メロ フロート。 メロフロート、「好きだから大好きだから」を配信開始|THE MAGAZINE

メロフロート、「好きだから大好きだから」を配信開始|THE MAGAZINE

メロ フロート

結婚式の曲ランキング【ウィーム】• 結婚式シーン別ランキング• ジャンル別ランキング• 人気アーティストランキング• ドレス別ランキング• リリース年別ランキング• 楽曲関連タグ• 結婚式の曲についての情報満載!• 結婚式でのオススメ最新曲!!• 結婚式での実際の選曲エピソード• 結婚式の余興曲の選曲エピソード• あれはほんのちょっぴり前の 二人が今より若かったころ 初恋の気持ち思い出すように 友達から始まったストーリー よく笑う君が好きで 君といれば幸せなんだ ----- ふとした瞬間に 教えてくれたあのラブソング 気づけば二人思い出の唄は いっちゃんいっちゃん好きやねん またひとつ君を知った喜び あの日からずっと今も心に 1番の歌詞は、まだ友達から始まったばかりで 何も知らないけれど、一緒にいれば幸せな初々しい気持ちが描かれていて 2番では、お互いの事をだんだん知っていく度に幸せを感じる喜びが描かれています。 また、こちらのサビの部分、 君の好きな唄を 2人でくちずさみ たまには喧嘩もして 仲良く生きてゆこう 目と目を合わせたら はにかむその笑顔を いつまでも近くで 見惚れていたいんだ たまには喧嘩するけれど好きな唄を一緒にくちずさみながら仲良く過ごしていきたい 一緒に過ごしていく中で当時から好きだった笑顔に変わらずずっと見惚れていたい 一緒にいる事があたり前になっていくのではなく 1つ1つの事に感じる幸せ、変わらない「好き」という感情が伝わってくる曲です。

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メロフロート『キミの好きな唄』2019年最新ウェディングソング【ウィーム】

メロ フロート

キミはメロフロートを聴いたか? 2ボーカル+1DJ、と言いつつライブでは3人が歌とラップとパフォーマンスで入り乱れる賑やかさで、路上からホールまで、精力的なライブ活動でじわじわと支持者を増やしているニューカマーだ。 ライブは手作り、 は手売り、届ける歌は等身大のジャパニーズポップス。 夢とやる気とアイディアをポケットいっぱい詰め込んだ、3人の過去と未来をたどるSPICE初登場インタビュー。 末永く、どうぞよろしく。 この大切な曲をきっかけに、少しでも恩返しできたら。 毎回面白いことを仕掛けてくるグループというイメージがあります。 Yu-Ki:CDの中に応募用紙が入っていて、そこに書いてある数字を応募フォームに打ち込んで、それで一票になるんです。 CDを買っただけじゃ一票にはならない。 もともとそういう企画を、進んで自分たちで考えるグループだった? KENT:もともとそうですね。 人前に立った時にどうやったら輝けるか?を毎日考えていたので、その中でこういう企画を考えて。 KAZUMA:路上ライブも、どうやって自分らをアピールしていくか?というところから始まったので。 やっぱり楽なんですよ、企画があるほうが。 路上で、ちっちゃいアンプにマイクをつなげて歌ってるだけじゃ、立ち止まってくれないから。 Yu-Ki:路上ライブの究極形として、47都道府県を路上ライブで回るというのをやってるんですけど。 ただ回るだけじゃなくて、一つの県で3日以内にCDを100枚売るって目標があって、それが達成できたら次の県に行ける。 KENT:今も47都道府県を回っていて、残りあと3県になってるんですけど。 回りだした頃は、ほんまに誰もいないところから始まって、その時は試行錯誤でしたね。 ただ歌うだけじゃ立ち止まってくれないし、いきなり人前に立ちはだかって「聴いて!」って言ってもビビられますし 笑。 遠目から眼力を飛ばして「こっちやで!」ってやっても、怖がる人もいれば、楽しそうだって寄ってくる人もいたりして、いろんな経験を重ねて今があるので。 今では、「次はそっちに行くみたいやで」って、次の県の友達に伝えてくれたりして。 KENT:行ったことない県やから不安やなって思っても、行ってみたら「友達に聞いて来ました」ということも多くなったりとか。 Yu-Ki:目標が明確で、そこに対して僕らも本気でやってるんで、それを見てみんなも本気になってくれる。 それがうれしいですね。 KENT:いっぱいありますよ! 九州から始めたんですけど、ルールとして、売れたCDの代金で食費も交通費も宿泊費もまかなうんですよ。 最初は順調だったんですけど、宮崎に行った時に野球のキャンプと重なってて、宿がとれない。 ネットカフェも空いてない。 しょうがないからカラオケボックスに行ったら、そこも空いてない。 絶体絶命になって、最終手段が、3人で凍えながらの野宿です。 KAZUMA:冬場は、聴いてるほうも大変なんですよ。 最近だと長野県で、気温が0度の中で歌いました。 それでも聴いてくれはるし、CDも買ってくれはるので、1枚手に取ってもらえるだけで成功だと思いますね。 KENT:ホワイトボードに売れた枚数を書いていくんですけど、それを見て、友達を連れて買いに来てくれたり。 ちょっとした町おこしみたいな。 KAZUMA:町おこしはヤバイな 笑。 KENT:盛り上がるんですよ。 Yu-Ki:でも個人的な失敗もあって……ほかの県に行った時に、ちょっと耳につくことを言ったろと思って、「大阪が嫌いで、ここに来ました!」とか言ったんですよ。 みんな笑って寄ってきてくれたんですけど、たまたまその映像がSNSで拡散されて。 「この人大阪ナメてない?」とか、コメントがついちゃって。 プチ炎上だ。 Yu-Ki:でも、その映像を撮ってくれた男の子がいい子で、「ネタですから。 大阪大好きですってちゃんと言ってましたよ」ってフォローを入れてくれて、結果オーライで終わったんですけど。 あの時は、もう大阪に帰れないと思いました 笑。 KAZUMA:でもSNSで拡散してくれるのは、すごくうれしいことなので。 Yu-Ki:その上で、よく言ってるんですけど、映像越しじゃ伝わらないものが絶対あるので、生で感じてほしいなと思いますね。 今って、CDを買わんでも音楽を聴ける時代じゃないですか。 そういう時代やけど、ここにある1枚は、自分たちがいろんな思いを詰め込んだ作品なので、今日の日付と、あなたの名前と、僕らのメッセージと、ぬくもりを添えて渡させてくださいって。 そういうふうにしてます。 KENT:はい。 静岡、和歌山、沖縄と。 年内には回りたいなと思ってます。 KAZUMA:ほかに下剋上ライブと、全国ホールライブもやっているので。 Yu-Ki:なかなかないですよね、複数のツアーを並行していくのは。 しかも面白いのは、全国ホールツアーは を800円でやってるんですよ。 初めての人に来てもらいやすい環境を作ろうと思って、値段を下げたんですけど、それだとただホールでライブをやっているってなってしまうんで、完売させるようにして。 それと、間に人を入れずに、僕らがステージの準備をしたり物販を運んだりして、人件費を削減する。 事務所の方を含めて、ほんまに数人でやってます。 ホールツアーはほんまにいいよな? KAZUMA:めちゃくちゃいいです! もちろんですけど、800円の価値では済まないライブをしてると思いますんで。 音もいいし、照明もがっつり入ってるし。 Yu-Ki:クオリティは3000円、4000円、それ以上の価値のあるものを出してるんで、これは価格破壊が起こるんちゃうかな?と。 そのほうがお客さんにとっても良くない?って。 今、僕らしかできないことをやってると思います。 友達や家族を連れて、一度足を運んでもらいたいですね。 で、そんな3人がどんなふうに出会ったのかという話もしておこうかなと。 もともとYu-KiくんとKENTくんが出会ったところから始まってるんでしたっけ。 KENT:そうです。 高校卒業して、音楽をやりたいという思いを持って、僕は京都から、Yu-Kiは兵庫からスタートして、大阪のライブハウスで出会ったんです。 KAZUMAとも、出会った時期は同じなんですけど。 KAZUMA:大阪の湊町VOLCANOというライブハウスで、僕は別のユニットを組んでいたんですけど、二人はソロでやってたんですよ。 きっかけがあって二人がユニットでやり始めて、僕はずっと客席で見てました。 KENT:二人で1年くらいやったんですけど、19歳とかだったんで、バチバチやったんですよ、仲が。 Yu-Ki:仲はヤバかったですね。 今もですけど(笑)。 KENT:おいおい! 笑 で、もう無理やなと思った時に、KAZUMAが……。 KAZUMA:ちょうど僕のグループが解散して一人になった時で、「一緒にやってみいひん?」って。 試しにカバーをやってみたら、「ええ感じちゃう?」ということになって、3人でやりだしました。 その時は僕、DJじゃなかったんですよ。 ラップをやっていて、3人で歌おうかということで。 あとからDJをやってみたいと思って、そこから2ボーカル+1DJスタイルになりました。 今もそうなんですけど(笑)。 KENT:彼はほんまに几帳面で完璧主義なんです。 Yu-Ki:完璧というか、攻めの姿勢で。 尖ったこともけっこう言うんですよ。 けど彼は平和主義で、受け身なんですよ。 攻めと受けの価値観の違いで、「こうちゃう?」「いやいや、それはやりすぎちゃう?」って。 音楽のことでも、お互いにプライドがあって。 今はうまいこと、お互いのいいところを知った上で回るようにはなってますね。 もう5年やってるからね。 KENT:出会ってからは6年か。 めっちゃ長いですよ。 今のは、どんな音楽をやってるという自覚がありますか。 KENT:わかりやすい言葉で、みんなの心に最短距離で届くような音楽です。 KAZUMA:ジャンルでくくったら、ポップスかなと思います。 ジャパニーズポップスかなと思います。 Yu-Ki:ポップスの中でも、バンドっぽい曲をやったり、逆に音数を減らして、しっとりした曲もやったり。 いろんなことをできるようになりたいと思ってます。 デビュー曲「夢のカケラ」はロックっぽくて、「未来」はミドルバラード、「ひとつだけ」はアッパーなダンスミュージックで、「LIFE GOES ON」はラテンビートっぽい。 毎回変えてきてる。 KAZUMA:共通して言えるのは、どんなトラックでも、メロディラインがすんなり入ってくるところ。 いろんなジャンルをやるけれども、メロディや歌詞がすんなり心に入ってくるのが、の独特なところかなと思いますね。 これは、かつてインディーズ時代に最初に出した曲を、もう一度リメイクして出すということですか。 KENT:はい。 そうです。 Yu-Ki:いや、俺はけっこうテーマを絞ってたけど。 KENT:あ、ほんま? こういうところですね、二人の性格の違いは 笑。 これを5年やってきてるんですけど。 漫才か! Yu-Ki:初めて曲をもらって、「ミチシルベ」の歌詞を書こうってなったとき、KENTが何を勘違いしたのかわからんけど、<拳掲げて>とか、そういう歌詞を書いてきて。 KENT:おまえの背中を押すから、みたいな。 Yu-Ki:この曲で拳掲げるか?って 笑。 そんなこと、どこに出てくんねんって。 KENT:Yu-Kiは最初から恋愛をテーマで書いてたんですけど、僕は夢とか仲間とかそっち系で書いていて。 そこでテーマが合わさったというか。 2人というのは恋愛でいう僕と君のことですけど、その当時で言うと僕とKENTが歩んでいくストーリーも含めようと思って<2人の『ミチシルベ』>って入れたんですよ。 そこから展開させて、表向きは恋愛観の曲として作ったんですけど、その当時はもしかしたら、まとまりきってなかったのかもしれないです。 なんとなしにラブソングだとわかるけど、ラブソングとして押し切るワードはなかったのかもしれないって、今回リメイクしてみて思いました。 なるほど。 Yu-Ki:もとの歌詞の8割は残ってますけどね。 でもちょこっと変えるだけで、ぐっと世界観が広がった。 サビの<サヨナラはもう置いていけばいい>というフレーズは、もともとなかった言葉で、これからはずっと一緒だからサヨナラはもういらないという意味なんですけど。 「ミチシルベ」だから2人が歩んでいくストーリーをちゃんと描きたいと思って、結婚式や、カップルの記念日に使ってもらえる曲にしたくて、大切な人とのあの日を振り返りながら、これからを思ってもらえる曲にしようと思って書きました。 KAZUMA:最初の時は、僕は参加してないんで。 今回のリメイクには僕もすごい思いが入ってます。 Yu-Ki:最初の「ミチシルベ」を書き換えるのに、抵抗は少しありましたけどね。 でもその当時にしかない「ミチシルベ」があるんやったら、今しか出せん「ミチシルベ」があるんちゃうかと。 そしたら思ったよりもいいものになって、今は完全に新しい「ミチシルベ」が好きやなって言えるものになりました。 ……これは余談なんですけど、4月19日(リリース日)は僕のおかんの誕生日だったんですよ。 僕のおかん、「ミチシルベ」が一番好きって言ってたんで。 縁なんですよ、ほんまに。 なんて素敵なプレゼント。 Yu-Ki:で、4月19日にリリースするって発表した時に、「ありがとう」って言われて。 ああ、この曲好きやったもんなと思って、「うん、まあ、普通に出すだけやから」とか、そっけない感じで言ったら、「合わせてくれたん?」って。 「え?」って返したら、「あ、いいわ」って。 しばらく考えて思い出して、「あ、誕生日や」って。 忘れてたんかい! Yu-Ki:それから「おかんの誕生日に出せることになって」ってみんなに言ってるんですけど 笑。 KENT:後付けや 笑。 でもほんまに縁やな。 一番好きな曲を誕生日に出せるなんて、ないことやから。 すごいですよ。 おかんとYu-Kiの「ミチシルベ」ですよ。 Yu-Ki:やっぱり僕ら、好きなことやってるじゃないですか。 なかなか恩返しができてないと思うんですね。 だからこの大切な曲をきっかけに、少しでも恩返しできたらなと。 Yu-Ki:そういう意味で、カップリング曲の「まだガキだけど」をこのシングルに入れれたのは、僕の中ではめちゃうれしいことで。 ご当地ソングというほどではないですけど、地元の風景が入ってるんですよ。 僕やったら地元の駅とか、KENTだったら鴨川とか。 Yu-Ki:今の僕らの活動の中で、あんまり地元のことを入れすぎても、わからん人が多いだろうなと思ったんですけど、いくつか入れさせてもらいました。 みんなも絶対、帰れる場所ってあると思うんですね。 「ただいま」「おかえり」と言ってもらえる場所があるから、みんな頑張れると思うし、それぞれの地元を思い浮かべて聴いてもらえたらうれしいです。 僕らも、胸を張って地元に帰るようになりたいという思いを込めて歌ってます。 Yu-Ki:はい。 3人とも野球経験者なので、甲子園球場でいつかライブしたいという夢があります。 KAZUMA:そして全国の、でっかいところでもやりたいですね。 Yu-Ki:でもね、俺は最近一周回った気がして……原点の曲を出したからだと思うんですけど、大小関係ないなと思ってきてるんですよ。 規模も大事ですけど、歌えることがほんまに幸せやなって、最近はなってきてますね。 この「ミチシルベ」をいかにいろんな人たちに届けれるかが今一番、自分の中では大事やなと思ってます。 これをちゃんとステップアップの1枚にしないと、この曲を初めて作って歌ってきた5年間が報われへんような気がしていて。 まずはしっかりと、「ミチシルベ」を手に取ってもらいたいです。 KENT:その結果として、いつか大きいところでもできるようになると思うので。 僕らの一番の売りはライブなんで、みんなに直接届くメッセージを、ライブに来て受け取ってもらいたいなと思います。 確実に笑顔になってもらえる自信はあるので、どんなに嫌なことがあっても落ち込んでても、僕らのライブに来れば必ず笑顔を取り戻せるライブになると思うので。 ぜひライブに来てほしいです。 取材・文=宮本英夫 メロフロート 2017年4月19日発売 AICL-3310 ¥1,000 tax in 01. ミチシルベ 02. まだガキだけど 03. ミチシルベ inst. まだガキだけど inst.

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プロフィール

メロ フロート

概要 [ ] 12、同級生3人で結成されたユニットである。 当初にYu-kiとKENTの2人で結成され、そこに当時別のユニットで活動していたKAZUMAをDJとして迎え入れ現在の形となった。 なお、結成日はKAZUMAが加入し、3人の体制になった日とされている。 メロフロートのが日常の中で頭に浮かぶようにとの想いを込めつけられた。 音楽の他、3人の共通点でもあるにちなみ目標としているのはと高校球児の聖地、でのワンマンライブである。 メジャーデビュー時のキャッチコピーは「 西の大型ルーキー、メジャーへFA宣言! 夢は東京ドームと甲子園!! 」、また「 路上ライブの活動にこだわり、これまでメディア露出一切なくして中高生のハートをジャストミート! そのキャッチーな楽曲、親しみ易いキャラクター、不器用だけど熱いパフォーマンスに関西弁の達者なMC。 これら全ての要素を兼ね備えた未来のホームラン王! 」 と紹介された。 でシングル4枚、ミニアルバム2枚をリリース。 インディーズ時代のCDジャケットは全てイラストが使われていたが、に発売したメジャーデビューシングル「」で初めて本人達の写真が起用された。 完全燃焼、全力疾走なるテーマを元に作られた夢のカケラのMVではその名の通りオープニングからメンバー達が猛ダッシュで街中を駆け抜けている。 モットーは「 MELOFLOAT walks MELOFROAD with MELOFLOTER」。 メロフロートはメロフローターと共にメロフロードを歩む。 メロフローターとは、メロフロートのの呼称である。 メンバー [ ]• Yu-Ki(・担当、出身、 - 、B型、メロフロートの主な楽曲でを担当)• 歌手になりたいと思ったきっかけは歌が好きで勉強するのが嫌いだったため。 また、富や名声が欲しかったとも明かしている。 他の同級生が大学を出て社会人になる22歳までは自分の好きにさせて欲しいと両親に頼み、それまでに結果を出せなければ音楽を辞めて働く決意だったと話している。 眠っている時以外は常に喋っているとメンバーに言われるほど喋ることが好きで、声変わりをする時期に無理なお喋りで声帯を使いすぎたため人とは異なった発声の仕方で声を出しているとの診断を受けたことがある。 歌う以外にも喋りすぎで喉を酷使し、医師から注意を受ける程である。 DJ KAZUMA(京都府出身、 - 、AB型、・部分の作詞を担当)• や の出身校でもある京都学園高校 旧: で3年間球児として甲子園を目指していた。 男4人兄弟の末っ子である。 忙しい両親に代わり兄が育ててくれたようなものと話し、尊敬する人物に兄と挙げるほど歳の離れた兄達を慕っている。 メロフロート以外にも、同事務所所属アーティストのバックDJを務めることもある。 DJの他ダンスやラップでもコラボレーションし、ライブで度々披露している。 実家で猫を飼っているが、本人は猫アレルギーである。 元メンバー [ ]• KENT(・ボーカル担当、出身、 - 、B型)• 幼稚園へ送り迎えの車の中で流れていたやを聴いて、この頃から音楽へ興味を持ち始める。 歌を始めるきっかけ、一度諦めた際も再び挑戦し夢を追いかける決意をするきっかけをくれたのは亡くなった祖父だと明かしている。 18歳の若い自分と向き合い背中を押してくれた高校の担任を恩師と呼び、現在でも近況の報告に母校へ訪れている。 猫を飼っており、たいへんな愛猫家である。 長期の遠征等から帰阪した際、癒しと称してツイッターやブログにも登場させている。 現在は一身上の都合で脱退している。 エピソード [ ]• KAZUMAの加入前、Yu-kiとKENTはそれぞれの音楽に対するこだわりから衝突する事も多かった。 自身のユニットが解散し、メロフロートを見たKAZUMAが2人の音楽に惚れこんだ事とちょうどYu-ki・KENTもメロフロートに新しい風を求めていたため、双方の意見が一致し加入に至った。 KAZUMAがDJを始めたのはメロフロートへ加入後の事である。 ツアーチケット・インディーズ時代にリリースされたCDはメジャーデビューした現在も手売りのみで販売を行っている。 所属事務所サイトでのネット販売あり 、全国6大都市ワンマンツアーのファイナルを大阪迎えたが、このツアーチケットも全国を路上ライブで赴き、全て手売りで販売を行った。 来歴 [ ]• 2012年• - 1stインディーズシングル「ミチシルベ」リリース• - 現在の3人の形として始動。 2013年• - 1st minialbum「MELOFLOAD」リリース• 同事務所所属アーティストと2MANライブ、東京・大阪2大都市公演を開催。 同事務所所属アーティストと2MANライブ、全国4大都市ツアーを開催。 - 2ndインディーズシングル「もしも」リリース• 2014年• - 3rdインディーズシングル「好きだから大好きだから」リリース• 同事務所所属アーティストと2MANライブ、全国6大都市ツアーを開催。 同ツアー大阪finalにてメジャーデビューを発表。 - 4thインディーズシングル「ダイジョウブ」リリース• 2015年• 47都道府県路上ライブツアーを敢行。 CDを100枚完売させると次の県に進むことができ、CDの売り上げのみで生活を行う。 - 2nd minialbum「MELOFLOAD2」をリリース• メロフロート全国6大都市ワンマンツアー開催。 - 「夢のカケラ」でメジャーデビュー。 テレビやラジオ16個のタイアップに抜擢。 - 2nd single「未来」リリース。 2016年• - 3rd single「ひとつだけ」リリース。 2016年CMソング。 7月 - 2016 SHOW CASE LIVE出演• - 4th single「LIFE GOES ON」リリース(カップリング「サマーデイ」CMソング)。 ディスコグラフィー [ ] シングル [ ] 枚 発売日 タイトル 最高位 1st 夢のカケラ AICL-2897:初回限定盤 AICL-2899:通常盤 56位 2nd 未来 AICL-2986:初回限定盤 AICL-2988:通常盤 141位 3rd ひとつだけ AICL-3061:初回限定盤 AICL-3063:通常盤 70位 4th LIFE GOES ON AICL-3136:初回限定盤 AICL-3138:通常盤 41位 5th ミチシルベ AICL-3310 47位 6th 僕は走り続ける AICL-3437:通常盤 AICL-3438:期間生産限定盤 41位 脚注 [ ] [].

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