ボタニカル 酵素洗顔。 酵素洗顔人気おすすめ15選【2020年最新!】 | VOKKA [ヴォッカ]

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ボタニカル 酵素洗顔

内容量:30包 価格:980円(+税) メーカー:ボーテ・ド・モード株式会社 酵素洗顔はこれまで色々使ってきましたが、 ・泡立ちがよく摩擦が少ない ・しっかり肌の不要な角質をオフ ・お手頃価格 という3コラボ揃うものは意外と少ないと思っています。 でも重要なのはは機能性ですよね! 泡立ちが良い 酵素洗顔というと泡立ちにくく、少量で全顔を洗うのが難しいと感じる方も多かったのではないでしょうか。 手で泡立てても充分に泡立つほど、泡立ちがすごく良いです。 ざらつきが気になる部分を優しく泡でくるくるしてると、 どんどん肌がなめらかになってくるのがわかるんです! 肌を洗うというより、 肌の上で泡を転がすイメージで優しく撫でるので充分!それだけで肌がつるつるつるになります! あっというまになめらか肌になるこの感覚、やみつき。 気持ちよすぎてずっとスリスリしたい気持ちを抑えてスキンケアに移っています。 笑 酵素で不要な角質をオフすることで、次の化粧水からのスキンケアの馴染みが良くなるんだそうです。 少しずつ丁寧なケアを続けて行きたいと思います。 つっぱりにくい 洗浄力が強めのチューブタイプ洗顔を使うと、お風呂上がりのつっぱりがひどい私。 もともと極度の乾燥肌なのでお風呂上がりはすぐにスキンケアに入っています。 高コスパ 毎日使えるほどの優しさですが、私は酵素洗顔を使うのは週2〜3回ほどにしています。 私くらいの使用ペースなら3〜4ヶ月近く持つってこと!?高コスパすぎる!!! 一回約33円という圧倒的高コスパ。 この安さでありながら、スキンケアマニア・洗顔マニアの私も納得のツルッツルの洗い上がり! 正直この良さでこの価格の酵素洗顔、他にある?と思っちゃう。 こんな人におすすめ• コスパの良い酵素洗顔を探している方• 敏感肌だけど肌のざらつきが気になる方• スキンケアの馴染みが悪いと感じている方• 最近メイクのりが悪いと感じている方• 肌のくすみをオフし透明感が欲しい方 天然由来94%で、8つの無添加処方のナイス&クイック ボタニカル酵素洗顔パウダー。 パラベン、着色料、香料、石油系界面活性剤、アルコール、鉱物油、シリコン、タルクすべてフリー それなのにしっかり肌のざらつきもオフしてくれ、なおかつ安い!!! 今まで色々酵素洗顔使ったけど、かなりおすすめの1つです。 公式サイトか楽天で購入できます。

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もくじ• 酵素洗顔ってどんなもの? 様々な肌悩みを解消できると話題の 酵素洗顔ですが、普通の洗顔とは一体何が違うのでしょうか? 酵素洗顔に使われてる酵素って何? 酵素とは、ミネラルにたんぱく質が巻きついて出来ているもの。 現在数万種類発揮されており、人の生命活動を送る上では欠かせないものです。 人の体内で作られる酵素は、大きく消化酵素と代謝酵素に分けられます。 消化酵素は、主に食べ物の消化吸収を行うもの。 代表的なものとして、デンプンを分解する唾液中にあるアミラーゼが挙げられます。 一方、 代謝酵素とは、吸収された栄養を各細胞に届け、新陳代謝や老廃物などの排出促進、免疫力アップなどを行なうものです。 これらの酵素のほか、生の野菜や果物などには食物酵素が含まれています。 酵素洗顔に使用されている酵素は、たんぱく質や脂肪分解作用を持つ消化酵素と食物に含まれる食物酵素です。 酵素洗顔とは 酵素洗顔パウダーには消化酵素が配合されているため、古い角質や角栓、余分な皮脂を除去する効果が期待できます。 特に注目されているのは、たんぱく質分解作用による角質除去効果。 通常の洗顔料に含まれている界面活性剤ではたんぱく質までは落とせないため、角質除去作用はほとんど期待できません。 酵素洗顔はパウダータイプしかないの? 酵素は水に触れると活性化し、徐々に働きが失われていきます。 そのため、 酵素洗顔の多くはパウダータイプです。 ですがパウダータイプの洗顔料でも酵素が配合されていないものもありますので、購入の際はよくパッケージを確認するようにしてください。 また最近は、 パウダー以外の酵素洗顔料も販売され始めています。 酵素洗顔パウダーに使われている酵素の種類と効果 酵素洗顔パウダーに配合されている、 代表的な酵素をまとめました。 その効果と共にご紹介していきます。 パパイン酵素 パパイン酵素とは、未成熟パパイヤから抽出した食物酵素のこと。 たんぱく質を分解するプロテアーゼの1種で、システインプロテアーゼに分類されています。 パパイン酵素の特徴は、生きた細胞に働かないこと。 そのため不要な角質だけを除去し、分解して取り除いてくれます。 これはパパイン酵素だけに認められる効果のため、パパイン酵素は多くの酵素洗顔に配合されています。 ブロメライン ブロメラインはパイナップルに含まれるシステインプロテアーゼで、強いたんぱく質分解作用を持ちます。 パイナップルを食べ過ぎて、舌がピリピリ痛くなったことはないでしょうか?これはブロメラインにより下のたんぱく質が分解され、刺激を受けるために起こる現象です。 プロテアーゼ プロテアーゼは人間の体内にもある消化酵素で、たんぱく質分解作用を持ちます。 洗顔パウダーに配合されるのは、たんぱく質分解作用により古い角質を分解するためです。 余談ですが、プロテアーゼとは蛋白質分解酵素の総称のため実際は細かな分類がなされています。 リパーゼ 人間はもちろん全ての生物に存在する消化酵素で、脂肪分解作用を持ちます。 洗顔パウダーに配合されるのは、皮脂分解作用を持たせるため。 リパーゼの作用により、酵素洗顔パウダー使用後は皮脂がスッキリ落ちたさっぱり感を実感できます。 酵素洗顔の使い方のポイント それでは早速、酵素洗顔にチャレンジしてみましょう。 ただ酵素洗顔は刺激が強いですので、使い方にいくつかポイントがあります。 まずは週1回、夜にチャレンジ 酵素洗顔を行いすぎると肌のターンオーバーが過剰になり、余計に肌状態が悪化する場合があります。 まずは皮脂の分泌量が多い夜に、週1回から始めて肌の調子を確認してください。 週1回で肌の調子が良くなれば、このまま週1回のペースで継続しましょう。 また、くすみやゴワゴワ感、毛穴の黒ずみなどが気にある場合は、週2〜3回程度まで増やすのがオススメ。 肌タイプ別の目安回数を以下にまとめましたので、酵素洗顔を使用する際の参考にしてください。 比較的肌が丈夫な方(普通肌/脂性肌/混合肌):週3〜4回まで• 乾燥肌/インナードライ肌:週1〜2回程度• 敏感肌:2週に1回〜週1回 肌は加齢とともに刺激に弱くなりますので、年齢に応じて洗顔回数を調整してください。 手でしっかり泡立ててから顔に乗せる 洗顔料を軽く泡だてただけで、顔を擦るようにして洗顔している方もいますが、酵素洗顔の場合、 これはNGです。 酵素洗顔本来の実力を発揮できないだけではなく、摩擦により肌に負担を与えてしまいます。 酵素洗顔を行う場合は、まずしっかり手できめ細かな泡を作って顔に乗せましょう。 洗う順番は、まず皮脂の多いおでこや鼻、次にあごや頬部分を洗い、最後に目や口元を優しく洗います。 水の温度が高すぎると、肌に必要な皮脂まで一緒に洗い流されてしまいます。 泡を残さずにすすげたら、清潔なタオルで優しく水分を拭き取ります。 洗顔後はしっかり保湿ケア! 酵素洗顔後は、皮脂や角質が除去されて肌が柔らかくなっているので、乾燥や刺激に弱くなっています。 ただ化粧水や美容液などの成分も浸透しやすくなっていますので、しっかり保湿ケアを行っておきましょう。 フェイスマスクなどを活用するのもオススメです。 ただもし、酵素洗顔後に今まで使用していた化粧水で刺激を感じたら、一度酵素洗顔の使用を中止してください。 この場合、酵素洗顔が肌に合っていない、酵素洗顔を控えるべき肌状態だったなどの理由が考えられます。 外出時は紫外線対策を忘れずに 酵素洗顔後は肌のターンオーバーが活発になって、紫外線の影響を受けやすくなっています。 たとえ夜に酵素洗顔を行なったとしても、翌日の紫外線対策は必須。 最低でもUVカット効果のある化粧下地やBBクリームなどを使用して、紫外線から肌を守るようにしてくださいね。 酵素洗顔を使うオススメのタイミング 酵素洗顔は使用するタイミングを間違えると、肌トラブルの原因にもなります。 ですが適切なタイミングで行えば、効果的なエイジングケアが可能。 ここでは、 酵素洗顔の効果を引き出す最適なタイミングについてご紹介します。 肌がゴワゴワ!角質肥厚 角質肥厚とは、本来ターンオーバーにより除かれる古い角質が肌に残り、角質層が厚くなってしまっている状態のこと。 角質が肥厚化すると肌の弾力が失われて硬くなり、ごわつきやざらつきを感じるようになります。 また、古い角質にはメラニンが含まれているため、くすみの原因にも。 乾燥やしみの原因になることも。 酵素洗顔パウダーには、たんぱく質分解作用のある酵素が配合されているため、効果的に古い角質を取り除けます。 また、古い角質が除去されれば肌のターンオーバーが促されて、正常な状態にしてくれるのも特徴です。 ただし酵素洗顔後は角質層が薄くなっていますので、一時的に乾燥しやすくなります。 酵素洗顔後は、保湿ケアを忘れないよう注意してくださいね。 炎症がない大人ニキビ 大人ニキビは、ターンオーバーの乱れによる角質肥厚と肌の乾燥、皮脂詰まりが大きな原因だと言われています。 そのため、酵素洗顔で角質肥厚を解消しターンオーバーを整えてあげれば、改善が期待できるのです。 とはいえ、酵素洗顔で改善が期待できるのは、炎症がない大人ニキビのみ。 大人ニキビの初期症状である微小面皰( びしょうめんぽう:皮脂や角質が詰まって毛穴が塞がっている状態)、白ニキビや黒ニキビなどで、炎症がない場合が該当します。 また、大人ニキビの予防にも酵素洗顔は効果的です。 ただし炎症や化膿を起こしている状態で酵素洗顔を行うと、刺激により大人ニキビが悪化してしまう可能性が高いですので行わないようにしてくださいね。 毛穴の悩みも酵素洗顔で解消 毛穴に古い皮脂や角質が詰まって生じる、角栓毛穴や黒ずみ毛穴。 これらの毛穴の悩みは、皮脂が多く分泌されやすく、メイクの油分も溜まりやすいTゾーン(特に鼻)に起こりやすい症状です。 これらの毛穴トラブルの原因は、肌に蓄積した皮脂や古い角質。 酵素洗顔には、たんぱく質や脂肪分解作用のある酵素が配合されているため、トラブルの原因である皮脂や角質を効果的に除去できます。 ただしいくら毛穴の黒ずみや角栓を除去するためとはいえ、強く擦りすぎると肌が過剰にダメージを受けるので逆効果になります。 十分な泡で優しく洗うように心がけてくださいね。 くすみが気になるとき キメの整った透明感のある肌は、女性の憧れ。 ですが、ちょっとした原因で肌はくすんでしまいます。 くすみの原因は様々あり、例えば血行不良や過剰なメラニン色素の生成、糖化や肌老化、喫煙、ターンオーバーの乱れ、毛穴の汚れなどが挙げられます。 このうち酵素洗顔で改善が期待できるのは、ターンオーバーの乱れや毛穴汚れによるくすみ。 古い角質や角栓を除去して、キメの整った明るい肌へと導いてくれます。 ただし、くすみがある場合でも下記のような状態の場合は酵素洗顔を控えましょう。 下記に当てはまる場合、過剰なターンオーバーやバリア機能の低下によりくすみが生じている可能性があります。 そのため、この状態で酵素洗顔を行うと肌状態が悪化する可能性が高いのです。 敏感肌• インナードライ肌(肌表面はベタベタなのに、内側が乾燥している状態)• 毛穴パックやスクラブ入り洗顔を頻繁に使用している• 頻繁に角栓除去を行っている• 脂性肌ではないのに、皮脂量が増えてきた• 不十分な紫外線対策による乾燥肌、赤みやかゆみがある ベタベタ脂性肌 脂性肌とは、皮脂量と水分量の多さからベタベタの状態になっている肌質のこと。 過剰な皮脂により開き毛穴やニキビができやすくなっている状態です。 脂性肌は、比較的洗浄力が高めの皮脂除去作用のある石鹸を使用しても改善できますが、酵素洗顔を行えば皮脂除去と共に毛穴トラブルや角質肥厚の予防効果も期待できます。 ただし酵素洗顔で刺激を感じる場合は無理に行わず、別の洗顔料を使用して改善を目指すようにしてくださいね。 酵素洗顔使用時の注意点 酵素洗顔は正しく使えば高い効果が期待できますが、 誤った方法で使用すると肌トラブル悪化の原因になります。 使用前に下記の注意点をしっかり確認するようにしてください。 肌状態によっては酵素洗顔NG! 下記のような状態で酵素洗顔を使用すると、肌トラブルが悪化する可能性が高いです。 生理や花粉症により肌荒れを生じている• 炎症性のニキビ(赤ニキビ・化膿ニキビ)ができている• 肌が乾燥している(敏感肌・インナードライ肌・かゆみがある場合)• 酒さがある これらの状態の場合、まず行うべきは皮膚科の受診や薬局で薬剤師に相談することです。 まずこれらの問題を改善してから、酵素洗顔を行いましょう。 どうしても毛穴や角栓が気になる場合は、顔全体を酵素洗顔するのではなく、気になる部分のみに泡をつけて洗顔しましょう。 ただし、刺激を感じたらすぐに使用を中止するようにしてください。 異常を感じたら使用中止!アレルギー発症のリスクも 「 植物由来や天然成分は安全」というイメージをお持ちの方もいるかもしれませんが、実は化粧品に関しては合成成分よりアレルギーリスクが高い場合が多いのです。 それは天然成分には、様々な成分が含まれているため。 酵素洗顔の場合、パパイン酵素やブロメラインがそれに当たります。 化粧品として精製する際にアレルギーリスクを減らす工夫がされているので、大きな問題となることはほとんどありませんが、リスクは0ではありません。 安全のため、敏感肌の方やお子様は使用を控えるようにしてください。 また肌に刺激や痛み、赤みが出る場合は、酵素洗顔が肌に合っていない場合が高いです。 この場合も、無理に使用を継続しない方が無難です。 ただ、酵素洗顔を初めて使った時には何らかの刺激を感じても、2回目以降からは刺激を感じなくなる場合もあります。 酵素洗顔を初めて使う時は、まずTゾーンなどの皮脂が多めの部位のみで試し、問題がなければ継続。 もし何らかの刺激があっても、2回までは試してみるとしても良さそうです。 オススメの酵素洗顔パウダー5選! それではここから、 オススメの酵素洗顔パウダーをご紹介していきます。 酵素洗顔パウダー選びで悩んでいる方は、ぜひ参考にしてください。 2,764(税込) 「生酵素」と「クレイ」で毛穴の汚れをしっかり分解! パウダータイプにすることで、水を加えた瞬間に活性化する生酵素のパワーを最大化。 毛穴に練り込み、角栓や古い角質をしっかり分解します。 保湿型クレイと吸着型ヒアルロン酸で毛穴つるん!なのにつっぱらない!ミネラルをタップリ含んだ保湿型クレイや吸着型ヒアルロン酸を配合。 パウダー洗顔なのにつっぱりません。 毛穴のザラつき、角栓を絡めとる〈マナラ生練り洗顔〉です。 いずれの酵素洗顔パウダーも優れていますが、中でもはオススメ。 酵素洗顔が初めての人や、他の酵素洗顔がイマイチだったという人はぜひ試してみてください。 酵素洗顔パウダーを選ぶ時のポイント 酵素洗顔パウダーを選び時のポイントをまとめました。 ぜひ自分に合った酵素洗顔選びの参考にしてみてくださいね。 きめ細かい泡が立つものがオススメ! 酵素洗顔は、泡で優しく洗うのが基本のため、きめ細かい泡が立つものがオススメ。 とはいえ、パウダータイプの洗顔料は、慣れるまで泡だてが難しい一面もあります。 そんな場合は、洗顔ネットを活用してしっかりきめ細かい泡を立てましょう。 質の良い泡は、手の平を下に向けても泡が落ちないのが特徴。 どうしても上手に泡を立てられない場合は、別の酵素洗顔の使用を検討してみるのも1つの方法です。 洗浄力は強すぎない? 酵素洗顔の場合、洗浄力が高いほど良いというわけではありません。 高すぎる洗浄力は、肌へのダメ0時にもなりますので自分に合った洗浄力のものを選びましょう。 酵素洗顔に配合されている代表的な洗浄力を持つ成分は、以下の通りです。 酵素:プロテアーゼ、リパーゼ、パパイン酵素など• 石鹸:石鹸素地、カリ石鹸素地、ラウリン酸カリウム、オレイン酸ナトリウムなど• アミノ酸系界面活性剤:ココイル〜、カプロイル〜、ベタイン〜など アミノ酸系界面活性剤は石鹸よりも洗浄料が低いものの刺激が少ないため、酵素洗顔により刺激が気になる方にオススメ。 洗顔後のつっぱり感も少なくなっています。 配合成分が少なめのものを選ぼう 酵素洗顔パウダーは、多くの洗顔料と異なり水分を含んでいません。 そのため、本来あまり安定剤や防腐剤を必要としない製品なのです。 よって酵素洗顔パウダーを選ぶ時は、酵素成分以外はできるだけ余分なものが配合されていないものを選ぶのがオススメ。 購入の際はパッケージの記載をよく確認し、石油系界面活性剤や鉱物油、香料、アルコールなどが配合されていない、シンプル成分の酵素洗顔パウダーを選ぶようにしてください。 また酵素洗顔パウダーの中には、タルクやシリカといった成分が配合されていることがあります。 これらは摩擦を減らす目的で配合されているものですので、気にしなくても大丈夫です。 洗顔後の肌状態もしっかりチェック! 酵素洗顔は、肌の皮脂や角質を除去するため、ある程度のつっぱり感はどうしようもありません。 とはいえ最近は保湿成分が配合されている製品も多いですので、使用後のつっぱり感が気になる方は保湿成分もしっかりチェックして購入してください。 ただ保湿成分が多すぎると、今度は皮脂や角質が落ちているのか分かりにくくなります。 一番の理想は、つっぱり感が強すぎず適度に保湿感のある酵素洗顔。 無料サンプルやトライアルキットなども活用して、ぜひ自分にピッタリ合った酵素洗顔パウダーを見つけてください。 まとめ 酵素洗顔パウダーは、肌のターンオーバーを活性化して様々な肌悩み解消効果を期待できます。 その一方、酵素洗顔による刺激や肌のターンオーバーの過剰活性により乾燥やバリア機能の低下といった、別のトラブルを生じるリスクも。 酵素洗顔パウダーは、自分の肌に合っている製品を適切な頻度で使用するのが大切。 自分の肌状態をチェックしながら、上手に使いこなしてみてくださいね。

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ボタニカル 酵素洗顔

酵素入り洗顔料と名前のつく商品に配合されている酵素は、大きく分けて2種類があります。 ひとつは皮脂分解酵素、もうひとつがタンパク質分解酵素です。 30代を過ぎたころから気になり始める毛穴の黒ずみや詰まりの原因は、おもに角栓です。 毛穴に詰まる角栓の構成成分は、余分な皮脂や古くなったタンパク質汚れです。 酵素の成分であるリパーゼなどの皮脂分解酵素は、角栓の皮脂を酵素の力で分解して溶かしてくれます。 パパイン酵素などのタンパク質分解酵素は、角栓のもう一方の成分であるタンパク質を分解して溶かします。 結果として、あわせて角栓の汚れが除去しやすくなります。 このような酵素の力で、酵素入り洗顔料は、皮脂やタンパク質といった毛穴に詰まった角栓を、酵素の力で分解しながら溶かして毛穴の中から取り除きます。 そのため、一般的な洗顔で落としきれなかった角栓を取り除くことができるだけでなく、肌のくすみや毛穴の黒ずみの改善などにも期待できるのです。 乾燥肌に皮脂分解酵素が配合されたものを使用すると、ますます皮脂量が不足してしまいます。 この場合には、タンパク質分解酵素配合の洗顔料を選んだり、使用頻度を少なくしたりします。 保湿成分がプラスされた酵素入り洗顔料を選べば、毛穴ケアをしながら乾燥に対するケアもできます。 乾燥肌の人は敏感肌である場合も多いため、自然由来、天然成分の配合された商品を選ぶことも重要です。 脂性肌や混合肌の人は、皮脂分解酵素、タンパク質分解酵素のどちらが入っていても、またその両方が入っていても問題はありません。 化粧の浮きが目立ちTゾーンのベタつきが気になる人は、皮脂分解酵素が配合されたものを選ぶと洗ったあとのさっぱり感を実感できます。

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