パフューム 口 パク。 パフュームの口パク論

Perfumeは口パクのままでいいのか

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紅白歌合戦でのパフュームのステージが口パクで良いの悪いのという話。 紅白という舞台に上がったことで話題が再燃している印象で、まだまだテレビの影響力は大きいのだなと再認識させられます。 それはともかく。 これはほかならぬ我が家でも議論になりまして。 受け手としての私は「パフォーマンスとしては全然構わないんとちゃう? あれオートチューンゆうねんで知っとう?」という意見なのだが同居人は違う。 「パフォーマンスというのは認めるけど、本人たちはずっとずっとアレでいいのかな?」 同居人の意見はまとめるとこうです。 本当は生声でうたいたいのではないか。 感情を殺した歌い方は、音楽としてとてもすぐれた効果をあげているのはわかる。 でも、それをいつまで続けるつもりなんだろう、続けられるんだろう」 私と同居人はPerfumeに関しては常に意見が合わない のですが、今回に関してもそうでした。 同居人が音楽に携わっている、ある意味「表現者」であることも、すれちがいの理由なのでしょう。 これは難しいところです。 彼女たちの場合、「下手くそだから口パクにしている」というのとは違いますから。 パフュームの3人も、ステージで思い切り情感を込めて…、たとえば紅白での石川さゆりのように歌ってみたいと思うことはあるのでしょうか。 こればかりはわかりませんね。 のっちの「天城越え」聴いてみたいな。 追記 年末にNHK BS-hiで放送されたパフュームの武道館ライブ番組で、最後にのっちがインタビューに答えて語ったこと。 「Perfumeが求められなくなるときがいつか来るんじゃないかと思うので、それがすごく不安なんですけど、皆さんに飽きられないようなことをやっていって、ずっと3人で笑ってられればいいなと思います」 ……。 どう受け止めれば良いのか。 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 1 1 1 2 1 3 1 1 3 3 1 2 3 3 4 4 2 4 3 2 2 4 3 2 5 2 4 5 6 1 1 3 2 3 3 4 2 6 3 7 5 4 3 4 2 2 1 3 2 8 3 1 4 5 4 2 6 4 4 6 4 4 6 8 7 9 8 10 11 3 5 8 6 10 8 8 7 8 7 8 8 10 7 6 12 8 9 9 15 11 12 10 6 6 9 6 9 8 10 5 8 6 7 8 10 10 11 12 11 10 9 6 9 9 11 10 13 10 8 12 13 15 12 12 12 11 1.

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Perfumeはライブで歌ってる?口パクの理由を公言している?

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口パクだよね? と視聴者から疑問の声が上がります。 実際のところ、Perfumeは口パクであるとプロデューサーが公言しているようです。 Perfumeはライブでも口パクを公言?田中ヤスタカも認めた? Perfumeの楽曲提供をしているのは田中ヤスタカさん。 実は、中田ヤスタカさんはPerfumeを口パクありのアーティストとしてプロデュースしていると公言しているようです。 これはファンのあいだでは有名な話。 さらに、メンバーからも口パクを公言する発言があったそうです。 なんとライブイベントでPerfumeが呼ばれた時に、メンバーのあーちゃん(西脇綾香さん)が『口パクアイドルのパフュームです!! 』って元気良く発言していたそう。 そのため、Perfumeは口パクということで間違い無さそうです。 Perfumeのメンバーは口パクをやめたがっていた? Perfumeのメンバーは一時期は口パクをやめたがっていたという噂があります。 しかし、田中ヤスタカさんら制作サイドの意向が優先され却下されたそう。 あくまで噂なので真相は不明ですが、アイドルユニットなのに歌わないというのは本人たちも納得できない時期があって当然だと思います。 やはり戦略ですから売れるための演出を優先したということでしょう。 Perfumeのメンバーは歌が上手い?下手? Perfumeのメンバーは口パク公言であるがゆえに、実際は歌が下手なんじゃないか・・と疑問視する声もあるようです。 しかし、実際のところPerfumeメンバーは歌が上手いです! 生歌の動画はこちらです。

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口パク歌手実名一覧リストがヤバい!嵐やAKB48以外にあの人も?

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Perfume(かしゆか、あ~ちゃん、のっち)が口パクだからどう、とかいう議論がありますが、真理は逆です。 口パクでなければならないのです。 彼女たちは、好きで口パクやってるんじゃない。 彼女たちは小学生の時から、アクターズスクールでずーっとボイストレーニングを積んできたんです。 でも、デビューしても売れなくて、、 テクノポップ路線に転換し、中田ヤスタカ氏からレコーディングで座って歌え、歌い上げるな、感情をこめるなと指示された。 彼女たちは、これまで培ってきたこと、信じてきたことを全て捨て去ざるを得なかった。 指示されることもよく分からなかったし、今まで、言われたこと無いことばかりで難しくて、わからなくて、くやしくて、みんなで泣いていたそうです。 売れないアイドル、売れない歌手。 誰も自分たちを知らないし、お客さんは歌の最中でも目の前を素通り。 この無力感、虚無感は計り知れません。 そして、彼女たちは、大好きなライブでも、一部を除き、楽曲の特殊性から、自分の生の声を消してパフォーマンスをせざるを得なかった。 歌が大好きで歌手になったのに、ライブで声が出せない辛さが分かりますか? プログラムが大好きでプログラマーになったのに、プログラムできないつらさなら良く分かります。 「プログラムなんてしなくていい。 ただ言われたとおり、PCの動作検証して」なんて。 ただここで奇跡が起きたんだと思います。 歌わない、口パクが前提のダンスは発声の都合を無視した動きが可能となるのです。 つまり制約なしのダンスはまさにフリーダム。 間断なく続く全身の動きにくわえてのポジションチェンジ、連続してのパフォーマンスでどんなに息が切れようとも、その動きは止まらないのです。 実際MCに入ると、ハァハァと息を切らしている姿はDVDなどでよく映し出されていますし、MCのセリフが息も絶え絶えだったりしてます。 それほどの激しいパフォーマンスでも、楽曲は口パクなので当然平穏無事に再生されたままです。 生歌原理主義の人にとって許しがたいことなのかも知れませんが、Perfumeはテクノポップアイドル。 サンプリングを使うのがテクノだとすると、すべての歌声をサンプリングして再生することはひとつの手段。 逆に生歌をすて、口パクを前提とすることであの激しく、シャープな動きが達成できるのですからこれは絶対にアリです。 さらにダンスはよく見れば歌詞の世界感を全身を使って表現していて、普通のダンスというよりも手話やボディランゲージの延長といってもいいでしょう。 Perfumeの場合歌詞は声だけではなく、全身で表現しているのです。 生で歌うのを諦めた代わりに得られた全身での表現は必見です。 次にアスリート問題(同時に口パク問題でもあるかも)。 少し気になったのは、この3人、足がだんだんとアスリート系の筋肉質になっている点。 あれだけの動きを連続してやるんですから、そりゃ筋肉もつきますよね。 最後に『Perfumeはアスリート』で締められた番組でしたが 私たちも一緒に、アスリートになって駆け抜けた気分。 3人が動きをそろえたり、わざとずらしたりというダンスはスポーツで言うと「シンクロナイズドスイミング」や「フィギュアスケート(ペア)」のように芸術性や構成力を問うものと共通していて、その点からもアスリートという表現は的確かと思います。 「紅白本番でやりたいことは何ですか?」という記者の質問に、Perfumeのあ~ちゃんは「出場させていただいているだけで十分です、歌も詞も曲も書いていませんし。 でも紅白で中田(ヤスタカ)さんの曲を歌っている人はいないので、曲だけは本当にいい曲なので胸を張って踊りたいです」と緊張気味に語った。 紅白でも胸をはって口パクで、踊りまくって下さい。 アスリートですから。 ほぼ同意見です。 あの編曲と踊りで口パク無しでリアルタイムにエフェクトかけてCDとまったく同じ音が出せていたら奇跡。 コンサート中の歌の最中に観客に向かって呼びかけた声は、おもいきり生声でしたし。 それとも彼女らには神SEがいて、CDの歌にそっくりになるようにリアルタイムでエフェクトかけているのか?そこまで苦労するくらいなら、始めから口パクでよくね? 歌詞・曲・編曲+彼女ら3人のパフォーマンス(口パク含む)が、Perfumeの外骨格なんでしょうね。 自分よりも少し上の世代がPerfumeにはまっているのも理解できるような。 現代のキャンディーズなのか?! そのあたりの解説もぜひ、おねがいしますw フェイ.

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