シャドール 新規。 【遊戯王】ストラクチャーデッキは本日発売!シャドールの新規カードを紹介します! / 名駅4F店の店舗ブログ

新・シャドール出張セット一覧

シャドール 新規

デッキレシピ メイン40 EX15 モンスター20 魔法14 罠6• シャドール・ファルコン 2• シャドール・ヘッジホッグ 3• シャドール・ドラゴン 2• シャドール・リザード 3• リバイバルゴーレム 3• 風化戦士 3• シャドール・ビースト 1• 原始生命態ニビル 3• タイム・ストリーム 2• 影依融合 3• 化石融合-フォッシル・フュージョン 3• 奇跡の穿孔 3• 影牢の呪縛 3• 針虫の巣窟 3• 影依の原核 3• 新生代化石騎士 スカルポーン 3• 新生代化石竜 スカルガー 3• 中生代化石騎士 スカルナイト 2• 古生代化石騎士 スカルキング 2• 古生代化石竜 スカルギオス 2• エルシャドール・シェキナーガ 3.

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新規「シャドール」デッキレシピの紹介!!リバース・オブ・シャドールで強化された「シャドール」の回し方を解説!!

シャドール 新規

1 :フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターはターン終了時まで闇属性になる。 2 :2000LPを払い、 「融合」通常・速攻魔法カードまたは「フュージョン」通常・速攻魔法カード1枚をデッキから墓地へ送って発動できる。 この効果は、その魔法カード発動時の効果と同じになる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はモンスターを特殊召喚できない。 このカードは効果モンスター2体で簡単にリンク召喚することが出来るリンク2のモンスターで、2000ライフコストを払うことによってデッキの融合またはフュージョン魔法カードを墓地に送ってそのカードと同じ効果になることが出来ます。 つまり、このカードは自分のデッキの中の融合を内蔵したモンスターで、超融合を自分のデッキから墓地に送った場合に手札コスト無しで超融合と同じ効果を発動することが出来ます。 デメリットで効果を発動した後はターン終了時まで特殊召喚することが出来なくなるので注意が必要です。 超融合 速攻魔法 このカードの発動に対して魔法・罠・モンスターの効果は発動できない。 1 :手札を1枚捨てて発動できる。 自分・相手フィールドから、融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、 その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 捕食植物ヴェルテアナコンダの効果でこのカードを墓地に送った場合にはそのまま超融合の効果を捕食植物ヴェルテアナコンダが得るので相手のフィールド上のモンスターを素材にすることが出来ます。 更に、捕食植物ヴェルテアナコンダは相手のモンスター1体を闇属性に変えることが出来、捕食植物ヴェルテアナコンダ自身も闇属性なので相手のモンスターを素材にスターヴヴェノム・フュージョン・ドラゴンを融合召喚することが出来ます。 相手フィールドの特殊召喚されたモンスター1体を選び、 その攻撃力分だけこのカードの攻撃力をターン終了時までアップする。 2 :1ターンに1度、相手フィールドの レベル5以上のモンスター1体を対象として発動できる。 エンドフェイズまで、このカードはそのモンスターと同名カードとして扱い、同じ効果を得る。 3 :融合召喚したこのカードが破壊された場合に発動できる。 相手フィールドの特殊召喚されたモンスターを全て破壊する。 捕食植物ヴェルテアナコンダとシャドール 捕食植物ヴェルテアナコンダの効果の特徴を大まかにまとめると、相手の属性を闇属性に変えることとデッキの融合カードになれるところなのですが、融合テーマで12月に強化されるのが決定しているテーマがあります。 【シャドール】は12月にストラクチャーデッキとして発売されることが決定し、捕食植物ヴェルテアナコンダが採用されることも容易に想像できます。 そこで、今回の捕食植物ヴェルテアナコンダの登場によって読み取れるシャドール新規カードを予想します。 シャドールはデッキから融合召喚することが出来る影衣融合や、強力な制圧力と爆アド力を持つ融合モンスターが揃っています。 影依融合 通常魔法 「影依融合」は1ターンに1枚しか発動できない。 自分の手札・フィールドから 「シャドール」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、 その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。 エクストラデッキから特殊召喚されたモンスターが相手フィールドに存在する場合、 自分のデッキのモンスターも融合素材とする事ができる。 1 :このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「シャドール」カード1枚を墓地へ送る。 2 :このカードが特殊召喚されたモンスターと 戦闘を行うダメージステップ開始時に発動する。 そのモンスターを破壊する。 3 :このカードが墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 1 :このカードは相手の効果では破壊されない。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 その間はお互いに1ターンに1度しかモンスターを特殊召喚できない。 3 :このカードが墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 シャドール融合モンスターの特徴としましては、シャドールモンスターと各属性モンスター2体での融合になるので素材の指定が 非常に緩いです。 更に、捕食植物ヴェルテアナコンダの効果でデッキの融合またはフュージョンカードと同じ効果になれるのでシャドール名称の融合で相手のモンスターも素材にすることが出来る融合か、墓地で効果を発動できる性能を持った新規融合カードが来ると予想します。

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新規カードたちについての所感

シャドール 新規

目次 はじめに この記事はシャドールエンジョイプレイヤーがシャドールを布教するために作った記事です。 私はエンジョイプレイヤーのためルールが完璧ではない点がありますがご了承下さい また、シャドール初心者のためにカード解説を詳しく入れております。 新規来たらもう少し使用率上がってよくね??? と思うものの、現環境トップデッキに比べると新規のパワーが弱い。 デッキから「影霊の翼 ウェンディ」以外の「シャドール」モンスター1体を表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 デッキから「影霊の翼 ウェンディ」以外の「シャドール」モンスター1体を裏側守備表示で特殊召喚する。 出典: 追加されたシャドール新規。 これがないとデッキが回らないカード 《影霊の翼 ウェンディ》は3枚も使うことがないので2枚。 そのモンスターを表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 そのカードを除外する。 出典: 《影依の巫女 エリアル》は1枚で事足りるので1枚。 自分と相手の墓地のカードを除外できるカード。 その モンスターを表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 出典: 今回の新規罠カード。 1 :このカードがリバースした場合、 フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「シャドール・リザード」以外の「シャドール」カード1枚を墓地へ送る。 出典: 普通のシャドールデッキには2~3枚採用されるカードであるが、現シャドールにおいて墓地にシャドールモンスターが3. 4体もいればデッキは回る。 そのため、 《シャドール・リザード》を多く採用し墓地肥やしを加速させる必要がない。 また、 《影依融合》はデッキを素材にできるが、墓地を素材にすることができない。 そのため、 《シャドール・リザード》でデッキから墓地に大量のシャドールモンスターを送るとデッキ融合ができず止まってしまう。 よって採用枚数は1枚としている。 手札から「シャドール」モンスター1体を表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 手札から「シャドール」モンスター1体を墓地へ送る。 このターン中、以下の効果を適用する。 出典: 効果自体は面白いものの、シャドールデッキにおいてハンド切れが多くシャドールカードのハンデスがかなり痛い。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 そのモンスターを手札に加える。 出典: 《抹殺の指名者》や 《影光の聖選士》、《妖精伝姫-シラユキ》等で除外したカードをデッキに戻し特殊召喚。 その後EXの 《超雷龍-サンダー・ドラゴン》につながるカード。 また 《抹殺の指名者》との相性もよく、誘発の効果無効を多用したいが、除外してばっかりだとハンドに来ないので、相手の効果を止めることが出来なくなってしまいます。 それを防げるので2枚採用してます。 デッキから攻撃力1850の魔法使い族モンスター1体を手札に加える。 相手はそのモンスターの同名カード1枚を自身のデッキ・エクストラデッキから墓地へ送ってこの効果を無効にできる。 墓地へ送らなかった場合、このカードと対象のモンスターを持ち主の手札に戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 出典: 《妖精伝姫-カグヤ》は通常召喚権を使い光属性のサーチ カグヤかシラユキ として使うことが多い。 シャドールは手札が枯れることが多いので、カードを持ってこれるカードは多く入れておきたい。 そのカードの効果を無効にする。 自分のデッキ・墓地から「シャドール」カード1枚を選んで手札に加える。 その後、手札を1枚選んで捨てる。 出典: 《エルシャドール・アプカローネ》の墓地に行った時の効果でデッキから好きなシャドールカードをサーチして手札を捨てるのですが、手札から捨てる効果はコストではないため、いらないシャドールモンスターを落とせば実質デメリットがないので採用してます。 しかし、2枚以上の採用はライフを2000以下まで削ることになり、ライフを削っても利点がないので1枚のみとしました。 《貪欲な壺》 準制限カード 【 速攻魔法 】 手札を1枚捨てる。 自分または相手フィールド上から融合モンスターカードによって決められたモンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体を融合デッキから特殊召喚する。 このカードの発動に対して、魔法・罠・効果モンスターの効果を発動する事はできない。 (この特殊召喚は融合召喚扱いとする) 出典: 《超融合》は相手の妨害モンスター ドラグーンなど を対処するために入っています。 ハンデスが痛いので1枚のみでもいいのですが、融合がないと始まらないテーマなため2枚採用としています。 《死者蘇生》 《死者蘇生》を採用していないのは、自分の墓地からのシャドール融合モンスターの蘇生は 《影光の聖選士》があるため使う機会が多くないからです。 採用しても困らないカードですので使う人の好みになりますね 笑 《 エルシャドール・アプカローネ》 (カード効果は上の 《おろかな重葬》に載せてます) 《エルシャドール・アプカローネ》はおろかな重葬を採用している関係で2枚。 デッキから「シャドール」カード1枚を墓地へ送る。 そのモンスターを破壊する。 そのカードを手札に加える。 出典: 主力カードであるため3枚。 《エルシャドール・ネフィリム》を3枚使うことはありますが、あまり多くはないので融合モンスターを削るならここだと思います。 「エルシャドール・シェキナーガ」の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 その発動を無効にし破壊する。 その後、自分は手札の「シャドール」カード1枚を墓地へ送る。 そのカードを手札に加える。 出典: 《クロシープ》の打点を高くするために 《クロシープ》を融合素材とし出すために1枚。 出典: コリドーからの動きのために1枚。 《ネメシス・コリドー》は雷族で特殊召喚する効果は手札で発動するため、 《超雷龍-サンダー・ドラゴン》の効果発動条件を満たすので特殊召喚できる。 このカードのリンク先のモンスターの種類によって以下の効果を適用する。 出典: 《クロシープ》は使うことが多いけど、蘇生手段が少ないので2枚。 デッキからリバースモンスター1体を墓地へ送り、手札からモンスター1体をこのカードのリンク先に裏側守備表示で特殊召喚する。 自分のデッキ・墓地からリバースモンスター1体を選んで手札に加える。 出典: 墓地のシャドールモンスターのサルベージ要因で1枚。 《サブテラーマリスの妖魔》 名前が長いので以下サブテラー は一番使い方が難しいです。 《サブテラー》はリバースモンスター2体でのリンクなので、中盤以降シャドールモンスターがほとんど墓地に行った場合出すことが出来ません。 そのため、早い段階で出しとく必要がありますが、シャドールモンスターは基本的に裏側で特殊召喚される関係でリンク召喚に繋げられません。 そのため、 《サブテラー》は出す機会が少く、採用するかどうか悩むところです。 よって、シャドールと相性の良い 《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》を採用しても良いでしょう。 そのモンスターはターン終了時まで闇属性になる。 この効果は、その魔法カード発動時の効果と同じになる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はモンスターを特殊召喚できない。 お互いのフィールド・墓地の魔法カードの数だけこのカードに魔力カウンターを置く。 自分の手札・墓地から魔法使い族モンスター1体を選び、このカードのリンク先となる自分フィールドに守備表示で特殊召喚する。 出典: 墓地のカードのサルベージ要因かつリンク4に繋げるための中間素材で1枚。 このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、その相手モンスターの攻撃力分アップする。 フィールドのカード1枚を選んで持ち主のデッキに戻す。 出典: これら2種類は火力要因で各1枚の採用 その他のカード 誘発系に関しては言うことはないと思いますが、《原始生命体ニビル》は 《抹殺の指名者》と一緒に入れておくべきでしょう。 新ルールにおいて環境の1ターンの召喚回数が多くなると思われるので、相手が《ニビル》をデッキに入れている確率が以前より高くなると思います。 そのため自分が使える上に相手の発動を抑えるためにも、《ニビル》と 《抹殺の指名者》は入れておくべきだと思います。 誘発系の枠を開けたいなら、 《幽鬼うさぎ》を1枚《エフェクトヴェーラー》を1枚にします。 《灰流うらら》は自分も使いたい上に、相手が使ってくる可能性が高く、抹殺の指名者で止めておきたいカードなので2枚採用が安定です。 《増殖するG》は手札枯渇を防ぐため最低でも2枚は入れましょう。 《無限泡影》は好みで入れてください 私はうまく扱えないので入れていません 笑 《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》は《アナコンダ》を採用するなら 《ネメシス・コリドー》 《超雷龍-サンダー・ドラゴン》の代わりに採用を考えてもいいでしょう。 そうなるとシャドールデッキではなくドラグーンデッキになるのでメインには入れませんでした 笑 《捕食植物オフリス・スコーピオ》と 《捕食植物ダーリング・コブラ》は手札のモンスターのハンデスがかなり痛く、また止められる場合が多く、《アナコンダ》に繋がることも多々あるが、シャドールの融合に繋げられないことが多いので採用していません。 罠カードの《 バージェストマ・ディノミクス》は効果で手札カードを墓地に送るのでデメリットは少ないのですが、フィールドに水属性モンスターとして出るため融合素材とすることが出来ずリンク素材にしかならないため、採用をしていません。 ただ、相性の良いカードであることには変わりないのでサイドに入れておいていいカードだと思います。 《 D-HEROディアボリックガイ》は 《ネフィリム》より 《ミドラーシュ》に重点を置くデッキの場合相性がいいですが、手札に2枚以上くると事故の原因になりますので、コリドーをデッキに入れているならば2枚で十分です。 基本の動き 基本的には手札にあるシャドールカードと素材何かしらで融合していくことになります。 特段強い動きはなく、普通はじわじわ相手を削ることになることが多いです。 たいていの場合は手札にある 《妖精伝姫-カグヤ 》を通常召喚し、効果で2体目をサーチ。 その後カグヤと手札のシャドールカードを融合していく形になります。 簡単にまとめよう。 頻繁に使える動きではありません。 ウェンディと 光属性モンスターで ネフィリムを融合召喚する。 ウェンディの効果で エリアルを裏側守備で特殊召喚し、 ネフィリムの効果で 影光の聖選士を墓地に送る 3. ネフィリムと 場のモンスターで クロシープをリンク召喚 4. 墓地の 影光の聖選士の効果で ネフィリムと 影光の聖選士を除外し、 エリアルを表側守備に変更 5. エリアルのリバース効果で ネフィリムをクロシープのリンク先に特殊召喚 6. クロシープの効果で墓地の レベル4以下の魔法使い族を特殊召喚 7. クロシープと 召喚した魔法使い族で セレーネをリンク召喚 8. セレーネの効果で 墓地の魔法使い族を特殊召喚 9. セレーネと 魔法使い族で アクセスコードトーカーをリンク召喚 10. 《クロシープ》 と 魔法使い族 で 《神聖魔皇后セレーネ》をリンク召喚 11. 《神聖魔皇后セレーネ》 の効果で墓地の魔法使い族を特殊召喚 12. 《神聖魔皇后セレーネ》 と 魔法使い族 で 《アクセスコード・トーカー》を特殊召喚 以上で墓地にリンクモンスターが2体存在し、 アクセスコード・トーカー の効果により 神聖魔皇后セレーネ のリンクマーカーが3であることから攻撃力が3000アップし5300になる高打点を作ることができ、場に エルシャドール・ネフィリムが存在するため打点またはモンスター除去として使える。 これが後攻で場に二枚までしかモンスターが存在しないなら、 5300+2800=8100でワンキルを取ることも可能です.

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