クラブ ユース 全国 大会。 日本クラブユースサッカー選手権 U

チーム紹介|第34回 日本クラブユースサッカー選手権(U

クラブ ユース 全国 大会

7月25日 木 から『第37回日本クラブユース選手権 U-18 』が開幕する。 浦和レッズユースは、1997年に同選手権で優勝。 その後、準優勝、3位を何度か経験しているが、2004年を最後にベスト4に進んでいない。 16年ぶりの頂点を目指して戦う、大槻毅監督を始めとするスタッフ、選手たちの意欲を紹介する。 関東3位で全国へ 浦和レッズユースは、第37回日本クラブユース選手権 U-18 関東予選に2次リーグから出場した。 2次リーグでは、6チームによるリーグ戦の各グループ上位2チームが全国出場権を得られ、グループ3位になると9位決定戦に回るという大会規定。 レッズユースは初戦で常総アイデンティU-18に大勝したが、第2戦で湘南ベルマーレにスコアレスドロー。 しかし第3戦で水戸ホーリーホックを、第4戦で浦安SCを下し、この時点でグループ2位以上が確定した。 浦安SC戦には、トップチームの北海道キャンプへの帯同やU-18日本代表キャンプへの参加などでいつもの先発メンバーから3人を欠いていた。 2次リーグ最終戦は、4戦全勝の柏と対戦。 この日もトップチームの練習試合や年代別日本代表招集により6人を欠いていたが、総力戦で柏に競り勝ち、グループ1位となった。 各グループ1位チームによる1~4位決定戦では準決勝で横浜F・マリノスに敗れ、3位決定戦でヴァンフォーレ甲府を下した。 齋藤 一穂 斎藤 翔太 *大会の詳細は、日本クラブユースサッカー連盟のホームページへ。 大槻監督自身、ユース年代では初めての全国大会です。 「はい。 選手が頑張っているので、どういう結果になるかが楽しみです。 やはり全国大会となると、選手は燃えますね。 「基本的にそういう機会があったら、すべて行かせるようにしています。 高いレベルの場でやることが選手のためになりますから。 「サッカーを楽しんでやっている、というか、相手のことを研究するのではなく、自分たちのサッカーをやるようにしています。 前線に生きの良い選手が多いので、そこがうまくかみ合ってくれば面白くなると思います。 後ろにスペースがあるのか、間にあるのか、ボールを受けたときにターンできるのかダイレクトではたいた方がいいのか、相手との距離はどうか、そういう状況を見て自分たちが判断して動くことを求めています。 「それは意図的にやっています。 また、そういうことができる選手が多いということもあります。 そのポジションのスペシャリストも必要かもしれませんが、ここから出て次の指導者の下でやったときに、違うことを求められることもあるので、幅があった方がいいでしょう。 「ふだんから表情というのがすごく大事だと選手たちに伝えています。 何かに向かっている表情とかトレーニングを楽しんでいる表情というのは大事です。 人間はいつも強くいられるものではないですが、苦しいときに逆に良い表情ができたら、周りも良い表情になるのではないかと思います。 そこで力を発揮できる選手、できない選手がいると思います。 「これまでに全国大会を経験している選手もいますし、日の丸をつけている選手もいます。 自然体でいられればいいと思いますが、そういう特別なものを感じられる機会なのですから、緊張することもまた大事だと思います。 選手はみんな意欲的に取り組んでトライしていますから、やりがいがあります。 アグレッシブにプレーをする意識が高いのがチームの良さだと思います。 ヴェルディにいたとき、クラブユースの全国大会は経験していますが、短期の大会になりますので、食事も含めてしっかり回復して次の試合に臨むことが大事になってきます。 そういうコンディショニング的な部分でのアドバイスもやっていきたいです。 チームとして団結したときに、集団として出せるパワーというのはときとしてすごいものがあります。 そういうふうにチームがなれば結果も良いものが生まれるんじゃないかと思います。 意図的にそれを作るのは難しいかもしれませんが、選手たちが助け合ってそれを作っていければ、大会が終わったときに一つの財産になると思います。 全員が夢に向かってやっていたジュニアユースの時代と違い、一人一人が将来を意識する年代ですから難しいところもありますが、エンブレムをつけている限り、浦和のために戦うというところはしっかりやってくれると思います。 自分の一番の役割は監督のサポートで、大槻監督が考えていることをしっかり選手に伝えて、その中で僕の色を付けて試合に送り出していきたいです。 今の3年生には、ジュニアユース時代にU-15の大会で準決勝で敗れた選手が多くいます。 あの悔しさを忘れず、同じエンブレムを着けて今回は頂点を目指してほしいです。 強く思えば思うほど夢は叶う、ということを信じてやってください。 すべての選手がいつ試合に出ても良い心と身体の準備ができるようにサポートしていきます。 一方、隣のピッチでの歓声や笛が耳に入ったりというデメリットもありましたが、他のチームへの良いライバル意識を持つには良かったと思います。 一昨年から群馬での開催になりましたが、こちらはスタジアムらしい会場で試合に集中してやれるというメリットがあると思います。 大事なことはキックオフから逆算して、ベストの準備をしていくことです。 今回はグループリーグが3試合とも9時キックオフなので、5時起床、5時半朝食、6時出発というスケジュールになると思います。 大会最終日までの予定はみんな伝えてありますから、先発の選手だけでなく誰もが欠けてはいけない選手なので、気持ちの浮き沈みがないようにして、いつでも出られる準備をして欲しいです。 Jヴィレッジでの大会と違って、群馬での大会は暑いことが最大の特徴です。 これまで、暑さ自体で負けたことはないでしょうが、やはり疲労度が違うので、マメな水分補給と食事をしっかり摂ることを心がけてほしいです。 全国大会となると気持ちの入り方も違うので、ケガの度合いも増えてくるかもしれません。 強い気持ちは持っていてほしいですが、極力ケガは避けてほしいです。 万一のときの対応はしっかりやっていきます。 大会の前もふだんの生活リズムを崩さないように注意してほしいと思います。 さらにジュニアユース時代にU-15大会を経験している選手も少なくない。 一方、初めての全国大会に挑む選手もいる。 先発メンバー、ベンチ入りメンバー、ベンチ外の選手、すべてが気持ちを一つにして大会に臨まなければ、連戦となる全国大会は勝ち抜けない。 大会を前にした選手たちの抱負を聞いた。 一緒にやってきた仲間との時間も大切にしながら、優勝という目標に向かっていきたいです。 レッズで6年間指導されてきたことをピッチの上でどれだけ表現できるか、楽しみです。 プリンスリーグだと1週間、心と身体を整える時間がありますが、クラブユースは連戦なので気をつけなければいけません。 オンとオフの切り替えは大事ですが、試合開始から全員が100パーセントで行けるように気持ちを持っていきたいです。 出る選手もメンバー外の選手も、同じ気持ちで、同じ方を向いて戦っていくことが優勝するチームの条件だと思っているので、そこはすごく意識していきます。 今は治って復帰したので試合に出たい気持ちが強いです。 途中からでも試合にしっかり入れるように流れを見ておきます。 得意なプレーは攻撃に関わるところです。 全国大会はこれが初めてで、みんなで良い結果に終われればいいと思います。 メンバーに入れても入らなくても一緒に戦う気持ちでチームが一つになれるようにしたいです。 対人など球際でのプレーが得意です。 試合に出場できたら、自分のプレーがどれだけ通用するのか楽しみです。 連戦なので、チームが同じ方向を見て戦っていくことが大事だと思います。 出場するメンバーが試合にしっかり入っていくために、出ない選手がドリンクを準備したり、声を出して盛り上げたりしてサポートすることも必要だと思います。 空中戦にも自信はあります。 全国大会は初めてですが、緊張はしないと思います。 出場したらチームのために仕事ができるように頑張ります。 自分のプレーができるように気をつけたいです。 チームが同じ方を向いてやっていけば勝っていけると思います。 試合に出ていないときも、ピッチの選手たちがやってくれることを信じて、良い準備をしていきます。 ポジションはセンターバックで、自分は3年生なのでリーダーシップを持ってやっていきます。 これまで自分たちのミスで失点して、そこから立て直せず崩れていくことが多かったので、失点してもみんなで盛り上げて踏ん張りたいと思います。 監督にも、ミスをしたときに下を向くな、とよく言われます。 クラブユースには去年も出ていますが、暑い中での連戦なので回復力が大事だと思います。 自分は環境が変わっても寝られるので大丈夫です。 夏の大会はこれが最後なので特別な思いで臨んでいます。 チームの課題としては、決めるところを決めるということだと思います。 プリンスリーグでは、そこで決められずに負けてしまう試合がありました。 夏の全国大会は中1のときから何回か出ていますが、全国ではちょっとでもスキを見せたらすぐにやられてしまいます。 チームは失点して、自分たちのリズムが崩れるとズルズル行ってしまうことがあるので、そこは気をつけたいです。 自分はレッズ最後の年なので、優勝を目指して頑張ります。 これまで決められるシーンで外しているので、勝てる試合を落とすことが何度もありました。 みんながリズム良く安心してできるようなビルドアップをGKからやっていきたいです。 今回は、90分戦い通してチームの勝利に貢献したいと思います。 点を取ることが自分の仕事だと思っています。 全国大会が初めての仲間もいると思いますが、練習でいつもやっていることを出せれば問題ないと思います。 みんなで一つになってやっていきたいです。 全国から集まる強いチームの中でどこまで行けるかが楽しみです。 得意なプレーは裏への抜け出しや、相手のDFラインを下げて、そこから仕掛けることです。 一人一人がそれぞれのポジションで役割を果たすこと、チームとしてしっかり目標を持って、そこに向かって強くやることが大事だと思います。 右サイドバックで、得意なプレーは、1対1の対応とオーバーラップからの攻撃参加です。 より精度の高いクロスを上げたいです。 守備面など、プリンスリーグなどで出た課題を改善しながらやっていければと思います。 オーバーラップからのクロスが得意です。 中3のときのクラブユースでは、戦術などをあまり理解できていなくて、ただ前に突っ込んでいくだけでした。 そういうところを改善して、暑さの中でどう戦っていくかを考えてやっていきたいです。 このメンバーでやれるのは最後かもしれないし、どれだけ自分たちが全国でやれるのか楽しみです。 3年前にU-15で3位になったときは、ピッチの外や宿舎での雰囲気作りを大事にしてきました。 今回はそこを突きつめていければと思います。 試合では、あと一歩寄せるとか自分ならば声を出し続けるとか、そういう部分をみんなもっと大事にするべきだと思います。 駆け上がってクロスを上げるのが得意です。 守備では1対1を粘り強くやることを心がけています。 チームは前線に能力の高い選手がいるので、そこでのコンビネーションで得点できるのが強みです。 全国大会ということで、緊張して自分のプレーができないこともあるので、そこは注意しないといけないです。 得意なのは右から中に切れ込んで左足でシュート、というプレーです。 ゴール前で仕事をするのが自分の特長なので、どこでパスを受けるか、どうやってゴールに近づくか、を考えています。 U-17 日本代表で知り合った選手が各チームにいるので楽しみです。 初戦のガンバ大阪ユースのGKも代表なので、彼から点を取りたいです。 これまでケガで夏に出られないことが多かったので、ケガには気をつけて、かつ恐れずにやっていきます。 ポジションはインサイドハーフで、キックには自信があるので、周りを見てパスかシュートか良い判断をしていきたいです。 チームの課題は、統一された守備と、攻守が切り替わったときのスプリント力だと思います。 難しいですけど、前線とは違う楽しみもあります。 試合に出られれば自分のスピードという武器を生かして、チームに貢献できれば、と思っています。 出場したときに本調子でいられるよう、ふだんから準備していきます。 チームは集中力の切れたときに失点することが多いので、いかにそういう時間帯にベンチも含め、みんながまとまって踏ん張れるかだと思います。 スペースでボールを受けたり、裏へ走ったりするのが得意で、相手が受けた瞬間に取りに行くのも狙っています。 夏の全国大会は初めてで、高いレベルの試合で自分のプレーが出せるか楽しみです。 途中から入ることがあったら、流れを変えたり、点を取ったりしてチームに貢献したいです。 チームとして苦しいときに声を出して戦っていくことが重要だと思います。 全国大会ではふだん対戦したことのないチームとやれるので楽しみです。 ポジションはセンターバックかボランチで、初戦のガンバ大阪は得点力のあるチームなので、点を入れさせない気持ちでやります。 ロングフィードとヘディングに自信を持っています。 失点するとズルズルといってしまうことがあるので、先に点をやらないようにしたいです。 今回は、レベルの高い相手に対して自分の力がどこまで出せるか試したいです。 全国を獲る、というのをずっと目標にしていますから、そこを目指していきます。 ポジションはセンターバックか右サイドバックです。 自分の武器は声を出し続けることで、試合中みんなを鼓舞し続けたいです。 全員の気持ちを合わせて戦うことが大事だと思います。 全国大会では初戦で硬くなってしまうことがあるし、ちょっと油断するとすぐにやられてしまうので気をつけないといけないと思います。 ポジションはFWか左サイドハーフが多いです。 ドリブルとスピードが自分の持ち味だと思っています。 自分は1年生なので、先輩が試合に集中できるようにサポートすることもやっていきたいです。 キックと守備での予測が自分の持ち味だと思います。 全国大会で楽しみな部分は、みんなと一緒に勝っていく喜びを味わいたいということです。 一方で、出たときに自分が足を引っ張らないかという心配もあります。 出ていないときにもチームのために何かしたいですし、みんなが良い関係を築いていけるようにしたいです。 周りを生かしたり、裏に抜けたりというプレーが得意です。 去年、U15のクラブユース関東予選で負けましたが、その試合で、途中から出て流れを変えたいと思ってもうまくいかず悔しい思いをしました。 今回は、試合に出ないときもチームの仕事などをしっかりやって一丸となって戦えるようにサポートしていきたいです。 今まで味わったことのない全国のレベルや雰囲気を感じられるのが楽しみです。 先発の選手は緊張感を持って試合に臨むと思うので、それ以外の選手はチームに勢いが出るようにしたいし、自分も良い準備をして臨機応変に対応できるようにしていきたいです。 ポジションは前めで、右から切れ込んでいってシュートを打つのが一番得意です。 自分の課題としては、もう少し守備もしっかりして、点をもっと決めることです。 監督からは遠慮せずに自分のプレーをすべて出せ、とよく言われます。 ふだんの生活がサッカーにも出るので、生活面もしっかりしていきたいです。

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クラブ ユース 全国 大会

委員長 挨拶 小林 道徳 九州クラブユースサッカー連盟は、九州内のU-18(高校生年代)とU-15 中学生年代 のクラブチームにて構成され、一般財団法人日本クラブユースサッカー連盟に加盟しています。 主な活動は、U-18・U-15全国大会の予選である九州選手権を始め、U-17・U-14・U-13大会を実施しています。 又、クラブ運営や指導者育成の講習会等を実施し、クラブチームの普及と育成に取り組んでいる団体です。 連盟のスタートは、1985年に、福岡県の10チームがクラブジュニアユース(U-15)チームとして「日本クラブジュニアユースサッカー連盟」に加盟登録し、その後、長崎県、佐賀県、鹿児島県、熊本県、大分県、宮崎県、沖縄県へと順次チームが結成され、連盟発足から18年目の2003年に九州全県にクラブチームが発足しました。 ユース(U-18)チームは、福岡県において1988年(昭和63年)に最初のチームが結成され、それから順に他県でも結成されていきました。 しかし、「U-15」の加盟登録のように増加する事は無く、地域ユースクラブの運営の厳しさが大きな課題でありますが、Jクラブの下部組織としてのユースチームが定着しています。 2007年度までは「U-15」の「九州クラブジュニアユースサッカー連盟」と、「U-18」の「九州クラブユースサッカー連盟」の2つの連盟に分かれて各々が活動を行ってきましたが、九州サッカー協会での位置付けが1つのクラブ組織とするように指導され、また日本クラブユースサッカー連盟の各地域も2つの連盟が統合された組織となっていました。 2008年度から組織を統合し新たな組織として「九州クラブユースサッカー連盟」がスタートし、加盟チーム数の増加によりこれまでの運営体制を見直し、会長・副会長職等の役職を設け、会議も執行機関の理事会と決議機関の評議員会を組織し、開かれたクラブ連盟を目指して活動しています。 2011年度の九州クラブユースサッカー連盟登録チームは、「U-15」は152チーム、「U-18」は8チームが登録し活動しています。 今後、九州サッカー協会の2種・3種の大会において、クラブチームが出場する割合が増え、当クラブ連盟も積極的に運営協力をしていく体制が求められており、クラブ連盟としての役割を十分に果す時期にきていると思います。 名 簿(2016・2017年度 九州クラブユースサッカー連盟役員) 役 職 氏 名 所 属 会 長 小林 道徳(長崎県) 特定非営利活動法人 Handshake させぼ(佐世保 FC )、 長崎県クラブユースサッカ連盟会長 副会長 藤家 澄夫(熊本県) 一般社団法人 九州サッカー協会顧問 理事長 平山 勇(福岡県) NPO法人 Club Grass Roots 北筑後 Turkey、 一般社団法人 九州サッカー協会理事、 一般社団法人 九州サッカー協会2種委員会委員、 一般社団法人 九州サッカー協会3種委員会副委員長、 一般財団法人 日本クラブユースサッカー連盟理事 副理事長 (U-18担当) 兼事務局長 丸山 和毅(福岡県) 特定非営利活動法人 西南フットボールクラブU-18、 一般社団法人 九州サッカー協会2種委員会委員、 一般財団法人 日本クラブユースサッカー連盟評議員 副理事長(U-15担当) 河原 忠明(佐賀県) VALENTIA、 一般財団法人 日本クラブユースサッカー連盟評議員、 一般社団法人 九州サッカー協会3種委員会委員 理 事 渡邉 透(福岡県) 特定非営利活動法人 春日イーグルス 理 事 川内 満 (長崎県) キックス フットボールクラブ、 日本クラブユースサッカー連盟評議員 理 事 原 弘明(熊本県) FCK MARRY GOLD KUMAMOTO、 日本クラブユースサッカー連盟評議員 理 事 二宮 慎太郎(大分県) NPO法人 大分スポーツクラブ&カルチャークラブ 理 事 曻 浩幸(宮崎県) 旭スポーツFCジュニアユース 理 事 久永 辰徳(鹿児島県) FCアラーラ鹿児島 理 事 山下 俊郎(沖縄県) EACフットボールクラブ 理事(U-18) 松山 周平(熊本県) ロアッソ熊本 理事(学識) 佐藤 考範(大分県) NPO法人 カティオーラ、 一般社団法人 九州サッカー協会3種委員会事務局長 理事(Jリーグ) 神川 基(大分県) 大分トリニータU-18 監 事 中山 貴夫(熊本県) ブレイズ熊本 監 事 椎木 邦弘(大分県) 大分県クラブユースサッカー連盟顧問 事務局員 白濱 敬悟(福岡県) 特定非営利活動法人 西南フットボールクラブ 試合結果・組合せ表等 PDF形式 クラブユース試合結果・組合せ表等をご覧いただくには、【ADOBE READER】が必要です。 お持ちでない方は下のリンクよりダウンロードが可能です。

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関西クラブユースサッカー連盟

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日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会 東海予選 出場チーム(順不同) 日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会 東海予選 (最下段より、試合結果情報をお寄せください。 トーナメント表に反映いたします。 (前半終了のホイッスルから、後半開始のホイッスルまでを最大 15 分までとする。 ) トーナメント ・・・ 競技時間内に勝敗の決まらない場合は 5 分間の休憩後 20 分の延長戦を行い、なお決まらない場合は PK 戦方 式により勝敗を決定する。 上位 3 チームが全国大会へ出場する。 試合毎の登録は交代選手を含め 20 名までとし、うち 5 名までの交代を認める。 なお、各試合の登録後試合開 始までの時間に、怪我など特別な理由により登録されたメンバーが当該試合へ出場することが不可能である と、当該試合競技責任者が判断した場合のみエントリー内容を変更することができる。 今大会最終試合での退場は日本クラブユース大会及び直近の 公式戦での消化となる それ以上に関しては東海クラブユース連盟にて処分を決定する。 警告:大会期間中警告が 2 回になった選手は、次の 1 試合の出場を停止する。 なお、大会期間中の番号変更は原則として認めない。 大会終了後各チーム宛に参加費を請 求する。 トーナメント ・・・ 静岡県クラブユースサッカー連盟 U-18.

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