スマブラ sp クラウド コンボ。 【スマブラSP】クラウドの全技1つ1つをオフ勢が徹底解説!

【スマブラSP】限界を超える!クラウドの性能や使い方・コンボを解説

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空中攻撃やリミットブレイクの撃墜力が高く、バーストに困ることもありません。 今作からリミットブレイクが15秒で切れてしまうので、溜まったら積極的に技を振るようにしましょう。 空N〆は空上よりもダメージが安いですが、多くの状況で繋がります。 下強は終わり際で当てないとコンボが繋がらないので注意しましょう。 DAは相手を前へ大きく吹っ飛ばすので、そのまま復帰阻止の展開に持っていくことができます。 空Nが裏表どちらでも繋げることができ、空N始動で最も火力が高い万能コンボです。 空N始動のコンボではダメージが最も安いですが、空NからA連打で簡単に繋げることが利点です。 空Nの裏当てでは繋がらず、外したときのリスクが大きいので注意しましょう。 空前は密着して当てることで、次に繋がりやすくなります。 クラウドの技考察 クラウドの弱攻撃 1vs1ダメ 発生F 弱1 A 3. 0 4. 0 弱2 2. 4 5. 0 弱3 4. 2 6. クラウドの攻撃は基本的に発生が遅いので、弱攻撃は暴れの択として使います。 クラウドのダッシュ攻撃・強攻撃 1vs1ダメ 発生F ダッシュ 通常 (ダッシュ+A) 13. 2 9. 0 ダッシュ 持続 9. 2 9. 6 6. 2 7. 0 下強 持続 8. 判定が上下に広いので、主に着地狩りに使います。 発生は早いわけではなく、リーチも長くはないので、ステップからの迎撃択として使います。 クラウドの背後にも判定があるので、着地後の暴れに使えます。 ただし、などの背の低いキャラには裏当てができないので注意しましょう。 攻撃時の姿勢がかなり低いので、相手の飛び道具の下を通り抜けて攻撃もできます。 クラウドは間合いの管理が重要なので、下強で離脱して仕切り直すというのも一つの手です。 6 19 横スマ Hit2 3. 8 24 横スマ Hit3 15. 6 15 上スマ 14. 2 16 上スマ 持続 9. 6 8. 0 下スマ 後 14. 発生こそ遅いですが、判定持続がある(2段目3段目)ので、崖上がりに対して置いたり、ステップから繰り出す使い方があります。 背後に判定はないので、ガードからの反撃ではなく、近距離でのジャンプ読みに対して振っていきます。 裏表関係なくクラウドの後ろに向かって吹っ飛ぶので、撃墜を狙うのなら崖を背負って振りましょう。 もちろん、回避狩りとしても優秀です。 クラウドの空中攻撃 1vs1ダメ 発生F 空N (空中でA) 9. 6 5. 6 18 空前 持続 13. 2 8. 0 空上 持続 10. 6 11 空下 持続 9. バスターソードを軽く回す都合上、クラウドの後ろにも判定があります。 コンボの始動から撃墜まで狙え、さらにメテオ効果もついている、クラウドの立ち回りの要となる技と言えます。 空前は発生が遅いので、安全に振って当てられる距離をよく覚えておきましょう。 発生が早いので、寄られた時のとっさの迎撃や、吹っ飛ばしが強いので撃墜択として使っていきます。 吹っ飛ばしはそこまで強くないですが、とにかく引っ掛けやすいので、打ち上げた敵に対して使います。 メテオ効果もついているので、上方向に復帰する相手への復帰阻止として使用します。 クラウドは復帰が弱いので、逆に撃墜されないように注意しましょう。 2 36 通常必殺技 空中 7. 4 1. 92 1. 8 10 横必殺技 派生2 3. 6 2. 6 2. 6 7. 8 10 上必殺技 Hit2 4. 4 12 上必殺技 着地 4. 2 1. 2 7. 2 1. 発生が遅いので、飛び道具持ちや、スピードのあるキャラには逆に狩られてしまいます。 主に空前の間合い外から相手のジャンプを誘い、空前で相手の前ジャンプを狩る動きをするのが、基本にして強いです。 リミットブレイク時では、多段ヒットするようになり、相手を強く吹っ飛ばします。 遠距離からでも撃墜できる優秀な技になりますが、離れていると狙っているのがよく分かるので、空前等で見せて相手の後ろ回避を誘ってから撃ちましょう。 初段を当てると、2段目3段目に繋げられます。 横必殺技は、ガードをされても繋げられるので、これを利用して、「初段(2段目)で止めて離脱」「2段目からディレイで3段目を出して、ガードを解除を誘う」といった読み合いに持っていけます。 出し切りだけではガードから簡単に反撃されてしまうので、凶斬りの出し方のバリエーションを増やしましょう。 リミットブレイク時では、技を一気に出し切るようになり、技を出す直前に無敵判定が付きます。 ダメージと吹っ飛ばしも強化されますが、技を出し切る都合上、外した時に大きな隙を晒すので注意しましょう。 地上では、発生とリーチを活かしてガードからの反撃として使います。 復帰の面では、 攻撃中は左右に動かず崖を掴めなかったりと致命的な弱点を抱えています。 リミットブレイク時では吹っ飛ばしが大きく強化され、ガードキャンセルから撃墜が狙える強力な技となります。 復帰面も強化され、攻撃中でも左右に動けるようになり、慣性も非常に大きくなります。 リミットゲージを溜めると各必殺技が強化され、下必殺技は専用の技に変化します。 溜め行動は、「横入力(横回避)」「下入力(その場回避)」「ジャンプ入力(やめた後ジャンプ)」「ガード入力(やめた後ガード)」「必殺技ボタン(そのままやめる)」でそれぞれキャンセルできます。 溜めからキャンセルで次の行動に移る際、わずかな隙があるので溜めをやめる間合いには気をつけましょう。 リミットブレイク時では、専用技「画竜点睛」に変化します。 ダメージが皆無でリーチが短い代わりに、吹っ飛ばしが極めて強いというかなり特殊な技です。 クラウドの投げ技 1vs1ダメ 発生F 掴み攻撃 1. 56 1. 0 掴み(その場) - 9. 8 7. 0 前投げ 投げ 3. 6 9. 6 13 後投げ 投げ 3. 4 8. 0 上投げ 打撃2 3. 0 13 上投げ 投げ 4. 4 8. 前投げは、技後の隙が大きいのでコンボには使えません。 相手をステージ外に出したいときに使いましょう。 前投げと同じく、相手をステージ外に出したいときに使いましょう。 技後の隙が大きいので、コンボには使えませんが、空中で追撃する展開に持っていけます。 クラウドは引っ掛けやすい空上や、着地狩りとして優秀なダッシュ攻撃を持っているので、基本は上投げを選択しましょう。 技の後隙が大きいのでコンボには使えません。 クラウドの最後の切り札 攻撃名 操作方法 特徴・備考 最後の切り札 スマボ所持中 B 【超究武神覇斬】 前方に素早く突進し、相手を巻き込むと、上空へ切り上げて連続で斬撃を加える。 最後に渾身の一撃で、真下に吹っ飛ばす。 混戦時を狙えば多人数を巻き込める クラウドの解放条件(出し方) 大乱闘(プレイ時間)で解放する方法 55番目に解放 ブラックピットのキャラ解放から10分経過orソフト再起動後に大乱闘or灯火の星プレイからメニューに戻ると出現 勝ちあがり乱闘で解放する方法 サムスで勝ち上がり乱闘を6回クリア 灯火の星で解放する方法 「クラウド」のキャラ解放の条件は、上記の3つです。 いずれかの条件を満たせば、「クラウド」を使えるようになります。 クラウドの調整点 Ver7. 0の調整点 調整点 ダッシュ攻撃 高い攻撃力の攻撃範囲に当たったとき、ふっとぶ距離を伸ばしました。 横スマッシュ攻撃 連続ヒットしやすくしました。 上スマッシュ攻撃 剣先の攻撃範囲に当たったとき、ふっとぶ距離を伸ばしました。 攻撃が出るまでのタイミングを早くしました。 上必殺ワザ ガケにつかまれるようになるタイミングを早くしました。 下必殺ワザ リミットチャージでたまるゲージの速度を速くしました。 その他 シールドのサイズを大きくしました。 Ver3. 0の調整点 調整点 下スマッシュ 連続ヒットしやすくしました。 Ver3. 0の調整点 調整点 通常必殺ワザ 通常時の衝撃波のシールドに対する攻撃力を下げました。 Ver2. 0の調整点 調整点 前空中攻撃 ワザを出したあと、ガケをつかむことができない時間を短くしました。 クラウドに限らず専用表示があるキャラクターも多数存在しています。 , LTD. , INC. , LTD. 当サイトのコンテンツ内で使用しているゲーム画像の著作権その他の知的財産権は、当該ゲームの提供元に帰属しています。 当サイトはGame8編集部が独自に作成したコンテンツを提供しております。 当サイトが掲載しているデータ、画像等の無断使用・無断転載は固くお断りしております。

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【スマブラSP】限界を超える!クラウドの性能や使い方・コンボを解説

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こんにちは!ユウです! スマブラSPを楽しんでいますか? 「興味ないね」でおなじみのFF7のキャラクタークラウド。 前作スマブラforでは猛威を振るっていたキャラクターですが今作ではかなりの弱体化を受けて様子でありマイルドなキャラクターになったと言われています。 そこで今回は 【スマブラSP】クラウド立ち回りやコンボ!弱体化点などをまとめてみた! といった内容でクラウドの弱体化点から今作のクラウドの立ち回り、コンボなどをまとめてみました。 参考にしていただければ幸いです。 目次!• クラウドの弱体化点 スマブラforでは屈指の強キャラだったクラウドでありその強さからネット対戦ではクラウドが大量発生していました。 しかし今作では弱体化されてしまっています。 主な 弱体化点 ・上スマッシュの全体フレームが46Fから48Fとなり 隙が多くなった ・下スマッシュの ダメージ減少 ・空NA攻撃の 範囲がかなり狭くなった ・下投げから コンボができなくなった ・リミットブレイク状態が 15秒で切れる ・横スマッシュの 吹っ飛ばし力ダウン ・空中で発動する画竜点睛の 吹っ飛ばし力ダウン ・リミットブレイク横Bの 吹っ飛ばし力ダウン と言った内容 ただし 強化された部分もありまして ・リミットチャージ完了まで250%必要だったのが 150%で済むようになった ・ダメージを与えて時にたまる リミットチャージ量が増えた 1%与えると0. 4だったのが0. 66になった ・空中攻撃の 着地隙が全体的に減った と言った内容。 空中攻撃の着地隙減少についてはクラウドの強化というよりはスマブラSPの仕様と言いますか全キャラクターの空中攻撃の着地隙が減っています。 またクラウドの特徴であるリミットブレイクについてですが15秒で消えるかわりにゲージが溜まりやすくなったのでバンバン気軽にリミット技を振れるようになりました。 クラウドのキャラランクは? forから弱体化を受けたクラウドですが僕個人的な意見で言えばクラウドはかなり上位のキャラクター 上の中くらい であると思っています。 理由としては横スマッシュのバーストが減ったとは言え全キャラクターの中では上位の吹っ飛ばし力があります。 アイクやガノンなど特殊な横スマッシュを抜くのであれば当てやすさ吹っ飛ばし力を考えるとトップクラスだと思われます。 ただしガードされたら確定反撃があるので注意。 他にも横スマッシュだけでなく 機動力、他バーストの多彩さなどを見ると高性能です。 他キャラクターと比べてもバースト手段の豊富さはかなり大きいでしょう。 ちなみに 世界一を取ったプレイヤーあばだんご氏のキャラランク表では となっています。 ピチューの位置など若干気になる部分はありますがクラウドは上の位置に来ています。 スポンサーリンク クラウドのコンボ コンボはマリオで試しました。 ドンキーなど大きいキャラクターであればもう少し入ったります。 ガーキャンされないコンボでもあるのでネット対戦では弱Aまで入れ込んで良い。 弱Aコンボとの違いはリスク。 全部ガードされたらガーキャン投げを喰らいます。 空中NAのヒット確認ができるならばこのコンボは強いです。 50%~85%辺りに使うと良いです。 ダメージは低いが当たると上に吹っ飛ぶのでお手玉する流れが作れる。 さらにお手玉する流れが作れるので積極的に当てていきたい。 20パーセントからは横Bを入れていきたい。 基本でありながら約40%近くまでダメージを与えることができるので決まると超強い。 空中下A始動コンボ 空中下Aの持続部分を当てるコンボ。 着地隙が無いように降りるとコンボできます ムズイ。 かなり限定的であるが例えばクラウドが吹っ飛ばされてからリンクのように空中したAで降りながら当てるとつながる。 前吹っ飛びは空中上A、後ろ吹っ飛びは空中後ろAでコンボしていきましょう。 クラウドのバースト手段 敵の%がたまってきたらバーストできる技を振ってバーストさせていきましょう。 キャラはマリオ、ステージは終点です。 ロマンバースト技 当たりにくい技 ・横スマッシュ 中央辺り80% ステージ端60% ・上スマッシュ 125% ・下スマッシュ 中央辺り140% ステージ端115% バースト技 当てやすい技 ・空中後ろA 中央140% ステージ端115% ・空中下A 130% ・空中上A 135% 2段ジャンプした時ほどの高さから当てた時 180% 終点ステージに立っているマリオに当てた時 ・横強 中央150% ステージ端125% ・上A 180% 地上に立っているマリオに当て 165% 上Aの先端当て ・ダッシュA ステージ端155% ・横B ステージ中央175 ・下投げ 210% リミットブレイク技でバースト ・横B 中央95% ステージ端 奥 105% ・上B 120% ・B 中央150 ステージ端120 ・下B 65% 後ろ当て75% 空中当て80% クラウドがワンジャンプした位置 参考動画 *やんこ クラウドの立ち回り クラウドを使う上で気を付けるべき立ち回りをまとめてみました。 リミットブレイクは溜め切らず直前でストップ 今作のリミットブレイクは15秒しかないのでゲージをすべて溜め切るのではなく直前でストップさせておくなどの工夫が必要になります。 ただし毎回直前でストップさせるとリミットブレイク技を当てるチャンスを逃してしまう場合があるので状況を見てリミットブレイクになるのか溜め切らないのかを使っていきたい。 下Aがわりと強い クラウドのダッシュAはバースト技でもあるため当てると強いですがガードされるとガードキャンセル投げが確定してしまう技でもあります。 しかし下Aのスライディングはガードされても位置によっては投げられず リスクなく一方的に攻めることができます。 なので攻める場合は空中から攻めてたり、ダッシュ投げ、ダッシュ攻撃の他に下Aを混ぜることでガードキャンセルを喰らわないめくり攻撃をできるので使っていきましょう。 当たると上に吹っ飛ぶのでお手玉可能など状況良いです。 なのでクラウドを使う場合はなんとしても 横Bを当てていきたい。 ただし横Bは近すぎるとガードキャンセル技を喰らい。 遠すぎると外れてしまい横Bは意外と外した時の隙があるので割とあぶないなど使いどころが難しい技。 なのでしっかりと先端当てを狙っていきたい。 他使いどころとしては横Bは斜め上に少し判定があるので空中にいる敵を地上から迎撃する時などにも使えます。 斜め前は横B、真上は空上Aか上Aで迎撃していきましょう。 ダメージを溜めるまでの立ち回り 敵をバースト圏内に入れるまでの立ち回り。 空前Aや空後ろAをぶんぶん振り回しながら当たったら横Bでコンボするなど 高火力コンボを決めていこう。 また先ほど述べた下Aであればガードをめくるなど空後Aや横Bの先端を当てるなど 低リスク攻める方法を覚えてダメージを奪っていこう! 上Aや下Aを当てると相手が浮くのでそのまま空上Aでお手玉してダメージを稼いでいけると勝利に近づく。 ・ 序盤主に振ると良い技 空前A、空後A、下A、弱A、横B リスク有 、上A バースト圏内に入ったら 相手がダメージ 120%辺りになったらやりたい行動。 クラウドはバースト手段が豊富なのでバーストできる技を積極的に当てていきたいです。 ただしクラウドのバースト技は割とリスクがあるので気をつけて振っていきましょう。 ・ バースト圏内で振ると良い技 横A リスク少 、空後A リスク少 、横スマッシュ リスク高 、リミットブレイク技 リスク少 、ダッシュA リスク有り リミットブレイク技を当てる工夫あれこれ リミット横B(凶斬り) ・ 適当にぶっぱなす 15秒しかないので 使わないくらいなら使うという感じの使い方。 発生が速い技なので見てからガードが難しい。 なので適当にぶっぱなしても強いです。 ちなみにリミット凶斬りで使う場合は全体フレームが少なくなっているので ノーマル横Bより隙が少ないです。 ・ 崖復帰から使う 崖につかまっている状態で下ステックを入れてすぐにジャンプすると素早く崖復帰ができます。 ・ 復帰阻止に使う クラウドは復帰が弱く復帰阻止が微妙なキャラクターですが復帰阻止で相手に圧をかけるのも大事。 崖下から復帰しようとしてくる相手にリミット凶斬りを当てにいきましょう。 15秒しかないのでこういう使い方も強いです。 リミットB 斬撃を飛ばすただのB技。 ・ 回避や転がり読みで使う 空NAなどを当ててダウンした敵はだいたい 起き上がり攻撃、コロコロ 前or後ろ の 3択で起き上がってきます。 起き上がりの行動はどれもが一応リスクを負わせることができます。 Bを使った場合はその場起き上がりと後ろコロコロに刺さるように振りましょう。 前にコロコロしてきた場合は当たりませんが「ああ~ この人前コロコロしてくるタイプなのね」と読むことで前コロコロのタイミングで横スマッシュを当てるなどができます。 そもそも 後ろコロコロが一番リスクなく起き上がることができるのでその行動をつぶすために使う使い方。 ・ 復帰阻止で使う 遠距離攻撃なので相手の復帰阻止で使えます。 見てから回避できるので若干微妙ですが 復帰が弱いキャラは当たってくれるのでたまに使うのもあり。 リミット上B ・ ガードキャンセルから リミット上Bは発生が速いのでガードキャンセル技として優秀。 相手のダッシュ攻撃をガードした時にガーキャン上Bを使っていきましょう。 ちなみにガーキャン上Bは発動が難しくスティク上とBを同時押ししても発動しません。 ずらしすぎても出ない。 ジャストガードすると上Bが確定する技が多いのでできるとカッコ良い。 リミット下B 画竜点睛 ・ 下スマッシュの要領で使う 相手の回避を使ったタイミングで使うと当たります。 相手が崖際でプレッシャーを感じているときはこちら側に回避をしてくれることがあるのでその回避を見てから画竜点睛を当てていきたい。 クラウドの下スマッシュはフォックスやソニックなどの前後両対応ではなくまえうしろと順番に出る技なので両対応下スマッシュの要領で使うと良い。 ・ 空中回避狩りで使う 相手をお手玉した場合はクラウドは基本空中上Aをしてお手玉を再び狙っていきます。 それを嫌って相手は空中回避を使ってくるのでそれを読んだ場合は 空中上Aを出さず相手の空中回避先に画竜点睛をぶち当てましょう。 空中での画竜点睛はバースト力が弱体化しているのでしっかりとバースト圏内であるときに使いましょう。 参考動画.

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【スマブラSP】クラウドのコンボと最新評価【スマブラスイッチ】|ゲームエイト

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概要 『ファイナルファンタジーVII』の主人公。 本編では21歳の青年であり、元ソルジャークラス1stを自称している。 手に持つ巨大な剣バスターソードを軽々と振るう。 口癖である「興味ないね」と、金髪のツンツン頭が印象的。 また、クールで無関心な感じに見えるその性格には、彼の過去にあったある事件が関わっている。 物語冒頭は超大手企業・神羅カンパニーの対抗組織であるアバランチに雇われて戦っていたが、あるきっかけでスラムの花売りであるエアリスと出会ったことから、神羅カンパニーはもちろん、最終的には元・神羅カンパニーの英雄であり、仇敵ともいえるセフィロスたちと星の命運のため戦うことになる。 本編終了後の2年後を描いた映像作品『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン』ではデリバリーサービスを営んでおり、彼自身も戦いや他人と離れて暮らしていた。 しかしある日、ある男からの襲撃をきっかけに、彼や彼らが守りたいもののため、新たに合体剣を用いて戦うこととなる。 その他の『FFVII』関連作品でも少なからず出番があったり、『ディシディア ファイナルファンタジー』『シアトリズム ファイナルファンタジー』シリーズにも皆勤。 さらには『FF』の枠を超えて『キングダムハーツ』シリーズや『エアガイツ』にも登場していたりする。 『ファイナルファンタジー』シリーズでは最も知名度の高いキャラクターで人気を誇り、スクウェア・エニックスを代表する存在でもある。 ちなみに『FFVII』作中では女装や変装をする場面があり、特に女装については公式からもネタにされている(『DFF』での装備など)。 それも人気の理由の一つかもしれない(もちろん女装するのも変装するのも訳があってのこと)。 が、元々の持ち主は元ソルジャークラス1stであり親友でもあったザックス(後に「ザックス・フェア」というフルネームが明かされた) 本編開始直前、ザックスがこの剣で神羅兵と戦って銃殺された際、その亡骸の側から持っていったものである。 ただし、派生作品である『クライシスコア ファイナルファンタジーVII』ではこの設定が少し変わっている。 ちなみに、『FFVII AC』では先述の合体剣が全て合体している時にこれに似た形状になる。 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ シリーズ4・5作目の『』から登場。 『スマブラfor』には発売後の2015年11月13日に放送された『Nintendo Direct 2015. 13』で有料ののとしての参戦が発表され、2015年12月16日に販売が開始された。 『』には2018年6月13日に放送された『』で当作の情報が公開されると同時に参戦することが明らかになった。 『ファイナルファンタジー』シリーズの参戦希望は多々あれど、断トツの人気を誇るキャラであるとして参戦が決まった。 出演作品を追うごとにリアルなグラフィックで描写されるクラウドであるが、『スマブラ』ではほかのファイターと並べても違和感のないようにPSP版『ディシディア ファイナルファンタジー』を参考にしたデザインで描かれている。 また、色変えとして『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン』のコスチュームがある。 こちらは星痕を袖で隠している状態と隠していない状態の二種類がある。 声は、『キングダム ハーツ』以降の作品で担当するが務める。 『スマブラSP』では『スマブラfor』で収録された音声が使用されている。 なお、海外版でも日本語の同じボイスで喋る。 身の丈ほどもあるバスターソードを軽々と扱いながら、『スマブラ』ならではの体術の要素を織り込んでいる。 原作の戦闘システム「リミットブレイク」は運動性能の上昇や必殺ワザの強化という形で再現され、どれも撃墜につながる強力なものになる。 クラウドの個性を成立させようとすると、高い攻撃力と走行速度を併せ持ち、リーチも長い、強さを完璧に備えた性能でバランスブレイカーになりかねないので、剣技は斬撃が高速だが振りぬき重視の溜め動作で出が遅い、通常状態の復帰力は低いといった短所も持たせてバランスを取っている。 アートワーク• 『スマブラSP』 『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン』コスチューム ゲーム中の解説 [ 3 Uフィギュア名鑑] クラウド 『ファイナルファンタジーVII』から参戦。 巨大な片刃剣バスターソードはザックスの形見でありクラウドの愛剣。 神羅カンパニーの元ソルジャーとして、傭兵稼業で暮らしていた。 神羅に対抗するレジスタンス、アバランチから魔晄炉爆破の依頼を請け負ったことがきっかけとなり、クラウド自身の運命が大きく動き出した。 下必殺ワザは「画竜点睛」に変化し、剣を大きく振り上げて、前後に竜巻を巻き起こす。 与えるダメージは1だがふっとばし力は高く、蓄積ダメージが低いうちから撃墜を狙いやすい。 この星の命運をかけた最終決戦の一騎打ちで、クラウドが放った究極リミット技。 素早い斬撃で乱舞し、大きく振りかぶった渾身の一撃でセフィロスを倒した。 『スマブラ』では、最後の一撃で周囲を巻き込んでふっとばす。 使用ワザの名称一覧• 『スマブラSP』の通常攻撃のワザ名は公式攻略本より引用。 つかみのワザ名は全ファイター「つかみ」で統一。 『FFVII』を象徴する戦闘システム。 リミットは攻撃を受けると溜まり、これがMAXになることでリミットブレイク状態になる。 この状態では「たたかう」コマンドが「リミット」になり、強力なスキルが使用できるようになる。 使用するかミス(戦闘不能)になるとリミットゲージは0に戻るのも原作と同じだが、『スマブラ』のようにこちらの攻撃や後述の「リミットチャージ」のように自力で溜める手段は存在しない。 リミットブレイク状態で移動速度が少し上がるのは、ブレイクした次のターンのATBゲージの溜まり(行動可能になるまでの待ち時間)が飛躍的に速くなる仕様を意識したもの。 リミットブレイク時の効果音は原作においてのリミットブレイク時のものと同じ。 横強攻撃:サイドスラッシュ• 『FFVII』での「たたかう」で斬りつける動作に似ている。 下強攻撃:スライディング• 『エアガイツ』でスライディング攻撃ができる。 上スマッシュ攻撃:アッパースイング• 後述の「超究武神覇斬(『DFF』版)」におけるコマンド失敗時の攻撃に似ている。 前空中攻撃:メテオスラッシュ• 原作で使えるレベル3リミット技「メテオレイン」使用時においてクラウドが高く跳び上がって剣を振り下ろす動作がもとになっている。 原作ではこの動作の後に名称通りに隕石の雨を降らせる。 上空中攻撃:リフトアップ• 『FFVII』での「超究武神覇斬」発動時にとるポーズに似ている。 『スマブラ』の最後の切りふだの発動時にも見ることができる。 『DFF』では、リミットブレイク時に同様のポーズをとる。 下空中攻撃:アンダースタップ• 空中で下に剣を突き立てながら落下するという点が、『FFVII』でセフィロスがエアリスを殺害するときにとった動作と共通している。 『DFF』では同じ動作の「獄門」という技がある。 クラウドではなく仲間の一人のティファが使うリミット技に似ている。 それぞれ「サマーソルト」、「水面蹴り」、「メテオストライク」。 下投げはそれの簡略版といったイメージ。 通常必殺ワザ:破晄撃• 複数の敵を攻撃するレベル2リミット技。 原作や『ディシディア ファイナルファンタジー』等では上から下への振り下ろしになっており、斬り上げる動作はオリジナルのものになっている。 衝撃波は通常時(緑)は原作、リミット時(青)は『FFVII AC』のワンシーンを意識していると思われる。 横必殺ワザ:凶斬り• レベル1リミット技。 原作では確率でマヒ状態にすることができる単体攻撃。 原作や『DFF』では三回、一部の作品では四回、剣を振って「凶」の字を書きあげる技になっている。 『スマブラ』のように五回振って正しい書き順で「凶」の字を書き上げるのは『エアガイツ』ぐらい。 『スマブラSP』では「凶」のエフェクトが『DFF』のような斬撃らしい線の細いものになった。 上必殺ワザ:クライムハザード• レベル2リミット技。 原作通り、最初に突きを放ってそのまま飛び上がりながら斬る。 追加入力の斬り下ろしは『スマブラ』独自のもの。 もしかしたら「ブレイバー」(クラウドが最初から使えるレベル1リミット技)を意識しているのかもしれない。 あちらも動作が斬り下ろしということが共通している。 『DFF』等では最初に突進、追加入力で斬り上げ、さらに上空へ連れた相手を斬り飛ばして下に激突させる技になっている。 急降下はしない。 『キングダム ハーツ』では下へ急降下する技になっている。 こちらは突き攻撃。 「リミットチャージ」は『スマブラ』オリジナルのコマンドであり、原作では自力でリミットゲージを溜める手段はない。 ただ、PSP版『DFF』に登場するガブラスが使う特技に「EXチャージ」という物がある。 ガブラスはEXモード(パワーアップ)になってから本領発揮するキャラクターで、自力でゲージを溜めると言う点で共通する物がある。 ゲージが待機時間で溜まっていくという点では"ATBゲージ"を髣髴とさせる。 チャージ完了時の台詞「限界を超える」は、PSP版『DFF』で「超究武神覇斬」を使う際にリミットゲージがMAXになった時からの引用。 また、リミットチャージ中の剣の構えは後述のEXバースト「超究武神覇斬」でのコマンド入力時のポーズに似ている(あちらでは足を曲げているが)。 『DFFAC』ではHP攻撃の「桜華狂咲」でも非常に似たような構えを取る。 『DFFAC』の稼働日と『スマブラ』での発表日からしてほぼ偶然だろう。 「画竜点睛」はレベル3リミット技。 原作では竜巻を飛ばし、敵を戦闘から吹き飛ばす即死付与系の技。 即死耐性を持っている敵はそのままダメージを与えるだけになっている。 『DFF』では派生HP攻撃として登場した。 自身が相手を斬りつけつつ回転・上昇し、最後に叩きつける攻撃となっている。 スマブラでの動作はこちらも意識しているのかもしれない。 最後の切りふだ:超究武神覇斬• 他のすべてのリミット技を修得した上で同名のアイテムを使用することで使用できるようになる、クラウドの代名詞と言える究極リミット技。 原作では全段強制クリティカルの15回連続攻撃になるが、敵が複数いると攻撃対象はランダムで分散する。 プレイ内容にかかわらず、ラスボス戦後のセフィロスとの一騎打ちイベントでは強制的にこれで引導を渡すことになる仕様となっている。 使用した時に技名ウィンドウが表示される演出付き。 原作シリーズでは『FFIV』からの伝統。 斬り下ろしからそのまま着地し爆発でふっとばす動作は『スマブラ』独自のもの。 『DFF』や『DDFF』でもEXバースト(いわゆる超必殺技)で使用することができる。 あちらではボタン連打でリミットゲージを溜めることで、ダメージを増加させられる。 あちらも入力成功時は最後の斬り下ろしで爆発させるのだが、EXバースト特有の空間内なので着地せずその場で爆発させる。 ちなみに、『FFVII AC』や『DFF』、『DDFF』ではこの技の改良版ともいえる「超究武神覇斬ver. 5」というものを使用している。 その他• 『FFVII AC』で地上を走らずに空を飛んでいるようなシーンの表現。 ゲームでは、『FFVII』で敵を攻撃する際に移動する時の物に近い。 また、『DFF』シリーズでは基本アビリティの「エアダッシュ」や「グラウンドダッシュ」があり、それにも似ている。 ジャンプ• 『DFF』シリーズに似ている。 しりもち落下後の着地• 『FFVII AC』でクラウドが高所から着地する際と同じく右膝を付き、左脚を立てて左拳を左膝に突き立てる姿勢をとる。 斬撃ヒット音• 原作のノイズっぽい効果音を意識したもの。 画面内登場:上から落下して登場し、落ちてきた剣をキャッチする。 『FFVIIAC』で放った「超究武神覇斬 ver. 5」の締めに似ている。 公式イラスト、上アピール、勝利演出・左:バスターソードを回して、肩に担ぐ。 『FFVII』の公式イラストや勝利アニメーションと同じ。 『アドベントチルドレン』デザインの公式イラスト• 2008年版『DFF』及び『DDFF』のものとポーズが同じ。 上アピールの台詞:「興味ないね」• 原作初期でのクラウドの口癖。 選択肢にも頻繁に出てくるセリフで、ほかのゲームの「いいえ」的な存在である。 また同じ意味で、「興味ない」「興味ないな」もある。 横アピール:剣を背中に収め、両手を前に突き出し、緑色のオーラを発する。 原作での魔法使用時の演出。 勝利演出・左の台詞:「悪く思うな」• 『DFF』及び『DDFF』での派生HP攻撃「超究武神覇斬ver. 5」ヒット後のセリフ(着地した場合)。 勝利演出・上の台詞:「ついてないな」• 『DFF』での汎用エンカウントボイスに「あんたもついてないな」というものがある。 勝利演出・右の台詞:「お前に俺は倒せない」• 『DDFF』で勝利した時のリザルトでのセリフ(快勝の場合)。 主な登場作品• 2005• 2009 備考• クラウドとは、プレイステーションのコンソールでデビューした作品から参戦するファイターである。 クラウドの原作『ファイナルファンタジーVII』は、『スマブラSP』発売後の2019年まで、任天堂プラットフォームで発売されたことがなかった。 関連項目• - クラウド・ストライフののプロット書き起こしや元ネタなどを解説。 『ファイナルファンタジーVII』発売当時はスクウェア• 桜井 と言っても、ひと目ではわからないと思います。 たとえば、ベルトの構造が違うんですよ。 自分たちも、一般に販売されているクラウドのフィギュアなどを購入して比較してみて、「あれ、オリジナル版とここのデザインが違うな」などと確認していきました。 野村 クラウドには微妙な変遷があるんです。 野村 そうですね(笑) 桜井 大きな剣を持っているから振る動作を重めにする……では成り立ちません。 そこで、横スマッシュ攻撃に代表される連撃を主軸にして、剣筋は高速だけどスキも十分にある、というバランス調整を試みています。 ニンテンドードリーム 2016年4月号 スマブラ談!! FOR NINDORI 桜井政博さんインタビュー 外部リンク•

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