返信をありがとございます 英語。 「ご返信ありがとうございます」の使い方・例文・ましたとの違い

ビジネスメールで使える「早速のご返信ありがとうございます」

返信をありがとございます 英語

CONTENTS• 「ご注文ありがとうございます」の英語例文 Thank you for your order. ご注文ありがとうございます、に一番多く使われる定番フレーズです。 Thank you for your order. この文章の後に、「from ショップ名」「from ショップURL」がつづくことが多いです。 Thank you for your order from Tabby Shop. Thank you for your order from tabbyshop. com. さて、「Thank you for your order. 」は、覚えやすく使いやすいフレーズですが、海外のオンラインショップや、私自身のネイティブとのお取引においては、このあとに紹介するフレーズ達の方がより多く使われています。 先程も書きましたが、最後に紹介している「 Thank you for placing your order with us. 」は、知っておくとかなり役立つフレーズです。 Thank you for shopping with us. アメリカのアマゾンで購入すると、「Thank you for shopping with us」を使った注文確認メールが届きます。 with us の代わりに、 「at ショップ名」や 「from ショップ名」と置き換えても大丈夫です。 例) Tabby Shopというショップ名なら• Thank you for shopping at Tabby Shop. Thank you for shopping from Tabby Shop. このようなフレーズで使うことができます。 Thank you for your purchase. このままのフレーズでもOKですが、 purchaseのあとにショップ名をつけて使っても大丈夫です。 Thank you for your purchase at Tabby Shop. Thank you for your purchase from Tabby Shop. また、 yourを使わず下記のようなフレーズで使うこともできます。 Thank you for purchasing from Tabby Shop. Thank you for placing your order with us. Thank you for placing your order with us. は日本ではあまりなじみがない英文だと思いますが、ネイティブとのやりとりでよく使われているフレーズです。 order(注文)をplace(置く)? と、日本語で直訳すると ???となってしまうかもしれませんが、これは 決まり文句として覚えておくと便利なフレーズです。 私が海外販売で使っている の自動返信メールには、デフォルトでこのフレーズを使ったサンプル英文が入っています。 私がネイティブとお取引のやりとりをする際にも、ネイティブからこのフレーズを使った文章でメールをいただいています。 (は、カナダ発の海外で一番使われているオンラインショッププラットフォームです。 管理画面が最近日本語対応になり、おすすめです。 ) with us の代わりに「ショップ名」等に置き換えることができます。 Thank you for placing your order with Tabby Shop. Tabbyショップでご注文いただきありがとうございます。 「Thank you for placing your order with us. 」は、海外では一般的に使われているフレーズなので、初めて見たという方は「ご注文ありがとうございます。 」の英文としてぜひ使っていただきたいす。 まとめ 「ご注文ありがとうございます」の英語フレーズは主に• Thank you for your order. Thank you for shopping with us. Thank you for your purchase. Thank you for placing your order with us. 実際に高頻度で使われているものをご紹介しました。 これらのフレーズは、そのままでも使えますが例文のように• 「with us」• 「with ショップ名」• 「at ショップ名」• 「from ショップ名」• 「fromショップURL」 をつけて使われています。 覚えやすいもの、使いやすいものをお使いください。 Hope that helps! お役に立てたら幸いです。 Related Post•

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「ありがとう」を英語でどう言う?場面別ニュアンス別のお礼と感謝の上手な言い方

返信をありがとございます 英語

「お心遣いありがとうございます」の意味と使い方 「お心遣い」の読み方は「おこころづかい」 「お心遣い」の読み方は、 「おこころづかい」です。 「お心遣い」の意味は「人のためを思っていろいろと気を使うこと」 「お心遣い」の意味は ・人のためを思っていろいろ気をつかうこと ・祝儀、心付け になります。 「お心遣い」は、「相手のことを思いやり、相手の立場になって考えた言葉や行為」のことを表しています。 「お心遣いありがとうございます」は相手の思いやりに対するお礼・感謝に使う 「お心遣いありがとうございます」は相手から思いやった行動をしてもらったときに、感謝を伝える言葉として使います。 そのため相手から何もしてもらっていないときに使うと不自然になります。 「お心遣いありがとうございます」がビジネスに不向きな2つの理由 「お心遣い」は意味的に"真心"や"おもてなし"を指す 「お心遣い」は意味的に「真心」や「おもてなし」「気持ちのこもった行為」を指します。 ビジネスにおいては、真心というよりも利害関係を意識して行動取るのが普通ですので、「相手の真心に対して感謝する」ということはあまりないでしょう。 「気遣い」や「配慮」の方が使われることが多くなります。 よって、ビジネスシーンで「お心遣いありがとうございます」の使用頻度はあまり高くないでしょう。 「お心遣い」は和語 訓読み なので、口語や手紙、挨拶文に適している また、「お心遣い」は和語です。 和語は柔らかい響きがあり、口語や手紙などで使うのに適しています。 また、ビジネス文章に訓読みの言葉はふさわしくないとされています。 そのため音読みの「ご配慮」などを使いましょう。 「ご配慮ありがとうございます」については後述しています。 「お気遣いありがとうございます」との違い 「お気遣い」の意味は「気を使うこと」「心配や気がかり」 「お気遣い」の読み方は、 「おきづかい」です。 まず「気遣い」の意味は、 ・あれこれと気をつかうこと ・好ましくないことが起こるのではないかという心配・気がかり になります。 それに尊敬を表す接頭語「お」をつけて「お気遣い」となるため、目上の相手に使います。 「お気遣い」を使う場面は ・相手が自分に対して気を使ってくれたことに、感謝を伝えたいとき ・自分が相手に対して気を使う必要はない、という思いを伝えたいとき の2つがああります。 「お気遣いありがとうございます」は1つ目の感謝を伝えたいときに使います。 気遣う必要がない、といった場合は「お気遣いはなさらないでください」などと使います。 「お心遣いありがとうございます」の類語・言い換え 「ご配慮ありがとうございます」が定番 「ご配慮」は 「相手が自分に配慮をしてくれたこと」の敬語表現であり、それに対して感謝をする時に使います。 そのため、目上の相手が自分に対して心遣いをしてくれた時に使う言葉となっています。 例文 ・ご配慮いただき誠にありがとうございます。 ・この度は私の体調をご配慮くださり、誠にありがとうございました。 ・日頃より格別のご配慮を賜りまして、誠にありがとうございます。 ・御社におかれては寛大なるご配慮を賜り厚く御礼申し上げます。 「ご配慮ありがとうございます」は 「相手が自分に配慮をしてくれたこと」に対する感謝を表した言葉です。 敬語表現のため、目上の相手が自分に対して心遣いをしてくれた時に使う言葉となっています。 「配慮」は「はいりょ」と読み、「他人に対して心をくばること、よく考えて行う心遣い」という意味です。 「配意」は「はいい」と読み、「心を配ること、心配、配慮」といった意味があります。 「ご配慮ありがとうございます」などと同じように使うことができますが、あまり一般的ではなく少し堅い言葉となります。 そのため敬意をしっかり払うべき相手や、普段関わりの少ない相手に対して使うと良いでしょう。 例文 ・ご配意をいただき、誠にありがとうございます。 ・御社におかれては寛大なるご配慮を賜り厚く御礼申し上げます。 「ご配意ありがとうございます」だと少し堅い語に 「ご高配」は 「相手の配慮」に対して敬意を払った言葉になります。 「ご高配」は主にビジネス文書やメール、手紙などの挨拶文として用いることが多くあります。 特に取引先や顧客などに対して用いられています。 「ご高配賜りありがとうございます」「ご高配に心より感謝申し上げます」などといった形でもよく使われます。 例文 ・平素は格別のご高配をいただき、誠にありがとうございます。 ・ここに謹んでご報告申し上げますとともに、これまでの皆さまのご支援ご高配に心より感謝申し上げます。 ・拝啓 時下益々ご盛栄のこととお慶び申し上げます。 日頃より当社の事業に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 「ご高配ありがとうございます」だとより丁寧なニュアンスに 「ご厚情ありがとうございます」はかしこまった挨拶文でも使われる 「ご厚情」は 「厚いなさけ」「心からの不快思いやり」の敬語表現となります。 「ご厚情を賜り」「ご厚情の賜物」など、かしこまった挨拶文でもよく用いられている表現です。 ビジネスシーンにおける歓送迎会、送別会、納会、宴会など行事や年賀状、暑中お見舞い状などの挨拶以外にも、結婚式や就任セレモニー、祝賀会、葬儀など式典で使うこともあります。 例文 ・昨年中は並々ならぬご厚情を賜り、心よりお礼申し上げます。 ・今回のプロジェクトが成功したのは、皆様のご厚情の賜物でございます。 ・この度は、退職に際してお心のこもったご祝詞を頂戴し、誠にありがとうございます。 在職中は、一方ならぬご厚情をいただき、感謝申し上げます。 ・皆様のご厚情にお礼を申し上げたく、ささやかではありますが下記の通り宴会を催したく存じます。 「ありがとうございます」の代わりに「痛み入ります」を使うのもOK 「痛み入る」は「いたみいる」と読み、 相手の親切や好意に恐縮し、感謝することという意味があります。 「痛み入ります」は、他人からの好意や親切に感謝しつつも、自分には(その親切が)もったいないと思い、胸が痛くなるほど申し訳なくなるということを表しています。 しかし「痛み入ります」は目上の相手に対しての敬語として使われる言葉で、「謝罪」の気持ちではなくあくまでも「感謝」の気持ちを表します。 例文 ・ご面倒をおかけすることになり、痛み入る思いです。 ・小暮様のお心遣い、誠に痛み入ります。 ・この度の急な申し出を引き受けていただき、ありがとうございます。 皆様のお気遣い痛み入ります。 「お心遣いありがとうございます」への返事・返信 「どういたしまして」は不自然 「心遣い」は相手に対して思いやりの行動です。 それに対して感謝を述べられたときは「どういたしまして」ではなく、ここでも謙遜していることを表現しましょう。 「とんでもないことでございます」「滅相もないことでございます」が定番 「とんでもない」を丁寧にした言葉が「とんでもないことでございます」、「滅相もない」を丁寧にした言葉が「滅相もないことです」です。 「とんでもない」も「滅相もない」も「そんなことはない」といった意味になります。 相手から褒められたりした時や感謝された時に、謙遜や遠慮の意味も含めて「褒められるほどではありません」「感謝されるほどではありません」といった意味合いで使います。 ただ否定の意味合いがある言葉ですので、「感謝したのに否定されてしまった」と思われてしまうことがあるため注意しましょう。 「您」は「あなた」の丁寧な言い方です。 「的」は日本語の「の」にあたります。 」 「お気遣いありがとうございます」の韓国語は「신경써주셔서 감사합니다. 」です。

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「早い返信ありがとう」の敬語表現・使い方と例文・別の敬語表現

返信をありがとございます 英語

ステップ1!返信は英語でどのように表現するか確認しよう 返信を英語で表現するとき、ネイティブは次の2つの単語を使います。 reply response replyは名詞での「返信」の意味もありますが、メールを返信する。 という動詞としても使います。 私は彼に返信します。 I will reply to him. 他にもreplyには答える、返事をする、応答するという意味もあります。 responseは、何かリクエストをした時の返事として使われるケースが多いです。 仕事で何かお願いをして、素早く応答があった際に、あの人はレスポンスが早い。 と日本でも使うケースがありますね。 それでは、replyやresponseを使って、返信に関わるフレーズをみてきましょう。 ステップ2!返信遅れてすみません。 つい返信が遅れてしまったとき、日本語でもよく使うフレーズですよね。 友達にショートメールを送るときのようなカジュアルな場面と、ビジネスの場面の2つのパターンをみてみましょう。 カジュアルに「返信遅れてすみません。 」 Sorry for the late reply. Sorry for my late reply. Sorry for replying so late. カジュアルに謝る場合は、I am sorry〜ではなく、Sorry〜のみで大丈夫です。 上の文中で使われているlateは、「遅れている」という意味ですね。 late replyで、遅い返信という意味になります。 ビジネスの場面での「返信遅れてすみません。 」 I am sorry for the delay in replying your e-mail. I apologize for the delay in replying to you. delayは「遅れる」、apologizeは「謝罪する」という意味ですね。 ビジネスの場面ではきちんと、I am sorry〜やI apologize〜の形を使いましょう。 返信が遅れてしまったらまずは謝罪し、その後に理由を説明しましょう。 休暇でした。 I was on holidays. 病気でした。 I was sick. このように理由を伝えれば、相手も納得してくれるでしょう。 ステップ3!返信お待ちしています。 送ったメールに対し、返信がほしいことを柔らかく伝える表現をみてみましょう。 お返事お待ちしています。 I am looking forward to hearing from you. I look forward to your reply. 上の例文は、replyやresponseが使われていませんが、hear from youであなたからの便りとなります。 look forward to~ で、~を楽しみにする。 という意味ですね。 上の例文はビジネスにも使えます。 早めに返信が欲しい場合、少し丁寧にそのことを伝えてみましょう。 できるだけ早めにご返信いただけると助かります。 I would be grateful if you could reply as soon as possible. I would be grateful if you could〜で、もしあなたが〜してくださるとありがたいです。 という丁寧に何かを依頼する意味合いになります。 as soon as possibleは、できるだけ早くという意味ですね。 返信に期限を設けたい場合の表現もみておきましょう。 4月5日までにご返信お願いします。 Please reply by April 5th. byのあとに期限日を入れればOKです。 ステップ4!返信を催促する場合は? 返信をお願いしたにもかかわらず、返信がこない場合はどのように催促すればいいのでしょうか。 この件に関して回答を頂けますと幸いです。 I would be grateful if you could let us have your answer concerning this matter. 先ほどの、I would be grateful if you could〜で「もしあなたが〜してくださるとありがたいです。 」を使っての表現です。 let us 〜は「〜させて頂く」という腰の低い丁寧なニュアンスになります。 また、concerning this matterは「この件に関して」という意味で、ビジネスシーンでの決まり文句です。 他の表現もみてみましょう。 3月21日にお送りしたメールのご返事を、お待ちしております。 I look forward to your response to our email sent on March 21. 具体的にいつのメールということを書くことで、催促できますね。 先ほどの例文でもでてきた、I look forward to〜を使うことにより、柔らかい表現ながらも催促することができます。 もう少しストレートに表現するなら、下記のようにも表現できます。 3月21日にお送りしたメールを受信頂けましたでしょうか? Did you get my last message sent on March 21? 他にも、 お返事をお待ちしていることを、念のためご連絡いたします。 This is just a friendly reminder that I am waiting for your reply. と返事を待っている=まだ返事をもらっていませんと催促する表現もあります。 reminderは、思い出させるもの。 という意味で、催促を表現する単語です。 そこにfriendly「親切な」を付け加えることで、念のためのリマインドですよ。 というような少し柔らかい催促をすることができています。 丁寧ながらも、もう少し強く催促したい場合はこちらの表現をしてみましょう。 催促したくないのですが、前回のメールに返信していただけますか? I would not like to prompt you, but would you please reply to my last e-mail? promptは「催促する」という動詞です。 相手や緊急度をみながら使う表現を選ぶようにしましょう。 また、英語でやりとりする場合、相手は別の文化や習慣の中で仕事や生活をしています。 日本人の場合、返信がないと遠回しに断られたと感じる場合もありますが、海外の場合はそうではない場合もあります。 返事が欲しいときは、欲しいと伝えるようにしましょう。 ステップ5!返信ありがとうございます。 返信への感謝を冒頭で伝える場合のフレーズをみてみましょう。 返信ありがとうございます。 Thank you for your reply. Thank you for the response. これらはビジネスでもよく使う表現です。 Thank youを Thanks にすることも可能です。 素早い返信ありがとうございます。 Thank you for your quick reply. quickの部分をprompt「迅速な」にしても大丈夫です。 先ほどの例文を少し丁寧に表現すると、下記になります。 早速のご返信ありがとうございます。 I appreciate your quick response. 他にも 返信のお時間をとっていただきありがとうございます。 Thank you for taking the time to reply. 寛容なお返事を頂きましてありがとうございます。 I would like to thank you for your generous reply. など、状況や相手に合わせてフレーズを変えてもいいかもしれませんね。 ステップ6!返信不要です。 返信不要は英語で no reply needed no response necessary です。 送るメールに対して、返信不要です。 と伝えたい場合、文末に書くことが多いです。 英語では、No Reply Needed、No Response Necessaryの頭文字をとって、NRNと表現することが多いです。 例えば これは今度のイベントを知らせるためのただのメモです。 返信不要です。 This is just a memo to let you know about the upcoming events. NRN. というように、メッセージの最後に使います。

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