マジカル フレイム。 こおり (状態異常)

マジカルフレイム

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今回はトゲキッスをぶっ〇したい人のための記事です。 トゲキッスの性能 HP:85 A:50 B:95 C:120 D:115 S:80 特性:てんのめぐみ 技の追加効果の発生確率が2倍 メイン技 -エアスラッシュ -マジカルシャイン -マジカルフレイム -はどうだん トゲキッスの型 ・テンプレ型 おくびょうCS252振り 特性てんのめぐみ もちもの:じゃくてんほけん 技 -エアスラッシュ -マジカルシャイン -マジカルフレイム -わるだくみ この型が体感だと一番多い。 とりあえず脳死最速にしてエアスラ連打が強み。 ナットレイ対策で炎技、 わるだくみを1回積んで全抜き狙いも。 ・スカーフ型 おくびょうCS252振り 特性てんのめぐみ もちもの:こだわりスカーフ 技 -エアスラッシュ -マジカルシャイン -マジカルフレイム -はどうだん 一種の害悪型。 難点であるSを無理やり上げてエアスラの6割ひるみを連打してくる。 ・害悪型 ひかえめHC、S調整 特性てんのめぐみ もちもの:きのみやたべのこし 技 -エアスラッシュ -みがわり -わるだくみ -でんじは まひるみというまひの確率とひるみの確率を掛け合わせて 相手を無理やり動けなくする型。 トゲキッスの対策 ・HDバンギラス ほぼ全ての攻撃を2耐え出来る。 はどうだんのみ乱数。 チョッキを着れば確定2耐え。 頼みのエアスラッシュも半減で受けられる。 こちらはストーンエッジを当てる必要が出てくるが確定2発で倒せる。 ・ドリュウズ シンプルにSが勝ってるのでアイアンヘッドで確定2発な上にひるみも狙える。 エアスラやマジカルシャインも半減。 ・ヒート・ウォッシュロトム エアスラッシュ半減な上に電気技で殴り勝てる。 相手の交代に合わせてボルトチェンジもあり。 ・せいしんりょくルカリオ 先制も取れるし相手がスカーフの場合でも精神力でひるまないため安定。 コメットパンチやバレットパンチで打点もある。 もし素のルカリオにダイバーンを撃たれると乱数で1発KOなので少し耐久に振る必要がある。 ・アイアント 最近こいつが流行っているのはトゲキッスのせいと言っても過言ではない。 しかし体力100%同士の対面ならアイアントは負けます・・。 なぜなら基本的に1発で倒せないから。 とくせいの張り切り+火力アップアイテムでアイアンヘッド1発KOを狙える。 しかしキッス側が耐久に振っていた場合は無に終わる。 タスキを持たせればほぼ勝てるが キッス側にしんそくがあれば終わり。 しかし今の環境ならしんそく持ちはほぼいない。 完全な対策にはなりにくいため、相手を事前に削っておく必要がある。 まとめ 一番安定するのはロトムかなと個人的には思います。 仮にダイジェットを積まれてSを上げられても こちらもダイマックスすれば負ける要素はないです。 どうしてもひるみが怖いならダイマックスポケモンはひるまないので うまくダイマックスを切って倒すのも手。

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マジカルフレイムの質問と回答

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こおりの効果• 攻撃が出来なくなる。 以降は、わざを出すときに一定の確率で治る。 こおりの発生 相手に発生 わざ• があるわざ• 氷上・雪原では追加効果がこおりになる 以降• 使用者の特性の効果が発動した技であっても回復する。 味方を回復• 相手を回復• にする追加効果がある ・のみ• やけどの追加効果が無い技、・ ほのお は相手のこおり状態を回復させない。 タイプの攻撃技 以降• などのタイプが変化するわざもほのおタイプになっていれば有効だが、ののみこおり状態を回復させない。 元々ほのおタイプであってもやにより別のタイプに変えられた場合、相手のこおりを回復させない。 使用者の特性の効果が発動した技であっても回復させる。 であるは相手のこおり状態を回復させない。 ほのおタイプ以外の、 以降• ねっとう・スチームバースト・ねっさのだいちが該当• 使用者の特性がである場合、相手のこおりを回復させない。 相手の特性がである場合も、相手のこおりを回復させる。 なげつける• のみ とくせい 自分を回復• 天気:• 特性が変更された場合 味方を回復• どうぐ• その他• わざを出す時に一定の確率で治る 以降。 第二世代のみ、これによって治ったターンには行動できない。 のハート4個以上のときターン終了時稀に治す こおりの予防• タイプ 参照• 特性 タイプのみ• 特性 りゅうせいのすがた 備考• タイプのポケモンはこおり状態にならない。 ただし、でのみを受けるとこおり状態になることがある。 場が状態のとき、ポケモンはこおり状態にはならない。 すでにこおり状態になったポケモンは、場がにほんばれ状態になってもこおりは治らない。 を持つポケモンはにほんばれ状態でもこおり状態になる。 までは、のポケモンがこおり状態のときにはもらいびが無効化され、ほのお技を受けるとこおり状態から回復し、そのうえでダメージや効果を受ける。 以降はとくせいのポケモンがこおり状態のときにタイプの攻撃技を受けた場合や、とくせい・・のポケモンが・を受けた場合は、特性による技の無効化が先に発動してこおり状態からは回復しない。 を使用した場合、「は凍って動けない!」のメッセージは現れず、「のでこおりがとけた! 」というメッセージが出る。 このときの技がとき、無効化されたとき、が発動したとき、・で技をかき消されたときでもこおり状態は治る。 ただしタイプでない状態でを使用して失敗したときはこおり状態も治せない。 このときの技がしなかったとき、ではこおり状態は治らない。 以降ではこおり状態を治せる。 このとき同時に自身がなどの状態変化にかかっている場合、まではこおりが治ってから状態変化の判定が入る。 すなわち状態変化に関係なくこおりを治すことができる。 以降は状態変化の判定の後にこおりが治る。 例えばこんらんで技を出せない判定がされた場合、こんらんの自傷ダメージを受けてこおり状態は治らない。 このときとくせいがである場合、なまけで動けない場合でもターンを消費し、次のターンに再度こおり状態を溶かす技を使用することでこおりを溶かすことができる 通常こおり状態で普通のわざを使おうとしてもなまけのターンは消費されない。 とくせいのポケモンがこおり状態のときにを使った場合、まではこんじょうの効果が発動する。 からはこんじょうは発動しない。 とくせいのポケモンはが1. 5倍される。 とくせいのポケモンは、が1. 5倍になる。 この状態異常になってもは発動しない。 のがこの状態になるとにし、を使用できなくなる。 こおりが治ってもスカイフォルムに戻ることは無い。 とくせい、、のポケモンが使ったわざによって、とくせいのポケモンがこおり状態になった場合、直後に回復する。 状態異常のなかでも、こおりはと共に対戦において制限される傾向にあったが、ねむりと違ってでのみ起こりうるものなので、実際に制限するのは難しい。 2007年以降の公式ルールでは、2匹以上こおり状態にしても不問となった。 第一世代での状態異常の説明文にはほのお技でこおりが溶けることは一切触れられていない。 ではこの状態異常にあたる状態変化はなく、マヒやねむりで代用されている。 各言語版での名称と由来 言語 名前 画面表示(第5世代以前) 画面表示(第6世代以降) こおり こおり こおり FROZEN FRZ FROZEN VEREISUNG GFR Gefroren GEL GEL CONGELADO CON CONGELADO CONGERAMENTO GEL CONGELATO 冰冻 関連項目•

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こおりの効果• 攻撃が出来なくなる。 以降は、わざを出すときに一定の確率で治る。 こおりの発生 相手に発生 わざ• があるわざ• 氷上・雪原では追加効果がこおりになる 以降• 使用者の特性の効果が発動した技であっても回復する。 味方を回復• 相手を回復• にする追加効果がある ・のみ• やけどの追加効果が無い技、・ ほのお は相手のこおり状態を回復させない。 タイプの攻撃技 以降• などのタイプが変化するわざもほのおタイプになっていれば有効だが、ののみこおり状態を回復させない。 元々ほのおタイプであってもやにより別のタイプに変えられた場合、相手のこおりを回復させない。 使用者の特性の効果が発動した技であっても回復させる。 であるは相手のこおり状態を回復させない。 ほのおタイプ以外の、 以降• ねっとう・スチームバースト・ねっさのだいちが該当• 使用者の特性がである場合、相手のこおりを回復させない。 相手の特性がである場合も、相手のこおりを回復させる。 なげつける• のみ とくせい 自分を回復• 天気:• 特性が変更された場合 味方を回復• どうぐ• その他• わざを出す時に一定の確率で治る 以降。 第二世代のみ、これによって治ったターンには行動できない。 のハート4個以上のときターン終了時稀に治す こおりの予防• タイプ 参照• 特性 タイプのみ• 特性 りゅうせいのすがた 備考• タイプのポケモンはこおり状態にならない。 ただし、でのみを受けるとこおり状態になることがある。 場が状態のとき、ポケモンはこおり状態にはならない。 すでにこおり状態になったポケモンは、場がにほんばれ状態になってもこおりは治らない。 を持つポケモンはにほんばれ状態でもこおり状態になる。 までは、のポケモンがこおり状態のときにはもらいびが無効化され、ほのお技を受けるとこおり状態から回復し、そのうえでダメージや効果を受ける。 以降はとくせいのポケモンがこおり状態のときにタイプの攻撃技を受けた場合や、とくせい・・のポケモンが・を受けた場合は、特性による技の無効化が先に発動してこおり状態からは回復しない。 を使用した場合、「は凍って動けない!」のメッセージは現れず、「のでこおりがとけた! 」というメッセージが出る。 このときの技がとき、無効化されたとき、が発動したとき、・で技をかき消されたときでもこおり状態は治る。 ただしタイプでない状態でを使用して失敗したときはこおり状態も治せない。 このときの技がしなかったとき、ではこおり状態は治らない。 以降ではこおり状態を治せる。 このとき同時に自身がなどの状態変化にかかっている場合、まではこおりが治ってから状態変化の判定が入る。 すなわち状態変化に関係なくこおりを治すことができる。 以降は状態変化の判定の後にこおりが治る。 例えばこんらんで技を出せない判定がされた場合、こんらんの自傷ダメージを受けてこおり状態は治らない。 このときとくせいがである場合、なまけで動けない場合でもターンを消費し、次のターンに再度こおり状態を溶かす技を使用することでこおりを溶かすことができる 通常こおり状態で普通のわざを使おうとしてもなまけのターンは消費されない。 とくせいのポケモンがこおり状態のときにを使った場合、まではこんじょうの効果が発動する。 からはこんじょうは発動しない。 とくせいのポケモンはが1. 5倍される。 とくせいのポケモンは、が1. 5倍になる。 この状態異常になってもは発動しない。 のがこの状態になるとにし、を使用できなくなる。 こおりが治ってもスカイフォルムに戻ることは無い。 とくせい、、のポケモンが使ったわざによって、とくせいのポケモンがこおり状態になった場合、直後に回復する。 状態異常のなかでも、こおりはと共に対戦において制限される傾向にあったが、ねむりと違ってでのみ起こりうるものなので、実際に制限するのは難しい。 2007年以降の公式ルールでは、2匹以上こおり状態にしても不問となった。 第一世代での状態異常の説明文にはほのお技でこおりが溶けることは一切触れられていない。 ではこの状態異常にあたる状態変化はなく、マヒやねむりで代用されている。 各言語版での名称と由来 言語 名前 画面表示(第5世代以前) 画面表示(第6世代以降) こおり こおり こおり FROZEN FRZ FROZEN VEREISUNG GFR Gefroren GEL GEL CONGELADO CON CONGELADO CONGERAMENTO GEL CONGELATO 冰冻 関連項目•

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