ストウブ。 ストウブ(STAUB) 26cm|鍋 通販・価格比較

ストウブ(STAUB)|鍋 通販・価格比較

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ストウブ(staub)はフランス・アルザス地方の調理器具メーカー。 黒い厚手のホーロー鍋「ピコ・ココット」が有名です。 蓋の裏に付いているピコ(丸い突起)は、素材から出る蒸気を再び水滴化させ、料理をふっくら、しっとりと仕上げます。 そのため素材の旨みを逃すことなく調理できるほか、最低限の水分で調理できる「無水調理」も可能です。 この「ピコ・ココット」は1974年、ストウブ社の創業者、フランシス・ストウブ氏と三ツ星シェフ、ポール・ボキューズ氏の共同開発により誕生しました。 ボキューズ氏は、「ヌーベル・キュイジーヌ」の旗手として、現在のフランス料理の潮流を作り上げた、世界中のシェフの頂点に立つ人物です。 フランス製の鋳物ホーロー鍋「ル・クルーゼ」と比べて、ストウブはシェフの愛好家が多く、男性的なデザインが特徴。 また表面と内側にエナメル質ホーロー加工が3層にも渡って施されているので、お手入れが簡単。 表面のザラザラするストウブ独自の薄い多孔質のエマイユ加工により、 食材が焦げ付きにくくなっています。 厚みのある鋳鉄は熱を底面と側面に均等に伝える為、熱を逃がさず、風味や栄養分を逃しません。 底面は滑らかなエナメル仕上げになっていますので、IHプレートなどもキズつけません。

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あなたのストウブは、ハズレ?

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ストウブStaubのお鍋って、どの色もかわいくて迷いますよね〜。 出典:staub公式Instagram Staubストウブ ココット 色の種類 ストウブといえばおそらく多くの方がイメージする、代表的なお鍋の「ピコ・ココット」の色について、見てみましょう! 一番よく見かけるタイプである代表的な円形のお鍋が、「ピコ・ココット」という種類の「ラウンド」という円形の形状のものです。 これからこちらの記事に紹介する以外に、「カンパーニュ」という新色も出ました! 「カンパーニュ」はまた別の記事で紹介しているので、この記事の最後にそちらのページに飛べるようリンクを貼っておきます。 色は6色。 ブラック、グラファイトグレー、マスタード、チェリー、グレナデンレッド、バジルグリーンです。 色は8色。 ブラック、グラファイトグレー、マスタード、チェリー、グレナデンレッド、バジルグリーン、グランドブルー、シナモン(オレンジ系)です。 迷ったらブラック!という選択もアリですよ〜。 写真を見ると分かりやすいですが、 中の食材の色を意外ととてもキレイに引き立たてくれます。 といっても明るすぎない落ち着いた色ですが、ビタミンカラーは置くだけで明るい印象にしてくれます。 どちらかというとカワイらしい印象のキッチンや、カントリー調のインテリアにはばっちりとハマりそうですね〜。 逆にクールな印象のキッチンではとても目立って一気にオシャレさが増しそうです。 ちなみにストウブ好きの私としての ランク外のおすすめの色は、 「グレナデンレッド」(マジョリカレッド)です。 実際、私もこの色持っています^^ (この記事の最後に実際の写真を載せています) とても深みがあるワインレッドのような色で、とてもシック。 よりスタイリッシュにしたい方は ブラックを、より馴染ませたい方や少し柔らかい雰囲気にしたい方は グレーをおすすめします。 より馴染ませたいなら マスタード、より華やかに目立たせたいのなら チェリーレッドがおすすめです。 なかでも、人気上位には入っていない バジルグリーンは狙い目ですよ。 かぶりたくはないけど使いやすい色がいいな〜、という方には、暖色系の シナモンがおすすめ!上位にはあがっていないものの、あたたかい色味で馴染みやすいですよ。 グランブルーは、あまりキッチンや食卓周りには無い色なので、うまく使いこなせば人とはひと味ちがう、個性的なおしゃれキッチンや食卓になりますよ^^ ストウブは大人気! 色とサイズによっては売り切れかも・・・ 欲しい色が決まっても、実はサイズと色の組み合わせによっては、けっこう売り切れの場合があるんですよ・・。 ブラックは基本的にどのサイズも売り切れていることはあまりないのですが、特にブルーやマスタードなど個性的な色は、タイミングによっては売り切れてしまっているお店もけっこう見かけます。 ストウブのお鍋は一度使うとその良さから、2個め3個めと、サイズ違いで増やしていく人が多いんですよ。 それも見据えて選ぶというのもひとつの方法です。 同じ系統の色で揃えたり。 ブラック、グレー、チェリーレッド、マスタードがあります。 落ちついた深い色味ながら、光にあたると透明感も感じられる絶妙な色。 私個人的にオススメのカラー、「グレナディンレッド」で具沢山の炊き込みご飯を作ってみたので、ブログ的にちょっと載せてみますね〜。 以上! これを普通に炊きます。 それを記念して、限定色のストウブがお目見えです! 名前は、 『サックスブルー』。 もしあなたが爽やかな明るめの色のストウブがお好みだとしたら、絶対にをチェックしてみてくださいね!! 2019年、6年ぶりの新色「カンパーニュ」が発売されました! ついに、新色が出ました!! 今回は限定色ではなく、正式にスタンダードなカラーとして『 カンパーニュ』が仲間入りです。 やや淡い白っぽい色に近く、質感が素敵でおしゃれな色ですよ^^ わたし個人的に次はこの色が欲しいな〜っと思ってます。 詳しくはにまとめています。 ぜひ確認して下さいね!.

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ストウブ(STAUB)|鍋 通販・価格比較

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ヘンケルス ジャパン株式会社】の商品です。 業務用扱いの一部の鋳物製品は生涯保証が付かなくなりました。 万一ご使用中に不都合が生じた場合でも、日本正規代理店のお客様相談係にて対応頂くことができますので 贈り物にもとても安心です。 【staubとは〜】 1974年 ストウブ社創業者フランシス・ストウブと有名シェフ達により最初のココット・ストウブ 現在のピコ・ココット が考案される。 1988年 ココット・ストウブのエマイユ加工工場獲得のため、ロッシュ・ラ・モリエール(サンテティエンヌ近郊)のノマール社を傘下に入れる。 1991年 セラミック製品の製造と流通のため、陶器の町として有名なスフレンハイムのセラミック・キュリネール・ドゥ・フランス会社を傘下に入れる。 2001年 カルフォルニア・ロングビーチにストウブUSA設立。 2002年 ココット・ストウブの生産とエマイユ加工向上のため、フランコ・ベルジュ社を傘下に入れる 美食で評判の高いアルザス地方でフランシス・ストウブにより創立されたストウブ社は、すべての鋳物ホーロー製品をフランスで製造しています。 その製品らは、IHを含むすべての熱源に対応するように作られています。 ストウブはまた、フランスで製造されている豊富な種類のセラミック、キッチンウェアのご使用を提案します。 2008年6月よりストウブグループは、高級刃物製品やキッチンウェアで知られている、ドイツのツヴィリング J. ヘンケルス グループの一員です。 その後、完璧性を追及し、テクノロジーと伝統、現代性をうまく調和させた現在のデザインを生み出しました。 デザインだけでなく実用性も重視し、直火はもちろんIH、オーブンあらゆる熱源にも対応します。 またテーブルの上でも料理の器としても活躍します。 今日ではストウブ社は、フランスとヨーロッパにおけるリーダー的な役割を果たす企業と成長しました。 世界中のホテル・レストランや一般のお客様まで広く浸透し、またフランスで作られた製品の半分はヨーロッパ、日本、韓国、アメリカといった世界50カ国に輸出されています。 ご注意ください。 980円 沖縄・離島9800円 以上購入で送料無料。

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