ギラティナ オリジン 育成論。 ギラティナ (オリジンフォルム)

【ポケモンORAS】ギラティナを厳選しつつゴージャスボールで捕まえる!

ギラティナ オリジン 育成論

どーも、懲りずに二作目です。 1作目 さて、ギラティナって、ワザを以外に(?)多く覚えるんです。 うまく技を覚えさせれば、凄く強くなります。 そこで、その一部を紹介したいと思います。 〜技マシンで覚える技の一部〜 まずは以外(なのか?)な技。 10万ボルトです。 飛行タイプや水タイプなどに効果抜群。 相性はよくないです。 次は、「シャドーボール」。 基本攻撃にぜひ使ってもらいたい技。 次に、「サイコキネシス」。 格闘タイプにウザイ存在のギラティナですが、これでさらにウザくなったり。 威力も高めなので使えます。 次に、「銀色の風」。 弱点の悪タイプ用に覚えさせておきたい技。 PPは少ないですが。 サイゴに、「守る」。 このターンだけは生き残らないと!そんなときに使えるわざ。 運しだいで2回使用可能。 〜レベル・元々覚える技〜 まず、絶対に覚えさせておきたい技。 元々で、「シャドーダイブ」。 捕獲編ではウザかった技ですが、見方にすると凄く強い。 1ターン相手の攻撃を全てかわし(みちづれ以外)、威力が高く、命中100、守るまで打ち破ってしまうほぼ無敵技。 PPはすくないので大ダメージを与えたい時だけに。 ノーマルタイプ天敵。 そこで・・・ レベル90で、「はどうだん」。 レベルが高いと覚える技。 そこまで育てられない(育てない)人もいるかもしれませんがね・・・。 悪タイプに効果抜群。 威力高めで確実命中。 (そらを飛ぶ以外)PPも多め。 元々で、「ドラゴンクロー」。 追加効果などはないですが、基本攻撃に使えます。 レベルアップで、「回復封じ」。 じこさいせいなど、ちょこまかと回復してくるウザい敵用に覚えさせたい技。 同じく、「大地の力」 とくぼうをたまにさげます。 基本攻撃にも使えます。 その中から俺が選んだのは、 「げきりん」です。 威力が高い。 2〜3ターン使うと混乱するので、キーのみをもたせると良いかもしれません。 〜フォルムチェンジ〜(既出情報) 「白金球」をギラティナにもたせると、ゴーストタイプの威力を上げ、さらに、オリジンフォルムを保つことができます。 DPと同じく、入るたびに地形を変える、戻りの洞窟。 3本柱を見ると、ギラティナのいた世界、敗れた世界に戻れます。 名前の由来でしょうか? 敗れた世界をさらに進むと、ギラティナ専用道具「白金球」が手に入ります。 〜予告〜 次はバトル編。 お楽しみに〜!(既にシリーズ化) 関連スレッド.

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ギラティナ (アナザーフォルム)

ギラティナ オリジン 育成論

裏世界のドン!ギラティナを厳選します ポケモンダイアモンド・パールバージョンで初登場した伝説ポケモン、ギラティナ。 プラチナバージョンではパッケージを飾り、映画の主役にもなったポケモンですね。 ゴースト・ドラゴンタイプという第6世代現在固有のタイプを持ち、登場以来、独特の存在感を放つポケモンです。 ORASバージョンではディアルガ・パルキアを手持ちに入れているとムロタウンの上空で捕まえることができます。 今回は、そんなギラティナを厳選しつつ ゴージャスボールで捕まえたいと思います。 今作ORASで捕まえられるギラティナのレベルは 50。 他の伝説・準伝説ポケモンに違わず、個体値は6ステータスのうちランダムで3つがV(個体値31)になります。 捕獲時の技構成は下表の通り。 技名 タイプ 威力 PP はどうだん かくとう・特殊 80 20 シャドークロー ゴースト・物理 70 15 シャドーダイブ ゴースト・物理 120 5 たたりめ ゴースト・特殊 65 10 全てが攻撃技で、タイプはかくとうとゴーストの2種類のみ。 (ノーマル・ゴースト複合タイプのポケモンが仮にいたとすれば全て無効にできる技構成ですね。 ) この中で厄介なのは「シャドーダイブ」でしょう。 高威力かつ必中で大ダメージを受けてしまうことももちろん、1ターン目はこちらの攻撃ができずボールも投げられないので、作業効率が落ちてしまいます。 また、ギラティナとの遭遇条件も厄介なものです。 ディアルガとパルキアを帯同していなければならないため、手持ち5体で捕獲に挑む場合、残り 3体で厳選に有用な手段を整えなければなりません。 今回目的とするギラティナは「性格:いじっぱり」、目的のV配置は「こうげき・すばやさ」がV、耐久面もある程度良い個体を狙いたいと思います。 レベル50、性格:いじっぱりの6Vギラティナ(アナザーフォルム)のステータス値は下表の通り。 HP こうげき ぼうぎょ とくこう とくぼう すばやさ 能力値 225 132 140 108 140 110 捕獲後ステータスを確認し、目的のステータス値が合致していれば成功です。 いつも大変お世話になっております。 今回ギラティナの捕獲に挑む仲間たちです。 先頭には「性格:いじっぱり、特性:シンクロ」のサーナイトを配置しました。 相手をシンクロさせると同時に、すばやさを 109に調整し、相手のすばやさが110の理想値かを測定します。 すばやささえ測定できたら御役御免なので、「HP1+どく状態」にして確実に1ターンで瀕死になるようにしています。 相手が先攻ならば作業継続。 次にガルーラを出します。 「特性:きもったま」のガルーラならばノーマルタイプの技「がむしゃら」をギラティナに当てられるので、こちらのHPを1にして「がむしゃら」を使い、相手のHPを一気に1にします。 また、作業効率向上のため、ガルーラには「どくどくだま」を持たせています。 これで2ターン中に確実に瀕死になり、最後のドーブルに手早く引き継げます。 最後にドーブルを出します。 「ふういん」と「はどうだん」を覚えさせました。 これで相手の「はどうだん」を封じれば他の技は全てゴーストタイプの技なので、ノーマルタイプのドーブルはノーダメージでボール投げに専念できます。 あとはひたすら「キノコのほうし」をかけつつゴージャスボールを投げます。 S109かつ目的の性格をもった「特性:シンクロ」のポケモンを出す。 相手が先攻なら作業継続。 「特性:きもったま」のガルーラで「がむしゃら」を使う。 ドーブルで「キノコのほうし」を使う。 ドーブルで「ふういん」を使い、相手の「はどうだん」を封印。 「キノコのほうし」をかけつつ、ボールを投げ続ける。 今回はこのような流れで挑みたいと思います。 ギラティナ捕獲作業の結果を下記に記します。 HP:H、こうげき:A、ぼうぎょ:B、とくこう:C、とくぼう:D、すばやさ:Sと表記します。 H・A・SがV、B・Dも悪くありません。 この子で満足!ということで捕獲作業終了です。 捕獲作業は楽ですが、「シャドーダイブ」で1ターン待つことが多いのでストレスがたまり易い相手です。 ドーブルで封印する技に「はどうだん」だけでなく「シャドーダイブ」も入れれば、もっと効率よくボール投げに専念できると思います。 相手のHPを測定しながらやりたい方は、最初のサーナイトに「いわみわけ」を覚えさせ、こちらの回復量を見て相手のHPを見るといいでしょう。 (相手のHPが225の理想値だった場合、サーナイトがHP1の状態から「いたみわけ」をすればこちらのHPは113になります。 ) これより効率のいい捕獲方法はあると思いますので、ご参考程度にして頂ければ幸いです。 ポケモン俳人 初代赤バージョンよりポケモンを愛好し、ゲームは1日18時間までと決めているストイックな廃人であり、俳人。 好きなポケモンはゴマゾウ。 Tags: , ,.

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ギラティナ : 伝説霰パーティー 3匹目

ギラティナ オリジン 育成論

これに加えタイプ耐性に優れた「ドラゴン」タイプを持ちます。 耐久面も優秀であり マスターリーグでは「ディアルガ」に並ぶ最強ポケモンの一角です。 ゴースト攻撃が多くのポケモンに刺さる 「ギラティナ・オリジン」は優秀な技を持っており、 主力となる攻撃は「ゴースト」タイプの技です。 「ゴースト」技に耐性のあるタイプは「あく/ノーマル」の2種類のみです。 そのため 幅広いポケモンに強力な「ゴースト」タイプ技で等倍以上のダメージで攻撃できる点は大きな魅力です。 優秀な耐性で相手のダメージを抑えつつ、素早く&高威力の「ゴースト」スペシャルアタック(ゲージ技)を相手に叩き込んでいくことが基本的なバトル・スタイルになります。 ドラゴン・フェアリータイプに注意 「ギラティナ・オリジン」が活躍するマスターリーグでよく選出されるポケモンでは、 ディアルガなどの「ドラゴンタイプ」トゲキッスの「フェアリー」タイプの攻撃を弱点とするため要注意です。 これらポケモンに対して互角に戦うことは難しいため、選出する場合は 「ドラゴン/フェアリー」タイプに対応できるポケモンをパーティに入れて弱点を補完することがおすすめです。 おすすめ最適技 ノーマルアタックはシャドークロー 「ギラティナ・オリジン」は2種類のノーマルアタックを覚えますが、 技性能に優れれ有効ポケモンの範囲も広い 「シャドークロー」がおすすめです。 ゲージ増加が非常に速く威力もそこそこ高いため優秀です。 「シャドーボール」が強力 スペシャルアタックは タイプ一致で高威力の 「シャドーボール」は覚えさせましょう。 「ゴースト」に2重耐性のある「カビゴン」以外はかなりのダメージが入ります。 「あやしいかぜ/りゅうのはどう」の選択は悩みどころ 開放させるスペシャルアタック 「あやしいかぜ」と「りゅうのはどう」はどちらも特徴(メリット)がありどちらにするか悩みどころです。 技の出は遅め• タイプ一致で高威力• ゴースト技が有効ではない相手に効果的 技の出が速くミラー戦に有効な「あやしいかぜ」 「あやしいかぜ」は威力は低いものの技の出が速く、 相手より速く技を出してダメージを与えたいときや相手がシールドを使うことを読んでゲージを無駄に使いたくないときに重宝します。 また、シャドーボールよりも速く撃てるため「ギラティナ・アナザー」同士のバトル(ミラー戦)でも有効です。 最初の1体に出すときは「あやしいかぜ」もアリです。 不利なカビゴンにも有効な「りゅうのはどう」 「りゅうのはどう」は撃つためのエネルギーが多めですが、「ゴースト」技のダメージが全く入らないポケモンに有効です。 基本的に不利対面となる「カビゴン」や「カイリュー」など「ドラゴン」タイプにも効果抜群たなめ、不利対面でもなんとかしたい場合に効果的です。 パーティ構成や自分のバトルスタイルで開放技を決めることをおすすめします。 「ゴースト」タイプ攻撃に耐性あり• 「あく」タイプ攻撃が効果抜群 対策のポイント 「ギラティナ・オリジン」はゴーストタイプ技のみで攻めてくる可能性が高いため、 ゴーストタイプに耐性のあるポケモンであればかなり有利なバトルになります。 「ノーマル」タイプが2重耐性持ちでおすすめです。 また 「あく」タイプも耐性ありでかつ攻撃面でも弱点を突くことができます。 バトルで常に有利になるとまでは言えませんが、 弱点を一気に攻める戦法も有効です。 「フェアリー/ドラゴン/こおり」タイプあたりの強力なポケモンで攻めるのもアリです。 カビゴンが非常に効果的 「 」は高耐久と優秀技持ちですが、 ギラティナの 「ゴースト」タイプに2重耐性があり非常に優秀です。 そして攻撃面では「したでなめる」が効果抜群になります。 「りゅうのいぶき」持ちドラゴンも有利 伝説のポケモンやレアポケモンが揃っていない! という場合は、「 」や「 」も対策になります。 強力な「りゅうのいぶき」に加えて、技の出が速い「ドラゴンクロー」や「かみくだく」を覚えさせての攻撃がおすすめです!.

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