デレステ 速度。 デレステ ノーツ 速度 8 最適速度

【5/4】デレステのノーツ速度について【デレステ日記】

デレステ 速度

Contents• 「リズムアイコン」とは? 「リズムアイコン」とは、読んで字の通り 「リズムを取るためのアイコン」です。 つまり、これのことです。 デレステのリズムゲームはこの「リズムアイコン」を正しく、タイミングよくタップしたり、フリックしたりすることで進行します。 「ノーツ」と呼ぶこともあります。 リズムアイコンの種類はいくつかあります。 まず一つ目が、基本の形であり、タイミングよく画面をタップする 「タップアイコン」。 二つ目が指を指定方向に擦る動作をする 「フリックアイコン」。 三つめが指定期間中指を離さず、終点で指を離す 「ロングノーツアイコン」です。 更に発展形として、二つ同時にタップ動作を行う 「同時押しアイコン」。 ロングノーツの終点で指を離さず、フリックを行う 「ロングノーツ終点フリックアイコン」。 ロングノーツの最中に指の移動を行わなければならない 「スライド」が存在します。 尚、DebutやRegularレベルの時はタップとロングノーツ、同時押しまでしかありませんが、Proレベルからはフリックが、Master+からはスライドが楽譜に追加されます。 スポンサーリンク リズムアイコンの変更 リズムアイコンの外見は普通だと、楽曲の属性ごとにカラーを変えるものが採用されています。 ですが、このままでは背景に溶け込んでやりにくいという人も居るでしょう。 そういう時は「リズムアイコンデザイン」を変更してしまいましょう。 リズムアイコンデザインの変更は 「ライブ設定」から行うことが可能です。 初期は前述の楽曲属性でカラーが変更される「TYPE1」が採用されています。 以下に他デザインのサンプルを掲載いたしますので、参考にしてみてください。 TYPE2(楽曲の属性で色が変更されます) タップ、ロングノーツに関しては殆どTYPE1と変わりがありませんが、フリックの表示が変わります。 白抜きである分、楽曲によってはフリックが見やすくなるでしょう。 TYPE3(全楽曲で共通した色になります) 各リズムアイコンが色分けされます。 ハッキリと色分けされるため、半透明で全く同じ色のTYPE1、TYPE2が見えにくいプロデューサーさんでも安心です。 TYPE4(全楽曲で共通した色になります) ほぼTYPE3と変わりませんが、フリックのカラーだけが変更されています。 更に強く色づけされていて欲しいプロデューサーさんにおススメです。 TYPE5(全楽曲で共通した色になります) リズムアイコンが「太鼓の達人」の「どんちゃん」「かっちゃん」の顔になります。 更にはアイドルの顔アイコンが表示されていた部分も「太鼓」となり、太鼓の達人のような気分が味わえます。 ちょっと変わった気分でデレステを楽しみたいプロデューサーさんにおススメです。 まとめ デレステのリズムアイコンは様々な種類があり、楽曲のレベルが上がると格段に情報量が増えます。 「やりにくいな」と少しでも感じた場合は、リズムアイコンのスピードを変えてみたり、タイミングを変えてみたりも良いのですが、リズムアイコンのデザインを変えてみるのも良いでしょう。 色が変更されるだけで、やりやすくなったりする可能性もあります。 プロデューサーさんごとにやりやすい環境は違うので、色々試して、最も実力を発揮できそうな組み合わせでデレステをプレイしてみてください。

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【デレステ】放置編成でクリア可能な楽曲リスト・master編

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Contents• 「ノーツの速度」とは? 「ノーツの速度」とは、読んで字の如く 「リズムゲーム中に降ってくるノーツの速度」です。 設定はメニュー画面やライブでゲストを選んだ後にユニット画面で設定できる「Live設定」から行うことが出来ます。 その他、ライブ開始を選んだ場合に出現するポップアップでも設定可能となっています。 尚、このライブ開始前のポップのみ、 「Live開始前にこのポップアップを表示しない」にチェックを入れることで今後表示させないようにすることも可能です。 この速度についてはやや誤解されている部分があるのですが、この設定を変更しても、リズムゲームでタップするノーツ数も、タップするタイミングも変わりません。 つまり、変更できるのはノーツが降ってくる速度のみで、根本的なリズムゲームの難易度に関しては全く調整効果が無いということです。 多少調整することでリズムゲームをやりやすくなったりはしますが。 スポンサーリンク ノーツ速度変更の効果 ノーツの速度は 最低1から最大10まで変更可能です。 1単位で速度を調整可能です。 それによって楽曲のBPM(音楽のテンポ)が変化し、ノーツの密度が視覚的に変化します。 速度を1寄りに設定するとノーツが降ってくる速度は遅くなりますが、ノーツの密度が上がっていきます。 速度を10寄りに設定すると、ノーツが降ってくる速度は速くなりますが、ノーツの密度は下がっていきます。 視覚的に見た方がわかりやすいので、速度1と速度10の譜面を例として見てみましょう。 ほぼ同じ部分の譜面だというのに、別の譜面のように感じると思います。 速度次第でこれだけ大きな違いが出ますし、譜面の見やすさも変わってきます。 デレステは楽曲ごとにBPMが設定されておらず、各難易度ごとに初期速度が設定されています。 Debutは2、Regularが4、Proが5、Masterが6、Master+が8となっています。 ノーツ数の少ないDebutやRegularなら大したことは無いでしょうが、Proレベルになってくると速度が初期設定ではキツイものがあるでしょう。 そのため、Proレベルあたりからノーツの表示速度変更を行い、早めの速度に慣れていくのをおススメします。 尚、ノーツの速度は個人差がありますが、Masterをプレイするなら8~9程度を目安に慣らしていくと良いでしょう。 初心者の頃から速いスピードでやれていれば自然と慣れてきますが、それでは絶対に目が追いつきませんので、ゆっくりと慣らしていくのがコツです。 勿論、速いスピードでもノーツを捌けたり、ノーツが見えるなら最初から速いスピードでプレイしても大丈夫です。 ちなみに、自分で設定した速度を難易度関係なく全楽曲に共通して設定するには、スピード調整の下にある「全ての楽曲に反映する」にチェックをして設定を終了してください。 どのくらいの速度が合っているのか 「自分に合ったスピードでプレイすべし」と言われても、特に初心者プロデューサーさんはどの速度が自分に合っているかわかりづらいでしょう。 特にプレイ時の速度は見やすい・見にくいに関しては非常に個人差があるので、明確な基準はありません。 初期設定が見やすいと思う人も居れば、初期設定では譜面が見えないor遅すぎて譜面が叩けないという人も居るでしょう。 そこで、明確なものではありませんが、判断材料として使えそうなノーツを一つ紹介します。 それは、 「ロング終点フリック(単発)」です。 このロング終点フリックの単発フリックがどちら側に向いているかわかるくらいが最も丁度良い速度ということになります。 ちなみに筆者は速度8でプレイしております。 ノーツの速度はデレステにおいて非常に大事な要素です。 自分に合った速度を見つけるために、何度も速度調整をする必要があると思います。 勿論、その速度がちゃんと自分に合っているかどうか、リハーサルを重ねるのも大事です。 快適で楽しいデレステライフのために、プロデューサーさんは速度調整を怠らないようにしましょう。

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【デレステ】放置編成でクリア可能な楽曲リスト・master編

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スポンサーリンク MASTERをクリアしてMVを見よう デレステは基本的に音ゲーですが、MVというアイドルのステージを鑑賞できるという機能があります。 これを見るためにはMASTERをクリアしないといけないのですが、始めたばかりの音ゲー初心者がいきなり挑んでも恐らくクリアすることはできないでしょう。 ではMASTERをクリアするための上達方法はどういったものがあるかご紹介します。 デレステに慣れる まず上達するにはデレステになれることが必要です。 MASTERより下の難易度のProまでしっかりフルコンをとれるようになりましょう。 MASTERになると降ってくるノーツの量がかなり増えます。 しかしタップ、ロングタップ、フリックの組み合わせであることに代わりはないのでまず各種ノーツに身体が反応するようにしましょう。 リハーサルチケットを有効活用する 1日3枚リハーサルチケットを使うことができます。 リハーサルチケットではLIVE成功報酬などはもらえませんが スタミナ0で楽曲をプレイできる上、体力がなくなってもゲームオーバーになりません。 自分がギリギリクリアできないぐらいの楽曲や新しい曲に挑戦する前にリハーサルチケットで練習するとよいでしょう。 ノーツの速度を上げよう ノーツの速度はMASTERをクリアするのであれば8~9以上、できれば9以上あるほうがやりやすいです。 いきなりノーツの速度をあげてもまず反応できないので、じわじわ速度を上げて体を慣らしていきましょう。 慣れると速度9でも大して早く感じなくなるので慣れることが重要です。 ノーツに関しては下の記事でまとめています。 ただ簡単とはいえMASTERの要素は入っているので、Proを延々練習するよりもこの辺の簡単なMASTERで慣らしたほうが次のステップへ進みやすいです。 MASTERには右手で一定のリズムをとりながら左手では違うリズムを叩いたり、隣接したノーツをタップしないといけなかったりするものが増えるのでそういった部分に慣れていきましょう。 回復やガードできるキャラクターを使おう クリア目的であれば回復やガードキャラの特技を上げてパーティを組めば多少失敗してもなんとかクリアできます。 回復、ガードキャラクターについては下の記事に詳しく書いています。 さらにセンターに特技発動率UPのキャラクターを置いておけば安定度は増します。 慣れてきたら徐々に回復キャラを減らしてスコアSを狙っていきましょう。 おすすめのMASTER曲 楽曲ごとに難易度がついていますが、同じ難易度でもやりやすいものとやりにくいものがあります。 難易度は低いのに妙に難しい曲などもあったりするので、上達するまでは無理にプレイする必要はないと思います。 とりあえずやさしめのMaster曲からクリアして自信をつけていきましょう。 それぞれの難易度でやさしめの曲をピックアップしておきます。 やさしめですがその難易度なりの難しさはありますので注意してください。 難易度20おすすめ お願い!シンデレラ 難易度21おすすめ とどけ!アイドル S mile ING! Shine!! エヴィリデイドリーム 2nd SIDE 難易度26おすすめ Absolute NIne サマカニ!! できたてEvo! Revo! Generation! ちなみに私はこのゲームがはじめての音ゲーでした。 私の上達方法は3か月ぐらい延々Proをやり続けるということでした。 というよりもあまりMasterまで頑張る気がなかったというのが正しいですね。 でもいざMasterをやってみると1か月ぐらいで難易度27ぐらいまではクリアできました。 やはりゲームに慣れるというのが上達の基本になると思いますので、Masterクリアを急がないという人は簡単な難易度でも繰り返すことでも確実に力はついていっています。 ゆっくりやりたい人にはおすすめの攻略方法ですね。 他にも初心者向けの記事を書いています。 よかったらフォローお願いします スポンサーリンク.

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