画面 録音 アプリ。 Windows10でボイスレコーダーを使って録音する方法

スマホでの音声の録音の仕方とおすすめアプリ3選 [スマートフォン] All About

画面 録音 アプリ

iPhoneには初めから色々なアプリが入っていますが、その中には画面を録画するアプリも含まれていると思います。 標準の画面録画アプリをそのまま使い続けるのも良いですが、iPhoneに新しく追加するというのも良いのではないでしょうか。 そこで、今回はiPhone画面録画アプリを無料と有料合わせて、合計で五つほど紹介させて頂きたいと思います。 PCで利用できるiPhone画面録画ソフト「dr. fone - iPhone画面録画」 まずは一つ目、Wondershare社のiPhone画面録画ソフトの紹介です。 こちらは元々、誤って消去してしまったり、何らの不具合などによって読み込んだり出来なくなってしまったデータを復元する為の有料PCソフトでした。 しかし、今ではそこからバージョンアップを経て、アプリを使用する感覚で簡単にiPhoneの画面を録画することが出来るようになっています。 Wondershare社のはiPhone端末でインストールできます。 以下ボタンをクリックして無料でお試しください。 「Display Recorder」 三つ目は有料となるiPhoneの画面録画アプリ「Display Recorder」の紹介です。 こちらのアプリは有料となっていますが、二つ目のAirShouと同じようにしっかりとiOS9に対応しています。 また、Display RecorderはiPhone内にたくさんのアプリがインストールされていたとしても、画面上にアイコンの形で表示されるので迷わずに、すぐ起動することが出来ます。 そして、このアプリはフレームレートが変えられる所にも注目です。 フレームレートというのは連続して表示される画像の早さを示したもので、早くなるほどに滑らかで細かい表現が可能になります。 こだわりを持って、iPhoneの画面を録画する場合にオススメのアプリです。 iPhone画面録画アプリ「QuickTime」 四つ目は無料の画面録画アプリ「QuickTime」の紹介です。 このアプリの名前を聞いて、中には親しみを感じた方がいらっしゃるかも知れません。 というのも、QuickTimeはWindows版やMac版が既に画面録画の手段として広く普及しているので、それをiPhoneアプリでも使えるというのは嬉しいことだと思います。 また、今まで知らなかったという方のiPhoneにも実は最初からQuickTimeが入っている場合があるので、確認して頂けると改めてダウンロードをする手間が省けます。 iPhoneの画面を録画するアプリとしては、無料でありながら安定した使いやすさがあるので、これから使い始めるという方でも馴染みやすいです。 iPhone画面録画アプリ「iRec」 最後に五つ目の画面録画アプリの紹介です。 こちらはiPhoneの画面を録画できる無料アプリの中でも、操作が簡単なものになっています。 興味はあるけど、最初から有料のアプリをダウンロードするのは、少し考えてしまうという方に試して頂きたいiPhone用の画面を録画するアプリです。 画面の録画に慣れてくると、その面白さから自然とファイルの数が増えていって、後から整理しようと思った時にはけっこう大変な作業になるかも知れません。 しかし、iRecはファイルの名前を付けてから画面の録画を開始するので、時間が経ってから整理する場合でも、その名前を見ただけでファイルの分別が出来るというユーザーに優しい作りとなっています。 iPhone画面録画アプリ の使い方 さて、この中からWondershareのiPhone画面録画アプリ を使って画面を録画する手順を簡単に紹介してみたいと思います。 手順としてはDr. Fone for iOSを起動する前に、画面を録画したいiPhoneとPCの接続先を同じネットワークに設定しておきましょう。 そして、iPhoneの画面録画はDr. Fone for iOS内のツールボックスという項目から行うことが出来ます。 次に 内でiPhoneの読み込みが完了したら、ミラーリングという機能を使ってPC上にiPhoneの画面を表示させます。 ここからはiPhoneでよく行う動作のスワイプを使って、ホーム画面からコントロールセンターの確認に向かいます。 そうすると、 の設定が変えられるようになっています。 これにチェックを入れることによって、PCソフトでありながらアプリを使用する感覚でiPhoneの画面を録画できるようになります。 以上でiPhoneの画面録画に使える無料と有料アプリの紹介を終わりたいと思いますが、好みに合いそうなものや興味を惹かれるものがありましたでしょうか。 これからは、これらのアプリを通してiPhoneで色々な思い出を記録して頂ければと思います。 お試し版から無料体験しましょう。

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Androidスマホ画面録画方法

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PCを使うとき、ソフトで相手との会話を録音しておきたいとか、見ているビデオの音声を録音したいとか、PCの音声を録音したい場合もありますよね。 録音しようとしますが、どうすればわからなくて困るときもありますよね。 関連記事: 実はソフトを利用すれば、手軽にPCで録音できます。 今回は三つのソフトの利用方法を紹介します。 Windowsに標準で付いている機能では、Windows10には 「ボイスレコーダー」、Windows 7には 「サウンドレコーダー」です。 ほかには、 「」を使うと、簡単な手順で録音できます。 この三つの方法を覚えれば、今度はPCで録音できるようになるでしょう。 では、早速この文の本番に入りましょう。 目次: 一、「FonePaw PC画面録画」で録音する方法 ほとんどの画面録画レコーダーには録音機能が搭載しています。 ここで紹介したいのは 「FonePaw PC画面録画」という便利なソフトです。 ソフトの操作はパソコンで搭載されたものよりも簡単なので、一番おすすめです。 では、これから音声レコーダーの使い方について紹介します。 まずはソフトをダウンロードして、パソコンにインストールしてください。 インストールした後、 「FonePaw PC画面録画」を起動したら、次のような画面が表示されます。 「音声レコーダー」をタップして、 「システム音」と「マイク音」のボタンが見えます。 システムの音を録音したい場合は、左にある 「オン」を押してください。 マイクの音を録音したい場合も左にある 「オン」を押せばいいのです。 同時に両方の音を録音できます。 設定したら、右の 「REC」をクリックしたら、録音開始になります。 録音するとき、状況によって、システムの音とマイクの音との音量を調整できます。 録音しておきたい内容が終わったら、停止ボタンを押せば停止します。 内容をチェックした後、右下の 「ビデオ保存」をクリックして、保存先を選んだら、録音が完了します。 二、Windows10のパソコンで録音する方法 ここではWindows10パソコンでの標準録音方法について紹介します。 必要になるのはWindows 10の標準アプリの 「ボイスレコーダー」です。 このアプリが既に搭載されていますので、これからその使い方について説明します。 画面左下のスタートボタンをクリックして、 「ほ」の欄にある 「ボイスレコーダー」開いてください。 「ボイスレコーダー」を起動したら、次のような初期画面が見えます。 真ん中にあるマイクボタンを押すと、録音は始まります。 そして録音中の画面は次のようです。 録音が終わると、このような画面になります。 前に録音したファイルが左側に加え、右側で再生する事ができます。 右上の方には先ほど追加したマーカーがありますが、マーカーをタッブしたら、マーカーを追加した秒数から再生するのができます。 最後は保存先を選べばいいのです。 これで録音が完了しました。 ですが、マイクの音とシステムの音の録音は、状況によって設定する必要があります。 次に説明します。 設定する手順は次のように: 1. 画面右下にある、スピーカのアイコンを右クリックしてください。 そして、中間にある 「録音デバイス」をクリックしてください。 開いたら、上からの順には 「マイク」、「ライン入力」、「ステレオミキサー」です。 マイクからの音だけを録音したい場合は上の 「マイク」を押し、システムの音を録音したい場合は下の 「ステレオミキサー」を押してください。 選定が終わったら、右下のプロパティをクリックし、 「OK」を押してください。 音量を調整したいとき、真ん中の 「レベル」をクリックした、左から右へ動かせば、調整できます。 これで、音声を選定できます。 三、Windows7のパソコンで録音する方法 次はWindows7のパソコンで録音する方法を説明します。 スタート画面で 「サウンドレコーダー」と検索すれば探せます。 サウンドレコーダーを起動すると、以下のようなシンプルなウインドウが現れます。 ここの 「録音の開始」をクリックすれば、録音開始になります。 画面のように、録音中は録音時間が表示されています。 右の緑のバーは音声のレベルで、マイクに向かって音声を入力している際、緑のバーが動くことは録音されていることになります。 録音が終わったら 「録音の停止」をクリックして、最後に保存先と名前を決めて保存すれば録音完了になります。 注意:システム音声を録音したい場合はWindows10のと同じように操作すればいいのです。 四、録音できないときの処置方法 ソフトを開いて、録音が終わった後、マイクから入力したはずの音声が出てきません。 そういう時は、マイクの接続や設定、仕様を確認しましょう。 マイクの接続位置を確認 まずはマイクを正しいコネクターに接続していることを確認してみてください。 マイク入力コネクターの詳しい位置は、ユーザーズマニュアルに書いてありますので、ご確認ください。 音声入力の設定を確認 もしマイクは正常に働いているなら、音声入力の設定を確認してください。 Windows 7の場合は 「スタート」-「コントロール パネル」を選択します。 Windows 10の場合は画面右下にある通知領域のサウンドアイコンを右クリック タッチ操作の場合は長押し し、出てきたメニューから[サウンド]を選択します。 そして、 「マイク」をクリックし、 「プロパティ」をクリックしてください。 デバイスの使用状況を確認 次のような画面が現れますので、 「デバイスの使用状況」が 「このデバイスを使用する」になっているか確認できます。 マイクの音量をチェック 次は隣の 「レベル」を押してください。 マイクの音量右へと上げてみましょう。 ここでは三つのパソコンで録音する方法と録音できないという問題の解決方法を紹介しました。 ご役に立てるなら、ぜひ試してみましょう。

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【内部音声の録画方法つき】Android向けスクリーン録画アプリ5選

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『ステレオミキサー』とWindows 10のデフォルト機能『ボイスレコーダー』を使ってPC内に流れる音を録音する簡単な方法をシェアします。 (Windows 10 バージョン1703の例) 初回投稿日:2017年9月6日 最終更新日:2019年10月24日• ステレオミキサーの設定 まずはPC内の音声を拾えるように設定していきます。 画面右下の音声マークを『右クリック』します。 『録音デバイス』をクリック。 Windows 10 バージョン1903の場合 右クリックをしても録音デバイスが表示されなくなりました。 『ステレオミキサー』に無効と表示されている場合、右クリックして『有効』をクリックします。 次に『ステレオミキサー』を選択した状態で『既定値に設定』をクリック。 次に『ステレオミキサー』を右クリックして『プロパティ』をクリック。 『レベル』タブをクリックしボリュームを『100』にして『OK』をクリックします。 以上で内部音声を拾うための設定完了です。 ステレオミキサーが表示されない場合 ステレオミキサーが表示されない場合は、フリーソフト『Audacity』をつかっても内部音声の録音可能です。 音質はこちらがよいです。 ボイスレコーダーで録音方法 ステレオミキサーの設定が完了したらボイスレコーダーを起動します。 画面左下の検索ボックスで「ボイスレコーダー」と入力し、『ボイスレコーダー』をクリックします。 Windows 8. 1以前は似たようなソフトでサウンドレコーダーというものがアクセサリ内にありました。 ボイスレコーダー起動後の画面です。 『マイク』ボタンを押すと録音が開始されます。 録音したい音声を流した状態でマイクボタンをクリックしましょう。 停止と同時に自動でファイル保存されます。 m4a』となります。 録音が終了すると画面がこのように切り替わります。 録音したファイルをすぐに再生できるので、余計な音が入っていないかチェックできます。 よって作業しながらだと余計な音が入ってしまう場合も。 ボイスレコーダーの機能 Windows 10標準搭載のボイスレコーダーは機能が絞ってあるので、簡単に使用することができます。 ボイスレコーダー画面右下のボタンで色々できます。 3-1. 共有 『共有』でLINEやメールでファイルを送信することができます。 3-2. トリミング 『トリミング』で音声の前後をカットすることが可能です。 3-3. ゴミ箱 ファイルを削除できます。 3-4. 名前の変更 ファイル名を変更します。 3-5. その他メニュー 『…』ボタンを押すとメニューが表示されます。 ここで『ファイルの場所を開く』を選択することができます。 ファイル場所が表示されるので、このファイルをクラウドストレージやスマホの内部ストレージなどに移しておけば、他の端末で録音したファイルを聞くこともできます。 おわりに 久しぶりに内部音声を録音してみました。 やり方をすっかり忘れていたので復習がてらの投稿です。 余計なソフトをインストールしたくない場合にご活用あれ。 ahiru8usagi.

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