日本中に広まる話題を作ったとすっかり思い込んでいたよ、完全に俺の負けだ…… まさか最初から• 大量のグッズ展開ありきの計画• 多くのの拡散• 事の顛末が明らかになる前から進んでいたであろう映画化• 突然のタイアップ• 盛り上がりに便乗したと見せかけたメディアの実質的広告 こういうのを見せられると俺みたいなめんどくさい人間はマジで気持ち悪い連中だなと思ってしまうんだ 100ワニ商業展開を続々と擁護する怪しい垢 ワニ、漫画の人気と単行本化にPVまで作られて、周到に準備していたに違いないが、それを「騙された」と思う人と「プロの仕事」と思う人がいて、俺は後者なんだけど、前者の人は騙されてばかりで辛いだろうなと思う。 — 中トロ議長 ratenkeidesu 100日目で死ぬワニ書籍化でやっぱり金儲けかよとか言ってる人は絵を本業にして食べてってる人に対して何言っとんじゃあんなすげー作品を100日以上無料で描いてたらワニの前に作者が死ぬだろ単行本を買ってワニくんの魂を側に置いてやれや!!!!— やしろあずき 月曜日 3日目 西A62a yashi09 うーん……確かに疑念の声は上がってたけど、そこまで大規模な批判にまでなってたとは言えないのに100ワニ完結後にこの商業化擁護は早過ぎないか……? これって完全に ある程度の反発を食らうから火消しの為に綺麗事を並べてバカなツス共を扇動し金を巻き上げろってバックのご意向を感じるよ 100ワニの商業展開に違和感を感じた皆 批判とまでは行かずとも、なんか冷めちゃったなって人は多いんじゃないか?俺もそこまで毎日毎日投稿される度に欠かさず見に行ってたファンではなく、ある程度貯まったらまとめて読むみたいな感じ?だったからさ、書籍化くらいはまぁよくある話だなぁ〜って思ってたんだけど…… 続々出てくる多方面への商業展開…… 思い返されるマスメディアのゴリ押し持ち上げ…… 爆速で配置完了する商品群…… バカな消費者は扱いやすいという意図が透けて見える、"その"道の"プロ"の技だと感服したね、今回は 作者含めたやしろあずき軍団、、その他関係者は笑いが止まらない程上手くいった広告作品だね、 100日後に死ぬワニ 純粋に1人の漫画家の趣味作品がバズってるのはすごいと思ってたけど、こうなってくると今までのバズりも依頼されて拡散した連中がどれだけ居たのかと邪推してしまうね これからも異様な程、商業化を擁護する漫画家の垢、謎にフォロワー数の多い垢が現れると思うけど、それを見る度にこのワニシリーズへの嫌悪感てのは増していくかもしれない まさか 100日後に死ぬワニの結末が、 大盛り上がりしていたコンテンツを殺すことだったとは思いもよらなかった ああ、いや……その盛り上がりも企業によって作られた物だったんだよな……もう何も分かんないや…… じゃあ今回はこの辺で サヨナラ〜 Nam13.

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アナ雪2ステマ疑惑で炎上「やしろあずき」寿司で批判リプ交わすも黒歴史ノートねつ造まで飛び火

やしろあずき ステマ

株式会社wwwaap、掘ってみると色々面白そう。 趣味、もしくは売名の為にある作品を描き続ける もちろん無料公開垂れ流し• バズって大きな話題に、出版社やその他商業展開に携わる者の目につく• 書籍化決定!その他多方面商業展開も続々!乞うご期待! ってよくあるパターンだと思ってたんだけど…… が最初から仕組んでたみたいですよ。 のゴリ押し作品 この数日、100日後に死ぬワニを取り上げるテレビ番組が話題になり、結末の予想や謎の深読み考察等々、アレ?なんかメディアの皆さんズレてない?って個人的に思うところはあった 作者がのんびり描いて、それが一大コンテンツと化し、そのライブ感を楽しんでる連中を見て、これ取り上げたら印象良くなるぞ〜!😁 ってテレビ局のお偉いさんが唐突に気まぐれで水を差しに来たのかと思ってたんだ、そこまではいつものテレビ局様だから良いんだ、まさか作者 と愉快な漫画家軍団 と大手広告代理店 日本が世界に誇るの詐欺集団 が1から10まで仕組んでたシナリオ展開だったなんて…… 作者の息抜きとか趣味の範疇で描いてた漫画が、たまたま多くの人の琴線に優しくタッチし、それが大きな輪になって ワニだけにな!激うまギャグ 、日本中に広まる話題を作ったとすっかり思い込んでいたよ、完全に俺の負けだ…… まさか最初から• 大量のグッズ展開ありきの計画• 多くのの拡散• 事の顛末が明らかになる前から進んでいたであろう映画化• 突然のタイアップ• 盛り上がりに便乗したと見せかけたメディアの実質的広告 こういうのを見せられると俺みたいなめんどくさい人間はマジで気持ち悪い連中だなと思ってしまうんだ 100ワニ商業展開を続々と擁護する怪しい垢 ワニ、漫画の人気と単行本化にPVまで作られて、周到に準備していたに違いないが、それを「騙された」と思う人と「プロの仕事」と思う人がいて、俺は後者なんだけど、前者の人は騙されてばかりで辛いだろうなと思う。 — 中トロ議長 ratenkeidesu 100日目で死ぬワニ書籍化でやっぱり金儲けかよとか言ってる人は絵を本業にして食べてってる人に対して何言っとんじゃあんなすげー作品を100日以上無料で描いてたらワニの前に作者が死ぬだろ単行本を買ってワニくんの魂を側に置いてやれや!!!!— やしろあずき 月曜日 3日目 西A62a yashi09 うーん……確かに疑念の声は上がってたけど、そこまで大規模な批判にまでなってたとは言えないのに100ワニ完結後にこの商業化擁護は早過ぎないか……? これって完全に ある程度の反発を食らうから火消しの為に綺麗事を並べてバカなツス共を扇動し金を巻き上げろってバックのご意向を感じるよ 100ワニの商業展開に違和感を感じた皆 批判とまでは行かずとも、なんか冷めちゃったなって人は多いんじゃないか?俺もそこまで毎日毎日投稿される度に欠かさず見に行ってたファンではなく、ある程度貯まったらまとめて読むみたいな感じ?だったからさ、書籍化くらいはまぁよくある話だなぁ〜って思ってたんだけど…… 続々出てくる多方面への商業展開…… 思い返されるマスメディアのゴリ押し持ち上げ…… 爆速で配置完了する商品群…… バカな消費者は扱いやすいという意図が透けて見える、"その"道の"プロ"の技だと感服したね、今回は 作者含めたやしろあずき軍団、、その他関係者は笑いが止まらない程上手くいった広告作品だね、 100日後に死ぬワニ 純粋に1人の漫画家の趣味作品がバズってるのはすごいと思ってたけど、こうなってくると今までのバズりも依頼されて拡散した連中がどれだけ居たのかと邪推してしまうね これからも異様な程、商業化を擁護する漫画家の垢、謎にフォロワー数の多い垢が現れると思うけど、それを見る度にこのワニシリーズへの嫌悪感てのは増していくかもしれない まさか 100日後に死ぬワニの結末が、 大盛り上がりしていたコンテンツを殺すことだったとは思いもよらなかった ああ、いや……その盛り上がりも企業によって作られた物だったんだよな……もう何も分かんないや…… じゃあ今回はこの辺で サヨナラ〜 Nam13.

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やしろあずき ステマ疑惑炎上に続き黒歴史ノート、カラーコーン自作自演、クラウドファンディングまで飛び火

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気になるところから読む• 『アナと雪の女王2』感想漫画の投稿でウォルト・ディズニー・ジャパンが謝罪文を発表 さて、IMAXで贅沢にアナと雪の女王2を観賞だーい。 これは、ウォルト・ディズニー・ジャパンが 宣伝PRの一環として行った「『アナと雪の女王2』感想漫画企画」で、クリエイター7人に映画を鑑賞させて感想漫画をツイッターに投稿してもらうというもの。 しかし、投稿にはPR表記が一切なかったため、ネット上で 「ステマではないか」との批判が殺到する事態となりました。 批判を受け、ウォルト・ディズニー・ジャパンは公式サイトを通して謝罪文を発表。 こちらがその謝罪文全文です。 この度は、「『アナと雪の女王2』感想漫画企画」につきまして、ご参加いただきましたクリエイターのみなさま、ファンのみなさまに多大なご心配、ご迷惑をお掛けし、深くお詫び申し上げます。 本企画は、クリエイター7名のみなさまに映画『アナと雪の女王2』をご覧いただき、ご感想を自由に表現いただいた漫画をTwitterに投稿いただく企画として実施したものです。 本企画に伴う投稿は、「PR」であることを明記していただくことを予定しておりましたが、関係者間でのコミュニケーションに行き届かない部分があり、当初の投稿において明記が抜け落ちる結果となってしまいました。 今後このような事がないよう、関係者一同、深く反省するとともに、コミュニケーション体制を見直し、再発防止策を講じてまいります。 ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 投稿漫画にPR表記が抜けてしまった理由について、ディズニーの担当者は 伝達上のミスと説明しており、ステマの意図や認識についてはなかったと否定しています。 アナ雪2の評価や感想・レビューについては『』でまとめていますので是非一緒にチェックしてみてくださいね! ステマとは ステマとは「ステルスマーケティング」の略で、 企業側からお金を受け取っているにもかかわらず、客観的な立場を装い、その企業の商品について良い口コミをするなどの宣伝活動を行うことを指します。 「ヤラセ」「サクラ」などとも呼ばれます。 飲食店などで悪いレビューを削除し、良いレビューだけを残すことによって自社の評価を操作することも「ステマ」にあたります。 2012年に発生した「ペニーオークション詐欺事件(通称:ペニオク事件)」でも、多くの芸能人が報酬を受け取っていたことを明記せずにオークションサイトを宣伝した(ステマ)として大きな騒動となりました。 この事件によって「ステマ」が広く世間に知られることとなり、この年の「新語・流行語大賞」にもノミネートされました。 「ステマ」の問題点は 「偽りのイメージを持たせて消費者をだますことにより、消費者に不利益をもたらす面がある」ため、モラルの観点から非難を受ける対象となっています。 もし「ステマ」を行っていたことが発覚した場合、企業は消費者からの信用を落とすことにもつながります。 そのため、企業による宣伝活動を行う場合は 「#PR」「#AD」といった表記によって、消費者にそれが広告だとわかるようになっていなければいけません。 今回『アナ雪2』が批判を受けたのは、PR表記をせずに広告宣伝活動を行った「ステマ」であるとみなされたからなんですね。 スポンサーリンク 『アナと雪の女王2』でステマをしたとされる漫画家作家7人は誰? でタグ検索すると確かにいわゆる中堅どころ?のツイッター漫画家さんたちが昨日の19時過ぎにイカした漫画を一斉に投稿していらっしゃる これは中々微笑ましい偶然だぁ… — savage xsamination 12月3日に午後7時ごろに「#アナ雪2と未知の旅へ」のハッシュタグとともに投稿された7人の漫画家作家と投稿内容がこちら。 いずれも12月3日午後7時〜3分ごろのほぼ同時刻に投稿されている• 「#アナ雪2と未知の旅へ」というハッシュタグがついている• PR表記がされていない(小雨大豆は一度削除したのちPRをつけてあげ直している) といった共通点がありました。 そして「ステマ疑惑」によって炎上騒ぎとなったため、漫画家の方々は 「試写会に招待されPRで漫画を描いた」とことの経緯を説明し、PRの文言をつけなかったことについて「認識不足」として謝罪しました。 スポンサーリンク 『アナと雪の女王2』でステマをした広告代理店はどこ?【追記あり】 ステマ。 一番悪いのは広告代理店。 まあ腹抱えて笑ったからいいんだけど。 株式会社wwwaapが依頼主だとする根拠については• ツイッター宣伝漫画の最大手だから• 「山本アヒル」「しおひがり」「お肉おいしい」はwwwaapのクリエイター• ツイッターで「PR漫画」がトレンドワードになっていたのに、広告漫画の会社役員であるやしろあずきはそれに一切触れなかった などがあげられています。 しかし、やしろさん本人は 「僕自身一切関わっていない」とこの噂について否定しています。 えーとですね、世間で話題になっている件について多方面から心配の声やお前が黒幕だったのか貴様許すまじ末代まで呪ってやる等の声をいただいてるんですが、僕自身一切関わってないのでよろしくお願いします。 とりあえず寿司の写真でも貼っといてください。 — やしろあずき 月曜日西A-60ab yashi09 会社の執行役員であるやしろさんが否定しているため、株式会社wwwaapがどこまでこの件に関わっているのか、現段階では確定した情報がないままとなっています。 今回の『アナ雪2』ステマ騒動については、今度の動向を見守りつつ新たな情報が入り次第こちらに追記したいと思います。 アナ雪ツイート騒動、続報です。 複数の電通社員は自社の関与を認めました。 参加した漫画家は「PR表記をつけないよう依頼」とステルスだったことを告白。 WSJは電通、ディズニージャパン及びディズニー本社に「誰の発案だったのか」問い合わせていますが、一切反応がありません。 今回の件について仕事を依頼してきた代理店はPR表記をつけないよう依頼してきましたが、本文にアナ雪2のタグ2つと時間を揃えての投稿にする事で、これがステルスマーケティングにはあたらないと認識していたようです。 もっともその後のバタバタは作家共々反省するところは多いです。 スポンサーリンク まとめ 今回は、映画『アナと雪の女王2』をめぐるステルスマーケティング(=ステマ)疑惑についてご紹介しました。 12月3日午後7時にツイッター上に 「#アナ雪2と未知の旅へ」とハッシュタグをつけた7人の漫画家による感想漫画が「ステマ」だとの疑惑が上がっています。 ウォルト・ディズニー・ジャパンは公式サイト上で謝罪文を発表し、PR表記をしなかったことについて 「伝達上のミス」と説明し、ステマを否定。 7人の漫画家たちはそれぞれ「試写会に招待されPR漫画を書いた」と経緯を説明し、PR表記しなかったことを 「認識不足だった」と謝罪。 感想漫画を依頼した広告代理店は 株式会社wwwaap(ワープ)だとする説がネット上で多く出回っていますが、執行役員のやしろあずき氏は 「僕自身一切関わっていない」と関与を完全に否定していました。 アナ雪の結末まであらすじが知りたいという方は『』でまとめていますので是非読んでみてくださいね!.

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