エンテイ 弱点。 【ポケモンGO】エンテイのレイド対策と弱点!おすすめポケモンは?

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エンテイ 弱点

最先端のモバイルARと、世代を超えて人気のポケットモンスターが融合したポケモンGO。 久々にポケモンを遊ぶ元トレーナーや、これが初めてのポケモンゲームというかたに向けて、要点だけをまとめた大人向け「ポケモン図鑑」です。 今回は伝説のかざんポケモン「エンテイ」。 244 エンテイ 全国図鑑番号: No. 244 ジョウト地方・第二世代 初出:『ポケットモンスター 金・銀』 ゲームボーイ 1999年 分類: かざんポケモン 英語名: Entei 図鑑の解説「マグマの情熱を宿したポケモン。 耐性は「ほのお・くさ・こおり・むし・はがね・フェアリー」。 みずではカイオーガやギャラドス、オーダイル、実はみずドラゴンのパルキアなどが活躍します。 そのほか育成していれば「みず・いわ・じめん」技が使えるポケモン、シャワーズ、オムスター、ラグラージ、ゴローニャなども。 相性有利でも育成していないポケモンよりは、万能アタッカーのほうが有効です。 ただし アーマードミュウツーは使わないこと。 攻撃力が大幅に低いため、ノーマルのミュウツーや相性の良いほかのポケモンを選びましょう。 エンテイのバトル評価:優ほのおタイプでは最強クラスのポケモン。 強いてどちらかを優先するならば、レイドやジムのアタッカーとして重要な単位時間あたりのダメージではエンテイよりもややファイヤーが上。 一方でエンテイは場に残ってダメージを与え続ける安定性で優れており、ほのお単タイプなので二重弱点がないことも優秀です。 ほのおアタッカーとしてのライバルはファイヤーのほか、非伝説ではコミュニティ・デイで強力なブラストバーンを手に入れたリザードン、同じく限定ブラストバーンを持ちかくとうも兼用のバシャーモ、小兵ながら手軽かつ高攻撃力のブースターなど。 タイプはほのお、分類は「かざんポケモン」。 雷のライコウ、水のスイクンとともに、いわゆるジョウト地方の三犬、あるいは三聖獣の一角です。 劇場版ポケットモンスターでは、第三作『結晶塔の帝王 エンテイ』に登場。 三聖獣のなかでタイトル映画があるのはエンテイだけです。 劇中では謎のポケモン「アンノーン」が、孤独な少女ミーの願望を叶える幻として生み出した存在。 父親シュリー博士が行方不明のミーはエンテイに父性を見ており、幻のエンテイも父親役として娘の願いを叶えるべく行動したことから映画の事件につながります。 声は博士もエンテイも竹中直人。 名称はおそらく「炎帝」。 中国語では発音は違うもののズバリ「炎帝」表記です。 英語版では日本語と同じ「Entei」。 ミュウツーと同じく日本語そのままポケモンのひとつです。 ポケモンGOでは、2017年の秋から、トリオのライコウ・スイクンとともに登場。 一か月おきに世界の出現地域を変えるワールドツアーの趣向でした。 その後もフィールドリサーチ大発見報酬などで限定的に入手の機会がありました。 原作ポケットモンスターのゲームでは、システムの都合や覚える技などからながらく不遇でしたが、シンプルな殴り合いのポケモンGOでは問題なく優秀。 伝説のなかでもさほど出現の機会は多くないため、アメの確保と育成はやや難しくなっていますが、2019年7月14日には第二回『グローバルチャレンジ』のりワードとしてエンテイデーが実施。 無料のレイドパス5枚、初登場の色違い、ボーナス期間でレイドXP2倍など、見逃せないイベントとなっています。 のタイプ相性表。 ざっくり言うと「ばつぐん!」が約1. 2タイプで両方が弱点 二重弱点 の場合は約2. 例:「こおり・ひこう」のフリーザーに対して「いわ」で攻撃 耐性は「いまひとつ」が約0. 63倍。 「効果がない」はポケモンGOでは約0. 4倍に軽減されるもののダメージが通ります。

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エンテイ

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バトルビデオ 7TKW-WWWW-WWWX-EWH7 バトルハウスでもらいび せいなるほのおエンテイが確認されたようだ。 でもA115S100の一致威力100で火傷5割とかASに振って適当にぶっぱしても普通に強いと思う。 ガブバンギ辺りは火傷が怖いから迂闊に後出しできないし、火傷耐性のある炎に対してはエッジがある。 同僚たちと肩を並べるくらいの強化だと思う。 プレイヤー側が覚えさせられればの話だが。 スイクンにフリーズドライが、ライコウに雷撃が来てようやく足並み揃う感じ。 あとライコウに雷撃が来たところでネタ型が充実するくらいだろw神速あっても物理でやるメリットは薄い。 物理アタッカーがゴロゴロいる一般戦で交代バナに積極的に使われたら…。 …いや、下手すると対面からでも壁+聖なる炎連打で五分以上の運ゲにだって持ち込める。 雨パ砂パはそのものが弱まったし。 実質、弱点が特殊水のみという感覚で使っていけるかも。 レート解禁なら普通に加速馬車と並び立つ炎になると思うんだが。 スイクンライコウは強いと言えど所詮大勢の水電気の中で選択って感じの強さだから… あと、雷撃はすまん。 特殊技だと馬鹿な勘違いしてただけだ。 聖なる炎エンテイは確かに強化だが強いというよりは面倒くさいポケモンと言った感じ。 その他竜やらヒードランにも弱い。 スイクンなんかは基本性能が高いのに対してエンテイは聖なる炎が面倒くさい。 何を言っているのか わからねーと思うがry」 という悲劇があったが、あっちの方はさらにもっと強化されてましたというオチがありそうで怖い。 だからそもそもそこまで執拗に比較する必要は無いと思うんだけどな。 仮にスイクンがもっとすごい技貰ったところでこれは普通に強い。 PTでスイクンライコウエンテイと並べてニヤニヤすればよろしい。 もう一つは、(エンテイとか無関係に)スイクンが強くなるのが怖いという話。 今までのパターンからしてエンテイだけじゃなくスイクンライコウもセットで強化されている可能性が高い。 その上、上の話題にもあるけど今回のこれはスイクンやライコウによほど強い技が来ないと追いつけない超強化。 前回スイクンが零度なんかもらっちゃった影響で「イメージ的にスイクンが貰えそうで強化になるような技って何?」な状態になりつつある。 高速再生はスイクンのイメージにあまり合わないものばかりだし、パッと思いつく範囲だとフリーズドライ程度のもの。 仮に今回がまた前売り券配布だったとしてもほぼ間違いなくエンテイが最有力候補。 なおさら心配する必要なんかない。 シングルガチ環境で見るエンテイは皮肉にも無料の通常個体のまもみが型。 S100族+鋼を呼ばない炎+高耐久+プレッシャーからのまもみが毒or火傷は他の何者にも替え難いコイツしかできない強戦法。 しんそくやフレドラは今まで使えなかったってことでとんでもなく魅力的だが、コイツだって紛れもなく準伝説。 通常個体でも余裕で暴れます。 っていうか攻撃性能ばっか話題に上がるけどH115B85D75って普通に堅いもんな。 特防にある程度振ったらダウンロードしてないポリ乙のジュエル破壊光線を耐えて驚いたわ。 配布エンテイに牙ってそれこそ意味ねぇww・・・6月18日にはそんな型できてるんだろうなぁ。 唯一神のタイプ炎は、虫タイプや格闘タイプなどとともに相当な冷遇を受けていた。 炎タイプの技で当時かなりの強さを誇った氷タイプの弱点をつけるものの、 当時の氷タイプは水タイプと混合しているポケモンが多く、 炎が弱点の氷タイプはなんとルージュラとフリーザーのみであり、 氷タイプに対する耐性もなかったりするので、吹雪ごり押しで倒されてしまうか 凍り付けにされてしまうが殆どだった。 他に炎に弱いタイプとして草と虫があるが、 草タイプは氷弱点なのが致命的だった為にエスパー混合のナッシー以外は当時殆ど使われず、 虫もタイプ一致技の威力が終わりすぎていた為にほぼ使われなかった。 そのような不遇タイプを倒せてもほとんど意味は無い上に、 当時はエアームドもメタグロスも存在しなかったので炎タイプの出番は殆ど無かった。 炎タイプの出番といえば、壊れ性能だった炎の渦を素早さの高い一部の連中が使う程度である。 一応99ではヤドラン対策のウツボットに有利なためそこそこ炎の需要はあったが・・・ 3鳥で当時種族値NO. 1のファイヤーが不遇といわれ、炎の渦+どくどくのコンボに 頼らなければならなかった理由はまさにタイプ自体が不遇だったからに他ならない。 ちなみにサンダーは、能力自体は電気タイプでトップクラスなものの、氷弱点なために サンダースに押されっぱなしで、フリーザーは特殊種族値125からの一致吹雪で猛威を振るっていた。 もしエンテイがこの時代に登場したとしても、金銀より冷遇されていたかというと こいつは素早い上に炎の渦や強力なはかいこうせんが使えたのであながちそうとも言い切れない。 この時代が、唯一神、スイクン、ライコウ、通称3犬が登場した時代である。 炎技が特殊攻撃だった当時エンテイの90しかない特攻は、 ファイヤー、リザードン、バクフーン、ウインディはおろか唯一王すら下回っていた。 他の二体はというとスイクンは耐久力を活かしねむねごなどで頑張っており、 ライコウはクリスタル版までは10まんボルトを覚えなかったためマイナー寄りであったが 昆布戦術が確立されてからはライコウはかなり使われるようになり、 クリスタル発売以降、同時に強化されたパルシェンとともに爆発的に増えることになった。 ただポケスタ金銀の裏レッドが使うエンテイは結構侮れないから困る。 めざパ地の厳選だけでも結構違ってくるのだろうか・・・。 ちなみに初代で猛威を振るったフリーザーは、吹雪弱体化、特攻30ダウンなど嘗ての栄光がなかった事に されたかのような酷い冷遇を受けエンテイとともに不遇な伝ポケといわれていた。 10まんボルトを覚えたライコウの台頭や苦手な炎、岩技の普及率が以前より増したのも致命的だったのであろう。 しかしメジャー氷ポケであるイノムーや、当時エンテイやフリーザー以上にメジャーであったへラクロスを受けたり封じたり出来る役割は持っていた。 吹雪の弱体化、特攻の大幅ダウンという制裁を受けたとはいえ、フリーザー自体は生まれながらにして恵まれた高めの防御・特防種族値は依然健在であり、初代の吹雪使いの貫禄や風格は辛うじて残していたと言える。 そのため同じ不遇の伝説とはいえ、生まれた時からどこか情けないままであるエンテイよりは格上であるとされた。 サンダーは、氷需要が下がったうえにめざパ習得や地面無効という利点が見直された等で使用率が上昇。 ファイヤーは木炭や日本晴れの登場で大幅に火力が上昇し、炎タイプ自体の立場底上げもあって 使用率が上昇。 木炭晴れ文字という用語まで出来た。 ポケモントレーナーの間では有名になって久しい称号「唯一神」誕生の時代の到来。 もっとも、その理由はがダキムの持つダークエンテイがまもるを持っていないので 味方のじしんで倒されると言うマヌケさを発揮したためなのだが・・・。 一方実戦においては瞑想を得たはいいが特殊サブウェポンは晴れ必須のソーラー以外は めざパしかないためライコウやスイクンにくらべると活かしにくい。 またこれといった物理技が追加されず攻撃力の活かしづらさもこれといった改善はなし。 何故かオーバーヒートを覚えない不遇さも相俟って実用性の高い攻撃技追加は皆無に等しかった。 その一方で金銀時代冷遇と言われていたフリーザーは心眼零度を覚え不遇から脱却。 またレジロックはタイプ一致物理技が貧弱 一致物理すらなかったエンテイほどではない 弱点が多いなど、伝説の中でエンテイともども冷遇気味だった。 だがファイアリーフでいわなだれを覚え、やはりエンテイを裏切った。 ちなみに火山ポケモンという割に 噴 火 を 覚 え ら れ な か っ た ブースター以外の炎ポケがソーラービームを習得したので 晴れソーラーはアイデンティティでもなんでもない炎標準仕様と化したり、 高い特攻を持つ伝説炎ポケヒードランや炎ポケダントツの需要を誇るゴウカザルの登場など エンテイにとって新たな受難も増えた時代だが追加された鬼火やエッジは強力であり、 ようやくオーバーヒートも習得したりと自身も強化されている。 またプラチナで「火山ポケモン」のイメージにぴったりな噴火を自力習得するようになったが 特攻109のバクフーンの存在を考えると実際に使用するには何らかの差別点が必要であろう。 ブースターにも言えることだが他の炎ポケモンが軒並み強化されている上、 ダイパでは攻撃技のインフレが進んでいることもあり、攻撃種族値が高水準にも拘らず 一致物理が弱いため、攻撃種族値が低い他の炎ポケモンに負けている点が余計に目立っているのかもしれない。 主な強化はニトロチャージやじならし習得程度。 残念ながらフレアドライブは未だに配布限定だが、ナットレイの登場やハッサムの評価上昇によって どくどくが効かない鋼タイプに対して強い、唯一のまもみがプレッシャー 通称ノイテイ 使いとして評価が上昇。 ふんえんによってやけど状態にできることもあって、唯一のアイデンティティを保持している。 唯一神としてではなく ライコウやスイクンと比べると見劣りするが、今までで一番強い またはマシな 時期であろう。 ポケモン第五世代・対戦考察まとめwiki -• ポケモンダブルバトル考察まとめ@wiki -• ポケモン対戦考察まとめWiki -• ポケモン対戦の記録wiki -.

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【ポケモンGO】エンテイがいよいよ実装!エンテイの弱点は?対策ポケモンを紹介!

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最先端のモバイルARと、世代を超えて人気のポケットモンスターが融合したポケモンGO。 久々にポケモンを遊ぶ元トレーナーや、これが初めてのポケモンゲームというかたに向けて、要点だけをまとめた大人向け「ポケモン図鑑」です。 今回は伝説のかざんポケモン「エンテイ」。 244 エンテイ 全国図鑑番号: No. 244 ジョウト地方・第二世代 初出:『ポケットモンスター 金・銀』 ゲームボーイ 1999年 分類: かざんポケモン 英語名: Entei 図鑑の解説「マグマの情熱を宿したポケモン。 耐性は「ほのお・くさ・こおり・むし・はがね・フェアリー」。 みずではカイオーガやギャラドス、オーダイル、実はみずドラゴンのパルキアなどが活躍します。 そのほか育成していれば「みず・いわ・じめん」技が使えるポケモン、シャワーズ、オムスター、ラグラージ、ゴローニャなども。 相性有利でも育成していないポケモンよりは、万能アタッカーのほうが有効です。 ただし アーマードミュウツーは使わないこと。 攻撃力が大幅に低いため、ノーマルのミュウツーや相性の良いほかのポケモンを選びましょう。 エンテイのバトル評価:優ほのおタイプでは最強クラスのポケモン。 強いてどちらかを優先するならば、レイドやジムのアタッカーとして重要な単位時間あたりのダメージではエンテイよりもややファイヤーが上。 一方でエンテイは場に残ってダメージを与え続ける安定性で優れており、ほのお単タイプなので二重弱点がないことも優秀です。 ほのおアタッカーとしてのライバルはファイヤーのほか、非伝説ではコミュニティ・デイで強力なブラストバーンを手に入れたリザードン、同じく限定ブラストバーンを持ちかくとうも兼用のバシャーモ、小兵ながら手軽かつ高攻撃力のブースターなど。 タイプはほのお、分類は「かざんポケモン」。 雷のライコウ、水のスイクンとともに、いわゆるジョウト地方の三犬、あるいは三聖獣の一角です。 劇場版ポケットモンスターでは、第三作『結晶塔の帝王 エンテイ』に登場。 三聖獣のなかでタイトル映画があるのはエンテイだけです。 劇中では謎のポケモン「アンノーン」が、孤独な少女ミーの願望を叶える幻として生み出した存在。 父親シュリー博士が行方不明のミーはエンテイに父性を見ており、幻のエンテイも父親役として娘の願いを叶えるべく行動したことから映画の事件につながります。 声は博士もエンテイも竹中直人。 名称はおそらく「炎帝」。 中国語では発音は違うもののズバリ「炎帝」表記です。 英語版では日本語と同じ「Entei」。 ミュウツーと同じく日本語そのままポケモンのひとつです。 ポケモンGOでは、2017年の秋から、トリオのライコウ・スイクンとともに登場。 一か月おきに世界の出現地域を変えるワールドツアーの趣向でした。 その後もフィールドリサーチ大発見報酬などで限定的に入手の機会がありました。 原作ポケットモンスターのゲームでは、システムの都合や覚える技などからながらく不遇でしたが、シンプルな殴り合いのポケモンGOでは問題なく優秀。 伝説のなかでもさほど出現の機会は多くないため、アメの確保と育成はやや難しくなっていますが、2019年7月14日には第二回『グローバルチャレンジ』のりワードとしてエンテイデーが実施。 無料のレイドパス5枚、初登場の色違い、ボーナス期間でレイドXP2倍など、見逃せないイベントとなっています。 のタイプ相性表。 ざっくり言うと「ばつぐん!」が約1. 2タイプで両方が弱点 二重弱点 の場合は約2. 例:「こおり・ひこう」のフリーザーに対して「いわ」で攻撃 耐性は「いまひとつ」が約0. 63倍。 「効果がない」はポケモンGOでは約0. 4倍に軽減されるもののダメージが通ります。

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