ワイヤレス イヤホン 比較。 《2020年》完全ワイヤレスイヤホン一気レビュー!音質や装着感をイヤホンのプロが徹底検証

【徹底比較】Ankerのワイヤレスイヤホンで今すぐ買うべきおすすめ5モデル!

ワイヤレス イヤホン 比較

イヤホン用語の基礎知識 ドンシャリとは? 低音の「ドン」と高音の「シャリ」という擬音語を組み合わせたのが「ドンシャリ」です。 その名の通り、低音と高音を際立たせたサウンドのことを示します。 この特徴があるイヤホンは中音域をカバーするボーカルの声よりも、ミュージックサウンド重視の傾向になるので、特にロックやハウス、テクノ、ヒップホップなどの低音が得意。 なかでも電子楽器を多用する音楽に向いています。 かまぼことは? 「かまぼこ」とは中域が強く、低音と高音を抑えたサウンドのこと。 周波数特性グラフが、かまぼこを切断したような形に見えることが由来です。 この特徴があるイヤホンは、ワイド音域レンジをカバーする性能よりも、ボーカルサウンドの再現性を優先しているタイプ。 極端な低音や高音をカバーしないので、サウンドの聴き疲れが少ないのが魅力です。 ギターやバイオリンなどの楽器も聴きやすい傾向にあります。 フラットとは? 「フラット」はその名の通り、すべての音域がまんべんなく出ていることを表しています。 音源をありのまま伝える傾向にあるため、生演奏に近いライブ感を再現できるのが特徴です。 なお、「ドンシャリ」や「かまぼこ」が特徴のイヤホンと比べると音が平坦で、サウンドにエッジやエフェクトを求めているユーザーには物足りなさを感じることがあります。 フラット=万能という意味ではないので、その点は注意しておきましょう。 イヤホンの種類 音漏れが少ない「カナル型」 By: カナル型は耳栓のようなイヤーピースを差し込むタイプのイヤホン。 密閉性の高さやコンパクトさが特徴で、最近のイヤホン市場の主流となっています。 その形状と密閉性から、低音が強めの製品が多く、細かい音を聴き取りやすいのもポイントです。 一方、高音の抜けに物足りなさを感じるモノもあります。 音のこもり具合や閉塞感に違和感をある方はインナーイヤー型がおすすめです。 カナル型イヤホンについてもっと知りたい方は以下の記事を参考にしてみてください。 高音質を求めるなら「有線タイプ」 昔からあるイヤホンの接続方式が、3. 5mm径ステレオミニ接続による有線タイプです。 最近人気のBluetoothワイヤレスタイプと異なり、コードの煩わしさがデメリット。 しかし、Bluetoothのように伝送時に音のデータを圧縮しないので、高音質なモデルが多いのが魅力です。 また、有線タイプでもマイク付きリモコン機能を搭載していればスマホでの通話にも対応。 なかには、イヤホン本体とコード部が着脱可能なモデルもラインナップされています。 ワイヤレスが魅力の「Bluetoothタイプ」 By: コードの煩わしさを感じにくいのが魅力の「Bluetoothタイプ」。 スマホやPCなど幅広い機器に普及しており、データ転送をスムーズにできるのが特徴です。 Bluetoothイヤホンで音質を左右するのは、「コーデック」という音声伝送規格。 最も一般的な「SBC」はやや音の遅延があり、音質は標準的です。 そのSBCよりもワンランク上なのが、iPhoneで採用している高音質・低遅延の「AAC」やAndroid端末で採用されている「aptX」。 なお、「aptX」には上位規格の「aptX HD」もあります。 さらに、最近はハイレゾ音源に対応するコーデック「LDAC」も徐々に普及。 ハイエンドクラスのイヤホンに採用されています。 なお、「aptX HD」「LDAC」を使う場合は、送信側のコーデックが対応しているかどうかもしっかりとチェックしておきましょう。 Bluetoothタイプのさまざまな装着方式 Bluetooth対応のイヤホンは、イヤホンの左右間はコードがあるタイプと、そのコードすらも取り去った左右独立型の完全ワイヤレスイヤホンがあります。 コードがあるタイプは、イヤホンが外れても紛失する心配がないほか、長時間の装着時でもストレスが少ないのが特徴。 なかでも、レシーバー部を首にかけるネックバンド型が人気です。 一方、完全ワイヤレスイヤホンはコードの煩わしさがないのが最大の魅力。 圧倒的な開放感で音楽を楽しめます。 しかし、形状の都合からバッテリー持続時間が短めなことや、落としやすく紛失しやすい点には注意しておきましょう。 イヤホンの選び方 ドライバーユニットをチェック By: イヤホンの音を発する部分の形式は大きく2つに分かれます。 最もスタンダードなのがダイナミック型。 低コストでもワイドレンジに対応でき、低音再生能力も高いなどがメリットです。 もうひとつはBA(バランスド・アーマチュア)型。 補聴器の技術を転用したタイプで、ダイナミック型では再現が難しい繊細なサウンドにも対応できるのが特徴です。 製品によっては周波数範囲が狭いこともあり、低音が弱くなりがちなので注意しておきましょう。 なお、上記2つのメリットを合わせたハイブリッド型もあります。 低音がよく響くダイナミック型と中音から高音のクオリティが高いBA型を兼ね備えているため、広音域をカバーできるのが特徴。 ただし、高価なモデルが多く、製品ラインナップも限られているので購入する際には注意が必要です。 防水機能をチェック By: 従来のCDを超える高音質を楽しめる「ハイレゾ音源」。 対応する機種は再生周波数帯域が40kHz以上であることが条件となります。 日本オーディオ協会認定のハイレゾマークが目印となるので、音質を重視したい方はぜひチェックしてみてください。 航空機内のような場所でも快適に音楽を聴けます。 なお、ノイズキャンセリングの効果はバッテリーで駆動しており、充電が切れると使えなくなるためその点は留意しておきましょう。 操作性を重視するなら「マイク・リモコン付き」が便利 By: 最近ラインナップが増加しているのがマイクとリモコン機能を搭載したイヤホン。 スマホの普及によりハンズフリー通話と音楽操作ができるので便利です。 特に、ノイズキャンセリング機能がマイク部に10mm搭載されているモデルであれば、人混みのなかでも通話相手にしっかりと声を届けられます。 カスタマイズするならリケーブル対応機 By: リケーブル対応とは、イヤホン本体とケーブル接合部の着脱が可能な製品のこと。 業界標準規格である「MMCX端子」のイヤホンなら、通常の3. 5mm径ステレオミニ接続に加えて、2. 5mm径と4. 4mm径バランス接続、さらにはBluetoothワイヤレス接続にもケーブルの付け替えで対応できます。 高級イヤホンの特徴といえる部分なので、音質やカスタマイズ性にこだわりたい方はぜひチェックしておきましょう。 高音質イヤホンのおすすめランキング|5000円以下 第1位 ファイナル final E2000 FI-E2DA どの音域もバランスのとれたサウンドで再生できる完全ワイヤレスイヤホン。 中音域が豊かで聴き疲れしにくく、長時間の使用にもおすすめです。 最長で約5時間使用でき、付属の充電ケースを使えば合計25時間の再生が可能。 AACコーデックに対応しており、ワイヤレスでも高音質で再生できます。 また、複数サイズのイヤーチップが付属しているので遮音性も良好。 IPX5の防水仕様のタフな製品なので、汗や雨も気にせず使えます。 さらに、人間工学に基づいた設計でフィット感に優れ、運動の際などにもおすすめです。 ハウジング部分にはマイクを内蔵しており、テレワークなどでのハンズフリー通話の際にも便利。 簡単に操作ができ、利便性にも優れています。 通話品質に優れたイヤホンです。 主にビデオ会議やテレワークなどで使う方におすすめ。 ノイズキャンセリングマイクを搭載しており、風の強い場所や街中でもクリアな音声を届けられます。 Bluetooth5. 0を採用しているため、接続も安定。 AACコーデックに対応しており、ワイヤレスでも音ズレを抑えて使用可能です。 動画鑑賞や音声通話も快適にできます。 また、専用アプリを使えば、イコライザーで好みのサウンドに設定可能。 音楽再生や音声通話など、使用シーンに合わせて適したサウンドで再生できます。 IP55の防水防塵仕様でタフに使えるので、主に屋外で使う方にもおすすめ。 5時間再生可能なロングバッテリーを搭載しており、長時間使えます。 付属のケースを使えば、合計28時間の再生が可能です。 優れたノイズキャンセリング機能を搭載したイヤホンです。 飛行機や電車内で音楽に浸りたい方におすすめ。 外音取り込みモードもあり、必要な音だけ聞き取れます。 DSEE HXを搭載しているので、ハイレゾではない音源もハイレゾ相当へアップスケーリング可能。 LDACコーデックにも対応しており、ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質で再生できます。 さらに、付属のケーブルを使えば有線接続でのハイレゾ再生も可能。 充電ケーブルや航空機用プラグアダプターも収納できるキャリングケースが付属し、有線ケーブルの持ち運びも簡単です。 また、イヤホン単体で最大10時間再生できるため、長距離移動中にも便利。 10分の充電で80分再生できるクイック充電にも対応しています。

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AVIOT製の完全ワイヤレスイヤホンまとめ&比較&おすすめトップ3をまるっと説明|SuzuBlog

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By: 完全ワイヤレスイヤホンはケーブルがないため、ケーブル本来のデメリットを受けにくいタイプ。 有線や一体型・ネックバンド型などのタイプと比較して、マフラーやカバンなどに引っかかってケーブルが外れてしまったり、ケーブルが衣類などに擦れることで発生する「タッチノイズ」がなかったりするのがメリットです。 また、本体も小型かつ軽量で持ち運びやすいのもポイント。 iPhoneなどイヤホンジャックが廃止されているデバイスでも、充電しながら音楽を楽しめます。 一方、左右がケーブルで接続されていないため、紛失しやすい点に注意が必要。 一体型やネックバンド型など比べてバッテリー容量も少ない傾向にあるので、電池切れの頻度が高いのもデメリットに挙げられます。 完全ワイヤレスイヤホンの選び方 音質重視ならここをチェック 対応コーデック By: 音質を重視したい方は、対応コーデックを要チェック。 コーデックとは、Bluetooth通信を行ううえで音楽データを圧縮変換する規格のこと。 一般的なワイヤレスイヤホンに対応している「SBC」は、遅延や音質がやや低い傾向にあります。 より高音質かつ低遅延で接続したい方は、「AAC」または「apt-X」を要チェック。 iPhoneやiPadなどのApple製品は「AAC」を、Android端末は「apt-X」を採用しています。 そのほか、より低遅延な「apt-X LL」に対応したモノもラインナップされているのでチェックしてみてください。 ただ、コーデックはオーディオ機器側とイヤホン側の双方が対応していなければいけない点に注意が必要。 特に古い機種のスマホやオーディオ機器を使っている方は事前に確認しておきましょう。 接続の安定性 By: 完全ワイヤレスイヤホンは無線で音楽データをイヤホンへ送信しているため、人混みなどほかの無線が飛んでいる場所で使用すると音切れが発生することがあります。 そのため、より快適に音楽を楽しみたい方はBluetoothのバージョンをチェックしておきましょう。 Bluetoothバージョンは現在バージョン5. 1まで存在。 数値が大きいほどより安定した通信が可能です。 最近では、Bluetooth4. 0以上のモノが多くラインナップされています。 なお、最近では音切れやノイズをより低減できるとされている「NFMI」に対応しているモノも存在。 消費電力を抑える効果も期待できるので、気になる方はあわせて検討してみてください。 ノイズキャンセリング機能 By: スポーツシーンや屋外で使用する機会が多い方は再生可能時間もチェックしましょう。 完全ワイヤレスイヤホンは左右一体型などと異なり、本体サイズが小さくバッテリーも小型。 ほとんどのモデルがイヤホンを収納しつつ充電できる「充電ケース」を付属しているので、本体だけでなく充電ケースと合わせた再生時間も確認しましょう。 目安として連続で5時間以上再生できるモデルであれば、日常的な通勤・通学やランニング、1日出かける場合でも十分使えます。 ただ、新幹線や飛行機など長距離の移動が多い方やこまめに充電するのが面倒な方は、充電ケースと合わせて数十時間使用できるモデルがおすすめです。 完全ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカー ソニー SONY コロンとしたフォルムの完全ワイヤレスイヤホン。 低音域の再生能力にも優れているため、音の厚みもしっかりと感じられます。 指の形に合わせて凹んだ形状のタッチセンサーが搭載されており、操作がしやすいのもポイント。 音量調節はもちろん、再生・一時停止・曲送り・曲戻しなどさまざまな操作を指1本で簡単に行えます。 また、着信の応答もタッチで可能なので、ハンズフリー通話をする機会が多い方にもおすすめです。 さらに、可愛らしいカラーバリエーションも魅力のひとつ。 ホワイト・ブラック・レッド・ブルーの4種類が展開されており、自分好みの1色を選べます。 音質の高さとデザイン性が両立した完全ワイヤレスイヤホンを探している方は、ぜひチェックしてみてください。 「SOLID BASSシリーズ」の完全ワイヤレスイヤホン。 低音域は重量感があり、迫力のある音を楽しめるのが特徴です。 また、1回の充電で15時間の再生ができるのも魅力。 充電ケースを使えば最大45時間も音楽を楽しめます。 音切れに強い「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応しているのもポイント。 遅延が少なく、ストレスを感じにくい設計を採用しています。 さらに、左右にマルチファンクションボタンを配置。 スマホなどを使うことなく、ヘッドホンで音量のコントロールや通話などが行えます。 カラーはブラックのほか、カーキやブルー、コラボモデルもラインナップ。 普段のファッションなどに合わせて好みのモノが選べるおすすめのモデルです。 飛行機や電車など外出先でのさまざまな騒音を大幅に軽減する、「デュアルハイブリッドノイズキャンセリング」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。 直径10mmのダイナミック型ドライバーを搭載し、迫力ある高音質を体感できるのが特徴です。 また、左右独立受信方式を採用しており、安定した接続を実現。 音ズレも軽減できるので、快適に動画視聴したい方にもおすすめです。 さらに、送話の音声とそれ以外の音を区別してノイズを軽減する「ビームフォーイング技術」を採用。 通話中クリアなサウンドを相手へ届けられるため、スムーズに会話できます。 プライベートだけでなく、ビジネスシーンでも便利に使えるモデルを探している方におすすめです。 利便性に優れた完全ワイヤレスイヤホン。 本体に激しく動いても外れにくい「アークサポーター」を搭載し、高い装着性を備えているのが特徴です。 室内でのワークアウトではノイズキャンセリングで余計なノイズをカット。 屋外では適度に周囲の音を聞ける「外音取り込みモード」を採用しているので、さまざまなシーンで快適に使えるのも魅力です。 雨や汗で濡れても安心のIP55相当の防塵・防滴性能に対応。 運動後に軽く水洗いすることで、清潔に保てるのもうれしいポイントです。 本体は最大9時間、ケースと合わせれば最大18時間の音楽再生が可能。 10分の充電で最大60分使用できる急速充電にも対応しているため、充電を忘れがちな方にもピッタリです。 音楽に集中できる「デジタルノイズキャンセリング機能」を備えた完全ワイヤレスイヤホン。 電車内や飛行機内などのリスニング時に周囲の騒音を低減できるので、さまざまなワークアウトに没頭できるのが特徴です。 また、逆に周囲の音を取り込める「外音取り込みモード」を搭載。 周囲の音を自然に取り込む「ノーマルモード」、人の声が聞きやすい「ボイスモード」からシーンに合わせて設定できます。 さらに、突然の雨や運動時の汗から守れるIPX4相当の防水性能を備えているのも魅力のひとつ。 運動時でも快適に使用できます。 NFC搭載のスマートフォンなどとの相性も良好。 ワンタッチで簡単にペアリングできるため、機械が苦手な方や初心者の方にもおすすめです。 グラフェン採用ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。 また、「cVc8. 0ノイズキャンセリング」を搭載したマイクを備えているのも魅力のひとつ。 周囲のノイズを低減し、通話中相手へクリアなサウンドを届けられます。 本体で最大7時間、付属の充電ケースと合わせれば最大40時間の再生が可能。 さらに、10分の充電で約1時間の音楽再生が可能な急速充電に対応しているのもうれしいポイントです。 IPX7相当の防水性能を備えており、シーンを選ばずに使えるのも魅力。 コストを抑えつつさまざまなシーンで使えるイヤホンを探している方におすすめです。 コンパクトなサイズで、高いデザイン性が魅力の完全ワイヤレスイヤホン。 充電ケースはポケットやカバンにも収納しやすく、快適に持ち運べるのが特徴です。 また、洗練された6mmの希土類磁石ドライバーを採用しており、パワフルな低音を実現。 手軽に迫力あるサウンドを楽しみたい方におすすめです。 本体のみで最大5時間、充電ケースと合わせれば最大15時間の音楽再生が可能。 15分の充電で約1時間の再生を可能にする急速充電に対応しているのもポイントです。 さらに、電車内のアナウンスや人との会話など一時的に周囲の音を聞くときに便利な「外音取り込みモード」を搭載。 リーズナブルで高性能なイヤホンを探している方におすすめです。 操作が簡単な完全ワイヤレスイヤホン。 左右本体それぞれのワンボタンで、再生や一時停止などスマホを出さずにハンズフリーで音楽を操作できるのが特徴です。 高磁力ネオジウムマグネットを採用した高音質ドライバーを搭載しているのも魅力のひとつ。 どこでもパワフルかつクリアなサウンドを実現します。 雨や汗に強いIPX5相当の防水性能を備えているのもポイント。 突然の雨やランニング中の汗などを気にせず使用できます。 さらに、NFMI技術を採用しているため、音声が途切れにくく快適に使えるのもメリットです。 本体のみで約4時間、充電ケースと合わせて約14時間使用できる大容量バッテリーを内蔵。 カラーバリエーション豊富かつデザインもシンプルなので、幅広い層におすすめのイヤホンです。

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【2020年版】完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ22選。タイプ別にご紹介

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*1ヘッドホンの形状によって、ノイズキャンセリングの効果に差があります• *3DSEE HXは「Sony Headphones Connect」アプリから機能を有効にすることでお楽しみいただけます• *4ワイヤレス接続時連続音楽再生時間• *5ケース充電を含む使用時間 最長24時間(コーデックはAAC、DSEE HX やイコライザーOFF 時)• *6ケース充電を含む使用時間 最長32時間(コーデックはAAC、DSEE HX やイコライザーOFF 時)• *7ケース充電を含む使用時間 最長16時間(DSEE HX OFF 時)• *8ヘッドホン本体のみ対応。 あらゆる方向からの飛沫に対して本体機能を保護するものです ヘッドホン音導管(音出口の筒部)を除く)• *9ケース充電1回を含む使用時間 最長18時間• *10アークサポーター除く• (ヘッドホン音導管(音出口の筒部)を除く) また、塵埃の侵入に対して、電気機器の所定の動作および安全性を保護するものです• *12ケース充電を含む使用時間 最長18時間(コーデックはAAC)• *13ケース充電を含む使用時間 最長26時間(コーデックはAAC)• プールでご使用の場合、水深2mを超えた場所では使用しないでください。 ご使用になる前に、必ずこの防水/防じん性能の内容をご理解、ご確認ください。 3mmのノズルを用いて、約3mの距離から約12. *15メモリー容量の一部はデータ管理に使用されるため、実際に使用できる容量はこれより少なくなります• *16MP3(128kbps)で1曲4分の場合の目安です• *17ケース充電を含む音楽再生可能時間 最大12時間• *18ケース充電を含む音楽再生可能時間 最大21時間• *19電源を入れた状態で、付属のヘッドホンケーブル使用時• *211. 5AのACアダプター使用時• *23マイクロUSB端子のフタが完全に閉まっている状態にて、あらゆる方向からの飛沫に対して本体機能を保護するものです• *24あらゆる方向からの噴流水に対して、本体機能を保護するものです。 (ヘッドホン音導管(音出口の筒部)を除く。 また、USB Type-C端子のフタが完全に閉まっている状態であること。 *25付属のUSB Type-C(TM)ケーブル接続時• *26ヘッドホン部含まず• DSEE は「Sony Headphones Connect」アプリから機能を有効にすることでお楽しみいただけます• *28Qualcomm(R)aptX(TM)audio によるBluetooth 接続時や有線接続時は無効。 DSEE は「Sony Headphones Connect」アプリから機能を有効にすることでお楽しみいただけます• *29ヘッドホン本体のみ対応。 JIS IPX2とは、15度傾斜したときに落下する水滴に対し保護されていることを意味しますが、水の中につけたり、湿気の多いふろ場などに長時間放置すると故障の原因になることがあります• *30ケース充電を含む使用時間 最長16 時間.

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