ブロック され てる か 知る 方法 line。 【最新】LINEで「ブロック」されてるかを確認する方法

LINE「ブロック」完全ガイド──したら/されたらどうなるか、確認方法など2020年最新版

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では、どの方法を選べばいいのでしょうか。 結論から言えば、自分の性格や自分と相手との関係によってベストの選択肢が変わってきます。 ポイントになるのは、 難易度(確認する際の手軽さ)と 確実性(ブロックされていることを確認できる可能性)、そして 相手にブロック確認行動がバレてしまう可能性の有無の3点です。 特に 「相手にブロック確認行動がバレてしまう可能性の有無」が気になる人は多いはず。 試してみる方法によっては、相手側に通知やメッセージが届いたりすることがあります。 それに伴って相手とのコミュニケーションが発生するおそれがあるので、そのリスクを避けたいのであれば確実にバレることがない方法を選択する必要があります。 相手にバレてもかまわない場合 確実にブロックの有無がわかる方法は、 「複数人トークを作成してメッセージを送信する」です。 この方法は、第三者(友だち)の協力が必要になるので少し手間がかかります。 またブロックされていなかったら、相手にメッセージが届いてしまうリスクがあります。 とはいえ、複数人トークを利用した確認方法は難易度も低く、確実にブロックの有無がわかるため、相手と気軽に連絡を取り合える仲なのであれば、このやり方をおすすめします。 絶対に相手にバレたくない場合 こちらのブロック確認行動がバレると気まずくなりそうな相手なら、 スタンプ/着せかえ/絵文字(有料でも無料でもOK)を複数プレゼントする方法がおすすめです。 少し面倒な手順になりますが、相手にバレずに、こっそり確認ができます。 ただし、相手が同じスタンプを持っていると、ブロックされているかどうか断定ができなくなるので100%の判定は保証できません。 LINEブロック確認方法(1):LINEスタンプ/着せかえ/絵文字のプレゼントを試みる ブロック確認をしているかが 絶対に相手にバレない方法が、 「LINEのスタンプ/着せかえ/絵文字のプレゼントを試みる」ことです(以下、特に断りがない限り、着せかえ・絵文字に関する説明は省略)。 メッセージや通知が相手に届くといった痕跡が残らないので、水面下でこっそり調べたい場合には最も有効だと言えるでしょう。 この確認方法の仕組みはかんたん。 ただし、プレゼントしたものと同じスタンプを相手がすでに持っていると、ブロックされているときと同様にプレゼントできなくなる現象が起きるため、プレゼントしたときの挙動だけでは断定できません。 そのため、 "相手がおそらく持っていないであろう"スタンプを使ってプレゼントを試みるのが、ブロックを確認するうえで重要なポイントとなります。 LINEスタンプのプレゼントでブロックされたか確認する方法 有料か無料かを問わず、"相手がおそらく持っていないであろう"スタンプを何種類かプレゼントしてみることで、ぼぼ確実にブロック確認ができるでしょう。 "相手がおそらく持っていないであろう"スタンプとしておすすめなのが クリエイターズスタンプです。 というのも、クリエイターズスタンプは膨大な種類のスタンプが配信されているため、マイナーなスタンプや相手の趣味とはベクトルの違うスタンプを簡単に見つけられるからです。 1 「スタンプ情報」画面で[プレゼントする]をタップする LINEの「ホーム」タブから[スタンプショップ]に移動します。 相手なら絶対に選ばないだろうな、と思うスタンプを選んでください。 「スタンプ情報」画面で[プレゼントする]をタップします。 2 確認したい相手を選ぶ 次に、ブロックされているか確認したい相手を選んでタップし、[選択]してください。 3 表示画面の内容を確認する 左: ブロックされていないときの画面表示 右: ブロックされている可能性が高いときの画面表示 左の画像のように、プレゼント確認画面へ移動した場合は、ブロックされておらず、かつ、相手がスタンプを持っていない状態を意味します。 」と表示されれば、ブロックされている可能性が高い状況です。 もっとも、贈ったスタンプを相手が所持している場合も同じ文言が表示されます。 」と表示されたとしても、何回かプレゼントを実行してみないことには高い精度でブロックの有無を判断できません。 何度か挑戦してみた結果、すべて「プレゼントできません。 」と出てしまったら、ほぼ確実にブロックされていると認めざるを得ないでしょう。 LINEストア版:LINEスタンプのプレゼントでブロックされたか確認する方法 LINEスタンプは、LINEアプリ内のスタンプショップだけでなく、ウェブのLINEストアでも購入・ダウンロード・プレゼントが可能です。 1 ブラウザから「LINE STORE」にログインする はSafariやChromeなどのブラウザから開く必要があります。 ログインなどに多少の手間はかかりますが、相手が持っていなさそうなマイナーな有料クリエイターズスタンプを使ってブロック確認ができるので、相手にブロックされているかをぼぼ確実に判別できるでしょう。 2 クリエイターズスタンプを選んで[プレゼントする]をタップする クリエイターズスタンプを決めたら、[プレゼントする]をタップしてください。 3 確認したい相手を選ぶ 次に、確認したい相手を選択し、右上の[OK]をタップします。 4 画面表示を確認する 左: ブロックされていないときの画面表示 右: ブロックされている可能性が高いときの画面表示 左の画像のようにプレゼント確認画面へ移動した場合は、ブロックされておらず、かつ、相手がスタンプを持っていないということです。 」と表示されれば、ブロックされている可能性が高いことを意味します。 プレゼントしたスタンプを相手が持っている可能性もあるため、他の複数のスタンプでも試してみてください。 その結果、すべてプレゼントできない場合、ブロックされているとみて間違いないでしょう。 複数人トーク内の「メンバー数」からブロックを間違いなく判断できる上に、自分が相手にブロックされているのであれば相手に通知がいく心配もありません。 複数人トークを作成してメッセージを送信し、ブロックの有無を確認する手順 このブロック確認方法では、グループトークではなく、複数人トークの作成が必要です(複数人トークについては下記記事を参照)。 1 相手とのトークに協力者を招待する はじめに、自分と相手とのトークルームに、協力者を招待して複数人トークを作ります。 自分・相手・協力者の3人の複数人トークが作成された時点では、相手と協力者は複数人トークのトークルームを表示できません。 なお、従来の相手との1対1トークは別に残るので、複数人トークの作成で上書きされてしまう心配はありません。 2 メッセージを送信して、協力者の複数人トーク画面を確認する 左:自分側の画面。 トークルームには3人存在する 右:協力者側の画面。 3人いるはずが、2人だ 次に、作成した複数人トークのトークルームで当たり障りのないメッセージを送信します。 この時点で相手と協力者に通知が飛び、複数人トークのトークルームを表示できるようになります。 協力者側のトークルーム(右の画像)では、参加人数が「2人」になっていることがわかるでしょうか。 本来は参加人数が「3人」のトークルームなはずなのに、何か異変が起きているようです。 3 協力者のトークメンバーリストを確認する トークメンバーを見ると、自分側のトークルームには確かに「3人」いることになっていますが、協力者側のトークルームにはやはり「2人」しか存在しません。 これが相手にブロックされている証拠となります。 なぜブロックされている証拠となるのか。 ブロックの有無によって以下の違いが生じるからです。 トークメンバーリストの人数 自分の画面 協力者の画面 相手の画面 相手が自分をブロックしているか ブロックしている 3人 2人 - ブロックしていない 3人 3人 3人 自分のことを相手がブロックしていないのであれば、相手がメッセージを送受信したか否かに関係なく、協力者側のトークルームのトークメンバーリストには「3人」全員が表示されます。 反対に相手がブロックしているのであれば、協力者側のトークルームのトークメンバーリストには相手が含まれません(「2人」と表示されます)。 自分側のトークルームのトークメンバーリストでは、相手にブロックされていてもいなくても「3人」全員が表示されます。 この仕様によって、上記の例では「自分」が「相手」にブロックされていることがわかりました。 複数人トークの通知やメッセージなどが相手(=ブロックしている人)に送信されることはありません。 【注意】ブロックされていなかったら相手にメッセージが届いてしまう もし相手がブロックしていなかった場合、相手に通知やメッセージが届いてしまい、不自然な複数人トークルームが作成される結果となります。 複数人トークに誘われた相手方は「なぜ誘われたのか」と疑念を抱くかもしれません。 したがって「複数人トークを作成してメッセージを送信してみる」というブロック確認方法は、相手にメッセージが届いてしまったとしても問題にならないような状況でのみ活用したいところです。 LINEブロック確認方法(3):ブロックされたら起きる事象から総合判断する 以下の5つの事象が多く当てはまるほど、ブロックされている可能性が高いといえます。 まったく既読がつかないのに、プロフィール画像が変わっていたり、ステータスメッセージが更新されたりしているのであれば、相手はLINEを使っているのに自分とのトークルームを開いていないということになります。 相手の動きが見えてしまった分、ブロックされているかもしれないと不安になりますが、トークリスト長押しや通知などを活用して内容を把握したきり返事を忘れているだけかもしれません。 ブロックされたら起きる事象4:グループトークでは既読になるのに1対1のトークは未読のまま• 既読数は「2」となっており、自分を除いたメンバー数と一致するため、全員が読んだことになる 同じグループの中のメンバーにブロックされていたとしても、ブロックされていないときと何ら変わらずにグループトークでやりとりできます。 メッセージに既読もつきます。 グループトークでの相手は普通にメッセージを送信している。 グループトークでの相手もメッセージを送信しない無言状態だが、自分以外のグループメンバーの人数分の既読がつく(=相手が既読をつけている事実が確定する)。 それなのに、自分とのトークルームでは既読を全然つけてくれない……。 この場合、事態はより深刻です。 自分との1対1トークで判断するかぎりではLINEを使っていなさそうな雰囲気だったり()、LINEでプロフィール設定を変更しただけだったり()する場合は、既読がつかなくても仕方がないとも思えます。 しかし、グループトークで活動しているのに、自分とのトークでは既読をつけないのは、いささか不自然でしょう。 友だちリストから相手のプロフィールを開き、[投稿]より確認できる 右:タイムライン画面でみると、左の全体公開投稿は見当たらない 相手が公開範囲を全体公開に設定して投稿したタイムライン投稿が、自分のタイムライン画面では見られないのに、相手のホーム画面では見られるとしたら、かなりの高確率で相手にブロックされていると判断できます。 全体公開の投稿は、左下に「地球マーク」があるものです。 この投稿が「タイムライン」には反映されていないのに(右の画像)、相手のプロフィール(ホーム)画面の[投稿]から閲覧できる(左の画像)という場合、ほぼブロックされていると考えてよいでしょう。 自分のタイムライン設定で相手を「タイムライン非表示リスト」に追加していたり、単に相手の投稿を見逃していたりする可能性もあるので、「ブロックされた」と早合点する前に設定やタイムラインを見直してみましょう。 なお、投稿した後に相手がブロックを「解除」していたとしても、当該投稿がさかのぼってタイムラインに表示されることはありません。

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確認|ラインでブロックされてるか知る方法|iPhone(2020最新)

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iPhoneユーザーは以下の手順で試してみてください。 iPhoneで友だちにブロックされてるか確認する方法 LINEスタンプの代わりに 着せかえをプレゼントすることで、友だちにブロックされているか確認することができます。 着せかえショップから相手が持っていないであろう着せかえを選びます。 【プレゼントする】をタップ。 ブロックされているか確認したい人を選択し 【OK】です。 この後の表示の仕方によってブロックされているのか・ブロックされていないのか判別することができます。 ブロックされている場合とブロックされていない場合とでは、どのような結果になるか以下で確認してみましょう。 ブロックされてる?ブロックされてない? ブロックされている場合 プレゼントすることができません! 「この着せかえを持っている」と表示されます。 しかし、本当に持っている場合もあるので、確実に確かめたい時は他の着せかえをいくつか送ってみるといいでしょう。 全滅の場合はブロックされている可能性が高いです。 ブロックされていない場合 プレゼントすることができます! プレゼントができる画面になります。 ブロックされてません。 良かったですね。 既読にならない時点でブロックの可能性大! そもそも 長期間「既読」が付かない時点でブロックされている可能性は高いです。 友だちが海外旅行に行っていたり、スマホの不具合でLINEができないなどでない限り、 3日以上経っても「既読」が付かないならほぼ間違いないと言っていいでしょう。 ブロックされてても油断するな! ブロック中は相手に通知が行かず、ブロックされた側は既読が付きません。 ただし、ブロック解除後は通常通りにトークすることができます。 いくらブロックされているからと言って、相手にわからないように悪口を言ったり、変な画像を送るなんてことは止めましょう。 こんな恐い目にあってしまうかもしれません。 一緒に読みたい記事• LINEアプリの使い方 完全マニュアル•

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【2020年最新版】LINEで友達からブロックされているか確認する方法!【APPTOPI編集部調べ】

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【2020年版】LINE ライン のブロックを確認する方法、解除や友達削除の方法も解説 公開日時 : 2019-12-24 15:50 更新日時 : 2020-06-12 11:23 今や電話、メールに続く新しいコミュニケーションツールなっているLINE(ライン)。 LINEはiPhoneやAndroidといったスマートフォンユーザーには欠かせないツールのひとつといえるでしょう。 そんな必須ツールのLINEには、知らない人や距離を置きたい人からのメッセージ止めることができる「ブロック」という機能があります。 メッセージを送った相手から返信がないと、「自分はブロックされているんじゃないか。。 」と気になりますよね。 そこで今回は、自分がブロックされているかを確認する方法とあわせてブロック解除や友だちを削除する方法などを解説します。 ブロックされるとどうなる? まずはじめに、ブロックされてしまうとどうなるのかを簡単にまとめました。 友だちリストには表示されたまま• 過去のトークや写真などは見れる• メッセージを送っても相手に届かない(既読がつかない)• 電話をかけても応答なし(既読がつかない)• グループラインだとメッセージが届く• タイムラインの投稿が見れなくなる• スタンプなどのプレゼントができない 上記のまとめを見て分かるとおり、ブロックされたとしても友だちリストには表示されたままで、メッセージも送れるため自分がブロックされているかはわかりません。 それだけでなく、LINEには「あなたはブロックされています」といった、ブロックされていることを明確に伝えてくれるようなシステムはありません。 ブロックされた側はLINEを普通に使っていても気づけないような仕組みになっています。 そのため、自分がブロックされたことを知るには、ブロックされたときにどうなるのかを理解しておくことが重要です。 関連記事はこちら ブロックされているか確認する方法 ブロックされていることを明確に知る方法はありませんが、ブロックされているときの状況に自分がどれだけ当てはまるのかを見ていくと確認することができます。 ブロックされていることを確認する方法はこちらの5つです。 送ったメッセージに既読がつくのか• 電話をかけたらつながるのか• グループチャットだと既読がつくのか• タイムラインの投稿がみれるのか• プレゼントができるのか 5つの方法のひとつだけ試しただけでは、あなたが100%ブロックされているとは言い切れません。 ブロックされているのかを確認したい場合は、5つの方法をすべて試してください。 5つすべてに当てはまるようなことがあれば、あなたはブロックされているといえるでしょう。 送ったメッセージに既読がつくのか ブロックの疑いがある相手にメッセージを送ってみて既読がつくのかを確認する方法です。 ブロックされていてもブロックしている相手にメッセージを送ることはできます。 「ブロックされているかもしれない」と感じた場合は、とりあえずその相手にメッセージを送って様子を見てみましょう。 メッセージを送ってから何日も既読がつかなければ、あなたはブロックされている可能性があります。 しかし、既読がつかないというだけでは、ただ単に相手が忙しくてLINEを見ていなかったり、返信が面倒臭くて未読のまま放置されているだけの可能性もあります。 送ったメッセージに既読がつかないというだけでブロックされていると判断するのは難しいでしょう。 この段階では ブロックされている可能性は10%くらいです。 電話をかけたらつながるのか ブロックの疑いがある相手に電話をかけてみてつながるのかを確認する方法です。 メッセージと同じように、ブロックされていても相手に電話をかけることはできます。 (相手に着信通知がいくことはありません) 当然、電話をかけても「あなたはブロックされています」といったアナウンスをされることはなく、しばらく電話の音が鳴って切れるだけです。 ブロックされているか確認する際は何度か電話をかけてみて、つながるのかどうか試してみましょう。 しかし、電話がつながらないのはその日が忙しくて出れなかっただけの可能性もあります。 一日に何度も電話をかけるのではなく、日にちをずらして何度もかけてみてみましょう。 それでも一切応答がないようであれば、ブロックされいてる可能性は高まります。 この段階では ブロックされている可能性は50%くらいです。 グループチャットに送ったメッセージ既読はつくのか ブロックの疑いがある相手が入っているグループチャットにメッセージを送ってみて既読がつくのか確認する方法です。 グループチャットであればブロックされている相手にもメッセージは届き、送ったメッセージを相手がみた場合はしっかり既読の数が増えます。 そのため、もしブロックされている相手とメッセージのやりとりをしたいときは、グループチャットが使えます。 ブロックされているか確認するために、その相手が入っているグループチャットにメッセージを送ってみてグループの人数分の既読がつくかどうか試してみましょう。 個別に送ったメッセージが未読のままにもかかわらず、グループチャットで送ったメッセージに既読がつくようであれば、ブロックされている可能性がさらに高まります。 この段階では ブロックされている可能性は70%くらいです。 タイムラインの投稿がみれるのか ブロックの疑いがある相手のタイムラインの投稿がみれるのかを確認する方法です。 タイムラインは、友だちが周りに知らせたいことや自分の近況などを投稿して共有することができる機能です。 相手にブロックされているとタイムラインに表示されていた投稿が消えて見れなくなります。 また、ブロックされている相手のホーム画面から投稿をみようとしても「投稿はありません」と表示され、見ることはできません。 ただ、公開設定が「全体公開」になっている投稿に限っては、相手のホーム画面からみることができます。 参考までに公開設定の種類を解説します。 全体公開 友だちと友だち以外の人が投稿を見ることができます。 全体公開で投稿した場合は、投稿日時の隣に地球儀マークが表示されます。 ブロックされていてもホーム画面から投稿を見ることができる設定です。 すべての友だち 友だちのみが投稿を見ることができます。 すべての友だちに投稿した場合は、投稿日時の隣に人マークが表示されます。 選択した友だち 投稿する前に、あらかじめ選択しておいた友だちにのみ投稿を見ることができます。 選択した友だちに投稿した場合は、投稿日時の隣に人の横に三本線がついたマークが表示されます。 自分のみ 投稿した本人のみ見ることができます。 タイムラインにこれまで表示されていた投稿が急に消えたらブロックされている可能性がありますが、相手が投稿を消しただけかもしれないため、この時点でブロックされたと判断するのは難しいです。 もし、ブロックされているかもしれない相手の「全体公開」の投稿がタイムラインから急に消えたときは、相手のホーム画面を見にいきましょう。 タイムラインに表示されていない投稿(全体公開)がホーム画面で見ることができたら、ブロックされているといえます。 相手がタイムラインに投稿しないタイプの人だと使えないのがこの方法の欠点です。 プレゼントができるのか ブロックの疑いがある相手にプレゼントができるかを確認する方法です。 5つのなかで最も有効で、決定打になるブロック確認方法になります。 ブロックされているとスタンプや着せかえをプレゼントしようとしても「〇〇はこのスタンプを持っているためプレゼントできません。 」と表示されるため、プレゼントできません。 プレゼントができるかどうかでブロックされているかを確認できますが、相手が本当にそのスタンプを持っている可能性もあるので、相手が持っていなさそうなスタンプをたくさんプレゼントすることが大事になります。 どのスタンプもプレゼントできなかった場合は、 ブロックされているといえるでしょう。 また、のサイトでも詳しく解説されているので確認してください。 ブロックされている相手と連絡をとる方法 ブロックされているときは、個別にメッセージを送っても届くことはなく、電話をかけてもつながることはありませんが、連絡をとる手段は残されています。 ブロックされている相手と連絡をとる2つの方法を解説します。 グループチャットを使う ブロックされているときの確認方法でも書きましたが、ブロックされていてもグループチャットに送ったメッセージは相手に届きます。 個別でメッセージを送っても届かないときは、グループチャットを使うと確実に相手にメッセージを届けることができます。 ただ、ブロックされている相手をグループに招待することはできないので、元々一緒に入っているグループがないといけません。 一緒のグループがない場合は、共通の友だちにグループを作ってもらえば大丈夫です。 しかし、一対一のやりとりではないのでグループのほかのメンバーにもやり取りが見られてしまうという欠点があります。 「全体公開」の投稿を使う ブロックされているとタイムラインの投稿は見れなくなりますが、相手のホーム画面にいくと「全体公開」の投稿に限っては見ることができ、コメントやスタンプを送ることも可能です。 ブロックされている相手が「全体公開」の投稿をしていれば、投稿に対してのコメントというかたちでメッセージを送れます。 ただ、投稿にコメントをしても通知はされないため、相手が気づかない可能性があります。 この方法は「全体公開」の投稿があることが必須条件なので、相手がタイムラインに投稿するタイプの人でなければ使えません。 ブロックの使い方 これまではブロックされたときはどのようになるのかを解説してきました。 続いては、どうやってブロックするのか、解除するのかを解説していきます。 ブロックする方法 LINEで誰かをブロックしたい場合はトーク画面からできます。 ブロックしたい人のトーク画面を開いて、右上にある三本線マークをタップします。 表示された画面の一番下にいくと「ブロック」と書いてあるのでタップします。 これでブロックできます。 ブロックしたあともトーク画面を見ることはできますが、「ブロック中」と表示されメッセージは送れなくなります。 ブロックしたあとは友だちリストから除外となり、表示されなくなります。 ブロックを解除する方法 一度ブロックした人を解除する方法は2つありますのでそれぞれ解説します。 トーク画面からブロックを解除する トーク画面からブロックをする方法はブロックするときとほぼ同じ手順です。 トーク画面を開き、右上の三本線マークをタップします。 表示された画面の一番下にいくと「ブロック解除」と書いてあるのでタップします。 これでブロックを解除できます。 ブロックリストからブロックを解除する ブロックリスト(ブロックしている人が一覧に表示されるもの)からブロックを解除していきます。 LINEの設定から「友だち」タップすると、友だち画面の一番下に「ブロックリスト」ボタンが表示されているのでタップします。 ブロックリストが表示されるので、ブロックを解除したい人を選択し、右下の「ブロック解除」ボタンをタップします。 これでブロックを解除できます。 トーク画面からのブロック解除では一人ずつの対応になるところ、ブロックリストを使う方法だと複数人を一括で解除することができます。 友だちの削除とブロック 友だちリストから消えるという点では、友だち削除とブロックは同じ機能ようにみえますが、明確な違いがあるので解説していきます。 あわせて友だちの削除方法についても解説します。 友だちの削除とブロックの違い 友だちの削除とブロックは、されている側からすると違いはないです。 メッセージ送っても届かないし、電話をかけてもつながりません。 しかし、友だちの削除をしてしまうと元にもどすことができないのに対し、ブロックは解除すると元にもどせます。 一度友だちの削除をするとまたメッセージのやり取りをするためには、友だち登録からしなければいけません。 友だちの削除とブロックの使い分けには注意しましょう。 友だちを削除する方法 友だちの削除はブロックリストからできます。 LINEの設定から「友だち」をタップすると、画面の一番下に「ブロックリスト」ボタンが表示されているのでタップします。 ブロックリストが表示されるので削除したい人を選択し、左下の「削除」ボタンをタップします。 これで友だちを削除できます。 ブロックと違い、一度削除するともどすことができないため、あとでやり取りが必要になったときは再度友だち登録しなければいけなくなるので注意しましょう。 まとめ 今回はLINE(ライン)のブロック機能を確認する手順を紹介させていただきました。 生活にかかせないツールとなりつつあるLINEですが、そのトークの手軽さからトラブルになってしまう事もあると思います。 必要に応じてブロック機能も上手く活用してください。 関連記事はこちら.

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