プルームテックプラス新フレーバー。 プルームテックプラス、余ったリキッドの使い途あれこれ。みんなはどうしてる?

「プルーム・テック・プラス」が待望のフレーバー拡充! 新味4種を吸ってみた

プルームテックプラス新フレーバー

弱 中 強 レギュラー マイルド・ブレンド ロースト・ブレンド ゴールド・ロースト メンソール コールド・ミント クリア・ミント ゴールド・クリア・ミント フレーバー(弱) パープル・ミント レッド・ミント ゴールド・マスカットグリーン・ミント フレーバー(強) ゴールド・レッド・ミント ゴールド・イエロー・ミント 正直、自分でもよく分からない表になってしまいました。 フレーバーは弱強よりも爽やか、渋め、の方が表現としては正しいかもしれません。 実際に吸った感想 メビウス・ゴールド・イエロー・ミント ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟レモンの濃厚な味わいをお愉しみいただけます。 レモン、柑橘系、さっぱりしている。 そういったイメージで最初に吸った時の感想が「酸っぱ!!マジ酸っぱ!!」でした。 よくある甘い味わいの中にレモン的なテイストではなく、レモンをかじった時の酸っぱさ、それが物凄いインパクトで来ます。 とても素直にストレートなレモンの味わいで、これまでのレモンフレーバーのタバコ製品とは一味というか、そもそもの目指した場所が違うと思います。 なんちゃってレモンではなくガチレモン、そう言ってもいいんじゃないでしょうか。 非常に個人的な好みが分かれると思いますが、生のレモンが好きであるという人にはたまらないんじゃないかと思います。 酸っぱいの無理という人には無理、というぐらいには酸っぱいので人を選ぶでしょう、たぶん。 メビウス・ゴールド・レッド・ミント ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟アップルの濃厚な味わいをお愉しみいただけます。 プルームテックシリーズでは定番のレッド、アップルフレーバーのゴールドリーフ使用という事で、正直吸う前からある程度のテイストの想像がつきます、と思っていました。 これまでのアップルフレーバーは想像通りですが、最初に吸った時のアップル感よりもタバコ感の方が大きく、どちらかというとアップルフレーバーはおまけでがっつりタバコ感を味わうようになったなと思いました。 じわじわと染み入るようなアップル感で、ゴールドリーフ由来のキック感がどっしり来る、今までのバランス、感覚とは違う商品に仕上がっています。 何というか、アップルフレーバーの皮をかぶったガチのタバコというように個人的には感じました。 「ゴールド・ロースト」にアップルフレーバーが追加された感じ?が近い表現になるような気もします。 まとめ フレーバーシリーズの追加としての「メビウス・ゴールド・イエロー・ミント」と「メビウス・ゴールド・レッド・ミント」ですが、少し捻ってきたな、という印象です。 ゴールドリーフのパワーを思う存分使って、最近のプルームテックプラスは個人的に攻めまくっているなというイメージです。 土台がしっかりしているからこその強烈なフレーバーを使っても崩れないからこその「ゴールド・イエロー・ミント」のような攻めを出来るのかなと思いました。

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【祝】プルームテック・プラスに4種類のフレーバーが追加発売決定!たばこの奥深さがわかる新フレーバーでした。

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新フレーバー「アップル」「レモン」概要 以下でプルームテックプラスの新フレーバーの価格や発売についてまとめました。 JTオンラインショップ• 全国のプルームショップ• 一部タバコ販売店 これら、3箇所で先行して販売されます。 コンビニは全国発売に分類されているので、5月29日から販売されるようです。 発売日は延期になりそうな気も・・・ 一つ懸念しているのはコロナの影響で販売が延期するのではないか?ということ。 実際に、なんかは、コロナの影響を受けてタバコ屋への入荷が遅延しました。 グローストア自体もコロナの影響で営業自粛しましたしね・・・ ただ、今回の新味発表はコロナの影響下で発表されたものです。 コロナの影響も織り込み済みだとは思いますが、誰もコロナの影響を予測できないので販売延期の可能性もゼロではありません。 レモン味に関しては今まで販売されたことのないフレーバーなので、楽しみですね。 柑橘系の味はリキッドタイプと相性が良いので、期待が高まります。 一方のメビウス・ゴールド・レッド・ミント アップル味 は既出のフレーバーになります。 もともと、プルームテックプラスではレッドミントの味があります。 今回、ゴールドシリーズ キック感を強くしたもの としては初のアップル味ですが、どのように味わいが変化しているのでしょうか。 過去に販売されたレッドミント味はアップル感が少ないと感じたので、今回のゴールドシリーズで改善されていればなと思います。 まとめ いかがでしたでしょうか。 プルームテックプラスの新フレーバー、「アップル」と「レモン」について紹介しました。 最近のトレンドはフルーツ系のフレーバーに力を入れている印象ですね。 プルームテックはフルーツ系のフレーバーに定評があるので、今から楽しみですね!.

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【2020年5月発売】プルームテックプラスの新フレーバー「アップル」「レモン」を紹介

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なぜ余る?プルームテックプラスのリキッド そもそもプルームテックプラスには一回のパフに時限があります。 4秒以降はどれだけ吸ってもノーカン。 何も入ってきません。 にも関わらずなぜリキッドが余るのかと言うと2. 4秒吸っていないからと言うことになります。 特別計測しなくてもリキッドが蒸気になるシュゴー音が消えるのでそこまで吸えばいいだけです。 しかし肺活量の大小問わず、2. 4秒吸うのが長いから途中で辞めてしまっているのです。 リキッドが余るのはもったいないですが、2. 4秒吸わなくても満足出来るならそれはそれでいいじゃない。 4秒ってタバコを吸う時間にしてはやや長いのかもしれません。 おっさんは結構リキッドを余らす方です。 紙巻きタバコもきついタバコをちょびちょび吸っている感じですね。 多分1本吸うのに3分かかってないと思います。 さて人並みにプルームテックプラスを満足して余ったリキッドですが、なんとか使い切りたいものです。 しかし中途半端に余ると50パフとの兼ね合いから徐々にズレが大きくなっていきます。 これをそうしましょうか? パフ数を気にせずプルームテックプラスでたばこカプセルを吸い続ける 最後の5たばこカプセル目で50パフを達成して、見てみると多少リキッドが残っていた。 そんな時は気にせずリキッド消費のために、そのままたばこカプセルを変えずにリキッドがなくなるまで吸い続けると言う、ズボラ向きのオーソドックスな方法です。 パフカウントなんてものは気にせずに、いつかどこかで250パフとリキッドが綺麗になくなる局面で気持ちも装いも当たらに襟を正してプルームテックプラスを吸う。 なにも考えずに非常にいい方法だと思います。 無印プルームテックのたばこカプセルを吸ってリキッドを消費する 案外美味しく吸えるのがプルームテックプラスで無印プルームテックのたばこカプセルを吸うことですが、リキッドの消費にはこれが一番いいような気がします。 ここでも議題になるのがパウカウントです。 リセット機能がないプルームテックプラスでは必ずカウントにずれが生じます。 新しく変えたたばこカプセルの一回目の点滅の時点で20パフであったとしても、途中で交換して帳尻を合わせるのも、本末転倒な様な気がします。 プルームテックプラスのパフ数を気にせずに好きなところでたばこカプセルを交換してリキッドを消費する 無印プルームテックの頃、おっさんの吸い方はたばこカプセルのフレーバーがなくなったらたばこカプセルを交換してパフ数を気にせずに吸っていました。 その辺りもプルームテックプラスでは改良されていて、50パフ後半まで喫煙感やフレーバーが持つようになっています。 プルームテックプラスの余ったリキッドを貯めて一つのカートリッジを再生する 余ったプルームテックプラスのリキッドの入ったカートリッジをそのまま集めていき頃合いを見計らって一つのカートリッジに集結させると言う方法です。 プルームテック程簡単ではありませんが、プルームテックプラスのカートリッジも再生可能です。 これこそ本物のプルームテックプラスのカートリッジ再生と言えます。 ただ1本カートリッジが誕生しても250パフがずれてきますが、たばこカプセルひとつ分のズレの方が計算しやすく結果としては気楽でしょうか。 プルームテックプラスの余ったリキッドで無印プルームテックのカートリッジを再生する 無印プルームテックで吸いきったカートリッジにプルームテックプラスの余ったリキッドで再生する方法です。 余程几帳面にプルームテックを使っていない限り、プルームテックのパフカウントはズレまくっていると思います。 これでプルームテックプラスのパフカウント問題もなくなるスマートなソリューションです。 余ったプルームテックプラスのリキッド専用のプルームテックプラスを用意する プルームテックプラスの予備機を1台用意してそれを余ったリキッド専用機にしましょう。 吸い終わったシケカプセルを専用プルームテックプラスで吸えるように乾燥させて、復活させておきましょう。 これでプルームテックプラス吸いごたえとフレーバーをパフカウントも気兼ねなく吸う事ができます。 プルームテックプラスの余ったリキッドを捨てる なんの解決にもなっていませんが思い切って捨てましょう。 プルームテックもプルームテックプラスも250パフの中でやりくりするのが一番美味しく運用出来ます。 おっさんは実はこれです。 リキッド内包の互換カートリッジでもあれば考えますが、再生まではちょっと億劫です。 常にフレッシュなたばこカプセルと気持ちでプルームテックプラスが吸えます。 余ったプルームテックプラスのリキッドをみんなはどうしてますか? 結局2. 4秒吸えばこの問題は解決します。 それがオフィシャルな使用方法でもあります。 個人の肺活量の問題もありましょうし、気をつけて2. 4秒吸っていても気づけば自分のリズムで吸っていたりします。 喫煙と言うのは個人的な楽しみなのでどうしても癖が抜けません。 おっさんは密かに耳毛を抜くのが趣味ですが、食事と同じく長年かけて形成されたもので他人が特別注視するものでもなく、または進言される事もない行為の一つでもあります。 いやしかし無印プルームテック時代は散々リキッドの枯渇に悩まされて、改修版のプルームテックプラスではリキッドが余るようになるということは、JT的にもリキッドをかなり増やしたものです。 プルームテックはたばこカプセルのキッチリとした終わりというのがありません。 IQOSのヒートスティックやgloのネオスティックは一度吸い切ると紙巻きタバコ程ではありませんが、シケモクにするとかなり不味くなります。 熱風を通しているに過ぎない構造なのでたばこカプセルにシケモクと言う概念が薄いのは確かです。 たばこカプセルを有効利用すれば上手くリキッドを完走させることはたやすいのでみんなの好きなプルームテックプラスのリキッド消費方を模索してください。 おすすめは余ったリキッド専用のプルームテックプラスを用意するですが。 なおタバコは20歳から。

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